| 名称 | MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~ |
| 主催 | 一般社団法人神奈川県作業療法士会 教育部 MTDLP推進育成課 共催:第7回神奈川県臨床作業療法大会/医療法人健育会 湘南慶育病院 |
| 日時 | 2026年11月27日(金) 19:00〜20:30 |
| 場所 | オンライン研修会 会場での講義ではありません。 講義は遠隔会議アプリ「ZOOM(ズーム)」で行います。 ※参加用URLは、お申し込みいただいた方へ後日ご案内します。 |
| 内容 | 「ニッチは、やがてプロフェッショナルへ」を体現する90分。 MTDLPの初学者が、指導者の助言と病院管理者の支援を受けながら、臨床実践から事例発表へと歩みを進めました。ひとつの小さな実践が専門的な歩みへと育つまでの「成長のプロセス」を、当事者がそれぞれの立場から語ります。 <企画の見どころ> <こんな方におすすめ> <備考> |
| 詳細URL | https://peatix.com/event/5106407 |
| 対象 | 神奈川県作業療法士会のR8年度会費を納入された方 神奈川県作業療法士会非会員の方 他都道府県作業療法士会の会員・非会員の方 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 第7回神奈川県臨床作業療法大会に参加登録済みの方:無料 本プレ企画のみのご参加:1,000円 |
| 定員 | 特に定めておりません |
| 申込み方法 | 下記のPeatixのURLからチケットをご購入ください。 URL:https://peatix.com/event/5106407 ※第7回神奈川県臨床作業療法大会の参加登録がお済みでない方は、先に大会サイト(https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/kccot7)で参加登録のうえ、「大会参加登録者用・無料チケット」をお申し込みください。 ※本企画へのお申し込みだけでは、大会の参加登録は完了しません。 ※申し込み2週間前までに今年度の県士会会費を納入してください。★(本企画にも適用するかご確認ください) ※納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問合せください。 |
| 申込み締切 | 2026年11月23日 17:00 まで |
| 生涯教育 ポイント |
※生涯教育ポイント:2ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 神奈川県作業療法士会 教育部MTDLP推進育成課 担当理事 村仲隼一郎 メール:ab695869あっとまーくfb3.so-net.ne.jp (あっとまーく→@に変更してください) |
MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10463/
リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ
| 名称 | リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ |
| 主催 | 神奈川県活動分析研究会 |
| 日時 | 2026年11月13日(金)19:00-20:30(受付開始18:45) |
| 場所 | ウィリング横浜 5F研修室501-502 |
| 詳細URL | https://kanagawakatubun-home.jimdofree.com/講習会案内ページ/ |
| 講師 | 渡嘉敷 淳先生(IMS横浜東戸塚総合リハビリテーション病院 作業療法士) |
| 形式 | 対面勉強会 |
| 対象 | OT・PT・ST |
| 参加費 | 1000円 |
| 申し込み方法 | 登録フォームよりお申し込みください ※申し込み後には自動返信メールが送信されます。gmailでの返信になりますので確認が取れるメールアドレスをご用意ください。返信がない場合には登録のメールアドレスを変更してお申し込みください。 申し込み時のアドレスはPCメール(例:googleなど)が推奨です、携帯キャリアメールでは届かないことがあります。 |
| 定員 | 50名 |
| 生涯教育ポイント | 1ポイント |
| 講習会の内容 | 今年度も神奈川活動分析研究会では、定期勉強会を開催いたします。活動分析アプローチの総論から始まり、その後は上肢機能をテーマに計4回の開催を予定しています。
4回目となる今回は、「片麻痺上肢に対するアプローチ—手に着目した評価と介入」として、講義と実技を交えた内容となります。麻痺側上肢に対する治療で一番難渋する点が、手・手指に対する介入と感じる方も多いのではないでしょうか?今回は活動分析アプローチの視点から、評価や介入のポイントをわかりやすく説明し、治療を行う上で必要な技術を実技練習を通して学んでいただければと思います。 |
| 問い合わせ | 神奈川活動分析研究会事務局 メール kanakatsu.jimukyoku@gmail.com |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10462/
事例から学ぶ精神科作業療法 専門的実践編
| 名称 | 事例から学ぶ精神科作業療法 専門的実践編 |
| 主催 | 一歩一歩・事例を大事にする会(SIG) |
| 日時 | すべて20:00~21:30に開催 ①12/14(月)「結論への飛躍とメタ認知 ~推論スタイルと自己認識のバイアス~」 林良太 先生 (関西医科大学) ②01/14(水)「社会認知の全体像~みる、つかう、支える視点から統合失調症を起点とした臨床実践~」 福原啓太 先生 (奈良学園大学) ③02/08(月)「統合失調症と病識の思考~自己理解と社会生活の関連~」 小川泰弘 先生 (森ノ宮医療大学) ④03/15(月)「社会認知機能障害への戦略 ー作業療法における介入の実践ー」 河野正志 先生 (五条山病院) |
| 場所 | ZOOMオンライン形式 |
| 内容 | 精神科作業療法の臨床実践を深めるために、知っておきたい専門的な知識や視点を事例とともに学ぶシリーズです。今回は、結論への飛躍とメタ認知、社会認知、病識をテーマに取り上げます。各テーマの基礎的な理解から、対象者をどのように捉え、評価し、支援へつなげていくのかまで、具体的な事例を通して学びます。精神科作業療法における日々の実践を振り返り、臨床の視点と引き出しを広げることを目指します。 |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | 日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 1講座2,000円(非会員:各4,000円) |
| 定員 | 50名ほど |
| 申込み方法 | 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。 |
| 申込み締切 | 各セミナー開催日の2日前 |
| 生涯教育 ポイント |
OT協会基礎ポイント:1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | (未記入) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10461/
オンラインセミナー「心理職のためのAI時代のオンライン集客」
| 名称 | オンラインセミナー「心理職のためのAI時代のオンライン集客」 |
| 主催 | (株)心理オフィスK |
| 日時 | ライブ配信:2026年12月11日(金)18:00~21:00 |
| 場所 | オンライン開催 ・ライブ配信はZoomを用いています。 |
| 内容 | ■本セミナーで学べること ・AI時代、人々は悩みの解決法をどう探すのか? ・AIは何を根拠に回答を作るのか? ・AIにおすすめのカウンセラーと認識されるには? ・倫理的に情報発信し、存在感を高めるには? |
| 詳細URL | https://s-office-k.com/product/semi-ai-online-marketing |
| 対象 | 臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生、一般の方など。オンライン集客やAI、SEO対策などに興味を持っていればどなたでも参加可能です。 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 3,300円 |
| 定員 | なし |
| 申込み方法 | 参加希望者は以下から申し込みください。 https://s-office-k.com/product/semi-ai-online-marketing |
| 生涯教育 ポイント |
|
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | info@s-office-k.com |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10459/
基礎ポイント研修:老年期領域 介護予防をOTの実践に活かす~生活機能・フレイル予防・地域参加を支える視点~
| 名称 | 基礎ポイント研修:老年期領域 介護予防をOTの実践に活かす~生活機能・フレイル予防・地域参加を支える視点~ |
| 主催 | 東京都作業療法士会 |
| 日時 | 2026年12月6日(日) 10:00~12:40 (9:30~受付開始) |
| 場所 | 社会医学技術学院(東京都小金井市中町2-22-32) |
| 内容 | 介護予防・フレイル予防を、作業療法士の日々の関わりにどう活かすかを考える研修です。生活機能や社会参加を支える視点を、実践例を交えながら整理します。
後半はディスカッションを通して、明日から使える支援の工夫を深めます。対象者が自分らしい生活を続けていくために、OTができる支援について考えます。 10:00~11:00 概要講義 ※会員・非会員で受講料やが異なります。 |
| 詳細URL | https://eventpay.jp/event_info?shop_code=5238587945919649&EventCode=C339167053 |
| 対象 | すべての作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | ①OT協会員かつ都士会員、または都士会員のみ ¥2,000 ②OT協会員かつ他県士会員 ¥2,000 ③OT協会員のみ ¥4,000 ④非会員(他県士会員のみ、又はいずれも非会員/作業療法士以外) ¥4,000 |
| 定員 | 30名 |
| 申込み方法 | 上記URLから内容を確認して、申し込みフォームから登録をお願いします。 |
| 申込み締切 | 2026年11月30日 |
| 生涯教育 ポイント |
2 |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | (未入力) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10458/
第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで-
| 名称 | 第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで- |
| 主催 | 一般社団法人 チャイルドライフ |
| 日時 | 2026年11月21日(土) 10:00~12:30 |
| 場所 | Zoom(オンライン)+後日オンデマンド配信 |
| 内容 | 【講師】 中山清司先生 【セミナー概要】 氷山モデルの視点から行動の背景を読み解くことで、これまで「困った行動」と捉えていたものが、本人からの大切なサインや支援の手がかりとして見えてくるかも知れません。 |
| 詳細URL | https://childlife.gr.jp/education/ |
| 対象 | 児童指導員や相談員、保育士、放デイ職員、学校教職員、臨床心理士、公認心理師、医師、看護師、作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、PSW、社会福祉士、ケアマネージャー、介護士、研究者など児童発達支援関係者様、保護者様 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 4,400円 (税込) |
| 定員 | 30名様 |
| 申込み方法 | https://childlife.gr.jp/education/s-entry/ ※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 |
| 申込み締切 | 2026年11月19日(木) 18:00 |
| 生涯教育 ポイント |
無し |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 一般社団法人 チャイルドライフ Tel: 042-641-5901 Fax: 042-657-2111 Email: edu@childlife.gr.jp URL: https://childlife.gr.jp/education/ |
| 備考 | 【当日プログラム】 ※9:55までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。 09:45- Zoomミーティング受付開始 ※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10457/
現場で本当に役立つDCゼミ第14回勉強会「疎通困難な方への対応」
| 名称 | 現場で本当に役立つDCゼミ第14回勉強会「疎通困難な方への対応」 |
| 主催 | Dementia Care ゼミナール |
| 日時 | 2026年10月31日(土)19:00〜20:30 |
| 場所 | おだわら市民交流センターUMECOの第7会議室 (小田原駅東口徒歩3分) |
| 内容 | アルツハイマー型認知症のある方であっても、言語理解力が低下することは、よくあることです。 接遇の面から丁寧な説明を心がけているだけだとかえって「何を」「どうする」のかを伝えることができない ということは多々あります。 敬語というのは、どうしても表現する言葉の数が多く(声かけが長く)なりがちですし婉曲な表現も多いからです。 敬意を表しようとすることは悪いことではありませんが、最優先は認知症のある方の日々の暮らしの困難を少なくすることです。良かれと思って敬語を使ったのに、かえって混乱させてしまったという体験をしている人はきっと少なくないはずです。 じゃあ、どうしたら良いのか? 現行よく言われている認知症のある方への「ちゃんと説明する」の「ちゃんと」がどういうことなのか?誰にとっての「ちゃんと」なのか? 作業療法士&バリデーションワーカー |
| 詳細URL | https://yoshiemon.info/2026/09/15/study/tweeting/10243/ |
| 対象 | 認知症のある方への対応を真摯に考えている方ならどなたでも参加可能 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 500円(お釣りのないようにご用意ください) |
| 定員 | 25名 |
| 申込み方法 | 下記URLに必要事項をご記入ください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdoh6WIOMow964KX-hRJkpVd1hrS7WxM_LuTMV1VyuOJ95I3g/viewform |
| 申込み締切 | 2026年10月24日(土) |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | https://yoshiemon.info/contact/ |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10456/
【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』
| 名称 | 【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』 |
| 主催 | Medical MARKSTAR |
| 日時 | 2026年11月15日(日) 10:00〜16:00 |
| 場所 | ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー |
| 内容 | ・「装具の適正の判断がまだ少し曖昧な気がする」 ・「どのタイミングで装具を変更するべきなのかがわからない」 ・「足部の評価をもっとできるようになりたい」 ・「装具の選定をする上でのポイントを学びたい」 ・「実際に北山先生のリハビリを見学したい」 リハビリを進めていくと身体機能の変化に合わせた装具の適性の確認や変更が必要となりますが、皆さまは適切なタイミングでクライアントや医師に提案できていますでしょうか。 急性期では訓練室でのLLB歩行から始まり、後にSLB等への移行、その後プラスチック型装具への移行や状態によっては装具無しでの歩行へと進む過程が多くあるかと思います。また、回復期や生活期など様々な場面でも装具を使用するクライアントから「今の状態にこの装具は自分に合っているのか」といった質問を投げかけられる場面をよく目にします。 どのような時期でも、装具はその人にあったものでないと回復の妨げになり、反対に適した装具を使用することで回復を促すことも可能です。ただ、適した装具の選定には足部機能を中心とした身体機能の評価と、動作や運動の分析が必要不可欠となり、判断が曖昧なセラピストも多いのではないでしょうか。 今回のセミナーでは、脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定について、片麻痺に関する基礎知識から装具選びのポイント、足部の評価についてなど、装具に関連する内容を実技を交えながらお伝えできればと思います。 また、実際の装具選定の前後評価を症例を通じて動画にてご紹介し、午後には片麻痺者様をお招きし北山先生によるアプローチを見学できる内容といたしました。 講師の先生は回復期リハビリテーション病院、生活期の外来リハビリテーションや海外研修等で経験を経て、現在は山梨から東京へ拠点を移し、リハスタッフ200名以上の森山脳神経センター病院にて臨床教育指導者としてご活躍されている北山先生にご担当いただきます。 中枢神経疾患に対するアプローチを中心に、最新の知見を取り入れながら臨床実践を通して全国各地でご講演されている、中枢神経疾患に対するアプローチのスペシャリストです。 【 講習会の概要 】 ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 |
| 詳細URL | https://www.markstar.net/cva-rehabilitation2026-6/ |
| 対象 | ・PT.OT.ST ・看護師 ・スポーツトレーナー ・柔道整復師 ・鍼灸マッサージ師 ・その他医療従事者や有資格者 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 7800円 |
| 定員 | 50名程度 |
| 申込み方法 | 下記Webサイトよりお申込み下さい https://www.markstar.net |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします https://www.markstar.net/contact/ |
| 備考 | ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。 ・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。 ・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10455/
最新の報告から再考する 運動失調へのリハビリテーション
| 名称 | 最新の報告から再考する 運動失調へのリハビリテーション |
| 主催 | 進リハの集い |
| 日時 | 10/10(土)第1回/10/17(土)第2回 各回20:30〜22:00 |
| 場所 | オンライン(Zoom)講義+オンライン実技 見逃し配信あり |
| 内容 | 第1回(10/10) 座位・上肢機能から考える運動失調へのアプローチ 小脳の機能解剖と脳画像の基礎/測定異常、企図振戦、運動分解、筋緊張低下の病態/「低緊張だから不安定」だけではない運動失調の捉え方/筋活動のタイミングと多関節協調/interaction torqueから考える上肢運動/小脳における運動の予測と誤差修正/Frenkel体操、重錘、感覚入力など従来の治療を再考する/最新研究から考える運動学習と課題指向型アプローチ/小脳と高次脳機能―CCASとは/運動失調+認知機能からADLを分析する/座位、体幹、上肢機能へのアプローチ【実技】 第2回(10/17) バランス・歩行・転倒予防から考える運動失調へのアプローチ 体幹失調と姿勢制御の病態/失調性歩行はなぜ生じるのか/歩隔拡大、歩行変動性、筋共同収縮をどう考えるか/従来のバランス練習を再考する/最新研究から考える運動失調への運動療法/高強度有酸素運動 vs バランストレーニング/Goal-directed rehabilitationと課題設定/運動学習を促すフィードバックと環境設定/認知機能とバランス―dual-task training/「訓練室では歩けるのに生活では転ぶ」を考える/ADL・IADLまで見据えた転倒予防/バランス、歩行、転倒予防へのアプローチ【実技】 |
| 詳細URL | https://www.shinreha.com/ataxia |
| 対象 | 作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 1回受講 4,980円/回 全2回セット(おすすめ) 7,980円 約2,000円お得 |
| 定員 | 20 |
| 申込み方法 | HPより |
| 申込み締切 | 開催当日 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | HPより |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10454/
大腿骨近位部骨折後のADLを変える画像読影と徒手的アプローチ
| 名称 | 大腿骨近位部骨折後のADLを変える画像読影と徒手的アプローチ |
| 主催 | 進リハの集い |
| 日時 | DAY1:2026年10月11日(日)/DAY2:2026年10月18日(日) 配信開始 各日20:30〜(Zoomライブ配信、見逃し配信あり) |
| 場所 | zoom |
| 内容 | プログラム内容(全2日間) DAY1(10/11) 画像読影と病態理解 大腿骨近位部骨折の基本理解と基本的な画像読影方法/股関節レントゲン画像の診かた/画像所見から症状・動作障害を予測する/評価項目の組み立て方/ミニ症例演習 DAY2(10/18) ADL・基本動作介入 画像所見をもとにした介入方針の立て方/股関節周囲・骨盤帯への徒手的アプローチ/起立・立位・荷重への徒手的介入/移乗・トイレ動作への応用/歩行への応用/症例を用いた臨床推論 |
| 詳細URL | https://www.shinreha.com/post-hipfracture |
| 対象 | 作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | DAY1のみ 4,980円 画像読影と病態理解を学びたい方に DAY2のみ 4,980円 ADL・基本動作介入を学びたい方に 2日間セット(おすすめ) 7,980円 評価から介入まで一気通貫。個別合計9,960円より1,980円おトク |
| 定員 | 20 |
| 申込み方法 | HPより |
| 申込み締切 | 開催当日まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | HPより |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10453/
