Category: 東京都

第24回日本作業療法教育学術集会 テーマ「リフレクション~作業療法教育の中でどう学習者の内省を育てるか~」

名称 第24回日本作業療法教育学術集会 テーマ「リフレクション~作業療法教育の中でどう学習者の内省を育てるか~」
主催 日本作業療法教育学会
日時 2020年3月14日(土)~3月15日(日)
3月14日(土)受付12:00 開会13:00~17:50 レセプション18:30~20:30
3月15日(日)受付9:00 開始9:30~16:40
場所 日本リハビリテーション専門学校 タイムプラザイセ2F
東京都豊島区高田3-18-2
JR高田馬場駅早稲田口より徒歩7分 東京メトロ東西線高田馬場駅より徒歩5分 東京メトロ副都心線早稲田駅より徒歩13分
内容 3月14日(土)
大会長講演 
「リフレクションを生かす作業療法教育」大会長 小林幸治 先生
ミニワールドカフェ 吉備国際大学 籔脇健司 先生
教育講演 「これからの作業療法教育が目指すもの」
教育講演1 「これからの作業療法士の養成・育成教育で目指すもの」日本作業療法士協会会長 中村春基先生
教育講演2 「これからの養成教育・臨床教育の具体的課題」 藤田医科大学 鈴木孝治 先生
口述発表(一般演題・テーマ演題)
レセプション 

2020年3月15日(日)
特別講演 「省察的実践の学び方・学ばせ方」 東北福祉大学 上條晴夫 先生
フラッシュトーク&ポスター発表
総 会
シンポジウム 「内省を考える~学習者にいかに内省を促すか~」
 昭和大学 鈴木久義 先生
 東京都保健医療公社豊島病院 中澤史江 先生
 蓮田よつば病院 石川英樹 先生
詳細URL 日本作業療法教育学会  http://www.joted.com/
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 学会会員両日参加5000円/1日参加4000円 
学会非会員両日参加7000円/非会員1日参加5000円
レセプション4000円
定員 100名
申込み方法 事前参加登録 日本作業療法教育学会ホームページよりオンライン登録をお願いします
http://www.joted.com/
演題募集(2月15日まで)演題募集要項は学会ホームページをご覧ください
申込み締切 事前登録:2月29日まで 当日参加も可能です。
生涯教育
ポイント
基礎ポイント:2日間参加2ポイント、1日参加1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 問い合わせ先
日本作業療法教育学会 事務局 近野智子
otkyoiku@gmail.com
03-5954-6511
備考 学術集会の詳しい内容、スケジュールは学会ウェブサイトをご覧ください。
http://www.joted.com/

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2020年2月28日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール
(東京都八王子市本町24-1)
中央本線 八王子駅より徒歩15分
内容 摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。

【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。
本セミナーは、この原理と、症例報告から全身の筋緊張制御を行うことでの、呼吸筋、横隔膜、呼吸数の低下(過呼吸の変化)、舌骨上筋群、舌骨下筋群の過緊張の改善、摂食嚥下の変化を報告し、『p×s=mg』の物理学的根拠から認知、高次脳機能、筋収縮様式の変化を熟考し考察する。
<プログラム>
【理論編】
●長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告します。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達し、また技術指導を行います。
【実技体感編】
●(R.E.D.環境の解説)
訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理、理論を紐解きます。
●(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられます。この事例を交えながら実践していただきます。
●(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢及び嚥下機能は変化します。これを疾患別に説明します。

頸部や肩、肩甲骨が硬く柔軟性が出せないと悩んでいる方、呼吸や循環の安定を提供したいと考えている方、
全身の異常筋緊張に悩んでいる方、摂食嚥下の姿勢制御に悩んでいる方へ・・・全身の筋緊張をコントロールする技術を臥位ポジショニングで簡単に出来る方法を学習します。局所的なマッサージではなく、全身を一気に筋緊張コントロールする技術です。しかも訓練室のみで30分程で終了できるので訓練時間内で施術出来ます。

講師:青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、 言語聴覚士、 理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(税込)
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2020年2月25日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技体感編~微小重力環境で行う筋緊張制御~

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技体感編~微小重力環境で行う筋緊張制御~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2020年3月8日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 多摩平の森ふれあい館
(東京都日野市多摩平2-9 )
中央本線 豊田駅より徒歩6分
内容 微小重力環境で段階的に筋緊張制御をおこなう治療概念です。

身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。
身体にかかる重力が小さくなり、収縮の必然性がなくなる筋、腱は、柔軟性を取り戻し、神経や感覚入力と相互作用していきます。変化した身体状況は自律神経系の安定(副交感神経優位)や呼吸、循環へと波及し、過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定に結びついていきます。

長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張や関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。
低反撥マットレスを身体質量の比重に合わせて積層する環境設定という単純性は、高い再現性と介入者要因に依存しない筋緊張制御となり、誰が介入しても同じ結果となります。このような現象、結果の蓄積により関節拘縮の概念をも、確実に変える力を持っています。

筋組織の変化と過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定、重度の呼吸器疾患、心疾患患者の心拍数、呼吸数、血中酸素飽和度、血圧の安定といった変化は、内部障害への新たなアプローチとしても期待されています。

ポジショニングで関節拘縮を緩和させ身体全体が柔らかくなる効果を共有しましょう。しかも臨床のケアに応用できます。実技では、微小重力環境を体感できます。あなたの身体が数mmHgの身体質量に変化します。その体感がリハビリ、日頃のケアの気付きへ導き治療手段や介助技術に繋がります。
関節拘縮の対応にお悩みの方は一度ご参加ください。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください  http://universalreha.com/
申込み締切 2020年3月5日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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~子ども・若年・高齢者~制度の狭間にいる人にOTは何をできるのか?

名称 ~子ども・若年・高齢者~制度の狭間にいる人にOTは何をできるのか?
主催 一般社団法人日本OTイノベーション機構あからん
日時 2020年3月15日(日)13:00~17:00(受付13:00 開始13:30)
場所 東京都渋谷区富ヶ谷1-37-5(株)白寿生科学研究所 本社 2階大研修会室
内容 【テーマ】
(一社)日本OTイノベーション機構あからん東日本ブロックの第1回目となる研修会を開催いたします。
「~子ども・若年・高齢者~制度の狭間にいる人にOTは何をできるのか?」をテーマとして、子どもから高齢者まで制度にとらわれずにOTとしてご活躍されている方々にご登壇いただきます。 
OT以外の方、学生の皆様のご参加も大歓迎ですので、皆様お誘いあわせの上、ご参加ください。
【研修詳細】
第1部)13:40-15:00 特別講演 
  「OTだからこそできる自律訓練・共生型サービス」
    茂木 有希子 氏(株式会社ハート&アート 代表取締役)
第2部)15:20-16:40 講演・パネルディスカッション
  1.学童へのOTコンサルテーションと今後の展望
    八重樫 貴之 氏(帝京平成大学) 
  2.高齢者の生活行為向上の作業療法
    浅野 有子 氏(一社あっとほーむいなしき代表理事/茨城県介護支援専門員協会副会長)
対象 職種は問いません。OT以外の方も是非ご参加ください。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 3,000円(学生1,000円)
定員 80名
申込み方法 下記、URLよりお申込みください。
https://forms.gle/fMKoa6qn3RpLtAF96
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ takenaka@tokyo-rehabili.co.jp

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[東京] 食事動作に必要な評価とアプローチ法

名称 【東京】食事動作に必要な評価とアプローチ法
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020 年 3 月 20 日(金) 10:00 – 16:00
場所 東大島文化センター 第1研修室
(東京都江東区大島 8-33-9)
内容 [ 3/20(金): 食事動作に必要な評価とアプローチ法 ]
『ちょっと食事見てよ! あの人よく食べこぼしがあるんだよね…』

こんな問い合わせを看護師、介護士から聞かれたことはないでしょうか? そこでいざ現場に行くと食事で何みればいいのか?
動作分析ってどうやるの?
多分あそこが原因だけど、 どうしたらいいの?
と悩みを抱えていませんか?
特に療法士は、 学校で食事動作訓練をしっかりやってきているプロだと考えられやすいです。
でも実は学校でそこまでやってません・・・ むしろ動作分析の方法も・・・・
では、どうすればいいのでしょう?

【どうしたらいいの…??】

問題点を整理すると動作分析ができない食事動作を見る時にどこから見ていいのかわからない仮説が仮説で終わり、実証できないとなります。
このコンプレックスを解消してみませんか?

【動作分析の方法】

動作分析でわかることは1つしかありません。それは、その動作ができているか?いないか?です。その動作をできない要因を細かく探すために、ROMやMMT、感覚検査などの各評価になるのです。

ここで重要なのが『作業工程の分析』です。 箸またはスプーン(自助具含む)を持つ前から、 摂食までにどのような動作を人はしていくのでしょう?
骨盤を前傾させ肩甲骨のスタビリティを高めリーチを調整手指の巧緻性を利用と大雑把に分けるとこうなります。
この1つ1つの動作ができているのか?できていないのか?をみていくのが動作分析になります

[内容]
食事動作に必要な上肢・体幹機能
上肢・体幹機能の評価と解釈
食事動作に影響を及ぼす3つの原因(肘・肩・体幹)
問題点に対するアプローチ法
肘・肩・体幹に対する 4 つのアプローチ
詳細URL https://bit.ly/2RhODEm
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,800 円(税込)
定員 30 名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下の URL より詳細確認・申込が行えます。
>> https://bit.ly/2RhODEm
申込み締切 2020 年 3 月 18 日(水)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会
( mailto:kanto@iairjapan.jp)
備考 *お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をさ れた時点で同意されたとみなします。

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[東京] 肩疾患に対する骨格・筋膜アプローチセミナー

名称 【東京】肩疾患に対する骨格・筋膜アプローチセミナー
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020 年 3 月 15 日(日) 10:00 – 16:00
場所 砂町文化センター第3・4会議室
(東京都江東区北砂 5-1-7 )
内容 [ 3/15(日): 肩疾患に対する骨格・筋膜アプローチ ]
本講座を通じて、下記の内容が得られます。

肩関節疾患の介入ポイントを知ることができます。
教科書だけでの学習よりも、より具体的に臨床で活用できるようになります。
すぐに効果が出せる技術を、習得できます。
触診が苦手でも、しっかり触れるようになります。
患者さんと関わることが楽しくなります。

肩関節疾患に対する考え方を構築できるようになります!

このセミナーでは、肩関節疾患の患者様との信頼関係を作り上げながら、難渋しやすい肩疾患へ確実にアプローチする方法をお伝えします。
椎間関節の可動性を改善
肘関節のアライメント改善
肩甲帯のアライメント改善
肩甲上腕関節のクリアランスを改善
詳細URL https://is.gd/k6RfXN
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,800 円(税込)
定員 30 名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下の URL より詳細確認・申込が行えます。
>>https://is.gd/k6RfXN
申込み締切 2020 年 3 月 12 日(木)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会
( mailto:kanto@iairjapan.jp)
備考 *お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をさ れた時点で同意されたとみなします。

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膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチセミナー

名称 膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチセミナー
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020 年 3 月 14 日(土) 10:00 – 16:00
場所 砂町文化センター第1会議室(東京都江東区北砂 5-1-7 )
内容 [ 3/14(土): 膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチ ] 大腰筋の本来の機能を改善させるテクニック
股関節の可動性を高めるテクニック
膝窩部の可動性を引き出すテクニック
足関節(脛腓関節)の可動性を高めるテクニック
詳細URL https://is.gd/LONcrC
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,800 円(税込)
定員 30 名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下の URL より詳細確認・申込が行えます。
>> https://is.gd/LONcrC
申込み締切 2020 年 3 月 12 日(木)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会
( mailto:kanto@iairjapan.jp)
備考 *お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をさ れた時点で同意されたとみなします。

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2020年2月11日 (火祝) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 多摩平交流センター
(東京都日野市多摩平2-9 多摩平の森ふれあい館)
中央本線 豊田駅より徒歩7分
内容 摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。

【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。
本セミナーは、この原理と、症例報告から全身の筋緊張制御を行うことでの、呼吸筋、横隔膜、呼吸数の低下(過呼吸の変化)、舌骨上筋群、舌骨下筋群の過緊張の改善、摂食嚥下の変化を報告し、『p×s=mg』の物理学的根拠から認知、高次脳機能、筋収縮様式の変化を熟考し考察する。
<プログラム>
【理論編】
●長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告します。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達し、また技術指導を行います。
【実技体感編】
●(R.E.D.環境の解説)
訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理、理論を紐解きます。
●(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられます。この事例を交えながら実践していただきます。
●(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢及び嚥下機能は変化します。これを疾患別に説明します。

頸部や肩、肩甲骨が硬く柔軟性が出せないと悩んでいる方、呼吸や循環の安定を提供したいと考えている方、
全身の異常筋緊張に悩んでいる方、摂食嚥下の姿勢制御に悩んでいる方へ・・・全身の筋緊張をコントロールする技術を臥位ポジショニングで簡単に出来る方法を学習します。局所的なマッサージではなく、全身を一気に筋緊張コントロールする技術です。しかも訓練室のみで30分程で終了できるので訓練時間内で施術出来ます。

講師:青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、 言語聴覚士、 理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(税込)
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2020年2月8日 (土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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[東京] 脊柱圧迫骨折の評価と理論的アプローチ

名称 【東京】脊柱圧迫骨折の評価と理論的アプローチ
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020年2月16日(日) 10:00 – 16:00
場所 東大島文化センター 第2会議室(東京都江東区大島8-33-9)
内容 [ 2/16(日): 脊柱圧迫骨折の評価と理論的アプローチ ]
1. 脊柱圧迫骨折の疫学
2. 脊柱圧迫骨折で行うべき評価
3. 評価の際に見るべきポイント
4. 臨床場面で多い所見と統合と解釈
5. 評価に基づくアプローチ


*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。
詳細URL https://is.gd/Z1Yox7
学生の
参加可否
参加可 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
参加費 8,800円(税込)
定員 30名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下のURLより詳細確認・申込が行えます。
>> https://is.gd/Z1Yox7
申込み締切 2020年2月14日(金)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会( mailto:kanto@iairjapan.jp)

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[東京] 頚椎症の評価と理論的アプローチ

名称 【東京】頚椎症の評価と理論的アプローチ 
主催 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020年2月15日(土) 10:00 – 16:00
場所 砂町文化センター 和室 (東京都江東区北砂5-1-7)
内容 [ 2/15(土): 頚椎症の評価と理論的アプローチ ]
1. 頚椎症の疫学
2. 頚椎症で行うべき評価
3. 評価の際に見るべきポイント
4. 悪化予防のための神経の基礎知識と介入方法
5. 臨床場面で多い所見と統合と解釈
6. 評価に基づくアプローチ


*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。
詳細URL 詳細はこちらをご覧ください。 >> https://is.gd/wck0VR
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,800円(税込)
定員 30名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下のURLより詳細確認・申込が行えます。
>> https://is.gd/wck0VR
申込み締切 2020年2月14日(金)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会( mailto:kanto@iairjapan.jp)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7752/