DV支援者のためのグループスーパービジョン

名称 DV支援者のためのグループスーパービジョン
主催 (株)心理オフィスK
日時 毎月1回 第3金曜日19:00~21:00
場所 オンライン(Zoom)
内容 このグループスーパービジョンでは、DV被害者支援とDV加害者理解の両方を視野に入れながら、実際のケースを通してDVや関係性への理解を深めていきます。加害者を支援することそのものを目的とするのではなく、加害者視点も踏まえながら、DV関係の中で何が起きているのかを多面的に整理し、現場での支援に活かすことを目的としています。
 当日は、参加者から共有された事例や実務上の困りごとをもとに、原則として毎回1事例を中心に時間をかけて検討を行います。DV被害者支援で生じやすい困難、加害者・被害者双方の心理を踏まえたケース理解、関係性初期の危険サイン、支援者の巻き込まれ、支援方針の整理などについて、実際のケースに即して検討していく予定です。セミナー形式というよりは、一つの事例を丁寧に整理しながら、参加者同士で現場の実践や悩みを共有し、共に考えていく実務的なグループスーパービジョンを想定しています。
詳細URL https://s-office-k.com/product/semi-group-sv-for-dv
対象 DV関連の支援をしている臨床心理士、公認心理師、医師、ケースワーカー、支援者、相談員、など。DV支援に関心のある方を歓迎します。
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 1回:3,500円
定員 6名
申込み方法 https://s-office-k.com/product/semi-group-sv-for-dv
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com

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令和8年度 小児筋電義手専門職養成研修会

名称 令和8年度 小児筋電義手専門職養成研修会
主催 国立障害者リハビリテーションセンター
日時 令和8年11月27日(金)
場所 国立障害者リハビリテーションセンター 本館4階
内容 筋電義手に関する知識・技術を普及させること、及び各地域において訓練ができる専門職等の人材を育成することを目的として、2つのプログラムを編成し、研修会を開催しています。
専門職養成研修会では実際に筋電義手に触れる体験を通して、より実践的な理解を深め、臨床で活かせる内容を学びます。
詳細URL https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/
対象 医師、作業療法士、義肢装具士等のうち、小児筋電義手の製作・訓練・指導・教育の分野で現に従事している者若しくは今後当該業務に従事することが見込まれる者
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 1700円
定員 20名
申込み方法 国立障害者リハビリテーションセンター学院HP(下記、リンク先の研修会番号【No.25】)
へアクセスして案内に従い、申し込みをしてください。
https://www.rehab.go.jp/College/japanese/kenshu/schedule_2026/
申込み締切 令和8年10月2日(金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kenshu1@rehab.go.jp

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摂食嚥下障がいのある方への支援 利用者視点の食支援〜多職種でできること〜

名称 摂食嚥下障がいのある方への支援 利用者視点の食支援〜多職種でできること〜
主催 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター
日時 令和8年10月31日(土) 9:50~16:30
場所 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516)
内容 近年、高齢者の「食べること」を支えるためには、摂食嚥下機能だけでなく、認知機能や栄養状態などを含めた多面的な支援が重要となっています。本研修では、高齢者にとって生活の楽しみのひとつでもある「口から食べる」ことに着目し、摂食嚥下の評価とアプローチ、認知機能の低下への対応、低栄養・嚥下障害に配慮した食事
の工夫について、講義や体験演習を通して学びます。さらに、多職種でできる食支援について考え、日々の支援に活かせる実践的な視点を身につけることを目指します。
研修内容:
・高齢者の食支援の概要
・摂食嚥下の評価とアプローチ
・認知機能の低下と食支援
・低栄養・嚥下障害のための食事の工夫
・多職種でできる食支援について(グループワーク)
講 師:地域栄養ケアPEACH厚木  管理栄養士  江頭文江氏
詳細URL https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
対象 作業療法士、理学療法士、介護職、福祉職 等
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3,500円
定員 30名
申込み方法 下記サイトよりお手続きをお願いいたします。
https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
申込み締切 定員になり次第〆切とさせていただきます。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション支援センター
連絡先:046-249-2602
Mail:chiiki-shien.kensyu@kanagawa-rehab.or.jp

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SIG姿勢保持講習会2026 福岡(北九州)

名称 SIG姿勢保持講習会2026 福岡(北九州)
主催 一般社団法人日本リハビリテーション工学協会
日時 日時: 2026年 10月3日(土) 10時~17時50分・4日(日)10時~13時
場所 西日本工業大学 小倉キャンパス 6階(福岡県北九州市小倉北区室町1丁目2−11) (JR「西小倉駅」より徒歩5分・JR「小倉駅」より徒歩14分)

    https://www3.nishitech.ac.jp/guidance/facility/kokuracp

内容 暮らしのための姿勢保持 ─重症心身障害児・者の支援における、評価からカタチへつなぐ実践プロセス(医学・生活・工学の視点から学ぶ)-
重症心身障害児・者の姿勢保持は、単なる機器選定ではなく、その人の暮らしを支えるための総合的な支援プロセスと考えます。

本講習会では、「対象者の状態をどう捉え、評価するか」、そして「その評価をどのように具体的なカタチへとつなげていくか」に焦点を当て、医学・生活・工学の視点を横断し、医師・セラピスト・エンジニアによる実践を通して、評価から製作・調整までの流れを共有します。

「当事者の思いや希望・暮らしを支援したいが、どのように取り組めばよいか」

「支援の意図を、どのように多職種へ伝え、ともに考えるか」

そうした現場の問いに向き合いながら、多職種で支援を組み立てる視点と方法をともに考えます。

明日からの臨床において、評価と実践をつなぐ一歩となる2日間を目指します。

詳細URL https://posisig2026.peatix.com/
対象 重症心身障害児者に関わる方(PT・OT・ST、医師、義肢装具士、製作者、特別支援学校教員、保育士、看護師、介護福祉士、生活指導員、児童指導員、ソーシャルワーカー、行政など)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 【現地参加・2日間】一般 ¥10000
【現地参加・2日間】リハ工協会員 ¥7000
【現地参加・2日間】SIG姿勢保持会員 ¥8000
【現地参加・2日間】福岡OT協会員・福岡PT会員 ¥9000
【オンライン参加・10/3(土)のみ】一般 ¥8000
【オンライン参加・10/3(土)のみ】リハ工協会員
¥5000
【オンライン参加・10/3(土)のみ】SIG姿勢保持会員 ¥6000
【オンライン参加・10/3(土)のみ】福岡OT協会員・福岡PT会員 ¥7000
懇親会参加申し込み(参加費5,000円・当日支払い)
定員 現地参加(2日間)定員50名 
オンライン参加(1日目のみ)定員100名
申込み方法 ピーティックス : https://posisig2026.peatix.com/
申込み締切 ・現地参加(2日間)定員50名 : 申込〆切9月16日(水)
・オンライン参加(1日目のみ)定員100名 : 申込〆切:9月30日(水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 実行委員(佐藤):tatenomina@gmail.com
備考 10月3日は懇親会を予定しております。ぜひご参加ください。

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運動器疾患に対する作業療法 集中セミナー

名称 運動器疾患に対する作業療法 集中セミナー
主催 運動器作業療法研究会
日時 09/3(木)、9/17(木)、
10/1(木)、10/15(木)、10/29(木) 
※いずれも20:00~21:30
場所 オンライン
内容 ■講師:久木﨑 航 氏
(熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科 作業療法専攻)
※修士(保健学)/ 認定作業療法士 / 人間作業モデル認定セラピスト / AMPS 認定評価者

■本セミナーは、運動器疾患に対する作業療法に特化し、目標指向型実践をより実践的かつ体系的に学べる企画です。理論から実践までを網羅的に学
習し、臨床において目標設定や目標指向型実践のスキルの習得を目標としています。

各回単独でのご参加はもちろんのこと、全 5 回を通じてご受講いただくことで、より深い理解と臨床力の向上につながる内容となっております。
タイトルには「作業療法」と掲げておりますが、目標指向型実践は理学療法士をはじめとする多職種の皆様にとっても有用な内容です。皆さまのご
参加を心よりお待ちしております。

詳細URL https://xpert.link/online-seminar/9838/
対象 作業療法士,理学療法士
※いずれも運動器作業療法研究会会員(無料登録)
学生の
参加可否
条件付きで参加可 運動器作業療法研究会会員(無料登録)
参加費 単日参加:2,000 円
全 5 回セット:10,000 円
申込み方法 https://xpert.link/online-seminar/9838/
生涯教育
ポイント
各回ごとに1ポイント.全5ポイント.
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ tmr.ot.takahashi@outlook.jp

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「安心して病める」だいじょうぶなインクルーシブ社会の実現に向けて~院内集会~

名称 「安心して病める」だいじょうぶなインクルーシブ社会の実現に向けて~院内集会~
主催 これからの精神保健医療福祉を考える会 / 共催:全国精神保健福祉会連合会/日本障害者協議会/日本精神保健福祉士協会/日本作業療法士協会 / 後援:日本精神科看護協会
日時 2026年9月29日(火)13時~16時
場所 衆議院第一議員会館 大会議室(対面のみ)
内容 精神疾患は日本の5大疾病の1つであり、決して特別な病気ではありません。誰もが経験する可能性があります。私たちは「安心して病める社会」の実現を目指して集まった有志のグループです。精神疾患の経験者をはじめ、家族、医療・福祉の関係者が活動しています。日本の精神科医療はいま変革期にあります。患者中心の精神保健福祉を実現し、家族依存から脱却する。その実現に向けて、多くの方にともに考えていただきたいと思っています。
このたび、私たちが目指す「『安心して病める』だいじょうぶなインクルーシブ社会」の実現に向けた第一次提言をまとめました。本集会では、その内容を参加者の皆さんと共有し、今後の展望を描く機会にしたいと考えています。ふるってご参加ください。

■プログラム(案) 敬称略
総合司会 三瓶芙美(神奈川精神医療人権センター)
・開会あいさつ 堀合悠一郎(NPO法人さざなみ会 理事⾧)
・提言について 報告 福田正人(群馬大学名誉教授/精神医学)
・意見交換
休憩 10分
・シンポジウム 「私はこう考える 行動したい」 提言を踏まえて
加藤康士(当事者/やどかりの里)
岡田久実子(家族/全国精神保健福祉会連合会)
調整中(医療関係)
大澤美紀(福祉関係/やどかりの里)
意見交換
コーディネーター 増田一世(日本障害者協議会)
・今日のまとめと行動提起  藤井克徳/氏家憲章
・閉会挨拶 みんなねっと

■これからの精神保健医療福祉を考える会
・共同代表
堀合悠一郎(NPO法人さざなみ会理事⾧)
岡田久実子(公益社団法人全国精神保健福祉会連合会理事⾧)
福田正人 (群馬大学名誉教授/精神医学)
・発起人
赤池千明/氏家憲章/大澤美紀/小幡恭弘/ 加藤康士/佐々木和敏/佐藤晃一/澤口 勇/三瓶芙美/清水宏一/庄司 完/新銀輝子/原 龍治/藤井克徳/ 増子徳幸/増田一世(50音順)

対象 精神医療保健福祉に従事する医療・福祉関係者
当事者やご家族の方
我が国におけるこれからの精神医療保健福祉のあり方に関心のある方 など
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 250人
申込み方法 ■お申込み方法
・下記についてご記入の上、FAXまたはメールにてお申込み下さい
・お名前/ふりがな/ご所属(団体名・法人名など)/ご連絡先(電話番号)/メール(E-mailアドレス)/FAX番号/お立場を教えてください(当事者・家族・医療関係者・福祉関係者・その他<   >)/情報保障等のご要望(手話通訳・要約筆記・車椅子席など)
■申し込み先
・FAX:048-680-1894
・E-mail:johokan@yadokarinosato.org
申込み締切 (厳守)2026年9月19日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ■事務局(お問合せ先)
公益社団法人 やどかりの里やどかりの情報館内
・FAX:048-680-1894
・E-mail:johokan@yadokarinosato.org
備考 このたびは、日本作業療法士協会はじめ多くの職能団体の皆さまより「共催」「後援」にて執り行わせて頂く運びとなりました。対面形式のみでの開催となりますので、アクセスの都合上などから、特に関東圏域に所属する作業療法士の方並びに多職種の方々からの参加を切にお願いする次第です。250人という大会議室が会場です。ぜひ、ふるってご参加下さい(澤口)。

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アメリカの作業療法教育から学ぶ~日本の臨床に還元できること~

名称 アメリカの作業療法教育から学ぶ~日本の臨床に還元できること~
主催 一歩一歩・事例を大事にする会(SIG)
日時 2026年11月25日(水)20:00~21:30
場所 ZOOMオンライン形式
内容 「このままでいいのか?」という問いから始まった米国留学。臨床10年目を迎えた竹内佳子先生が、自身の成長を求めて挑戦したアメリカでの学びについてお話しいただきます。理論を徹底的に学ぶ教育、主体性を重視する実習、リーダーシップ教育など、日本との違いを具体的なエピソードを交えながら紹介していただきます。米国の作業療法教育から見えてきた日本の強みと課題とは何か。日々の臨床や後進育成に活かせるヒントを一緒に考えてみませんか。
詳細URL 詳細リンク
対象 日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員
学生の
参加可否
参加可 
参加費 参加費 2,000円(非会員:3,000円)
定員 50名
申込み方法 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。
申込み締切 各セミナー開催日の2日前
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ jirei.step.by.step@gmail.com 木納(きのう)潤一

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神経難病の「人」と関わるコミュニケーション支援

名称 神経難病の「人」と関わるコミュニケーション支援
主催 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター
日時 令和8年10月17日(土) 9:50~16:30
場所 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516)
内容 疾病によりコミュニケーションに何らかの支障をきたしている方にとって、「意思を伝える」ことは生活の質を豊かにするために非常に重要です。またご家族や支援者も「本人の意思をくみ取れること」はかけがえのない喜びにつながり、自信をもった支援にもつながります。
一方で、『コミュニケーションの支援』は特別なものと捉えられることも多く、「何から取り組んだらよいかわからない」「電子機器は知識がなく近寄りがたい」などの不安の声も多く聞かれます。
本研修では、心身の状況に合わせたコミュニケーション手段の選択について講義・機器体験会を通して学びます。『人』とつながる支援の視点を深める機会としてぜひご参加ください。
詳細URL https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
対象 医療職・福祉職・介護職など、コミュニケーション支援に関わる方
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3,500円
定員 20名
申込み方法 下記サイトよりお手続きをお願いいたします。
https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
申込み締切 定員になり次第〆切とさせていただきます。
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション支援センター
TEL046-249-2602

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令和8年度 リスキリング講座 「人材育成講座:しなやかな心を育む」

名称 令和8年度 リスキリング講座 「人材育成講座:しなやかな心を育む」
主催 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター
日時 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング :オンライン開催
 令和8年10月3日(土)9:00~12:15
②自分を整える力×ウェルビーイング:対面開催
 令和8年10月24日(土)9:00~16:30
③自分を立て直す力×ウェルビーイング
 令和8年11月7日(土)9:00~12:15 オンライン開催
 令和8年11月28日(土)9:00~16:30 対面開催
場所 ②、③の2日目対面開催
神奈川県立保健福祉大学実践教育センター
(最寄り駅:相鉄線 二俣川)
所在地:横浜市旭区中尾1-5-1
内容 人材開発講座の一環として実施する本講座は、「よりよく生きる力×ウェルビーイング」「自分を整える力×ウェルビーイング」「自分を立て直す力×ウェルビーイング」の3つのテーマで構成されています。
「よりよく生きる力」ではウェルビーイングや働きがいについて、「自分を整える力」では自身の心身の状態やストレスへの気づき、自分に合ったセルフケアについて、「自分を立て直す力」では困難な状況やストレスから立ち直る力(レジリエンス)について学びます。これらの学びを通して、自分らしく健やかに働き続けるための力を育みます。
全テーマの受講のほか、関心や課題に応じてテーマごとに受講することも可能です。
詳細URL https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03667.html
対象 保健・医療・福祉関連の業務に従事している方、または従事した経験がある方
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング    5,000円(税込)
②自分を整える力×ウェルビーイング    10,000円(税込)
③自分を立て直す力×ウェルビーイング 15,000円(税込)
定員 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング  25名程度
②自分を整える力×ウェルビーイング   30名程度
③自分を立て直す力×ウェルビーイング  25名程度
申込み方法 申し込みは当センターホームページのフォームメールからお願いします。
https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03667.html
申込み締切 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング
 令和8年9月17日(木)9:00
②自分を整える力×ウェルビーイング
 令和8年10月13日(火)9:00
③自分を立て直す力×ウェルビーイング
 令和8年10月26日(月)9:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学
実践教育センター実践教育部
リスキリング講座人材育成講座 しなやかな心を育む担当
電話 045-366-5873(直通)

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2026年度 第1回学術研修会

名称 2026年度 第1回学術研修会
主催 日本老年療法学会
日時 2026年9月16日(水)19:30~21:00
場所 Zoomによるオンライン開催
内容 【タイトル】
「認知症とともによりよく生きる」を支えるために リハビリテーション職ができることは何か? ~本人の視点から「環境調整」を再考する~
【内容】
認知症ケアにおけるリハビリテーション職の役割を、「管理」や「リスク回避」だけでなく、本人のウェルビーイングを支える視点から捉え直します。本人の思いや価値観を起点とした環境調整の考え方や、施設・在宅における実践事例を通して、「認知症とともによりよく生きる」ための支援について学びます。
【講師情報】
月井 直哉 先生(認知症介護研究・研修東京センター/理学療法士)
【申し込み期限】
詳細URL https://jgts2026education1.peatix.com
対象 療法士問わず学生も参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員無料 非会員3000円
定員 なし
申込み方法 https://jgts2026education1.peatix.com
申込み締切 2026年9月11日(金)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 広報担当:川端(kawabata0723ot@gmail.com)

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