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人材育成フォーラム 人材から人財へ ー我々の目指している卒後教育とその実際ー

名称 人材育成フォーラム 人材から人財へ ー我々の目指している卒後教育とその実際ー
主催 Triple C
日時 2022年8月27日 9時から12時半
場所 オンライン開催(ZOOM)
内容 若手セラピストの人材不足や卒後教育について、課題を抱えている先生方や先進的に人材育成、卒後教育システムの構築に取り組まれている先生方と交流を深めることを目的としています。

第1部:私たちの卒後教育こうやってます!
 古木 忍(平塚共済病院)、堀内典彦(箱根リハビリテーション病院)、池上直宏(エィ チ・ビーアンドシー株式会社)、
 小澤祐治(小田原市立病院)
第2部:私たちの患者さんとの向き合い方。こんなこと経験しました!
 箱根リハビリテーション病院、小林病院、小田原市立病院の若手セラピストから、普段 の働き方や印象に残って
 いる症例とのかかわり方について発表があります
第3部:情報交換会
 参加された方達と情報交換会を行います

詳細URL https://triplec2022.wixsite.com/website
対象 理学療法士,作業療法士,言語聴覚士
ご興味がある方はどなたでも歓迎しております
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 90名
申込み方法 詳細URLからお申し込みください.
申込み締切 8月25日(木曜日)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ Triple C 新山祐貴(triple.2022.odawara@gmail.com)

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アクティビティ インストラクター資格認定セミナー<オンライン>

名称 アクティビティ インストラクター資格認定セミナー<オンライン>
主催 特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
日時 8月20日(土)10時~12時 
※お申し込み後、7日ほどで教材をお届けします。
 動画視聴(4時間)後、スクーリング(2時間)を受講し、資格認定となります
場所 オンライン(zoom)
内容 ■ネット上の動画(4時間)を視聴後、
 zoomを活用したスクーリング(2時間)でコミュニケーションの体験学習をします。

 いつからでもご受講いただけます。
 ご自宅や職場で、お好きな時間に動画をご覧いただき、
 スクーリングでは、オンラインでコミュニケーションを学んでいただけます。

■WEB動画視聴 (受講期間中は、繰り返しご覧いただけます)
【動画内容】
カリキュラム1 アクティビティ・ケアの考え方
カリキュラム2 アクティビティ・ケア基礎理論
カリキュラム3 認知症の人のアクティビティ・ケア
カリキュラム4 アクティビティ・ケア実践論 生活文化編
カリキュラム5 アクティビティ・ケア実践論 人生歴編

カリキュラム1・2 アクティビティ・ケアの基礎知識
「心が動く」ということは、対象者の意欲にかかわる重要なポイントです。
デイケア、高齢者施設での事例から、アクティビティ・ケアによって、どのような変化が起こったのかを 「心が動けば身体が動く」をキーワードにひもときます。

カリキュラム3 認知症の人のアクティビティ・ケア
 これだけは押さえおきたい認知症ケアの基礎知識と、現場でよくある「食事」「入浴」「排泄」時に、ケアする側の声のかけ方で、どのように利用者さんの行動が変化するのかを介護劇で再現しています。
認知症の方へかかわるときに大切な「3つのない」を実践することで、認知症の人が安心し、お互いに気持ちの良い信頼関係を構築することができます。

カリキュラム4 集団プログラムの考え方
 デイサービスにおける事例から、地域に根差した活動や世代間交流など、利用者さんが安心して交流できる機会を作るポイントが理解できます。

カリキュラム5 個別プログラムの考え方
 ある認知症の利用者さんとの出会いから退所までを、実際にケアを行った作業療法士である講師が「意欲の鍵」をキーワードに語ります。
 会話さえなかった利用者さんのある一言をきっかけに、アクティビティ・ケアがスタート。段階的に「できること」に着目し、活動を継続していく過程で、フロアー全体が協力してその方を支えるまでに至ったストーリーから、認知症だからとあきらめずに、かかわり続けることの大切さが理解できます。

■主に講座でお伝えするのは、「心の管理栄養士」として要介護者の心を動かし、笑顔と意欲を引き出す「アクティビティ・ケア」の考え方なので、一度身に付けてしまえば、一生活用できるスキルです。
 認知症の方とのコミュニケーションに悩みがある方、利用者さんの楽しみや意欲を引き出す活動をしたい方、リハビリに愉しさを取り入れたいと感じている方に役立つ内容です。

■お申し込み後、7日ほどで教材をお届けします。

■受講期限:6か月 
 平均1~2ヶ月で資格取得。最短では 教材を送付後 10日で資格取得。
※スクーリングは、受講期限の6か月の間にご受講ください

■ポイント付与対象 
日本作業療法士協会 SIG認定 生涯教育制度 基礎ポイント 1ポイント
日本認知症予防学会 認知症予防専門士 更新単位2単位(年間4単位まで)

詳細URL https://artplaylab.jp/activity_care/instructor.html#corr_seminar
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師など、医療・介護の現場の専門職の方、
セラピスト・介護・看護の大学、専門学校へ通学中の学生の方など
学生の
参加可否
条件付きで参加可 大学、短期大学、専門学校の学生の方
参加費 9,900円
定員 20名
申込み方法 当センターホームページにて詳細をご覧いただき、
「カートに入れる」ボタンから、ショッピングサイトでのお申し込みをお願い致します。
https://artplaylab.jp/activity_care/instructor.html#seminar
事務局で入金確認(お申込み完了)後、1週間ほどで、教材をお送りします。
申込み締切 満席になり次第締め切り
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 特定非営利活動法人 芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター 
TEL:03-3387-5461 E-mail:aptc@aptycare.com

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第27回日本在宅ケア学会学術集会

名称 第27回日本在宅ケア学会学術集会
主催 日本在宅ケア学会
日時 2022年7月30日(土)・31日(日)
(オンデマンド配信:7月27日(水)~8月31日(水))
場所 一橋大学一橋講堂(〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタ-2階)
内容 第27回日本在宅ケア学会学術集会を2022年7月30日(土)・31日(日)に,一橋大学一橋講堂にて開催いたします.

本学会は看護職を中心とした多職種で構成されております.PT・OT・STが学術集会長を行うのは,寺山久美子先生(第3代日本作業療法士協会長)以来となります.よって多くのOTの方にご参加いただきたいと思い,プログラムを作りました.最先端のロボット開発に関する講演もあります。

ぜひ皆さまのご参加をお待ちしております.

下田 信明(東京家政大学リハビリテーション学科作業療法学専攻)

1.学術集会長
下田 信明(東京家政大学リハビリテーション学科作業療法学専攻)

2.テーマ
ひとの生(life)を支える在宅ケア・在宅リハビリテーション

3.会期
2022年7月30日(土)・31日(日)
(オンデマンド配信:7月27日(水)~8月31日(水))

4.会場
一橋大学一橋講堂(〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタ-2階)
 
5.開催方法
 ・ハイブリッド開催:対面,オンデマンド配信,リアルタイム配信
・特別企画2・公開講座(高校生のみ参加可)以外はすべてオンデマンド配信します
 ・対面参加者可能人数(会場に入っていただくことが可能な人数):350~400人程度.コロナ禍の状況を鑑みて決定します.

6.プログラム(題目は全て仮)
1)1日目:7月30日(土)
1 13時55分 開会式
2 14:00~14:55
特別講演:行政・総合診療経験からみたこれからの在宅ケア
講師:内藤美智子(久留米大学医療センタ-,医師)
3 15:00~15:55
教育講演1:世界におけるCBR(地域に根ざしたリハビリテーション)の現状と課題
講師:河野眞(国際医療福祉大学,作業療法士)
4 16:00~16:40
特別企画1:会社経営,社会貢献,脳卒中の経験から考えたこと,伝えたいこと
講師:坂川健
5 16:45~17:55
特別企画2:「コロナ禍で考えたこと,感じたこと」

2)2日目:7月31日(日)
1 9:30~10:25
教育講演2:言語聴覚士による訪問の仕事:理論と実際
講師:平澤哲哉(在宅言語聴覚士事務所,言語聴覚士)
2 10:30~11:25
教育講演3:在宅ケア・在宅リハビリテーションの理論と実践
講師:長谷川幹(三軒茶屋内科リハビリテーションクリニック,医師)
3 11:30~12:25
教育講演4:睡眠の科学:最近の話題
講師:岡島義(東京家政大学)
4 13:20~14:15
教育講演5:在宅ケア・看護における近年の進歩:エコ-の利用
講師:玉井奈緒(横浜市立大学,看護師)
5 14:25~15:45
シンポジウム1:地域システムで支える在宅ケア
シンポジスト1山田雅子(聖路加国際大学,看護師);地域システムにおける看護職の役割と今後の課題
2村山佳代(帝京平成大学,社会福祉士);法からみた日本における在宅ケアの課題
3関本充史(株式会社かなえるリンク,作業療法士);地域システムにおけるリハビリテーション専門職の役割と今後の課題
6 15:50~17:10
シンポジウム2:在宅ケアの具体的工夫:私の場合
シンポジスト1杉原和子(㈱日本在宅ケア教育研究所,看護師)
2箱田純子(有限会社なのはなメイト,介護支援専門員・介護福祉士 )
3山口 幸三郎(訪問R-station,理学療法士)
7 公開講座(高校生のみ参加可)
・10:30~12:00:高校生と考える在宅看護
・13:00~14:30:高校生と考える在宅リハビリテ-ション
3)オンデマンド配信のみ
1教育講演6:うつ病者を地域で支える
講師:高橋章郎(首都医校,作業療法士)
2教育講演7:在宅に向けた回復期リハビリテーション病院併設歯科の取り組み
-医科歯科連携と訪問歯科診療-
講師:天草大輔(リハビリテーション天草病院,歯科医師)
3教育講演8:リビングラボを利用した次世代介護ロボット開発
講師:平田泰久(東北大学)

4学術集会長講演:私が在宅リハビリテーションに魅かれる理由;下田信明
5生涯教育委員会企画:ニューロリハビリテーションによる神経活動調節:在宅ケアとの接点:鈴木誠(東京家政大学,作業療法士)
6論文賞記念講演
7ガイドライン作成委員会企画
8政策提言委員会企画
9一般演題:約100演題

8.参加費:学術集会ホームページ参照: http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html

9.実行委員会:お問い合わせ先
・東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科 作業療法学専攻内
〒 350-139 埼玉県狭山市稲荷山2-15-1 東京家政大学 狭山キャンパス
・実行委員長:斎藤和夫(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・副実行委員長:久篠奈苗(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・E-mail:office.jahc27@gmail.com

詳細URL http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html
対象 条件なし
学生の
参加可否
参加可 条件なし
参加費 参加費:学術集会ホームページ参照: http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html
定員 制限設定なし
申込み方法 参加申し込み:学術集会ホームページ参照: http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html
申込み締切 2022年8月24日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ・東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科 作業療法学専攻内
〒 350-139 埼玉県狭山市稲荷山2-15-1 東京家政大学 狭山キャンパス
・実行委員長:斎藤和夫(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・副実行委員長:久篠奈苗(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・E-mail:office.jahc27@gmail.com
備考 神奈川県作業療法士会 御中

平素より日本在宅ケア学会の活動に格別のご理解とご協力を賜り,深く感謝いたしております.

さて,この度,下記の要領にて第27回日本在宅ケア学会学術集会を開催する運びとなりました.つきましては,研修会情報に下記の学術大会の情報を掲載いただきたく,謹んでお願い申し上げます.

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地域リハビリテーション部 発達領域研修 地域でAction!~DCDの理解と環境づくりの工夫~

名称 地域リハビリテーション部 発達領域研修 地域でAction!~DCDの理解と環境づくりの工夫~  
主催 神奈川県作業療法士会 地域リハビリテーション部
日時 2022年8月7日(日)
10:00~12:30
場所 zoomオンライン
内容  講師:東恩納 拓也(ひがしおんな たくや)

講師プロフィール
東京家政大学 健康科学部リハビリテーション学科 助教
作業療法士、博士(医学)、特別支援教育士
1991年福岡県生まれ。2014年に作業療法士免許取得後、2020年に長崎大学大学院医歯薬学総合研究科にて博士(医学)を取得。
作業療法士として臨床、研究、教育に従事するとともに、幼稚園、保育園、学校などへの訪問支援や地域支援事業者との連携などを行っている。DCDなど神経発達症にみられる協調運動障害をメインテーマに研究や実践を行う。
主な著書「DCD・不器用な子も楽しめるスポーツがある社会のために(金子書房)」
「家庭で育てる 発達が気になる子どもの実行機能(中央法規出版)」など。

【DCD(Developmental Coordination Disorder)とは】
発達性協調運動障害のことであり、身体的に問題がないにも関わらず、協調運動に困難さが
みられる障害。アセスメントに基づく専門的なサポートの必要性が示唆されており、
「できた!」の成功体験を積み重ねる環境調整や本人理解が注目されている。

詳細URL https://chiiki-kana-ot-dcd.peatix.com
対象 作業療法士・その他児童・福祉・地域活動に関わる方・学生参加可
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川県作業療法士会員(令和4年度会費納入済みの方):1,500円
     神奈川県以外の他都道府県士会の会員:2,000円
     神奈川県士会および他都道府県士会の非会員、または一般の方:2,500円
     学生(OT養成校に限る) 1,000円
定員 50名
申込み方法 Peatixから申込
https://chiiki-kana-ot-dcd.peatix.com
申込み締切 8月6日(土)
生涯教育
ポイント
・日本作業療法士協会に入会されている方の生涯教育ポイント付与:2ポイント
ポイントシールの配布、受講記録への受講印の押印等の手続きは行いません。申込時にOT協会番号を入力した方は、学術部担当者からOT協会に研修に参加した旨を連絡します。但し、協会会費納入が確認されなかった場合にはポイント付与はされません。
講習後、各自でOT協会の会員ポータルサイト(https://www.jaot.net/mm/#/login)でポイントをご確認下さい。
ポイント付与に講習後1ヶ月以上時間を要する場合もありますのでご了承ください.
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 担当:増子 takuma@tasuc.com

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“痛み”に関わるすべてのセラピスト必見!! “痛み”の最新科学に基づく新しい視点と臨床への活用法! (理論編・実践編)

名称 “痛み”に関わるすべてのセラピスト必見!! “痛み”の最新科学に基づく新しい視点と臨床への活用法! (理論編・実践編)
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
●理論編:2022/8/27(土) 1時間半
●実践編:2022/9/3(土)  1時間半
場所 自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【講義内容】

8/27(土)理論編
テーマ「”痛み”についての最新の科学における捉え方」

・痛みに関する科学の矛盾
・BPSモデルから考える新しい痛みの理解
・神経感作のメカニズム
・神経系と免疫系の関係

9/3(土)実践編
テーマ「”痛み”について説明しよう」

・臨床で遭遇しやすい問題
・専門家が発する言葉の力
・腱板断裂の痛みについて考える
・変形性関節症の痛みについて考える
・痛みの説明におけるポイント

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-63
対象 OT,PT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 通常申し込み:3980円
​2日間申し込みの場合:6980円
​まとめてお申し込みいただくと、1000円ほどお得です!
定員 30名
申込み方法 当団体HPの申込フォームより確認ください。
申込み締切 前日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 当団体HPの問い合わせフォームよりご確認ください。

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訪問リハビリテーション実務者研修会(中央研修)

名称 訪問リハビリテーション実務者研修会(中央研修)
主催 日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会
日時 2022年8月20日(土)13:00~18:30
場所 Zoomを利用したオンラインセミナー
詳細URL http://www.hvrpf.jp/4089
要旨 本研修では
・国民のための有益なサービスである訪問リハビリテーション等のサービスの保全
・制度化を目指し、3協会一丸となって全国で一体的に取り組んでいく為の情報収集
・トピックとしてBCP作成のポイント
をお伝えいたします。
実務者の皆さまはもちろん、管理者や管理者を目指す皆さま、在宅分野やリハビリテーション専門職の
将来の可能性にご興味をお持ちの皆さまのご参加をお待ちしております。
訪問リハビリテーション管理者養成研修会(STEP1~3)を受講される方は本研修の受講をお勧めいたします。
対象者 日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会 協会員
参加費 2,200 円(税込)※事前振込
受付 https://fs219.xbit.jp/n954/form4/
申込締切 7月31日(日)
オンラインセミナー受講の注意点 ※研修会に備え、接続テストも行いますのでご安心ください。
1.必ずカメラ付きの端末をご利用ください。
出欠確認および演習で使用します。PCに内蔵されていない場合は、WEBカメラ・マイク付きイヤフォンをご準備ください。
2. 有線LAN又は無線LAN(Wi-Fi)などの安定した通信環境でご受講いただくことを強くおすすめいたします。インターネット環境がなく、スマートフォンのみで受講する場合、通信容量が多く発生しますのでご注意ください。
3. タブレットやスマートフォンは、バッテリーの消費が早いため、ご注意ください。
4.参加者の機材や通信環境等により当日聴講いただけない場合、対応致しかねますので予めご了承ください。

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2022年度 現職者選択研修(精神障害領域の作業療法)

名称 2022年度 現職者選択研修(精神障害領域の作業療法)※日本作業療法士協会生涯教育ポイント対象研修
主催 東京都作業療法士会教育部
日時 2022 年 8 月 28 日(日) 9:00〜16:10(若干延長する場合あり)
ZOOM 接続開始8:45〜
場所 ZOOM による遠隔研修となります。各自、機材及び通信環境の確認をお願いします。
*ミーティングID 等は研修会直前に配信致します。
内容 本研修会は(社)日本作業療法士協会生涯教育制度の基礎コースに位置づけられている研修会で、臨床実践に必要な基礎能力の向上を目的としています。また、他領域の現状や介入手法を学ぶ点において、精神障害領域以外の分野に従事している方の受講も推奨されています。

講義名・講師
9:00~10:30 「精神障害作業療法の基礎知識」 講師:佐々木 剛 先生(茨城県立医療大学)
⇒精神医療・精神科作業療法現状、作業療法実践の理論等
10:40~12:10 「精神障害作業療法の展開方法」 講師:加藤 駿一 先生(首都医校)
⇒急性期、回復期、維持期の作業療法展開方法、臨床でのプログラム例等
13:00~14:30 「精神障害作業療法の実践」 講師:山下 高介 先生(日本リハビリテーション専門学校)
⇒領域からみた作業療法の実践、事業でみた作業療法の実践等
14:40~16:10 「精神障害作業療法関連のトピックス」 講師:佐藤 俊之 先生(東京リワークセンター)
⇒アルコール、精神科救急、リワーク、様々な分野での実践例等

*各講義に関しての詳細は昨年度実施内容です。
講義テーマは変わりませんが、講義内で扱う内容については変更する場合があります。
*上記の内容は2022年5月現在のものです。講義の順番等、変更になる場合があります。
*全4講座を受講しなければ、修了となりません。通信環境による接続の不具合は自己責任となります。
詳しくは、備考欄の留意点をご確認ください。

学生の
参加可否
参加可 
参加費 会 員:4000 円(日本作業療法士協会、及び都道府県士会の両方、あるいはいずれかに所属している方)
非会員:8000 円(日本作業療法士協会、及び都道府県士会のどちらにも所属していない方)
*お申し込み時は、各自で会員と非会員を判断し、お支払いいただくことになります。都士会員で会費納入を確認したい方は、都士会事務局までメールでお問い合わせください。
*本研修会は、日本作業療法士協会、各都道府県士会会員の方を対象に企画されています。そのため、お申し込み後に会費の納入状況を確認させていただきます。第 1 受付期間中(5 月12日~8月21日)にお申し込みされた方で、会費未納の場合、お申し込みをキャンセルさせていただく場合がございます。第 2 受付期間中(6 月 1 日~821日)にお申し込みされた方で会費未納の場合、一度申し込みをキャンセルさせていただき、非会員枠で再度お申し込みいただく場合がございます。その際には、お支払いいただきました受講料は返金いたします。ただし、返金にかかる手数料は自己負担になりますのでご了承ください。
*本研修会は、研修担当者に申し出ることにより、キャンセルすることができます。キャンセルされた場合は、すでにお支払いいただいている受講料は、全額返金いたします。返金に関する手数料は自己負担になります。ただし、研修会当日にキャンセルをお申し出された場合は、受講料の返金はいたしません。
*コンビニ決済の場合のみ、キャンセルされた場合の返金が口座振込となり、事務局より振込先をお伺いさせて頂きます。
申込み方法 下記URLより申込みフォームにアクセスし、必要事項のご記入、受講料お支払い方法を
選択して下さい。
https://eventpay.jp/event_info/?shop_code=5238587945919649&EventCode=7273745806
申込み締切 ・東京都作業療法士会会員の方は5月12日より受付開始です。
・日本作業療法士協会員かつ他県士会、日本作業療法士協会のみ所属の会員の方、または他県士会のみ所属の会員の方、は、6 月 1 日から受付開始です。

・非会員の方は 7 月1日からの受付開始となります(期日までに定員に達した場合はお申し込みできません)

生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kyouiku.seishin@gmail.com 担当:菊池大典(首都医校)
備考 【申込時の留意点】
1. 受講環境について
・ZOOM にて行いますので、事前にアプリケーションのインストールをお願いします。アカウントは取得しなくても、受講は可能です。すでにインストール済みの方はZOOM アプリケーションの更新を強く推奨します。旧バージョンでの参加は、接続不良等の予期せぬ不具合のリスクが高まります。後日、受講するための「ルームURL」「ミーティングID」「パスワード」をメール配信いたします。受講者にのみ開示を許可する内容ですので、お取り扱いに配慮をお願いします。また、パソコンからのメールが受信できるように、メールの受信設定もお願い致します。
・事前にインターネット環境の整備と最適化を行ってください。光回線等の固定回線を推奨します(Wi-Fi接続よりも有線接続の方が安定します)。5Gなどのモバイル回線を利用される場合は、速度制限されていない状態が必須となります。インターネット環境が不安定だと、接続の遅延や音声が聞き取れないなどの不具合が発生するリスクが高まります。このような通信障害によるトラブルについては責任を負いかねます。
・パソコンでの受講を推奨します。スマートフォン等、冷却機構をもたない端末は発熱により処理速度が低下し、映像や音声が途切れる原因となります。タブレット端末の場合、双方向性の研修においてデータ入力を行う場合があることから、キーボードが必要となります(タッチパネルでの入力は、動作不良が報告されています)。
・パソコンの推奨スペックはCPU がCorei5 以上、メモリ8GB 以上です。
・本研修会は常時カメラONでの受講となります。カメラONに出来ない場合、受講は出来ますが単位認定は出来ませんのでご了承ください。カメラとマイクが搭載されていない端末でのご参加の場合は、「ヘッドセット」「Web カメラ」等、双方向通信が可能なデバイスをご準備ください。

2.受講時の留意点
・研修参加にあたり、ZOOM の動作確認ならびに研修時の注意事項に関する説明動画を研修数日前にメールにて配信いたします。ZOOM の操作に不安のある方はご視聴よろしくお願いいたします。なお、説明動画内で紹介している操作手順を試す場合は当日使用予定のPC等でお願いいたします。
・予期せぬ端末トラブルに備え、予備の端末(パソコン・タブレット等)を準備して頂くことを推奨します。
・通信環境のトラブルは自己責任となります。受講中は、ご家庭内でWi-Fi に接続する端末数を極力減らす等、配慮をお願いします。理由に関わらず、遅刻、途中不参加になると、単位認定できない場合があります。
実際にあった事例を以下に記載します。参考にして頂ければ幸いです。
*同じ職場・回線から2台の端末で参加して通信状況が不安定になる事例がありました。
*過去2年間の遠隔研修において単位認定出来なかった事例が複数例ありました。いずれの事例も通信障害からのリカバリが困難だった事例でした。事前に配信予定の説明動画の視聴は必須ではありませんが、研修に用いる端末の動作と通信環境の確認をして頂くことを推奨いたします。
・Windows のPC で受講される方は、事前に必ずWindows アップデートを済ませておいて下さい。受講中にWindows アップデートが開始されると、通信状況が極端に悪化します。
・同僚や友人等と申し込みをした場合であっても、個々人でZOOM にアクセスしてください(1 台の端末で複数人のご参加は認められません)。
・Web 会議のシステムはセキュリティの問題が様々指摘されておりZOOM も例外ではありません。セキュリティに関しては最大限注意をして運営を行なっていますが一定のセキュリティリスクがあることを念頭にご参加ください。

3.受講中の通信トラブルにおける、一般的な対処方法について
1固定回線を含め、インターネット速度は不定期に変化します。映像や音声が途切れた際、そのまま1 分〜2 分お待ち下さい。一時的な速度低下の場合は、自然に回復します。
2回復しない場合、ZOOM を閉じて下さい。改めてZOOM を起動し、サインインし直して下さい。
3それでも接続できない場合は、別の端末からの接続を試みて下さい。
4以上の方法で接続できない際は、運営スタッフにメール(kyouiku.seishin@gmail.com)をお願いします。

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第14回日本手関節外科ワークショップ “匠にこだわる” -技術の伝承-

名称 第14回日本手関節外科ワークショップ “匠にこだわる” -技術の伝承-
主催 日本手関節外科ワークショップ
日時 2022年8月27日
場所 大阪府立国際会議場
詳細URL http://jwsw14.jp/
対象 作業療法士
理学療法士
学生の
参加可否
参加不可 
申込み方法 ホームページ上で参加申込可
生涯教育
ポイント
ポイント申請可
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ おおさかグローバル整形外科病院 担当: 白波瀬 一之

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オンラインセミナー「発達障害に対するSST」

名称 オンラインセミナー「発達障害に対するSST」
主催 心理オフィスK
日時 ライブ配信:2022年8月21日(日)10:00~16:00(途中休憩1時間)
アーカイブ視聴:2022年8月22日(月)~10月31日(月)
場所 ZoomとVimeoによるオンライン開催
内容 今回のセミナーでは、発達障害に対するSSTについて、経験豊富な認定講師が今までの数多くの発達障害の実践をもとに、様々なアセスメントの方法やコミュニケーションに係る目標を共有し、SSTへの動機づけをして参加を促す過程について説明したいと思います。
詳細URL https://s-office-k.com/professional/seminar/semi-developmental-disability-sst
対象  臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生など。発達障害やSSTなどに興味を持っていればどなたでも参加可能です。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7,200円
・振り込み後のキャンセルは可能です。参加費の返金に応じます。
・システムの問題、急用、体調不良などで当日十分に視聴できない時でも返金します。
定員
申込み方法 参加希望者は以下の申し込みフォームから必要事項を記入して送信してください。
https://s-office-k.com/professional/seminars/pro-sem-contact
申込み締切 ライブ配信に参加の方:2022年8月18日(木)まで
アーカイブ視聴を希望の方:2022年10月27日(木)まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com

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オンラインセミナー「セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスを取り入れた認知行動療法」

名称 オンラインセミナー「セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスを取り入れた認知行動療法」
主催 心理オフィスK
日時 ライブ配信:2022年7月18日(月祝)10:00~16:00(途中休憩1時間)
アーカイブ視聴:2022年7月19日(火)~9月26日(月)
場所 ZoomとVimeoによるオンライン開催
内容  本セミナーでは、セルフ・コンパッションの概要や理論背景、実施の留意点について紹介するとともに、実際のワークの実践を通して、体験的な理解の促進を図ります。

■概要
 セルフ・コンパッションとは、「自分への思いやり」のことで、アメリカの自己心理学者クリスティン・ネフ先生が2003年に発表して以来、英語圏を中心に広まりました。ネフ先生によると、セルフ・コンパッションは「マインドフルネス」「自分への優しさ」「共通の人間性」という3つの要素から成り立ち、ただ自分を思いやるだけではなく、ありのままの自分を受け入れ、自分を大切にして、人とのつながりを感じるような態度のことをさします。
 ヨガは、サンスクリット語で「つながり」を意味し、心と身体がつながっている状態を表し、呼吸や姿勢、瞑想を組み合わせて、心の安定とやすらぎを得るものです。現在は、トラウマ治療に対して身体からアプローチする方法の有効性が示されており、トラウマに対処するためのヨガが開発されています。また、ジョンカバットジンによるマインドフルネスストレス低減法では、マインドフルネスの1つとしてマインドフルネスヨガの実践が行われています。
 セルフ・コンパッションやヨガは、クライエントと心理療法に取り組む前に、安心・安全のワークとして、ストレス解消法のひとつとして実践することができます。認知行動療法はストレスに対して、トップダウン的に対処する方法の一つです。その際に、ボトムアップ的な対処法と組み合わせることでより効果が期待できると考えています。また、クライエントが自分自身とどのように接するか、どう向き合っていくかは病状に影響をします。治療をより促進するためにも、セルフ・コンパッションを高めることは有効だと考えます。
 本セミナーでは、セルフ・コンパッションの概要や理論背景、実施の留意点について紹介するとともに、実際のワークの実践を通して、体験的な理解の促進を図ります。
 セルフ・コンパッションは、セラピスト自身のストレスケアにも役立ちます。自分より他者を優先し、自分のストレスケアはおろそかになっている人も多いのではないでしょうか。私自身、困難事例を対応するときにとても役立っていると感じています。興味がある方は、ぜひ体験してみてください。
 *Zoomのブレイクアウトルームを用いたグループワークを行います。その際、カメラとマイクはONにしてもらうと助かります。もし難しい方はカメラをオフにしての参加や、グループワークの時間は参加せずに待機でも可です。

■本セミナーで学べること
・セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスの基礎知識
・セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスの体験的理解
・セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスの実施方法
・セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスをカウンセリングに取り入れる方法
・セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスを使ったストレスケア

■講師
石上友梨 先生
 所属:東京CBT-YOGA
 資格:公認心理師、臨床心理士、全米ヨガアライアンス認定RYT200取得
 学会:日本臨床心理士会、日本公認心理師協会、International Society of Schema Therapy
 経歴:大学・大学院と心理学を学ぶ。心理職公務員として経験を積む中で、身体にもアプローチする方法を取り入れたいと思い、ヨガや瞑想を学ぶため留学。帰国後は、医療機関、教育機関などで発達障害や愛着障害の方を中心に認知行動療法やスキーマ療法等のカウンセリングを行っている。また、マインドフルネスやヨガクラスの開催、書籍の出版、講演会、アプリの監修など、幅広く活動している。
 臨床:精神科クリニック、私設カウンセリングルーム、心理職公務員、スクールカウンセラーなど

詳細URL https://s-office-k.com/professional/seminar/semi-selfcompassion-yoga-mindfulness
対象  臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生など。セルフ・コンパッションやヨガ、マインドフルネスなどに興味を持っていればどなたでも参加可能です。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8,400円
・振り込み後のキャンセルは可能です。参加費の返金に応じます。
・システムの問題、急用、体調不良などで当日十分に視聴できない時でも返金します。
申込み方法 参加希望者は以下の申し込みフォームから必要事項を記入して送信してください。
https://s-office-k.com/professional/seminars/pro-sem-contact
申込み締切 ライブ配信に参加の方:2022年7月14日(木)まで
アーカイブ視聴を希望の方:2022年9月22日(木)まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com

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