第38回 日本リウマチリハビリテーション研究会 学術集会 in 松山

名称 第38回 日本リウマチリハビリテーション研究会 学術集会 in 松山
主催 日本リウマチリハビリテーション研究会
日時 2027年2月21日(日)
場所 リジェール松山:クリスタルホール 〒790-0006 愛媛県松山市南堀端2番地3 (会場URL:https://riziere.jp
内容 【大会長】 島原 範芳 氏 (道後温泉病院リウマチセンター リハビリテーション科) 【メインテーマ】 RAリハビリテーションの新機軸 〜患者の人生の価値に基づく リハビリテーションの展開〜
詳細URL 学術集会ホームページ:https://sites.google.com/view/38th-jarr
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員:3,000円
非会員:5,000円
学生:無料(学部生、専門学校生に限る)
定員 100名
申込み方法 ホームページから申し込み
生涯教育
ポイント
生涯教育ポイントなし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 第38回学術集会事務局: 道後温泉病院リウマチセンター リハビリテーション科 【準備委員長】 佐藤 信治 【連絡先】 TEL:089-933-5131 E-mail:jarr38th.meeting@gmail.com

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OTに必要なリハ栄養の基礎-栄養・ADL・意欲・社会参加をつなぐOTの役割-

名称 OTに必要なリハ栄養の基礎-栄養・ADL・意欲・社会参加をつなぐOTの役割-
主催 一般社団法人 東京都作業療法士会事業部
日時 ・9月24日(木)
・19:00~20:30
場所 オンライン(Zoom)
内容 この度、当会では9月25日(開催は9月24日)の「OTの日」特別企画として、日本栄養治療学会(JSP EN)と協力し、リハビリテーション栄養の第一人者である若林先生をお招きした研修会を開催する運びとなりました。

作業療法士にとって、食事はADLを構成する重要な生活行為の一つであり、その人らしい生活を支える上で欠かすことのできない専門領域です。一方で、栄養治療という視点になると、STやPTが中心となって関わることが多く、OTが自らの専門性を十分に活かしきれていない場面も少なくないのではないかと考えております。

そこで本研修では、改めて「食事や栄養は作業療法士にとっても重要な専門領域である」ということを多くのOTの皆様に知っていただき、栄養に関する知識や臨床での関わりに自信を持っていただくことを目的として企画いたしました。

「リハビリテーション栄養とは何か」や「作業療法士が臨床現場でどのように関わることができるか」といった内容について、分野を問わず多くの作業療法士の皆様にご理解いただけるよう、基礎から実践までをわかりやすくご講義いただく予定です。特に、栄養に馴染みのない初学者の方にも、日々の臨床に直結する内容となっております。

詳細URL ございません
対象 ・日本作業療法士協会会員
・日本栄養治療学会会員
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 無料
定員 300名
申込み方法 応募フォームから申し込みお願いいたします
申込み締切 9月17日(木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 問い合わせ先 E-mail:dattiyuzo@gmail.com
備考 応募フォームへのリンクが下記になりますので入力の際などには活用ください。
応募フォーム

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第14回A-QOA(認知症のある人の活動の質評価法)講習会

名称 第14回A-QOA(認知症のある人の活動の質評価法)講習会
主催 認知症の人の活動の質を高める研究会
日時 2027年1月22日(金)~2月22日(月)の1か月間のオンデマンド講習(約13時間)
場所 zoom
内容 テーマ:第14回A-QOA(認知症のある人の活動の質評価法)講習会
講師:小川真寛(神戸学院大学)西田征治(県立広島大学)白井はる奈(佛教大学)坂本千晶(県立広島大学)
詳細URL https://forms.gle/oiwMb71wEmsbbY4g7
対象 認知症のある人の支援に関わる全ての方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10000円
定員 80名
申込み方法 専用フォームより https://forms.gle/oiwMb71wEmsbbY4g7
申込み締切 11月29日まで
生涯教育
ポイント
リアルタイムZOOMの意見交換会に参加された場合,「有」1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ

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脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―

名称 脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―
主催 一般社団法人神奈川県作業療法士会 学術部
日時 2026年10月25日(日)10:00〜12:00(zoom入室9:45〜)
場所 zoom形式
内容 〈講師〉
天野 暁 先生
(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科作業療法学専攻 准教授)

〈概要〉
脳卒中後の上肢機能評価は、得点を算出するだけでなく、各尺度が何を捉え、観察された変化をどのように解釈し、その後の見通しや支援方針にどう結び付けるかが重要である。
本研修では、Fugl-Meyer Assessment上肢運動項目(FMA-UE)とAction Research Arm Test(ARAT)を中心に、測定対象の違い、実施・採点の標準化、合計得点と下位項目の読み方、測定誤差と臨床的に意味のある変化の考え方を整理する。
さらに、発症早期の臨床評価や反復評価で得られる経過情報から、その後の上肢機能を見通す予後予測の知見を紹介し、その可能性と限界を検討する。
症例視点や臨床場面も想定しながら、評価結果を臨床実践の中でどのように捉え、活用するかについて、実践的な視点を共有する。

詳細URL https://peatix.com/event/5129330
対象 作業療法士、OT学生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川OT士会会員:¥2000
神奈川以外のOT士会会員:¥4000
都道府県どこのOT士会の会員でもない:¥6000
OT学生:¥500
神奈川OT士会学生会員:無料
定員 200名
申込み方法 https://peatix.com/event/5129330

チケットをご購入のうえ,ご参加ください.
※入金間違えは返金いたしかねますのでご注意ください
申込み締切 10月24日18時
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県作業療法士会学術部 mail:2021gakujutu@gmail.com(担当:林)

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オンラインセミナー「高齢者臨床における心理アセスメントや神経心理学的検査」

名称 オンラインセミナー「高齢者臨床における心理アセスメントや神経心理学的検査」
主催 (株)心理オフィスK
日時 2026年11月3日(火・祝)10:00~16:00(昼休憩12:00~13:00)
場所 オンライン開催
・ライブ配信はZoomを用いています。
内容 ■本セミナーで学べること
・神経認知障害とは何か
・神経認知障害の経過の聞き取り方
・よく使用される神経心理学的検査の種類
・カルテにどう落とし込むか
・神経認知障害の診療における心理士の専門性
・こういう時どうしたら良い?(難聴、視覚障害、検査への抵抗が強い、曖昧な回答をどうするか、等)
詳細URL https://s-office-k.com/product/semi-neuropsychological-test-older
対象 臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生、一般の方など。高齢者臨床、神経認知障害(認知症)、神経心理学的検査などに興味を持っていればどなたでも参加可能です。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 5,500円
申込み方法 参加希望者は以下から申し込みください。
https://s-office-k.com/product/semi-neuropsychological-test-older
申込み締切 ライブ配信に参加の方:2026年11月3日(火・祝)まで
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com
備考 ■その他のセミナーの一覧
https://s-office-k.com/professional/seminars

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基礎研修~作業療法がもっと見えてくる!情報の迷子を卒業して『次の一手』を決める方法~

名称 基礎研修~作業療法がもっと見えてくる!情報の迷子を卒業して『次の一手』を決める方法~
主催 作業遂行6因子分析ツール(OPAT6)研究会
日時 9月25日(金)19:00~20:30
場所 zoom(オンライン)
内容 このたび、OPAT6研究会では基礎研修~作業療法がもっと見えてくる!情報の迷子を卒業して『次の一手』を決める方法~を開催することとなりましたので、ご案内申し上げます。

本研修は、OPATの基礎的な知識や考え方を改めて学びたい方、これから実践に活かしたい方を対象とした内容となっております。初めての方はもちろん、過去に受講された方の復習としてもご活用いただけます。

【開催概要】
・日時:9月25日(金)19:00~20:30
・開催:zoom(オンライン)
・対象:OPAT6に関心のある医療従事者
・参加費:研究会会員無料、研究会非会員1000円 【OT協会SIG認定研修会】
・申込方法:下記URLまたは添付のチラシQRコードよりお申し込みください。
(申込URL)https://forms.gle/Msac7LHBb6D8axaV7
・締め切り:9/17
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
また、職場の皆様にもご案内いただけますと幸いです。

詳細URL 詳細リンク
対象 OPAT6に関心のある医療従事者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 研究会会員無料、研究会非会員1000円 【OT協会SIG認定研修会】
定員 特になし
申込み方法 (申込URL)https://forms.gle/Msac7LHBb6D8axaV7
申込み締切 9/17
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ opat6.kensyuu@gmail.com

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アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin東京

名称 アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin東京
主催 特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
日時 2026年9月27日(日)10:00~16:15
場所 〒160-0004 東京都新宿区四谷4丁目20四谷ひろば内
東京おもちゃ美術館
東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩5分
都営新宿線「曙橋駅」A1出口より徒歩約8分
※公共の交通機関のご利用をお願いいたします
内容 「心の管理栄養士」の視点で、意欲とその人らしさを引き出すアクティビティ・ケアを学ぶ5時間の実践講座です。

身体機能の回復やADLの向上と共に、「やってみたい」「また参加したい」という意欲を引き出すことは、
その人らしい生活の実現につながります。

本講座では、高齢者の“心が動く”関わり方によって、行動や表情にどのような変化が生まれるのかを、豊富な実践事例をもとに学びます。

実技では、既製のゲーム(アクティビティ・トイ)を体験しながら、コミュニケーションや身体活動を自然に促す関わり方を体感的に学びます。
さらに、「3STEPシート」を活用し、自分の得意なことや経験を現場でどのように活かせるかを整理することで、自分らしい実践につなげます。

◆こんな方におすすめです
・リハビリに、その人らしい楽しみや、やりがいを取り入れたい方
・認知症のある方との関わり方やコミュニケーションを深めたい方
・自分の強みや趣味、経験をアクティビティに活かしたい方

◆本講座の3つのポイント

① 心を動かす実践事例から学ぶアクティビティ・ケアの基礎理論
「なぜその方は笑顔になったのか」「なぜ主体的な行動につながったのか」を
実践事例から読み解き、
アクティビティ・ケアの視点から対象者を理解する考え方を学びます。

② アクティビティ・トイを体験し、“心が動く”関わりを学ぶ
身近な素材を使ったコミュニケーションツールの制作や、
既製のゲーム(アクティビティ・トイ)を活用した体験を通して、
「心が動く瞬間」を体感しながら理解を深めます。

③ 「その人らしさ」を支えるために、「自分らしさ」を知る
「3STEPシート」を使って、自分の得意なことや経験を整理し、
自分らしいスタイルを考えます。
グループワークでは、参加者同士の実践やアイデアを共有することで、
新たな視点やアクティビティの発見につながります。

◆講師 木﨑美江先生
 特別養護老人ホームさくら苑 看護師 ケアマネジャー 機能訓練指導員
 アクティビティ ディレクター

詳細URL https://artplaylab.jp/care/instructor.html
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師などの専門職をはじめ、ボランティア等、高齢者に関わっている方全て。
学生の
参加可否
条件付きで参加可 介護、医療の大学、短期大学、専門学校に通っている方
参加費 13,000円
定員 24名
申込み方法 当協会ホームぺージ「芸術と遊びらぼ」よりお申し込みをお願いいたします。
https://artplaylab.jp/care/instructor.html
受講のご案内は、同サイトに掲載しております。
会場・当日の持ち物をご確認いただけますようお願いいたします。
申込み締切 2026年9月22日
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 特定非営利活動法人 芸術と遊び創造協会 
高齢者アクティビティ開発センター
住 所:東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば内
TEL:03-5367-9601 E-mail:aptc@aptycare.com
備考 ※日本作業療法士協会 生涯教育制度基礎ポイント1 ポイント付与対象です。
※日本認知症予防学会 認知症予防専門士 更新ポイント2ポイント(年間4単位まで)

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【zoom開催】『 認知症のある方へのリハビリテーション 』【臨床編①】【臨床編②】

名称 【zoom開催】『 認知症のある方へのリハビリテーション 』【臨床編①】【臨床編②】
主催 Medical MARKSTAR
日時 【臨床編① 】2026年10月 1日(木)19:00〜21:00(アーカイブ配信1ヶ月間)
【臨床編② 】2026年10月15日(木)19:00〜21:00(アーカイブ配信1ヶ月間)
場所 zoomによるオンライン開催
内容 ・「リハビリを拒否する方にどうしたら良いかわからない」
・「怒りっぽい方にどう対応して良いかわからない」
・「自分の実践に確信が持てず不安がある」
・「他スタッフにうまく説明ができない」

 認知症は脳の疾患によってさまざまな生活障害が引き起こされます。ところが、現行推奨されている対応の多くが「優しく」「否定しない」などの心理的な対応です。
 提唱されている対応をしても効果がないと限界を感じたことはありませんか?心理的な対応を極めてもCVAによる運動麻痺が改善されることもADLが向上することもありません。CVAと同様に脳の疾患によって引き起こされる認知症に対しても障害と能力の観点から整理したアプローチが必要です。

 認知症のある方の変動する状態に対して、その時その場のその関係性において常に観察・洞察できることが最も重要です。的確な評価ができれば、どうしたら良いのかということは自然と一本道のように浮かび上がってくるものです。今回のセミナーでは、認知症についての基礎知識はもちろん、場の見当識や視空間認知障害、錯視と幻視、せん妄・BPSD・身体疾患などを含め上半期に基礎編2回、下半期に臨床編2回を予定し開催いたします。単なるハウツーやパターン化した方法論ではなく、概念の本質を理解することや関与しながらの観察の重要性について学ぶことができると思います。

 講師の先生は、神奈川県作業療法士会の認知症対策委員会にて担当理事を務められていた佐藤先生をお招きし、ご解説いただきます。認知症に関する論文や執筆も数多く、ご講演も多数行っている認知症のスペシャリストです。

【講習会の概要】
・4大認知症の症状と間違えやすい症状について
・すべての事例に通底する基本的な考え方 (観察・洞察・評価の一連の過程の解説)
・臨床でよく遭遇する事例とその解説 (知識編・評価編・臨床編ともに)
・事例への対応(臨床知識の活用)

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/dementia2026/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 各日 2000円
定員 100名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 zoomにて開催

資 料:講習会3日前までに、PDFデータまたはGoogleドライブにてお送りいたします。
その他①:講習会3日前までに、zoomのミーティングIDとパスコードをお送りいたします。
その他②:zoom入室の際は、フルネームにて入室をお願いいたします。(申込みの氏名以外では入室できません)
その他③:作業療法士の方は生涯教育制度基礎コースポイント 1ポイント

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脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論

名称 脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論
主催 北里作業療法学会
日時 2026年09月12日(土)
場所 開催日:2026年09月12日(土)
時間:10:00-12:00
開催方法:オンライン配信(Zoom)
内容 作業療法士の多くが対象とする脳血管疾患では多彩な高次脳機能障害を呈し,中でも半側空間無視は出現頻度が高く,様々な形で症状として現れ日常生活に影響を及ぼします.作業療法評価においては神経心理検査だけではなく,生活上での無視症状を観察評価し,生活場面に即したリハビリテーションを行うことが重要です.
 そこで,脳卒中患者に対する作業療法に関する論文執筆や学会発表等の学術活動に加え,K-NAP®️日本語版やプリズム適応療法などの半側空間無視の評価・介入に関する研究にも尽力されている済生会東神奈川リハビリテーション病院セラピスト部作業療法士の田原正俊先生をお招きし,「脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論」についてご講義いただきます.
詳細URL 詳細リンク
対象 1〜5年目作業療法士を中心とした若手セラピスト,どなたでも参加できます.
学生の
参加可否
参加可 
参加費 北里作業療法学会会員・学生無料、非会員1000円
定員 なし
申込み方法 申込先:https://x.gd/F1dTe
申込み締切 2026年09月11日(金)
生涯教育
ポイント
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は日本作業療法士協会ホームページを各自ご確認ください.)
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 北里作業療法学会事務局:kitasato.ot@gmail.com
備考 申込みに際しての留意点

・北里作業療法学会会員および学生は申し込み後,非会員は支払い完了後にZoomのログインURLおよびパスワードをメールでお送りいたします.
・都合がつかないなどの理由で参加できない場合は,研修会前日までにキャンセルの旨を事務局までご連絡ください,非会員でキャンセルされる方は返金手続きを致します.
・当日のキャンセル及び無断欠席の場合は返金いたしかねますのでご了承ください。

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第57回日本芸術療法学会学術大会

名称 第57回日本芸術療法学会学術大会
主催 日本芸術療法学会
日時 2026年9月26日(土)・27日(日)
場所 神奈川大学横浜キャンパス(横浜市神奈川区六角橋3-27-1 )東急東横線白楽駅徒歩13分
内容 【概要】特別講演:北山修先生「むなしさと創造性」
シンポジウムⅠ:芸術と創造性ー創造性を生み出すものー
シンポジウムⅡ:芸術と創造性ー創造性が生み出すものー
その他事例検討やワークショップも開催いたします。
詳細は大会HPをご覧ください。
詳細URL https://sites.google.com/view/57sjpe-at/
対象 作業療法士,医師,公認心理師など対人援助専門職および大学院生
学生の
参加可否
条件付きで参加可 守秘義務を守ることのできる対人援助職を目指す大学院生等
参加費 事前振込(2026年8月25日まで)の場合
会員7000円/非会員9000円/大学院生3000円
当日申込の場合
会員8000円/非会員10000円/大学院生4000円
ワークショップ(選択制):事前当日どちらでも3000円
定員 なし
申込み方法 以下の大会HPの参加申し込みページからお申込みください。
https://sites.google.com/view/57sjpe-at/
申込み締切 事前参加料金でのお申し込み締め切りは8月25日(火)まで。それ以降は会場にて当日料金で受付可能です。
生涯教育
ポイント
本学会は,日本作業療法士協会の生涯教育制度基礎ポイントの対象学会として登録されておりますので,学会参加者は基礎ポイントの対象となります。90分~1日の参加は1ポイント。2日の参加は2ポイント。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ jspeat2026@gmail.com

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