Category: 中国・四国

行動リハビリテーション研究会 第15回年次大会

名称 行動リハビリテーション研究会 第15回年次大会
主催 行動リハビリテーション研究会
日時 2026年11月14日(土)10:00~16:00
場所 高知県高知市帯屋町 オビヤギルドホール3F
内容 演題募集では、行動分析学を用いた介入であれば、小児・成人を問わず幅広く募集しています。日々の臨床の中で行っている介入や工夫、症例へのアプローチ、うまくいった事例だけでなく、試行錯誤している取り組みなども、ぜひ発表していただければと思います。年次大会では、行動リハビリテーション研究会の経験豊富な理事の先生方も参加予定です。発表を通して、日頃の臨床実践について意見交換をしたり、経験豊富な先生方から直接アドバイスをいただいたりできる貴重な機会となります。ぜひこの機会に、演題発表をご検討ください。
詳細URL http://koudo-reha.kenkyuukai.jp/event/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、医師、看護師、ほか医療・介護・教育等に携わっている方およびそれらの学生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 行動リハビリテーション研究会会員1,000円、非会員2,000円、学生無料
定員 現地50名、オンライン100名(先着順)
申込み方法 フォームよりお申し込みください。

参加費は事前振り込みとなります。お申し込みの上、研修会当日5日前までに以下の口座へお振り込みください。

銀行名:みずほ銀行 三ツ境支店
預金種別・口座番号:普通預金 1675656
口座名:行動リハビリテーション研究会

振込名義は、振込名の前に研修会日(4桁)の数字を入れてください。
例:11月14日の場合
「1114コウドウハナコ」

ご入金確認後、メールにてZOOM参加用URLをお知らせいたします。
(11月12日頃を予定しております)
なお、お振り込み後は、事由にかかわらず返金できませんので、あらかじめご了承ください。また、振込手数料は参加者のご負担となります。

申込み締切 2026年10月31日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 行動リハビリテーション研究会事務局
koudo_reha@yahoo.co.jp
備考 演題登録締切:2026年10月31日(土)18:00

演題登録はこちら
(発表7分・質疑応答3分)

大会終了後には、懇親会も予定しています。
高知名物のカツオのたたきをはじめ、高知ならではの美味しい料理やお酒を囲みながら、会員同士で交流できる機会となります。
普段なかなか直接お会いできない先生方や会員の皆さまと交流し、臨床や研究について語り合う機会として、ぜひ懇親会も含めてご参加ください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10495/

第38回 日本リウマチリハビリテーション研究会 学術集会 in 松山

名称 第38回 日本リウマチリハビリテーション研究会 学術集会 in 松山
主催 日本リウマチリハビリテーション研究会
日時 2027年2月21日(日)
場所 リジェール松山:クリスタルホール 〒790-0006 愛媛県松山市南堀端2番地3 (会場URL:https://riziere.jp)
内容 【大会長】 島原 範芳 氏 (道後温泉病院リウマチセンター リハビリテーション科) 【メインテーマ】 RAリハビリテーションの新機軸 〜患者の人生の価値に基づく リハビリテーションの展開〜
詳細URL 学術集会ホームページ:https://sites.google.com/view/38th-jarr
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員:3,000円
非会員:5,000円
学生:無料(学部生、専門学校生に限る)
定員 100名
申込み方法 ホームページから申し込み
生涯教育
ポイント
生涯教育ポイントなし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 第38回学術集会事務局: 道後温泉病院リウマチセンター リハビリテーション科 【準備委員長】 佐藤 信治 【連絡先】 TEL:089-933-5131 E-mail:jarr38th.meeting@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10413/

第13回 成人発達障害支援学会 高知大会

名称 第13回 成人発達障害支援学会 高知大会
主催 成人発達障害支援学会
日時 2026年9月5日(土)・6日(日)
場所 高知市文化プラザかるぽーと(高知県高知市)
内容 成人期の発達障害支援に関する講演、シンポジウム、ワークショップなど。詳細はホームページをご覧ください。
詳細URL https://square.umin.ac.jp/adult-asd/event2026/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 ・一般参加…8,000円
・学会員割引(成人発達障害支援学会の会員)…7,000円
・学生/当事者/当事者家族割引…3,000円
申込み方法 第13回成人発達障害支援学会支援学会ホームページ(https://square.umin.ac.jp/adult-asd/event2026/ )よりお申込みください
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 運営事務局:wh2220●cronos.ocn.ne.jp(●の部分を@に変更してください)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10325/

第54回精神科作業療法研修会 発達障害の心理社会的支援-プログラムの実際-

名称 第54回精神科作業療法研修会 発達障害の心理社会的支援-プログラムの実際-
主催 NPO 法人精神科作業療法協会(POTA)
日時 2026年2月7日(土) 9:45~15:40
場所 広島大学霞キャンパス(大学病院構内:広島市南区霞1-2-3)

・構内の駐車場は台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用下さい。

・自家用車をご利用の場合は補助券をお渡ししますので受付にお申し出ください。

内容 NPO 法人精神科作業療法協会(POTA)は、作業療法研修会を精神科領域で作業療法を主体的に実践している者の「学習と相互研鑚」の場として 1982 年に始め今年で44 年目を迎えます。

第 54 回研修会を以下の要領にて開催致しますので、ご案内申し上げます。

発達障害を抱えた若い人たちが入院場面で見られます。また、発達障害とうつ病、統合失調症、認知症などとの併存を考える場合もあります。

本研修会では、講義に加えて「大人の自閉症スペクトラムのためのコミニュケーショント・レーニング・マニュアル」(星和書店)を実際に体験する機会を2 時間設けました。このプログラムは、平成 30 年度から診療報酬上の加算が認められたものです。このプログラムを実施する予定はなくても、発達障害への対応のヒントが多く学べます。

講師は、このプログラムの開発にあたった昭和医科大学附属病院に勤務する作業療法士にお願いしました。

コロナ禍で本研修会はズームで実施してきましたが、対面での研修会を望む声が多くなったので以前の形で開催します。対面でこそ研修効果が得られる内容となっています。ふるってご参加ください。同様の内容は東京でも年内に開催予定です。

≪研修会スケジュール≫

9:45~ 受付開始

10:20~ 開会・オリエンテーション

10:30~12:00『発達障害への心理社会的支援』

昭和医科大学付属烏山病院 水野 健氏

12:00~13:00 休憩

13:00~13:30 当事者発表

13:40~15:40「大人の自閉症スペクトラムのためのコミュニケーショントレーニングのプログラム」を実際に体験します

15:40~ 閉会/アンケート入力

詳細URL https://peatix.com/event/4712489
対象 精神科領域に関わる作業療法士や学生、当事者、支援者
学生の
参加可否
条件付きで参加可 学生には大学院生も含みます。学校名・学部/学科を必ず記載して下さい。記載がない場合は非会員扱いとなります。
参加費 POTA会員:3000円
非会員:6000円
当事者・学生:1000円
*POTA 会員とは、『NPO 法人精神科作業療法協会』のことであり、『日本作業療法士協会』とは異なりますのでご注意ください。
定員 60名
申込み方法 Peatix(ピーティックス)で「第 54 回作業療法研修会」を検索、もしくは下記
URLのリンク先からお申し込みください。
以下のサイトよりチケットのお申し込みをお願いします。

https://peatix.com/event/4712489

内容を確認して「チケットを申し込む」をクリックし必要事項を入力してくだ
さい。支払方法は、クレジットカード、コンビニ/ATM(330 円の手数料がか
かります)などから選べます。
*領収書が必要な場合は支払い時の Peatix の領収書からお受け
取りください。
*適格請求書・領収書について:当協会は免税事業者のため、
インボイス制度に則した適格請求書等はお出しできませんの
で予めご了承願います。

申込み締切 2026年1月31日(土)
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ Peatix の「主催者に連絡」からお問い合わせください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10126/