人材育成フォーラム 人材から人財へ ー我々の目指している卒後教育とその実際ー

名称 人材育成フォーラム 人材から人財へ ー我々の目指している卒後教育とその実際ー
主催 Triple C
日時 2022年8月27日 9時から12時半
場所 オンライン開催(ZOOM)
内容 若手セラピストの人材不足や卒後教育について、課題を抱えている先生方や先進的に人材育成、卒後教育システムの構築に取り組まれている先生方と交流を深めることを目的としています。

第1部:私たちの卒後教育こうやってます!
 古木 忍(平塚共済病院)、堀内典彦(箱根リハビリテーション病院)、池上直宏(エィ チ・ビーアンドシー株式会社)、
 小澤祐治(小田原市立病院)
第2部:私たちの患者さんとの向き合い方。こんなこと経験しました!
 箱根リハビリテーション病院、小林病院、小田原市立病院の若手セラピストから、普段 の働き方や印象に残って
 いる症例とのかかわり方について発表があります
第3部:情報交換会
 参加された方達と情報交換会を行います

詳細URL https://triplec2022.wixsite.com/website
対象 理学療法士,作業療法士,言語聴覚士
ご興味がある方はどなたでも歓迎しております
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 90名
申込み方法 詳細URLからお申し込みください.
申込み締切 8月25日(木曜日)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ Triple C 新山祐貴(triple.2022.odawara@gmail.com)

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オンラインおもちゃゼミナール「高齢者の楽しいアクティビティ・ケア入門」

名称 オンラインおもちゃゼミナール「高齢者の楽しいアクティビティ・ケア入門」
主催 特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
日時 2022年7月8日(金)19:00~20:30
場所 オンライン(zoom)
内容 高齢者の笑顔と意欲を引き出す「アクティビティ・ケア」の実践を学び合います。
利用者さんの「したい」を「できる」”を支援のモットーに掲げている「老健たいよう」。デイケアでは、お客様が自立した生活、生き活きとした活動的な生活を送ることができるよう、多職種が連携し様々なプログラムを提供しています。
今回は、作業療法士の宮下綾子さんを講師にお迎えし、自立支援プログラムの一つである「一人ひとりの目標や夢を応援する『活動リハビリ』プログラム」をご紹介。利用者さんの心が動いた瞬間を見逃さず、訓練につなげ、生活レベルへと引き寄せるプログラムの仕組みづくりと、お客様と職員の気持ちや行動の変化をご紹介いただきます。
詳細URL https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02awgiginse21.html
対象 作業療法士、介護福祉士、看護師など、医療・介護の現場の専門職の方
学生の
参加可否
条件付きで参加可 大学、短期大学、専門学校の学生の方
参加費 550円
定員 25名
申込み方法 下記サイトよりお手続きをお願い致します
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02awgiginse21.html
申込み締切 定員になり次第締め切り
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 特定非営利活動法人 芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
TEL:03-3387-5461 E-mail:aptc@aptycare.com

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アクティビティ インストラクター資格認定セミナー<オンライン>

名称 アクティビティ インストラクター資格認定セミナー<オンライン>
主催 特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
日時 8月20日(土)10時~12時 
※お申し込み後、7日ほどで教材をお届けします。
 動画視聴(4時間)後、スクーリング(2時間)を受講し、資格認定となります
場所 オンライン(zoom)
内容 ■ネット上の動画(4時間)を視聴後、
 zoomを活用したスクーリング(2時間)でコミュニケーションの体験学習をします。

 いつからでもご受講いただけます。
 ご自宅や職場で、お好きな時間に動画をご覧いただき、
 スクーリングでは、オンラインでコミュニケーションを学んでいただけます。

■WEB動画視聴 (受講期間中は、繰り返しご覧いただけます)
【動画内容】
カリキュラム1 アクティビティ・ケアの考え方
カリキュラム2 アクティビティ・ケア基礎理論
カリキュラム3 認知症の人のアクティビティ・ケア
カリキュラム4 アクティビティ・ケア実践論 生活文化編
カリキュラム5 アクティビティ・ケア実践論 人生歴編

カリキュラム1・2 アクティビティ・ケアの基礎知識
「心が動く」ということは、対象者の意欲にかかわる重要なポイントです。
デイケア、高齢者施設での事例から、アクティビティ・ケアによって、どのような変化が起こったのかを 「心が動けば身体が動く」をキーワードにひもときます。

カリキュラム3 認知症の人のアクティビティ・ケア
 これだけは押さえおきたい認知症ケアの基礎知識と、現場でよくある「食事」「入浴」「排泄」時に、ケアする側の声のかけ方で、どのように利用者さんの行動が変化するのかを介護劇で再現しています。
認知症の方へかかわるときに大切な「3つのない」を実践することで、認知症の人が安心し、お互いに気持ちの良い信頼関係を構築することができます。

カリキュラム4 集団プログラムの考え方
 デイサービスにおける事例から、地域に根差した活動や世代間交流など、利用者さんが安心して交流できる機会を作るポイントが理解できます。

カリキュラム5 個別プログラムの考え方
 ある認知症の利用者さんとの出会いから退所までを、実際にケアを行った作業療法士である講師が「意欲の鍵」をキーワードに語ります。
 会話さえなかった利用者さんのある一言をきっかけに、アクティビティ・ケアがスタート。段階的に「できること」に着目し、活動を継続していく過程で、フロアー全体が協力してその方を支えるまでに至ったストーリーから、認知症だからとあきらめずに、かかわり続けることの大切さが理解できます。

■主に講座でお伝えするのは、「心の管理栄養士」として要介護者の心を動かし、笑顔と意欲を引き出す「アクティビティ・ケア」の考え方なので、一度身に付けてしまえば、一生活用できるスキルです。
 認知症の方とのコミュニケーションに悩みがある方、利用者さんの楽しみや意欲を引き出す活動をしたい方、リハビリに愉しさを取り入れたいと感じている方に役立つ内容です。

■お申し込み後、7日ほどで教材をお届けします。

■受講期限:6か月 
 平均1~2ヶ月で資格取得。最短では 教材を送付後 10日で資格取得。
※スクーリングは、受講期限の6か月の間にご受講ください

■ポイント付与対象 
日本作業療法士協会 SIG認定 生涯教育制度 基礎ポイント 1ポイント
日本認知症予防学会 認知症予防専門士 更新単位2単位(年間4単位まで)

詳細URL https://artplaylab.jp/activity_care/instructor.html#corr_seminar
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師など、医療・介護の現場の専門職の方、
セラピスト・介護・看護の大学、専門学校へ通学中の学生の方など
学生の
参加可否
条件付きで参加可 大学、短期大学、専門学校の学生の方
参加費 9,900円
定員 20名
申込み方法 当センターホームページにて詳細をご覧いただき、
「カートに入れる」ボタンから、ショッピングサイトでのお申し込みをお願い致します。
https://artplaylab.jp/activity_care/instructor.html#seminar
事務局で入金確認(お申込み完了)後、1週間ほどで、教材をお送りします。
申込み締切 満席になり次第締め切り
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 特定非営利活動法人 芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター 
TEL:03-3387-5461 E-mail:aptc@aptycare.com

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第27回日本在宅ケア学会学術集会

名称 第27回日本在宅ケア学会学術集会
主催 日本在宅ケア学会
日時 2022年7月30日(土)・31日(日)
(オンデマンド配信:7月27日(水)~8月31日(水))
場所 一橋大学一橋講堂(〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタ-2階)
内容 第27回日本在宅ケア学会学術集会を2022年7月30日(土)・31日(日)に,一橋大学一橋講堂にて開催いたします.

本学会は看護職を中心とした多職種で構成されております.PT・OT・STが学術集会長を行うのは,寺山久美子先生(第3代日本作業療法士協会長)以来となります.よって多くのOTの方にご参加いただきたいと思い,プログラムを作りました.最先端のロボット開発に関する講演もあります。

ぜひ皆さまのご参加をお待ちしております.

下田 信明(東京家政大学リハビリテーション学科作業療法学専攻)

1.学術集会長
下田 信明(東京家政大学リハビリテーション学科作業療法学専攻)

2.テーマ
ひとの生(life)を支える在宅ケア・在宅リハビリテーション

3.会期
2022年7月30日(土)・31日(日)
(オンデマンド配信:7月27日(水)~8月31日(水))

4.会場
一橋大学一橋講堂(〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センタ-2階)
 
5.開催方法
 ・ハイブリッド開催:対面,オンデマンド配信,リアルタイム配信
・特別企画2・公開講座(高校生のみ参加可)以外はすべてオンデマンド配信します
 ・対面参加者可能人数(会場に入っていただくことが可能な人数):350~400人程度.コロナ禍の状況を鑑みて決定します.

6.プログラム(題目は全て仮)
1)1日目:7月30日(土)
1 13時55分 開会式
2 14:00~14:55
特別講演:行政・総合診療経験からみたこれからの在宅ケア
講師:内藤美智子(久留米大学医療センタ-,医師)
3 15:00~15:55
教育講演1:世界におけるCBR(地域に根ざしたリハビリテーション)の現状と課題
講師:河野眞(国際医療福祉大学,作業療法士)
4 16:00~16:40
特別企画1:会社経営,社会貢献,脳卒中の経験から考えたこと,伝えたいこと
講師:坂川健
5 16:45~17:55
特別企画2:「コロナ禍で考えたこと,感じたこと」

2)2日目:7月31日(日)
1 9:30~10:25
教育講演2:言語聴覚士による訪問の仕事:理論と実際
講師:平澤哲哉(在宅言語聴覚士事務所,言語聴覚士)
2 10:30~11:25
教育講演3:在宅ケア・在宅リハビリテーションの理論と実践
講師:長谷川幹(三軒茶屋内科リハビリテーションクリニック,医師)
3 11:30~12:25
教育講演4:睡眠の科学:最近の話題
講師:岡島義(東京家政大学)
4 13:20~14:15
教育講演5:在宅ケア・看護における近年の進歩:エコ-の利用
講師:玉井奈緒(横浜市立大学,看護師)
5 14:25~15:45
シンポジウム1:地域システムで支える在宅ケア
シンポジスト1山田雅子(聖路加国際大学,看護師);地域システムにおける看護職の役割と今後の課題
2村山佳代(帝京平成大学,社会福祉士);法からみた日本における在宅ケアの課題
3関本充史(株式会社かなえるリンク,作業療法士);地域システムにおけるリハビリテーション専門職の役割と今後の課題
6 15:50~17:10
シンポジウム2:在宅ケアの具体的工夫:私の場合
シンポジスト1杉原和子(㈱日本在宅ケア教育研究所,看護師)
2箱田純子(有限会社なのはなメイト,介護支援専門員・介護福祉士 )
3山口 幸三郎(訪問R-station,理学療法士)
7 公開講座(高校生のみ参加可)
・10:30~12:00:高校生と考える在宅看護
・13:00~14:30:高校生と考える在宅リハビリテ-ション
3)オンデマンド配信のみ
1教育講演6:うつ病者を地域で支える
講師:高橋章郎(首都医校,作業療法士)
2教育講演7:在宅に向けた回復期リハビリテーション病院併設歯科の取り組み
-医科歯科連携と訪問歯科診療-
講師:天草大輔(リハビリテーション天草病院,歯科医師)
3教育講演8:リビングラボを利用した次世代介護ロボット開発
講師:平田泰久(東北大学)

4学術集会長講演:私が在宅リハビリテーションに魅かれる理由;下田信明
5生涯教育委員会企画:ニューロリハビリテーションによる神経活動調節:在宅ケアとの接点:鈴木誠(東京家政大学,作業療法士)
6論文賞記念講演
7ガイドライン作成委員会企画
8政策提言委員会企画
9一般演題:約100演題

8.参加費:学術集会ホームページ参照: http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html

9.実行委員会:お問い合わせ先
・東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科 作業療法学専攻内
〒 350-139 埼玉県狭山市稲荷山2-15-1 東京家政大学 狭山キャンパス
・実行委員長:斎藤和夫(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・副実行委員長:久篠奈苗(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・E-mail:office.jahc27@gmail.com

詳細URL http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html
対象 条件なし
学生の
参加可否
参加可 条件なし
参加費 参加費:学術集会ホームページ参照: http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html
定員 制限設定なし
申込み方法 参加申し込み:学術集会ホームページ参照: http://conference.wdc-jp.com/jahhc/27th/program.html
申込み締切 2022年8月24日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ・東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科 作業療法学専攻内
〒 350-139 埼玉県狭山市稲荷山2-15-1 東京家政大学 狭山キャンパス
・実行委員長:斎藤和夫(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・副実行委員長:久篠奈苗(東京家政大学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)
・E-mail:office.jahc27@gmail.com
備考 神奈川県作業療法士会 御中

平素より日本在宅ケア学会の活動に格別のご理解とご協力を賜り,深く感謝いたしております.

さて,この度,下記の要領にて第27回日本在宅ケア学会学術集会を開催する運びとなりました.つきましては,研修会情報に下記の学術大会の情報を掲載いただきたく,謹んでお願い申し上げます.

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[オンライン] 新人にもわかる‼︎高次脳機能障害に対する評価と治療(評価編、症例供覧編)

名称 【オンライン】新人にもわかる‼︎高次脳機能障害に対する評価と治療  (評価編、症例供覧編)
主催 進リハの集い
日時 評価編  :2022/10/1(土)  1時間半
症例供覧編:2022/10/8(土) 1時間半

時間:
受付20時00分 よりzoom起動可能
セミナー時間:20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 本講義は2日間に分けて、以下の内容について説明していきます。

◯高次脳機能とは
前頭葉、頭頂葉、側頭葉、後頭葉から

◯検査結果の解釈のコツ
線分二等分課題.線分抹消課題.模写課題.HDS-R.MMSE.FAB.TMT-A.TMT-B.コース立方体組み合わせテスト.
かなひろいテスト.三宅式記銘力検査

◯症例供覧
初期評価、脳画像での把握、検査結果、日常生活評価、職業復帰に向けた評価、治療プログラムの一例
*決して正解例ではありません。

◯症例検討
症例の問題点抽出、治療考察の実施

*机上検査が行えるクライアントを対象とした評価を行います。そのため、観察、動作、机上検査から統合と
 解釈を行い説明します。
*勘違いしないでいただきたいのがクライアントを治すではなく、評価を行うことで、改善点を把握し、現在
 問題となっていることが職業復帰にどのように影響するかを検討します。
*今回は動画などを通したクライアント共有はしませんのでご注意下さい。
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-45
対象 PT,OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 評価編:3980円
症例供覧編:3980円 
評価編および症例供覧編 両方受講希望の場合、5980円(2000円割引)となります。
定員 30名
申込み方法 当団体のお申し込みフォームよりお願い致します。
申込み締切 前日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 当団体の問い合わせフォームよりお願い致します。

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「明日から実践できる!」膝関節疾患の評価と治療(理論編・実践編)

名称 「明日から実践できる!」膝関節疾患の評価と治療(理論編・実践編)
主催 進リハの集い
日時 2022年9月10日(土)、17日(土)

受付20時00分よりzoom起動可能
セミナー時間20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 ・なぜ膝関節疾患が多いのか、解剖学・運動学的観点から理解できるようになる
・患者さんの素朴な疑問に答えられるようになる
 (軟骨がすり減っているから痛い?溜まった水は抜いた方がよい?…)
・解剖学を理解して、骨・軟部組織の触診ができるようになる。
・画像所見と一致しない症状もあることを理解し、必要な評価や治療を選択できる
・脛骨大腿関節と膝蓋大腿関節の関係性を理解し、治療に繋げられる
・膝蓋骨トラッキング異常に影響を与える要素が理解できる
・体幹や股関節、足部からの影響を理解し、治療の優先順位が立てられるようになる
・介入効果が維持しやすいようなエクササイズやセルフケアを伝えられるようになる
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-8
対象 PT,OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 各回3980円 全編受講5980円(まとめて受講申込すると、2000円お得です)
定員 20名
申込み方法 当団体HPの申込フォームよりお願い致します。
申込み締切 前日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 当団体の問い合わせフォームよりお願い致します。

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地域リハビリテーション部 発達領域研修 地域でAction!~DCDの理解と環境づくりの工夫~

名称 地域リハビリテーション部 発達領域研修 地域でAction!~DCDの理解と環境づくりの工夫~  
主催 神奈川県作業療法士会 地域リハビリテーション部
日時 2022年8月7日(日)
10:00~12:30
場所 zoomオンライン
内容  講師:東恩納 拓也(ひがしおんな たくや)

講師プロフィール
東京家政大学 健康科学部リハビリテーション学科 助教
作業療法士、博士(医学)、特別支援教育士
1991年福岡県生まれ。2014年に作業療法士免許取得後、2020年に長崎大学大学院医歯薬学総合研究科にて博士(医学)を取得。
作業療法士として臨床、研究、教育に従事するとともに、幼稚園、保育園、学校などへの訪問支援や地域支援事業者との連携などを行っている。DCDなど神経発達症にみられる協調運動障害をメインテーマに研究や実践を行う。
主な著書「DCD・不器用な子も楽しめるスポーツがある社会のために(金子書房)」
「家庭で育てる 発達が気になる子どもの実行機能(中央法規出版)」など。

【DCD(Developmental Coordination Disorder)とは】
発達性協調運動障害のことであり、身体的に問題がないにも関わらず、協調運動に困難さが
みられる障害。アセスメントに基づく専門的なサポートの必要性が示唆されており、
「できた!」の成功体験を積み重ねる環境調整や本人理解が注目されている。

詳細URL https://chiiki-kana-ot-dcd.peatix.com
対象 作業療法士・その他児童・福祉・地域活動に関わる方・学生参加可
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川県作業療法士会員(令和4年度会費納入済みの方):1,500円
     神奈川県以外の他都道府県士会の会員:2,000円
     神奈川県士会および他都道府県士会の非会員、または一般の方:2,500円
     学生(OT養成校に限る) 1,000円
定員 50名
申込み方法 Peatixから申込
https://chiiki-kana-ot-dcd.peatix.com
申込み締切 8月6日(土)
生涯教育
ポイント
・日本作業療法士協会に入会されている方の生涯教育ポイント付与:2ポイント
ポイントシールの配布、受講記録への受講印の押印等の手続きは行いません。申込時にOT協会番号を入力した方は、学術部担当者からOT協会に研修に参加した旨を連絡します。但し、協会会費納入が確認されなかった場合にはポイント付与はされません。
講習後、各自でOT協会の会員ポータルサイト(https://www.jaot.net/mm/#/login)でポイントをご確認下さい。
ポイント付与に講習後1ヶ月以上時間を要する場合もありますのでご了承ください.
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 担当:増子 takuma@tasuc.com

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第20回日本臨床医学リスクマネジメント学会・学術集会

名称 第20回日本臨床医学リスクマネジメント学会・学術集会
主催 日本臨床医学リスクマネジメント学会
日時 2022年9月17日(土)ライブ配信
2022年9月24日(土)~2022年10月29日(土)オンデマンド配信
場所 web開催
内容 医療安全におけるSustainability ~深化するnew normal~
詳細URL http://jsrmcm20.umin.jp/
対象 医師・看護師・コメディカル
学生の
参加可否
参加可 
参加費 【会員・事前登録】
医師:8,000円 医師以外:4,000円

【非会員】
医師:10,000円 医師以外:5,000円

申込み方法 学会webから参加登録へおすすみください。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ メール: jsrmcm20@yokohama-cu.ac.jp
電話:045-787-2800(代)放射線部安藤

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現職者選択研修(発達障害領域の作業療法)

名称 現職者選択研修(発達障害領域の作業療法)
主催 東京都作業療法士会教育部
日時 2022年7月31日(日)9:00~16:10(zoom接続・受付開始 8:30~)
場所 zoomでのオンライン研修
内容 <概要>
現職者選択研修は、日本作業療法士協会の生涯教育制度における基礎コースに位置づけられている研修会で、臨床実践に必要な基礎能力の向上を目的としています。発達障害領域の現状や介入手法を学ぶことはもちろん、他領域に従事している方の受講も推奨されており、過去に受講した方も受講が可能です。
<講義名・講師>
9:00~10:30 「発達障害領域の基礎知識と作業療法の課題と展望」  伊藤祐子 先生(東京都立大学)
10:40~12:10 「自閉症スペクトラム障害児に対する作業療法の実際(主に18歳未満)」  伊藤祐子 先生( 同上 )
13:00~14:30 「作業療法の実際1(0歳~就学前)」  酒井康年 先生(うめだ・あけぼの学園)
14:40~16:10 「作業療法の実際2(就学・学童期・青年期以降:6歳~18歳以降)」  酒井康年 先生( 同上 )
詳細URL 詳しくは、東京都作業療法士会ホームページをご参照ください。 https://tokyo-ot.com/lecture/22960.html
対象 日本作業療法士会会員、及び各都道府県士会会員、またはいずれにも所属していない非会員の作業療法士
※非会員の方は募集開始時期が異なりますので、ご注意ください(募集開始時期までに定員となった場合にはお申し込みできません)。
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 会員:4,000円  非会員:8,000円
定員 50名(東京都作業療法士会員優先)
申込み方法 ※都士会員、他県士会員、非会員で申し込み時期が異なります。ご注意ください。

下記URLにアクセスし、申し込みフォームに必要事項をご記入の上、受講料のお支払いをお願いいたします。
https://eventpay.jp/event_info/?shop_code=5238587945919649&EventCode=P255996440

申込み締切 7月16日(土)23:59
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ tokyo.ot.children@gmail.com (担当:伊藤 綾)

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第16回日本作業療法研究学会学術大会

名称 第16回日本作業療法研究学会学術大会
主催 日本作業療法研究学会
日時 2022年11月5日(土),6日(日)
場所 Web開催
https://bit.ly/3MlBogl
内容 第16回日本作業療法研究学会学術大会

日時:2022年11月5日(土),6日(日)
方法:Web開催
参加費:3,000円(大学学部生・専門学校生 先着100名無料ご招待)
参加登録サイト:https://bit.ly/3GZoEee
参加登録期間:2022年6月1日~10月29日
大会ホームページ:https://bit.ly/3MlBogl
大会テーマ:基礎と臨床の相互トランスレーション
大会長:鈴木 誠 東京家政大学大学院 人間生活学総合研究科 教授
問い合わせ先:東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科 jsotr2022@gmail.com

感覚や運動の機能に基づく効果的な作業療法を展開するためには,基礎研究と臨床研究を相互に連携させる必要があります.そこで,本学術大会のテーマを「基礎と臨床の相互トランスレーション」といたしました.多くの方のご参加をお待ちしております.

詳細URL https://bit.ly/3MlBogl
対象 作業療法士,大学院生,大学学部生,専門学校生
学生の
参加可否
参加可 大学学部生・専門学校生 先着100名無料ご招待
参加費 3000円
定員 なし
申込み方法 参加登録サイトからお申し込みください.
https://bit.ly/3GZoEee
申込み締切 10月29日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科
jsotr2022@gmail.com

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