Category: 県士会認定SIG団体主催

第17回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(Y-Basis)

名称 第17回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(Y-Basis)
主催 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(Y-Basis)
日時 開催日時:令和元年8月3日 土曜日  14時30分~18時00分
場所 場所: 関東病院  8階 談話室(エレベーターにて8階へ)
地図: http://loco.yahoo.co.jp/place/……ax2ILBaA6M
※横浜市磯子区森1-16-26
1 JR京浜東北・根岸線 磯子駅下車徒歩7分
2 京浜急行線・屏風浦駅下車徒歩6分
内容 内  容:
14:10~    受付開始
14:20~14:30  当研究会 趣旨説明、開会挨拶

14:30~16:10
【症例検討】 「糖尿病教育入院における多職種連携の実際」
座長:関東病院 リハビリテーション科 成田 雄一先生
講師:糖尿病専門医の立場から  藤崎 公達先生
看護師の立場から     馬場 玲子先生
理学療法士の立場から   宗村 明子先生

16:10~16:20 休憩

16:20~17:50
【ワークショップ】 「メディカルアロマ ~香りを使ってストレス解消~」
座長:関東病院 リハビリテーション科 宗村 明子先生
講師:作業療法士   鈴木 香苗先生

17:50~18:00  閉会の挨拶、次回開催案内
詳細URL https://bit.ly/2WmRsV1
対象 参加対象:多職種連携に関心のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 参加費:1,000円
定員 先着 50名
申込み方法 お申し込み方法:PDF内のQRコードの申し込みフォームよりお願いします。
https://bit.ly/2WmRsV1

※QRコードで申し込み出来ない方は、下記URLもしくはE-mailにて申し込み下さい。
【URL】   https://bit.ly/2WP21oa
【E-mail】 ycpnra@gmail.com
申込み締切 締め切り:令和元年 7月 27日 土曜日
※定員を超えた場合には、申し込みを締め切る場合があります。
生涯教育
ポイント
各種ポイント:
・日本作業療法士協会 生涯教育基礎ポイント 1ポイント
・JSPENから学会の認める全国学会・地方会・研究会 2単位
・日本理学療法士協会 専門理学療法士制度ポイント(内部障害、神経、生活環境支援)5ポイント(申請中)
・神奈川糖尿病療養指導士認定・更新のための研修会 1単位(申請中) 
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ お問い合わせ:横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会 事務局
【E-mail】 ycpnra@gmail.com

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認知症のある方の食べるチカラを取り戻そう-知識・観察・洞察そして汎化へ

名称 認知症のある方の食べるチカラを取り戻そう-知識・観察・洞察そして汎化へ
主催 作業療法総合研究所/虎の門病院リハビリテーション部言語聴覚科
日時 2019年7月7日(日)13:00-16:20頃
受付時間 12:20-12:55
場所 国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 講堂(東京都港区)
詳細(外部サイト) https://www.toranomon.gr.jp/access/
内容 認知症のある方が食事中にムセたら、食事を中止していませんか?
認知症のある方がトロミのついた飲み物でムセたら、トロミの濃度をもっと濃くしていませんか?

実は、これらの対応は必ずしも適切とは言えません。
「えっ?」と驚いた人もいるかもしれません。
上記のような対応は、実は効果がないどころか、逆効果になってしまうケースだってあるんです。

嚥下の機能解剖をもとにした知識と認知症を引き起こす疾患に関する知識があれば、目の前にいる方がどんな風に食べているのか、食べ方を詳しく観察することができます。
観察することができれば、その食べ方に反映されている困難も能力も洞察することができます。洞察することができれば、どんな食形態が適切なのか、どのような食具をどのように扱うことが適切なのか、気をつけて見極めなければいけないポイント等を、具体的に検討し、提案し、確認することができるようになります。

「〇〇という時には△△する」というハウツー的な対応ではなくて、目の前にいる方のその時その場のその状況に応じて食事介助ができるように、現場で必要なのに教えてもらえる機会が少ない知識と観察のポイントについて、事例をもとにビデオも使用しながら詳しくご説明いたします。

また、ありそうでないのがスプーン操作の研修会。
当日は、実際にスプーンの扱い方の実技も行います。

重度の認知症のある方でも、実際の食事場面への介入だけで食べ方が改善されます。
全介助にもかかわらず食べこぼしの多かった方が、食べこぼしがゼロになる。1時間かけても1割も食べられなかった方が、20分で全量食べられるようになる。シリンジで1ccずつ介助してもムセの酷かった方が、20分でミキサーソフト食を全量食べられるようになる。誤嚥性肺炎になった方が再燃することなく、もう一度食べられるようになる。本当に起こったことです。

食事介助で困っている方、興味のある方でしたら、どなたでも参加可能です。ご参加お待ちしております。

講師:佐藤良枝氏(作業療法士&バリデーションワーカー,曽我病院)
詳細URL https://ot-lab.org/post/1273
対象 「食べる」ことの援助に興味のある方であればどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 有資格者:2,000円(クーポン利用の場合は1,000円),(大学院生を除く)学生:500円
申込み方法 ウェブサイトよりお申し込み下さい
https://ot-lab.org/entry
申込みから1週間以内にこちらから返信がない場合は,ご面倒ですが下記へお問い合わせください.なお,携帯電話のメールからも申し込み可能ですが,こちらからのメールが受信できるよう設定をお願いいたします.
申込み締切 2019年7月5日(金)17:00
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 作業療法総合研究所(OT Lab)事務局
昭和大学保健医療学部作業療法学科 作田浩行
045-985-6537, supportアットマークot-kab.org
URL: https://ot-lab.org
※申込先ではありません.ご注意下さい.
備考 ロールプレイを行いますので,当日は「カップのゼリーまたはプリン」,「大きめのスプーン」と「小さめのスプーン」,「タオル」を持参して下さい

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横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会

名称 横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会
主催 横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会
日時 2019年6月8日 9:30~12:00
場所 横浜市イギリス館 2階 集会室
横浜市中区山手町115-3
内容 症例検討
単身生活をどう構築するか?
―本人の望む生活と支援者の思う安全な生活にギャップがある脳血管障害後の事例より―
対象 作業療法士・理学療法士・言語療法士・心理士・看護師など、リハビリテーションに関わる方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会場費として50~100円程度(参加人数で変動します)
定員 12人
申込み方法 メールにてお申込み下さい
ykhm-cvariha@hotmail.co.jp
申込み締切 定員に達し次第
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ メールにてお問い合わせ下さい
ykhm-cvariha@hotmail.co.jp

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湘南OT「作業のできる職場の作り方」

名称 湘南OT「作業のできる職場の作り方」
主催 湘南OT交流会
日時 R1.8.12(月祝) 13:00~16:00
場所 茅ヶ崎市民文化会館4階大会議室
内容 参加者の皆様から要望を頂いたテーマになります.
「ゲームを取り入れられる職場を作りたい」
「作業に溢れた職場に憧れがある」
「他部門の理解が得られづらく作業ができない」
「物品が揃わない!作業ができない」
などなどの悩みにお答えしていきます!
機能系の職場から作業に溢れた職場に変えた経験をお伝え致します.
※本講習会は全国のサテライト会場と中継で結び交流を行う予定です.
講師:湘南OT交流会 藤本一博
詳細URL https://shounanot.wixsite.com/……t/schedule
対象 OTR OTS
学生の
参加可否
参加可 
参加費 OTR3000円 OTS1000円
定員 50名
申込み方法 下記ページの専用サイトよりお申し込み下さい.
https://shounanot.wixsite.com/……t/schedule
申込み締切 8/11
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記専用ページよりお問い合わせください.
https://shounanot.wixsite.com/……ot/contact

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湘南OT「人間作業モデルの実践」

名称 湘南OT「人間作業モデルの実践」
主催 湘南OT交流会
日時 R1.6.22(土)13:00~16:00
場所 茅ヶ崎市民文化会館4階大会議室
内容 参加者の皆様から要望を頂いたテーマになります.
「MOHOの使い方を教わりたい」
「MOHOでの捉え方を知りたい」
「MOHOで作業の抽出を知りたい」
「失語症などの面接のできない方は?」
などなどの悩みにお答えしていきます!
MOHOを基盤に実践してきた経験をお伝え致します.
※本講習会は全国のサテライト会場と中継で結び交流を行う予定です.
講師:湘南OT交流会 藤本一博
詳細URL https://shounanot.wixsite.com/……t/schedule
対象 OTR OTS
学生の
参加可否
参加可 
参加費 OTR3000円 OTS1000円
定員 50名
申込み方法 下記ページの専用サイトよりお申し込み下さい.
https://shounanot.wixsite.com/……t/schedule
申込み締切 6/21
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記専用ページよりお問い合わせください.
https://shounanot.wixsite.com/……ot/contact

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精神障害者の回復に必要なトータルリハビリテーションの視点を学ぶ~臨床で生かせる実践的評価法~

名称 精神障害者の回復に必要なトータルリハビリテーションの視点を学ぶ~臨床で生かせる実践的評価法~
主催 神奈川県臨床精神科作業療法研究会(かなりけん)
日時 平成31年7月6日(土)13:10~17:00
場所 ウィリング横浜 12階 研修室
内容 作業療法の勉強はたくさんしているけれど、なかなか対象者に還元されなかったり他職種から理解されずに困っている方は多いのではないでしょうか?
本研修会では、講義と事例検討を通して、対象者を生育歴や行動からどのように評価し、どのように自己を生かして対象者やチームに関わっていくのかを学びます。今回も講師兼スーパーバイザーとして、鶴見隆彦先生(所属:湘南医療大学)を招いて実施します。皆様の参加をお待ちしております。
鶴見隆彦:
川崎市リハビリテーション医療センターにおいて精神障害者へのアウトリーチ型支援の実践を我が国において早期から取り組む。
その後、法務省に入局し社会復帰調整官として医療観察法対象者への社会復帰支援を実践。現在は教育分野に身を置きながら、作業療法士や社会復帰調整官へのスーパーバイズを全国的に実施している。精神障害者リハビリテーション関連の著書は多数。
対象 専門分野に限らず興味のある方ならどなたでも。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2000円
定員 40名
申込み方法 メールでお願いします。
1氏名 2所属 3相談したい事(自由記載です)を記載し
igiyomogi@yahoo.co.jpまで申込みお願いします。
申込み締切 当日参加も受け付けますが、なるべく事前にご連絡頂けると助かります。
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜保護観察所 保護観察官  佐藤拓也
mail:igiyomogi@yahoo.co.jp

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作業に焦点をあてた子どもの支援 ~理論と実践~

名称 作業に焦点をあてた子どもの支援 ~理論と実践~
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2019年7月7日(日)
10:00~16:00 (途中,昼休憩あり)
場所 横浜市健康福祉総合センター 8 F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院 教授)

好評につき昨年に続き今年度も開催です.今回のテーマは小児・発達障害領域における作業療法実践です.前半の理論編では作業療法の実践理論である人間作業モデルとそれに基づいて開発された小児・発達障害領域の評価(PVQ,COSA,SCOPEなど)を紹介します.後半は,着替えや食事など生活動作やセルフケアに対する介入方法について具体的にお話します.発達性強調運動障害を含めた発達障害のある子どもに対して,意志や認知機能だけでなく,体の動きにも焦点をあてた評価と介入について解説します.作業療法理論と具体的な介入がバランスよく学べ,明日からの実践にすぐにいかせる内容です!
対象 作業療法士,作業療法学生 (領域,学年は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5,000円,作業療法学生 2,000円
定員 40名
申込み方法 申し込方法:uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい

メール記載内容
件名:2019年7月7日参加申し込み
本文:
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2019年6月30日(日)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

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第25回研修会「症例を通じて高次脳機能障害を考える ~みんなでアイデアを分かち合いませんか~」

名称 第25回研修会「症例を通じて高次脳機能障害を考える ~みんなでアイデアを分かち合いませんか~」
主催 作業療法地域連携会 @sagamihara
日時 令和元年6月27日(木) 19:00~21:00(18:30より受付開始予定)
場所 ユニコムプラザさがみはら セミナールーム2(bono相模大野サウスモール3階)
(小田急線「相模大野」駅下車、徒歩5分程度)
内容 日々の臨床で高次脳機能障害を有する患者様の評価や治療を困難に感じる場面は少なく無いと思います。
本研修会では複数の症例を通じて、どのように障害を捉え、評価し、治療プログラムへと繋げていくか,ディスカッションを通じてOTの思考過程を学ぶ研修内容となっております。
平日夜19時からの開催となっておりますので、業務後でもご参加いただけます。新人さん,ベテランさん問わず職場の同僚や先輩後輩とご一緒に、どうぞお気楽にご参加ください。
対象 どなたでもご参加いただけます。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1,000円(学生500円)
定員 100名
申込み方法 件名に「第25回研修会参加希望」、
本文に、1氏名、2所属、3経験年数、4返信用メールアドレス、をご記入の上、以下のメールアドレスにお申し込み下さい。
メール:sagamiharatmrkアットマークyahoo.co.jp
事務局より、受付のご返事をお送りさせて頂きます。(ご返事のメールがお届きで無い場合は、お手数ですが事務局までご連絡下さい)
申込み締切 令和元年6月26日 17:00まで
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 作業療法地域連携会@sagamihara
事務局:迫田(sagamiharatmrkアットマークyahoo.co.jp)

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臨床実習の向かうべき方向性とは

名称 臨床実習の向かうべき方向性とは
主催 昭和作業療法卒後教育セミナー
日時 2019年6月22日(土) 13時30分受付開始 14時00分~17時10分を予定
場所 昭和大学保健医療学部(横浜キャンパス) JR横浜線十日市場駅(徒歩20分/バス10分)・
東急田園都市線青葉台駅(バス20分)
地図・交通アクセス: http://www.showa-u.ac.jp/about……ohama.html
内容 理学療法士作業療法士学校養成施設指定規則が改定され、臨床実習指導は新しい実習指針に基づいた取り組みが求められます。臨床実習指導について情報を共有し、共に考える場といたします。

※本研修は厚生労働省指定臨床実習指導者講習会ではありません。

◯「指定規則改定の概要について」
三橋 幸聖 (昭和大学作業療法学科 講師)
◯「今後の臨床実習にどのような変化が求められているのか」
鈴木 憲雄 (昭和大学作業療法学科 教授)
◯「精神障害領域の臨床実習における指導内容と実践」
小林 崇志 (昭和大学烏山病院 臨床教員)
◯「身体障害領域の臨床実習における指導内容と実践」
駒場 一貴 (昭和大学藤が丘病院)
詳細URL https://www.showa-ot-education.com
対象 作業療法教育に興味のある方に限らず、臨床実習指導に取り組まれるすべての作業療法士
※本セミナーは卒業生に限らず広く開かれた学術団体です。
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 会員:1000円、非会員:1500円
定員 50名
申込み方法 otd@nr.showa-u.ac.jp
に件名「セミナー参加希望」 と記入し、以下の内容を送信して下さい。
1.参加者氏名 2.所属 3.返信先アドレス 4.電話番号
申込み締切 2019年6月21日(金)
生涯教育
ポイント
OT協会生涯教育 制度・基礎コース1ポイントの付与対象です。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 昭和作業療法卒後教育セミナー事務局 横浜市緑区十日市場町 1865 
昭和大学保健医療学部作業療法学科内
担当 三橋
<E-mail:otd@nr.showa-u.ac.jp>

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観察や会話から対象者を評価する ―人間作業モデルの視点から―

名称 観察や会話から対象者を評価する ―人間作業モデルの視点から―
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2019年6月30日(日)
10:00~16:00  (途中,昼休みあり)
場所 横浜市健康福祉総合センター 8F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 今回のテーマは人間作業モデル(MOHO)に基づいた評価法です.
「MOHOの評価は時間がかかる」「わざわざ時間をとって,対象者の話を聞かなければならない」というイメージを持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか.
そんなことはありません! 観察されたことから評価する評価法もたくさんあります.
普段の臨床のどのような場面で評価を行うことが出来るのか,活用できるのかをお伝えします.合わせて対象者の語りなどナラティブな情報を,どのようにとらえ解釈し,治療へつなげていくかについて考えていきます.人間作業モデルについても概説しますので,人間作業モデルを十分に理解していない方でも大丈夫です!領域も問いません!
作業療法の効果を示すために標準化された評価を用いたい方,より作業療法士らしい視点で評価をしたいという方は是非ご参加下さい.

講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院 教授)
対象 作業療法士,作業療法学生 (領域,学年は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士  5000円
作業療法学生 2000円
定員 40名まで
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい
「gmail.com」からのメールを 受信できるように設定してください.
    
―メール記載内容ー
件名 2019年6月30日 参加申し込み
本文
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2019年6月26日(水)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7344/