Tag: 2020/2

横浜CBTに集う会(2月27日、3月の開催は中止します)

名称 横浜CBTに集う会(2月27日、3月の開催は中止します)
主催 横浜CBTに集う会
日時 2月27日(木)19時~21時
場所 ウイリング横浜112
内容 2月、3月の会は、感染予防のために中止します。
4月以降に関しましては、状況をみながら改めてお知らせします。
詳細URL 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
学生の
参加可否
参加可 
申込み方法 2月、3月は中止します。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2020年2月28日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール
(東京都八王子市本町24-1)
中央本線 八王子駅より徒歩15分
内容 摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。

【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。
本セミナーは、この原理と、症例報告から全身の筋緊張制御を行うことでの、呼吸筋、横隔膜、呼吸数の低下(過呼吸の変化)、舌骨上筋群、舌骨下筋群の過緊張の改善、摂食嚥下の変化を報告し、『p×s=mg』の物理学的根拠から認知、高次脳機能、筋収縮様式の変化を熟考し考察する。
<プログラム>
【理論編】
●長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告します。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達し、また技術指導を行います。
【実技体感編】
●(R.E.D.環境の解説)
訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理、理論を紐解きます。
●(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられます。この事例を交えながら実践していただきます。
●(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢及び嚥下機能は変化します。これを疾患別に説明します。

頸部や肩、肩甲骨が硬く柔軟性が出せないと悩んでいる方、呼吸や循環の安定を提供したいと考えている方、
全身の異常筋緊張に悩んでいる方、摂食嚥下の姿勢制御に悩んでいる方へ・・・全身の筋緊張をコントロールする技術を臥位ポジショニングで簡単に出来る方法を学習します。局所的なマッサージではなく、全身を一気に筋緊張コントロールする技術です。しかも訓練室のみで30分程で終了できるので訓練時間内で施術出来ます。

講師:青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、 言語聴覚士、 理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(税込)
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2020年2月25日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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持ち上げない看護、抱え上げない介護を学ぼう!

名称 講習会「持ち上げない看護、抱え上げない介護を学ぼう!」
主催 横浜市立大学附属市民総合医療センターペインクリニック
日時 令和2年2月23日(日)14:00~15:30 
場所 TKPガーデンシティ横浜 ルーム8
(横浜市神奈川区金港町3-1 コンカード横浜2階)
内容 人を持ち上げ抱え上げることで多くの看護師・介護士が腰痛や肩こりに悩んでいます。腰痛や肩こりといった慢性痛は職業病だと諦めていませんか?一般社団法人 日本ノーリフト協会がすすめる『持ち上げない看護、抱え上げない介護』を実践すれば、つらい慢性痛を予防できます。今回の講座では、慢性痛に関する基礎知識と『持ち上げない看護、抱え上げない介護』についてお話しします。
対象 医療従事者、介護職、介護に従事されているご家族
学生の
参加可否
参加不可 
申込み方法 電子メールで、1氏名(ふりがな)、2E-mailアドレス、3所属施設名、4職種を明記の上、問合せ先に要申込み
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜市立大学附属市民総合医療センターペインクリニック
info.ycu.pain@gmail.com

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慢性痛医療者講習会(基礎編1)

名称 慢性痛医療者講習会(基礎編1)
主催 横浜市立大学附属市民総合医療センターペインクリニック
日時 令和2年2月20日(木)18:30~19:30
場所 セントラルホテル4階クリスタル
(横須賀市若松町2-8)
内容 横浜市大センター病院ペインクリニックの公認心理士と医師が“慢性痛とこころ”についてわかりやすくお話しします。
対象 医療従事者・介護従事者
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 無料
申込み方法 電子メールで、1氏名(ふりがな)、2E-mailアドレス、3所属施設名、4職種を明記の上、問合せ先に要申込み
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜市立大学附属市民総合医療センターペインクリニック
info.ycu.pain@gmail.com

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第2回世界こどもホスピスフォーラム

名称 第2回世界こどもホスピスフォーラム開催のお知らせ
主催 特定非営利活動法人横浜こどもホスピスプロジェクト・神奈川県
日時 2020年2月11日(祝・火)10時30分~17時
場所 はまぎんホール・ヴィアマーレ(JR桜木町から徒歩5分、みなとみらい線みなとみらい駅徒歩7分。
内容 昨年、横浜で開催した「第1回世界こどもホスピスフォーラム」。
全国各地から参加者が集まり、会場は熱気に包まれました。

第2回のテーマは「運営資金獲得と地域との関わり」です!

今、社会的課題を解決する大きな力となっているのが「寄付」。
クラウドファンディングでも、だれかの志に「共感」するひとりひとりが「ないものをつくりだす」ための大きな波を起こして「夢」を実現していってます。

同時通訳もあり、どなたでも参加可能です。
●国内外のこどもホスピス・小児緩和ケアについて知りたい
●寄付を通して自分にできることを考えてみたい
●制度がない中、海外ではどのように地域を巻き込み支えているのか知りたい
●企業の社会貢献活動の可能性を模索している・情報共有したい
●自身の所属団体の安定運営のための資金調達についてアイデアが欲しい
などなど

基調講演は大阪市立総合病院副院長、原純一先生と認定NPO法人日本ファンドレイジング協会代表理事の鵜尾雅隆氏。
イギリスなどからも講師を迎え、日本での進め方を検討する機会となればと思っています。

詳しい内容・講師プロフィールはウェブサイトでご覧いただけます。
http://childrenshospice.yokoha……t20200211/

お申込みはウェブサイトまたはこちらのフォームから
https://ssl.form-mailer.jp/fms……6a41648586
詳細URL http://childrenshospice.yokoha……t20200211/
対象 一般・教育関係・福祉関係・医療関係
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1,000円
定員 350人
申込み方法 https://ssl.form-mailer.jp/fms……6a41648586
問い合わせ:電話045-274-8686(横浜こどもホスピスプロジェクト)
申込み締切 2月10日
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 045-274-8686

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編×実技体感編
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2020年2月11日 (火祝) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 多摩平交流センター
(東京都日野市多摩平2-9 多摩平の森ふれあい館)
中央本線 豊田駅より徒歩7分
内容 摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。

【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。
本セミナーは、この原理と、症例報告から全身の筋緊張制御を行うことでの、呼吸筋、横隔膜、呼吸数の低下(過呼吸の変化)、舌骨上筋群、舌骨下筋群の過緊張の改善、摂食嚥下の変化を報告し、『p×s=mg』の物理学的根拠から認知、高次脳機能、筋収縮様式の変化を熟考し考察する。
<プログラム>
【理論編】
●長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告します。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達し、また技術指導を行います。
【実技体感編】
●(R.E.D.環境の解説)
訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理、理論を紐解きます。
●(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられます。この事例を交えながら実践していただきます。
●(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢及び嚥下機能は変化します。これを疾患別に説明します。

頸部や肩、肩甲骨が硬く柔軟性が出せないと悩んでいる方、呼吸や循環の安定を提供したいと考えている方、
全身の異常筋緊張に悩んでいる方、摂食嚥下の姿勢制御に悩んでいる方へ・・・全身の筋緊張をコントロールする技術を臥位ポジショニングで簡単に出来る方法を学習します。局所的なマッサージではなく、全身を一気に筋緊張コントロールする技術です。しかも訓練室のみで30分程で終了できるので訓練時間内で施術出来ます。

講師:青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、 言語聴覚士、 理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(税込)
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2020年2月8日 (土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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子どもの作業療法を考える〜横浜子どもホタテの会 第13回勉強会〜

名称 子どもの作業療法を考える〜横浜子どもホタテの会 第13回勉強会〜
主催 横浜子どもホタテの会
日時 2020年2月15日(土) 10:00~16:30(受付開始 9:30~)
場所 横浜医療福祉センター港南 3F  http://10ai-konan.jp/
内容 今回の勉強会の内容は
1松本政悦先生のケニアのOT話
2事例検討会
の二本立てです。

午前中は昨年ケニアを訪問された松本政悦先生より
ケニアの作業療法のお話をしていただく予定です。
日本とは異なる文化、環境での作業療法について
知ることが出来る貴重な機会だと思います。

午後の事例検討会ではビデオを通してお子さんを分析する視点を磨くこと、
関わっていくための視点を深く掘り下げて考えていくこと等、グループでディスカッションできるよう計画中です。
対象 OT.PT.保育士など子どもの支援に携わっている方
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 無料
定員 なし
申込み方法 申し込み:下記フォームよりお申し込みください
https://forms.gle/faPuZFTPZeZTDEJB9

勉強会終了後に懇親会を企画しています
(港南台駅周辺 17:30~ 会費は4000円程度)
ふるってご参加ください!!
申込み締切 締め切り:2020年2月12日(水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜療育医療センター 善波 zen662002@yahoo.co.jp までお願いいたします

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作業に根ざした実践(OBP)と多職種連携のための信念対立解明アプローチ

名称 作業に根ざした実践(OBP)と多職種連携のための信念対立解明アプローチ
主催 一般社団法人埼玉県作業療法士会
日時 2020 年 2 月 8 日( 土)9時3 0分から 1 5 時まで,9時受付開始,12時から13時昼食,15時終了予定
場所 埼玉県県民健康センター(浦和駅から徒歩 15 分),さいたま市浦和区仲町3-5-1
内容 Occupation Based Practice(OBPは、作業に根ざした実践の略語であり,作業療法のルーツでもあるとされています.また,円滑な多職種連携のために信念対立解明アプローチが有効とされています.今回の研修では上記の内容を吉備国際大学の京極真先生に講義して頂きます.作業に根ざした実践は,身障分野・精神分野・小児分野などの垣根はなく,どの分野で働いている方でも勉強となる考え方です.また,様々な場面で多職種連携が求められますが,その際には信念対立解明アプローチはとても有効です.多くの作業療法士に知って頂きたい内容ですので,ご参加をお待ちしております.
詳細URL https://www.ot-saitama.or.jp/s……usai/4398/
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 埼玉県作業療法士会会員:3 000 円,埼玉県作業療法士会 非会員: 6 000 円
定員 100名
申込み方法 申し込み フォーム から登録して下さい.
https://business.form-mailer.j……5aca114166
申込み締切 2020年2月6日(木)
生涯教育
ポイント
2
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人埼玉県作業療法士会 学術部 押野修司
eメール ot_gakujutubu@yahoo.co.jp

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[東京] 脊柱圧迫骨折の評価と理論的アプローチ

名称 【東京】脊柱圧迫骨折の評価と理論的アプローチ
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020年2月16日(日) 10:00 – 16:00
場所 東大島文化センター 第2会議室(東京都江東区大島8-33-9)
内容 [ 2/16(日): 脊柱圧迫骨折の評価と理論的アプローチ ]
1. 脊柱圧迫骨折の疫学
2. 脊柱圧迫骨折で行うべき評価
3. 評価の際に見るべきポイント
4. 臨床場面で多い所見と統合と解釈
5. 評価に基づくアプローチ


*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。
詳細URL https://is.gd/Z1Yox7
学生の
参加可否
参加可 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
参加費 8,800円(税込)
定員 30名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下のURLより詳細確認・申込が行えます。
>> https://is.gd/Z1Yox7
申込み締切 2020年2月14日(金)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会( mailto:kanto@iairjapan.jp)

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[東京] 頚椎症の評価と理論的アプローチ

名称 【東京】頚椎症の評価と理論的アプローチ 
主催 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)
日時 2020年2月15日(土) 10:00 – 16:00
場所 砂町文化センター 和室 (東京都江東区北砂5-1-7)
内容 [ 2/15(土): 頚椎症の評価と理論的アプローチ ]
1. 頚椎症の疫学
2. 頚椎症で行うべき評価
3. 評価の際に見るべきポイント
4. 悪化予防のための神経の基礎知識と介入方法
5. 臨床場面で多い所見と統合と解釈
6. 評価に基づくアプローチ


*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。
詳細URL 詳細はこちらをご覧ください。 >> https://is.gd/wck0VR
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,800円(税込)
定員 30名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 以下のURLより詳細確認・申込が行えます。
>> https://is.gd/wck0VR
申込み締切 2020年2月14日(金)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会( mailto:kanto@iairjapan.jp)

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