Tag: 2019/6

[東京] 臨床の基礎「ROM-exと触診の基本を学ぶセミナー、下肢編・上肢編」(SIGなし)

名称 【東京】臨床の基礎「ROM-exと触診の基本を学ぶセミナー、下肢編・上肢編」(SIGなし)
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会
日時 下肢編:2019年6月29日(土)10:00~16:00?
上肢編:2019年6月30日(日)10:00~16:00
場所 東大島文化センター(東京都江東区大島8-33-9)
内容 新人、若手セラピストの多くが壁にぶつかるのは、可動域の改善ができないこと。と良く耳にします。

患者さんや利用者さんの目的に向かって介入をしていきますが、問題となっている関節や筋肉は分かるけど、実際にそこに対してどのようにアプローチしていいかが?分からないことはありませんか??

対象となる身体部位に関しての触り方でも、変化の度合いは大きく変わってきます。

ぜひこのタイミングを、自分なりの評価、介入の仕方などを身につけて頂く機会にして頂ければ幸いです。

[ 内 容 : 下肢編 ]
■ ROM-exの考え方・基礎
■ ROM-exの実施のポイント
■ 下肢の触診のポイント・実践
■ 下肢のランドマークの見つけ方
■ 下肢の関節運動の引き出し方

[ 内 容 : 上肢編 ]
■ ROM-exの考え方・基礎
■ ROM-exの実施のポイント
■ 上肢の触診のポイント・実践
■ 上肢のランドマークの見つけ方?
■ 上肢の関節運動の引き出し方
詳細URL http://urx.blue/N8vD
対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 各講座 8,640円(税込)
定員 30名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 http://urx.blue/N8vD
申込み締切 2019年6月28日(金)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(kanto@iairjapan.jp)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7438/

[東京] 骨盤の評価とアプローチ体験講座「仙腸関節に介入する意義」(SIGなし)

名称 【東京】骨盤の評価とアプローチ体験講座「仙腸関節に介入する意義」(SIGなし)
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会
日時 2019年6月22日(土)13:30~15:30
場所 砂町文化センター第1会議室(東京都江東区北砂5-1-7)
内容 こんなことで悩んでいませんか?
* 骨盤の評価がわからない
* 骨盤がどこに関係しているかがわからない
* ずっと同じアプローチが続いているけれど、成果が出なくて行き詰まっている

こんな風にお悩みでしたら…
あなたの身体で、骨盤へのアプローチ前後に起こる変化を直接体験して骨盤の評価法を学んでみませんか?
当日は、臨床での使い方もお話させていただきます!
体験から得られる知識は、現場に必ずつながることをお約束します!

骨盤調整法(仙腸関節調整)は以下の項目に対して非常に高い効果を示します。
* 頸部機能(頸部過緊張の緩和、側屈回旋可動域の改善)
* 上肢機能(胸部肩胛上部手部過緊張の緩和、肩関節屈曲可動域の改善)
* 起居動作時の下部体幹分離性の円滑化
* 坐位立位バランス範囲の拡大
* 体幹機能(筋緊張の調整、各可動域の改善)
* 歩行機能改善(スウィング、スタンス共に)
* 骨盤内圧現象による下肢血流量の改善
* 脳卒中後遺症者の下肢痙性の抑制

こちらの体験会は経験年数に関係なくご参加いただけます。
この機会に、ぜひ骨盤と全身のつながりと体験してみませんか?

【 講 義 詳 細】
1. 骨盤アプローチの意義
2. 骨盤の評価
3. 骨盤アプローチの体験
4. リハビリ現場での活用法
詳細URL http://urx.blue/LlbV
対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3,240円(税込)
定員 30名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 http://urx.blue/LlbV
申込み締切 2019年6月21日(金)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(kanto@iairjapan.jp)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7437/

変容を求めず、存在を承認する~オープンダイアローグ、ハウジングファースト、当事者研究~

名称 変容を求めず、存在を承認する~オープンダイアローグ、ハウジングファースト、当事者研究~ ゲスト・訪問看護ステーションKAZOC代表 渡邊乾さん(作業療法士)
主催 就労継続支援B型BaseCamp
日時 2019年6月29日土曜日13時開始~16時終了(12時40分受付開始)
場所 就労継続支援B型BaseCamp(東京都豊島区要町3-22-10星野館ビル401)※東京メトロ有楽町線/副都心線千川駅1分
内容  第4回 “BaseCampus”は精神科訪問看護ステーションKAZOC(かぞっく)代表、渡邊乾さん(作業療法士)がゲストです。渡邊さんが立ち上げたKAZOCで大事にしている実践や考え方にフィンランドでうまれた精神科医療の対話的実践「オープンダイアローグ」、路上生活者支援における「ハウジングファースト」、浦河べてるの家でうまれ、BaseCamp でも日々行っている「当事者研究」があります。これらの実践を貫くものとして、渡邊さんの信念である「変容を求めず、存在を承認すること」があるのでは?と考え、今回そのあたりのお話をうかがえたらと企画しました。
 BaseCamp に来るとすぐにメンバーが近くに集まってきて、いつもニヤニヤいたずらっ子のような表情でそこに「居る」渡邊さん。相手をジャッジメントしないで「変容を求めず、存在を承認する」ありようが一緒にいるひとをそのままの自分で
安心していさせてくれるように感じます。渡邊さんのそんなありかたを育んだのは、精神科病院で窓際族になり苦しんでいたときに出会った患者さんたちの存在だったそうです。
 そんな渡邊さんのありかたや実践に、みなさんと一緒に触れられる時間になると良いなぁと思います。
 精神科訪問看護・オープンダイアローグやハウジングファースト・当事者研究に関心のあるかた、存在を承認するって?と気になったかた、 職場で窓際族なかた、否定されてばかりな気がしてクタクタなかた、渡邊さんに会ってみたいかたなど、、どなたでもぜひぜひいらしてくださいー。BaseCamp メンバーも交えてみなさんとともに、ワイワイガヤガヤと対話を通じて繋がりあえたら嬉しいです。
詳細URL https://base.or.jp/2019/05/29/……asecampus/
対象 テーマに関心のあるかたならどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2000円(おやつつき)
定員 20名程度
申込み方法 就労継続支援B型BaseCampへメール:info@base.or.jp またはお電話:03-5926-7418
申込み締切 定員になり次第終了(空きがあれば当日参加可能)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 就労継続支援B型BaseCampへメール:info@base.or.jp またはお電話:03-5926-7418

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7434/

神奈川認知神経リハビリテーション研究会定例勉強会

名称 神奈川認知神経リハビリテーション研究会定例勉強会
主催 神奈川認知神経リハビリテーション研究会
日時 2019年6月23日(日) 10時~16時(受付開始9時30分から)
場所 脳梗塞リハビリセンター川崎(川崎駅西口より徒歩2分)
※今回の会場は登戸ではないのでご注意ください。
内容 今年度のテーマも昨年と同様『病態解釈』です。普段の臨床思考を高め、病態解釈を明確にできるための勉強会にしていきます。

内容:
1.認知神経リハビリテーションの基礎
2.脳卒中症例の神経科学
3.症例提示
4.実技
詳細URL https://jsncr.jp/topics/topics.cgi
対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
認知神経リハビリテーション初学者の方も大歓迎です
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 500円
定員 20名
申込み方法 参加をご希望の方は,kanagawaetc☆yahoo.co.jpに下記の事項を記入の上メールください(☆は@に変更してください)
タイトル「神奈川認知定期勉強会参加」
1氏名 2所属 3職種 4修了コース(or 未修了)5今回の勉強会情報を知り得た媒体(FB、認知ホームページなど)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kanagawaetc☆yahoo.co.jpに下記の事項を記入の上メールください(☆は@に変更してください)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7431/

リハビリ従事者のための退院に向けた排尿トラブルへのアプローチ -膀胱の見える化でできる患者様への新しい支援の可能性-

名称 リハビリ従事者のための退院に向けた排尿トラブルへのアプローチ -膀胱の見える化でできる患者様への新しい支援の可能性-
主催 トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社
日時 1. 2019年6月18日(火)14:00~15:00
2. 2019年6月18日(火)19:00~20:00 
3. 2019年6月19日(水)14:00~15:00
4. 2019年6月19日(水)19:00~20:00
※現在,医療従事者の方から問い合わせを多くいただいておりますので,ご希望日程がそぐわない場合もございますためご了承ください。
場所 〒100-0006東京都千代田区有楽町1-5-2 東宝ツインタワービル3Fトリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口 直結
東京メトロ千代田線「日比谷駅」 〃
東京メトロ有楽町線「有楽町駅」徒歩4分
都営三田線「日比谷駅」徒歩3分
JR「有楽町駅」日比谷口下車 徒歩3分
内容 日本をはじめ先進国では急速に高齢化が進み,我が国では60歳以上の高齢者では約78%がなんらかの下部尿路症状を有すると言われています。

排泄の問題は,介護負担の増加の原因ともなり,自宅退院の阻害因子となる可能性もあります。

「排尿トラブルが理由でリハビリがすすまない」「失禁が原因で退院ができない」「退院後の排尿におけるQOL
を維持させてあげたい」このような声がリハビリ現場では多く聞かれます。
本セミナーでは、上記のような問題に対して膀胱の状態をセンシングし、排尿リズムをつかむことで利用者の状態に合わせて排尿トラブルにアプローチする方法をご紹介いたします。

【概要】
・下部尿路症状の種類と現状
・リハビリ現場における排尿トラブルや課題
・排尿トラブルに対するアプローチ例とDFreeのご説明
・個別相談会

【定員】各セッション20名
詳細URL https://seminar.dfree.biz
対象 排泄問題に関し興味・関心をお持ちの方ならどなたでも可
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 各20名
申込み方法 問い合わせフォームより必要情報ご入力していただきお申込みください
https://seminar.dfree.biz
申込み締切 2019年6月10日(月)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社
https://dfree.biz/
Tel:03-5459-1295
Mail: sg@www-biz.co
担当:菅原

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7418/

精神・発達障がい者就労支援研修会 ~ 明日から実践できる就労支援 ~

名称 精神・発達障がい者就労支援研修会 ~ 明日から実践できる就労支援 ~
主催 一般社団法人 精神・発達障害者就労支援専門職育成協会 東京支部
日時 2019/6/23(日) 13:00 ~ 16:30
場所 専門学校社会医学技術学院
東京都小金井市中町2-22-32
内容 <第1部>
 13:20 ~ 14:40
 「障がい者雇用にける就労支援の基礎」
 ・職業リハビリテーションの視点
 ・就労支援のための基礎知識
 ・職場適応・定着のための基礎知識
 講師:松為 信雄 氏

<第2部>
 14:50 ~ 16:00
 「企業の視点を踏まえた就労支援」
 ~就労準備性から定着、キャリア構築まで~
 講師:清澤 康伸 氏

<第3部>
 16:00 ~ 16:20
 質疑応答・交流会(必要な方は名刺をお持ちください)
詳細URL https://passmarket.yahoo.co.jp……7ja3c.html
対象 1医療、福祉、教育等の関係機関の職員であり、障がい者の就労支援を担当している方
2障がい者雇用をしたい企業担当者
3障がい者の就労支援に携わっていきたい方
4医療、福祉、教育等を目指してる学生
5就労支援士に関心のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 一般 2,000円、学生 1,500円 ※税込
定員 50名(先着順)
申込み方法 URLリンクから『チケットを申し込む』へお進みください。
申込み締切 2019年6月17日(月)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ tokyo@md-esa.org

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7417/

車椅子設計採寸技術と車椅子メンテナンスセミナー ~付属のキットと工具で技術を習得~

名称 車椅子設計採寸技術と車椅子メンテナンスセミナー ~付属のキットと工具で技術を習得~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2019年6月7日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 多摩平の森ふれあい館
(東京都日野市多摩平2-9)
中央本線 豊田駅より徒歩7分
内容 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。

<車椅子設計身体採寸と適合選定>
車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなく自身の目線から車椅子を選定できます。
車椅子を自分で採寸し選定できれば、車椅子という治療器具を通じて、在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。工学というきっかけからシーティング技術や概念が身に付くことに繋がっていくでしょう。

●車椅子の構造やメカニズムをお見せします。
●車椅子の測り方。車椅子に座るための身体寸法の測り方。
●処方箋の書き方。図面の書き方。
●車椅子の適合。車椅子の選定。

<車椅子メンテナンス>
車椅子のメンテナンスを怠る事で、ブレーキが効かず、後方へ転倒したり、車椅子上から滑落する事故が依然聞かれます。そのような問題を解消するため、的確で効率のよいメンテナンス方法と調整のポイントをわかりやすく簡単に説明します。
車椅子をメンテナンス出来るようになることが、車椅子住環境の事故を自身の手で予防することに繋がります。また、メンテナンスは車椅子の能力を最大限に引き出す方法です。このため、ADLや日常の姿勢、車椅子シーティングにも大きく関わってきます。車椅子メンテナンスを通じて、最低ここだけ調整すれば、日常で快適に座れてしまうシーティング技術も合わせて紹介します。

●車椅子の構造からメンテナンスのポイント
●タイヤ交換、キャスター調整、ブレーキ調整、車椅子のバランス、車椅子の転がり抵抗、車椅子から異音がした時の対応、パンク修理もやってみましょう。
●メンテナンスと日常の車椅子姿勢の関わりを説明し、簡単なADLシーティングのポイントの実演、実技をします。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、 看護師、 理学療法士、介護福祉士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円 (採寸用ツールセット、メンテナンス工具セット付属)
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください  http://universalreha.com/
申込み締切 2019年6月5日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7416/

横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会

名称 横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会
主催 横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会
日時 2019年6月8日 9:30~12:00
場所 横浜市イギリス館 2階 集会室
横浜市中区山手町115-3
内容 症例検討
単身生活をどう構築するか?
―本人の望む生活と支援者の思う安全な生活にギャップがある脳血管障害後の事例より―
対象 作業療法士・理学療法士・言語療法士・心理士・看護師など、リハビリテーションに関わる方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会場費として50~100円程度(参加人数で変動します)
定員 12人
申込み方法 メールにてお申込み下さい
ykhm-cvariha@hotmail.co.jp
申込み締切 定員に達し次第
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ メールにてお問い合わせ下さい
ykhm-cvariha@hotmail.co.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7413/

作業科学基礎講座 in Summer 2019

名称 作業科学基礎講座 in Summer 2019
主催 関東作業研究会
日時 2019年6月29日(土)1:00-5:30(12:30受付開始)
場所 杏林大学井の頭キャンパス A 106教室
内容 作業療法士にとって、「作業」の知識は不可欠なものです。本講座では臨床において作業療法の実践を行う作業療法士の方々を対象とし、作業療法において活用される「作業」について、振り返り、理解を深めることを目的とします。
プログラム
基礎講座:作業療法と作業(作業科学の視点)
発表: 闘病記に現れる作業とそのあり方:中動態の視点
紹介:WFOT世界プロジェクト:世界ナラティブデーダベース
ワークショップ:作業の見方を深める
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1000円
申込み方法 事前申込:kantosagyou@yahoo.co.jp (紫村允明)宛に1.氏名,2.所属を送付ください。(※杏林大学の卒業生は卒業年度を記してください)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kantosagyou@yahoo.co.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7412/

私の関わり、これでいいのかな?の悩みを解消する。マンネリや停滞感を打破する目標設定術セミナー

名称 私の関わり、これでいいのかな?の悩みを解消する。マンネリや停滞感を打破する目標設定術セミナー
主催 リハビリコミュニケーション研究所
日時 令和1年6月23日(日)10時~16時半
場所 越谷市コミュニティセンター第2和室
JR武蔵野線南越谷駅、東武スカイツリーライン新越谷駅 (地下鉄日比谷線・半蔵門線直通)より徒歩3分
http://www.suncityhall.jp/info……st_27.html
内容 □ 患者さんとのリハビリで停滞感を感じる
□ 患者さんのモチベーションが低くリハビリに苦慮している
□ 患者さんの目標設定に困っている。
□ 職種間スタッフ間での、目標について温度差やズレを感じている
このような悩みのある方のために今回のセミナーを企画しました。
リハビリの現場に起こりうる停滞感。
急性期のような「退院」や「病気の回復」などシンプルな目標を立てづらい患者さんを対象とした場合、治療者も患者さんも漫然とリハビリを行うような状態が起こりえます。
そして、停滞感やマンネリ感をお互いが感じ、モチベーションが低下してしまうのです。
今回は、NLPという心理学の考え方を用いて、目標の立て方のコツを学びます。
詳細URL https://www.rihacommu.jp/stagnation/
対象 PTOTSTなどリハビリ従事者(学生も可)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8000円
定員 10人
申込み方法 リハビリコミュニケーション研究所のHPよりお申し込みください。
https://www.rihacommu.jp/stagnation/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ リハビリコミュニケーション研究所のHPよりお申し込みください。
https://www.rihacommu.jp/stagnation/

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7411/