| 名称 | 第27回北里作業療法学会学術集会 |
| 主催 | 北里作業療法学会 |
| 日時 | 【日時】 2026年11月28日(土) 9:30~16:00 |
| 場所 | 【日時】 2026年11月28日(土) 9:30~16:00 |
| 内容 | 【会場】 北里大学 相模原キャンパス |
| 詳細URL | https://forms.gle/P4eMPjVQ7CT3cMHKA |
| 対象 | どなたでも参加可能です |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 定員 | 無料 |
| 申込み方法 | 【申込みフォーム】 URL: https://forms.gle/P4eMPjVQ7CT3cMHKA |
| 申込み締切 | 2026年11月21日(土) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は日本作業療法士協会ホームページを各自ご確認ください.) |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 北里作業療法学会 吉原翔太 yoshihara.shota@st.kitasato-u.ac.jp |
Category: 県士会認定SIG団体主催
第27回北里作業療法学会学術集会
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行動リハビリテーション研究会 第15回年次大会
| 名称 | 行動リハビリテーション研究会 第15回年次大会 |
| 主催 | 行動リハビリテーション研究会 |
| 日時 | 2026年11月14日(土)10:00~16:00 |
| 場所 | 高知県高知市帯屋町 オビヤギルドホール3F |
| 内容 | 演題募集では、行動分析学を用いた介入であれば、小児・成人を問わず幅広く募集しています。日々の臨床の中で行っている介入や工夫、症例へのアプローチ、うまくいった事例だけでなく、試行錯誤している取り組みなども、ぜひ発表していただければと思います。年次大会では、行動リハビリテーション研究会の経験豊富な理事の先生方も参加予定です。発表を通して、日頃の臨床実践について意見交換をしたり、経験豊富な先生方から直接アドバイスをいただいたりできる貴重な機会となります。ぜひこの機会に、演題発表をご検討ください。 |
| 詳細URL | http://koudo-reha.kenkyuukai.jp/event/ |
| 対象 | 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、医師、看護師、ほか医療・介護・教育等に携わっている方およびそれらの学生 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 行動リハビリテーション研究会会員1,000円、非会員2,000円、学生無料 |
| 定員 | 現地50名、オンライン100名(先着順) |
| 申込み方法 | フォームよりお申し込みください。
参加費は事前振り込みとなります。お申し込みの上、研修会当日5日前までに以下の口座へお振り込みください。 銀行名:みずほ銀行 三ツ境支店 振込名義は、振込名の前に研修会日(4桁)の数字を入れてください。 ご入金確認後、メールにてZOOM参加用URLをお知らせいたします。 |
| 申込み締切 | 2026年10月31日(土) |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 行動リハビリテーション研究会事務局 koudo_reha@yahoo.co.jp |
| 備考 | 演題登録締切:2026年10月31日(土)18:00
演題登録はこちら 大会終了後には、懇親会も予定しています。 |
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精神障害者の支援に必要なトータルリハビリテーションを学ぶ ~臨床で生かせる実践的評価と介入とは~
| 名称 | 精神障害者の支援に必要なトータルリハビリテーションを学ぶ ~臨床で生かせる実践的評価と介入とは~ |
| 主催 | 神奈川県臨床精神科作業療法研究会(かなりけん) |
| 日時 | 令和9年1月23日(土)10:00~17:00 |
| 場所 | ウィリング横浜 12階 |
| 内容 | 作業療法の勉強はたくさんしているけれど、なかなか対象者に還元されなかったり他職種から理解されずに困っている方は多いのではないでしょうか? 本研修会では、講義と事例検討を通して、対象者を生育歴や行動からどのように評価し、どのように自己を生かして対象者やチームに関わっていくのかを学びます。今回も講師兼スーパーバイザーとして、鶴見隆彦先生を招いて実施します。皆様の参加をお待ちしております。 鶴見隆彦: 川崎市リハビリテーション医療センターにおいて精神障害者へのアウトリーチ型支援の実践を我が国において早期から取り組む。 その後、法務省に入局し社会復帰調整官として医療観察法対象者への社会復帰支援を実践。現在は作業療法士や社会復帰調整官へのスーパーバイズを全国的に実施している。精神障害者リハビリテーション関連の著書は多数。 |
| 対象 | 専門分野に限らず興味のある方ならどなたでも。 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 3500円 |
| 定員 | 50名 |
| 申込み方法 | 下記のフォームからお願いします。 https://forms.gle/ERBQZ4q1FJJtEePH9 |
| 申込み締切 | 当日参加も受け付けますが、なるべく事前にご連絡頂けると助かります。 |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 事務局 林 稚憲 hayasimasanori2091@gmail.com |
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脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論
| 名称 | 脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論 |
| 主催 | 北里作業療法学会 |
| 日時 | 2026年09月12日(土) |
| 場所 | 開催日:2026年09月12日(土) 時間:10:00-12:00 開催方法:オンライン配信(Zoom) |
| 内容 | 作業療法士の多くが対象とする脳血管疾患では多彩な高次脳機能障害を呈し,中でも半側空間無視は出現頻度が高く,様々な形で症状として現れ日常生活に影響を及ぼします.作業療法評価においては神経心理検査だけではなく,生活上での無視症状を観察評価し,生活場面に即したリハビリテーションを行うことが重要です. そこで,脳卒中患者に対する作業療法に関する論文執筆や学会発表等の学術活動に加え,K-NAP®️日本語版やプリズム適応療法などの半側空間無視の評価・介入に関する研究にも尽力されている済生会東神奈川リハビリテーション病院セラピスト部作業療法士の田原正俊先生をお招きし,「脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論」についてご講義いただきます. |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | 1〜5年目作業療法士を中心とした若手セラピスト,どなたでも参加できます. |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 北里作業療法学会会員・学生無料、非会員1000円 |
| 定員 | なし |
| 申込み方法 | 申込先:https://x.gd/F1dTe |
| 申込み締切 | 2026年09月11日(金) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は日本作業療法士協会ホームページを各自ご確認ください.) |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 北里作業療法学会事務局:kitasato.ot@gmail.com |
| 備考 | 申込みに際しての留意点
・北里作業療法学会会員および学生は申し込み後,非会員は支払い完了後にZoomのログインURLおよびパスワードをメールでお送りいたします. |
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理論と臨床をつなぐ勉強会
| 名称 | 理論と臨床をつなぐ勉強会 |
| 主催 | 湘南OT交流会/ゆいまわるSHONAN |
| 日時 | 2026年8月9日(日)13:30~16:30 |
| 場所 | ココテラス湘南5階会議室(辻堂駅徒歩5分) https://www.cocco-terrace-shonan.com/meeting-room-ab/access/ |
| 内容 | ≪登壇者(主催代表)≫ 仲間 知穂 氏(ゆいまわる湘南 代表) 藤本 一博 氏(湘南OT交流会 代表) ≪内容≫ |
| 詳細URL | https://note.com/chibikkoot/n/nd404ba817e8f |
| 対象 | ご興味を持っていただける方、どなたでも参加可能 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 5000円 |
| 定員 | 40名(先着) |
| 申込み方法 | 下記専用ページよりお申し込みをお願いします。 https://yuimawaru0809.peatix.com/ |
| 申込み締切 | 8/7(金) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 下記ページ内よりお問い合わせください。 https://yuimawaru0809.peatix.com/ |
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【湘南OT】作業とは?作業療法とは?OCPとは?OTのワークライフ
| 名称 | 【湘南OT】作業とは?作業療法とは?OCPとは?OTのワークライフ |
| 主催 | 湘南OT交流会 |
| 日時 | 2026年4月25日(土) 19:00~21:00(アーカイブあり) |
| 場所 | オンライン |
| 内容 | 湘南OT交流会では、OTの「ワークライフ」を深掘りするセミナーを毎月開催いたします。 今回は第1章に基づき、作業の定義やOCP(作業を基盤とした実践)の概念、各領域での職能生活、臨床での実践方法と障壁を整理します。「作業療法とは何か」を再確認し、明日からの臨床に活かせる内容です。 5月以降も、人間作業モデル(MOHO)やカナダモデル(CMOP-E)など、主要な理論をテーマに順次開催予定です。地域で共に学び、専門性を高めませんか? OTとしてのアイデンティティを磨き、日々の悩みを共有できる場にしましょう。皆様の参加をお待ちしております。 |
| 詳細URL | https://shounan-ot.com/kouryu-seminar/ |
| 対象 | どなたでも参加可能 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 単会参加、年パス参加、学生参加、1年目のルーキー参加で異なりますので、下記からご確認ください https://shounan-ot.com/kouryu-seminar/ |
| 定員 | 100名 |
| 申込み方法 | 下記ページよりお申し込みください https://shounan-ot.com/kouryu-seminar/ |
| 申込み締切 | 4/25(土) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 下記専用フォームよりお願いいたします。 https://shounan-ot.com/contact-us/ |
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精神障害者の支援に必要なトータルリハビリテーションを学ぶ ~臨床で生かせる実践的評価と介入とは~
| 名称 | 精神障害者の支援に必要なトータルリハビリテーションを学ぶ ~臨床で生かせる実践的評価と介入とは~ |
| 主催 | 神奈川県臨床精神科作業療法研究会(かなりけん) |
| 日時 | 令和8年6月6日(土)10:00~17:00 |
| 場所 | ウィリング横浜 11階 |
| 内容 | 作業療法の勉強はたくさんしているけれど、なかなか対象者に還元されなかったり他職種から理解されずに困っている方は多いのではないでしょうか? 本研修会では、講義と事例検討を通して、対象者を生育歴や行動からどのように評価し、どのように自己を生かして対象者やチームに関わっていくのかを学びます。今回も講師兼スーパーバイザーとして、鶴見隆彦先生を招いて実施します。皆様の参加をお待ちしております。 鶴見隆彦: 川崎市リハビリテーション医療センターにおいて精神障害者へのアウトリーチ型支援の実践を我が国において早期から取り組む。 その後、法務省に入局し社会復帰調整官として医療観察法対象者への社会復帰支援を実践。現在は作業療法士や社会復帰調整官へのスーパーバイズを全国的に実施している。精神障害者リハビリテーション関連の著書は多数。 |
| 対象 | 専門分野に限らず興味のある方ならどなたでも。 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 3500円 |
| 定員 | 40名 |
| 申込み方法 | https://forms.gle/BBfo6BPC8Ekbm3BQ6 |
| 申込み締切 | 当日参加も受け付けますが、なるべく事前にご連絡頂けると助かります。 |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 事務局 林 稚憲 hayasimasanori2091@gmail.com |
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第10回湘南OT-WEB学会
| 名称 | 第10回湘南OT-WEB学会 |
| 主催 | 湘南OT交流会 |
| 日時 | 2026年2月1日〜2月28日 |
| 場所 | オンライン |
| 内容 | 湘南OT交流会主催の「第10回 湘南OT-WEB学会」が、2026年2月1日より開催されます。 10周年を記念する今大会では、200本以上の発表が最大1年間見放題となるプレミアムな内容をお届けします。 特別講演には、出版や小児、CROT-R、OPAT6など各分野の第一線で活躍する講師陣が登壇。2月7日(金)20時からは、満元貴治(ヨシロー)先生によるオンラインLIVEイベントも開催予定です。 |
| 詳細URL | https://shounan-ot.com/webcf/ |
| 対象 | 対象の制限なし どなたでも参加可能です |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 一般10000円 1年目、学生1000円 |
| 定員 | 制限なし |
| 申込み方法 | 下記専用サイトよりお願いします https://shounan-ot.com/product/webcf2026-ticket-premium/ |
| 申込み締切 | 質疑応答期間2月28日まで オンデマンド視聴はいつでも可能 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 下記専用サイトよりお願い致します https://shounan-ot.com/contact-us/ |
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高次脳機能障害患者に対する社会復帰に向けた作業療法実践
| 名称 | 高次脳機能障害患者に対する社会復帰に向けた作業療法実践 |
| 主催 | 北里作業療法学会 |
| 日時 | 令和8年1月17日(土)10:00〜12:00 |
| 場所 | オンライン配信(Zoom) |
| 内容 | 作業療法士の多くが対象とする脳血管疾患では注意障害,半側空間無視など多彩な症状を呈し,社会生活に影響を及ぼします.作業療法評価における神経心理学的検査や,日常生活場面での障害の現れ方などは書籍等に記載されていますが,治療プログラムの組み立て方や治療内容については個別性が高く,具体的に明記されているものが少なく臨床場面で悩む方も多いのではないでしょうか.また,病院や施設等の医療機関で社会生活を想定した介入をしても,退院後に日常生活での問題が浮き彫りになる,復職まで繋げられなかったなど,社会復帰に向けた適切な介入ができていないケースもあります.セラピストが担当する病期によっては高次脳機能障害を持ちながら生活する患者さんの経過を追えないこともあり,社会復帰に必要な評価や治療を提供できているのか否かの判断が難しいことも多いかと思います.社会生活を想定した具体的な作業療法の流れや,社会復帰に向けて入院中からどのようなアプローチをしているのか実践的な内容を学ぶことができればより適切な作業療法介入ができるのではないでしょうか.そこで,高次脳機能障害患者さんの自動車運転や患者家族に対する支援等,社会復帰に向けた作業療法に長きにわたり従事し,「脳血管障害における運転実車評価の実施時期を判断する評価項目の事例に基づく検討」「町田市における高次脳機能障害家族会「ひかり教室」の取り組み紹介」など論文執筆や学会発表など精力的に取り組まれており,脳血管障害の専門作業療法士を取得している多摩丘陵リハビリテーション病院 作業療法士の松岡耕史先生をお招きし,「高次脳機能障害患者に対する社会復帰に向けた作業療法実践」についてご講義いただきます. |
| 対象 | 1〜5年目作業療法士を中心とした若手セラピスト,どなたでも参加できます. |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 北里作業療法学会会員・学生無料,非会員1000円 支払い方法:クレジットカード決済,コンビニ決済,ペイジー決済のいずれか 支払い期限:申し込み日より1週間以内にご入金下さい |
| 申込み方法 | https://eventpay.jp/event_info/?shop_code=1843342812616214&EventCode=P327060227 |
| 申込み締切 | 令和8年1月10日(土) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は日本作業療法士協会ホームページを各自ご確認ください.) |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 北里作業療法学会 広報 吉原翔太 yoshihara.shota@st.kitasato-u.ac.jp |
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第26回 北里作業療法学術集会:臨床と研究の架け橋 〜臨床経験を、学術に昇華させるには〜
| 名称 | 第26回 北里作業療法学術集会:臨床と研究の架け橋 〜臨床経験を、学術に昇華させるには〜 |
| 主催 | 北里作業療法学術集会 |
| 日時 | 11月29日(土)14:00〜16:20 |
| 場所 | 北里大学医療衛生学部A2号館33教室+Zoom |
| 内容 | 超高齢社会の進行により、フレイル予防や認知症対策など多様なニーズが増大しています。 限られた医療資源の中で科学的根拠に基づく介入を提示し、その効果や費用対効果を示すことは作業療法士の重要な責務です。 しかし、多忙な臨床業務の中で研究の糸口を見つけることは容易ではなく、多くの臨床家が両立に苦慮しています。 本学術集会では、臨床経験をいかに研究へとつなげるかを議論し、若手臨床家の研究成果も共有します。日々の臨床のヒントや研究への一歩を見つける機会として、ぜひご参加ください。 |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | どなたでもご参加いただけます |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込み方法 | <申し込み> 下記のフォームよりお申し込みください。 |
| 申込み締切 | 11月28日(金) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は各自ご確認ください。 <リンク> |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 北里作業療法学会 広報 吉原翔太 yoshihara.shota@st.kitasato-u.ac.jp |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10051/
