Tag: 2020/3

高齢者における肩の拘縮と痛みに対するアプローチ

名称 高齢者における肩の拘縮と痛みに対するアプローチ
主催 コウセラ
日時 2020年3月1日(日)
10:00~16:00(受付9:30~)
場所 八洲(やしま)学園大学
横浜駅(東口)から徒歩10分
横浜市営地下鉄「高島町」駅から徒歩1分
横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅から徒歩5分
京浜急行「戸部」駅から徒歩5分
内容 高齢者のリハビリテーションを進めていく上で、肩関節に関する問題に非常に多く対応を迫られるませんか?その中でも拘縮と痛みに関しては難渋することが特に多くあるかと思います。それらが問題となるとADLだけではなくQOLにも大きく影響を及ぼします。

今回のセミナーでは高齢者における肩関節疾患の治療に苦手意識がある方、もっと肩の知識や技術を深めたい方に、拘縮・痛みの知識などの総論から治療アプローチまで、肩に関してのトップランナーである吉田先生に分かりやすく説明していたさきます。

【セミナー内容】(実技あり)
<総論>
・肩の治癒過程
・拘縮の理解
・痛みの理解
・肩関節疾患への臨床推論
<各論>
・肩関節屈曲・外転の正常運動の理解
・肩甲上腕関節への徒手的アプローチ
・肩甲胸郭関節への徒手的アプローチ
・他部位へのアプローチ(胸郭・脊柱・上肢など)
詳細URL https://koutheraken.jimdo.com/
対象 OT・PT
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8000円
定員 30名
申込み方法 お申込みはホームページより(『コウセラ』で検索)
https://koutheraken.jimdo.com/
申込み締切 2020年2月29日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ Mail:koutheraken@yahoo.co.jp  
備考 【講師】
吉田一也 先生(理学療法士・医学博士)
人間総合科学大学保健医療学部 准教授
肩コンディショニング専門店APULA 代表
著書:
『ブラッシュアップ理学療法』(共著、三輪書店、2012年)
『若手セラピストのための整形外科アプローチ2』(編集、エターナル出版、2014年)
『若手セラピストのための整形外科アプローチ3』(編集・共著、エターナル出版、2015年)
『地域理学療法学』(共著、羊土社、2015年)
『肩こり、首痛、頭痛は鎖骨を5秒ほぐすだけでなくなる!』(主婦の友社、2019年)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7706/

作業に焦点をあてた子どもの支援ワークショップ ~書字動作&生活動作~

名称 作業に焦点をあてた子どもの支援ワークショップ ~書字動作&生活動作~
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2020年3月22日(日)
10:30~16:00 (途中,昼休憩あり)
場所 神奈川県立保健福祉大学 A221教室  
横須賀市平成町1-10-1   http://www.kuhs.ac.jp/access.html
※大学へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 学齢期のみならず,幼児期からでも求められてきている読み書き,食事動作,着替えや歯磨きなどの生活動作に対する支援についてのワークショップです.発達性強調運動障害を含めた発達障害のある子どもに対して,認知機能だけでなく,体の動きにも焦点をあてた動作ピラミッド法による介入方法を実際に体験して頂きながら学びます!
体験型ですので,具体的かつ明日からの実践にすぐにいかせるはずです!


講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院 教授)
対象 作業療法士,作業療法学生 (領域,学年は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5,000円,作業療法学生 2,000円
定員 20名
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい

メール記載内容
件名:2020年3月22日参加申し込み
本文:氏名,所属,連絡先メールアドレス 
申込み締切 2020年3月19日(木)
期間中でも定員に達した場合は申し込み終了とさせて頂きますので,ご了承ください
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7705/

第5回出張柏塾in千葉

名称 第5回出張柏塾in千葉
主催 千葉脳卒中リハビリテーション研修会
日時 2020年(令和2年)3月22日(日)
9時30分~17時(昼休憩60分)
場所 植草学園大学 4階運動療法室
住所:千葉市若葉区小倉町1639-3
HP: http://www.uekusa.ac.jp
内容  柏塾は、作業療法士の柏木正好氏(著書:環境適応、元ボバースインストラクター)が約15年前に山梨市に開設しました。
 柏塾は人間の活動を多面的に研究するとともに、障害者の生活技能の維持・改善を援助することを目的としています。また、療法士の育成にも尽力され、臨床場面で応用可能な徒手的な技術開発から人間行動の理解を追求しています。
 第5回出張柏塾in千葉では、柏木正好氏を千葉にお招きし、下肢機能をテーマにして開催します。ヒトの特徴である二足直立歩行、その非常に不安定で高度な姿勢制御の中で床反力コントロール可能にした骨盤・下肢機能を実技を通して学んでいきます。実技アシスタントも多数加わり、触って、触られて、ご自身の体を通して、ヒトの体の奥深さを学んでいきましょう。
詳細URL https://chibakatsubun.jimdo.co……in千葉/
対象 OT・PT・ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 10,000円
定員 100名程度(申込多数の場合は選考させて頂きます)
申込み方法 ホームページ内申し込みフォームより申し込みください。
申込み締切 一次締め切り12月末日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 千葉脳卒中リハビリテーション研修会
第5回出張柏塾in千葉 事務局
メール:chibahakujyuku@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7685/

日本医療マネジメント学会第19回神奈川支部学術集会

名称 日本医療マネジメント学会第19回神奈川支部学術集会
主催 医療法人社団こうかん会 日本鋼管病院
日時 令和2年3月14日(土)
場所 川崎市産業振興会館
内容 テーマ「院内外のネットワークを紡ぐ ー 人・IT・IoT ー」
市民公開講座「2020オリンピックイヤー特別企画(仮)」
詳細URL http://jhm-kanagawa19.org/
学生の
参加可否
参加可 
申込み方法 詳細は大会ホームページをご参照ください。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 学術集会会長:小川 健二(医療法人社団こうかん会 日本鋼管病院 病院長)
大会事務局:医療法人社団こうかん会 日本鋼管病院 事務局総務室
〒210-0852
川崎市川崎区鋼管通1丁目2番1号
TEL : 044-333-5591(代表)
FAX : 044-333-5599
E-mail: nkh2020@koukankai.or.jp
備考 一般演題(口演、ポスター)を現在募集中です。(演題登録は12月6日(金)まで)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7677/

全身を捉えるようになる「骨盤の評価と治療」

名称 全身を捉えるようになる「骨盤の評価と治療」
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
2020/3/29(日)

○時間:
受付9時30分
セミナー時間10時00分~16時00分
場所 ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分)
http://www.yokohamashakyo.jp/w……4-1-1.html
研修室501
内容 【概要】
臨床で骨盤の動きは重要とされています。では、実際に骨盤の評価をどのように行っているでしょうか。
・前傾、後傾
・左右の高さ
・左右の回旋
骨盤を一塊と捉えて評価している人もいるかもしれません。
骨盤も手や足の関節と同様に細かく評価をする必要があります。
骨盤は非常に奥が深いです。個人差が激しく、なかなか細かく評価することが難しい部位でもあります。しかし、臨床で体幹の評価などを行うのであれば、骨盤もしっかりと評価できる必要があります。
骨盤の評価と治療をすることによって臨床でのレベルは確実に上がります。

臨床でこんな悩みのある方はいませんか。

○上肢・下肢の局所治療だけでは痛みや可動域が改善しない。
○骨盤の評価の仕方がわからない。
○骨盤由来の腰痛を治療したい。
○体幹の重要性はわかるがどういう風にアプローチしていいかわからない。
○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。
○全身を捉えた治療をしてみたい。

もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。

骨盤治療の効果として
○上肢・下肢・体幹の可動域の改善
○上肢・下肢・体幹の筋緊張軽減
○基本動作能力向上
○坐位立位バランス向上
○歩行機能向上
○下肢血流量の改善
○上肢・下肢の痙性抑制 
○不定愁訴の改善(気怠さの改善、メンタル向上など)
全身を捉えることができるようになるので、治療の視野は格段に広がることを保証します。

対象疾患
全身から捉えるため疾患は問いません

【講義内容】
評価(10時00分~12時00分)
●骨盤を治療する理由とは
●骨盤の評価
仙腸関節の動きについて
寛骨と仙骨の関係
腸骨翼角度の評価
短下肢に対する評価
仙腸関節mobilityの評価
骨盤からの異常筋緊張の評価
仙骨の動きの評価
仙骨とインナーユニットの関係
*主に講義は寛骨と仙骨においての評価となります。

実技(13時00分~16時00分)
●触診向上ワーク
触診に必要な触り方、姿勢について

●仙腸関節治療
仙腸関節治療意義
仙骨関節の治療
 *腹臥位、側臥位、座位での治療の仕方:治療後の全身の変化を感じていただきます
 *寝返り、起居動作からの介入視点について
 *全身治療後における上肢・下肢への治療応用
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-15
対象 PT/OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用
通常:9000円
ペア割:8000円
定員 40名
申込み方法 HP内申込みフォーマットよりお申込みをよろしくお願いします。
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【メール】
shin.reha.tudoi@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7663/

[触診が苦手な方限定] 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー

名称 【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー
主催 療法士活性化委員会
日時 第13期 2020年 1月11,12日 2月1,2日 3月7,8日
9時30分~16時30分(昼休憩1時間)
*日程の都合がつかない場合は別の日に振替が可能です。必ずお申し込み時にご連絡ください。
場所 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
内容 1ヶ月目 体幹編
<1日目>
~ AM:触診 ~
1.1 上前腸骨棘・腸骨稜・上後腸骨棘の触診
1.2 頸椎・胸椎・腰椎の触診
1.3 胸鎖関節・肩鎖関節の触診
1.4 肩甲胸郭関節の触診
~ PM:関節モビライゼーション ~
1.1 上前腸骨棘・腸骨稜・上後腸骨棘の触診
1.2 頸椎・胸椎・腰椎
1.3 胸鎖関節・肩鎖関節
1.4 肩甲胸郭関節
・関節モビライゼーションの適応疾患、対象者の抽出<2日目>
~ AM:触診 ~
4.1 最長筋・多裂筋の触診
4.2 大腰筋の触診
4.3 僧帽筋・胸鎖乳突筋・斜角筋の触診
5.1 小胸筋
~ PM:筋膜リリース ~
4.1 多裂筋
4.2 大腰筋
4.3 僧帽筋・胸鎖乳突筋・斜角筋
5.1 小胸筋
7.1 ICFの活用方法・報告書の書き方
1.4 肩甲胸郭関節
・筋膜リリースの適応疾患、対象者の抽出

2ヶ月目 上下肢編1 <3日目>
~ AM:触診 ~
2.1 肩甲上腕関節の触診
2.2 腕橈関節・の触診
3.1 股関節の触診
3.2 近位脛腓関節の触診
3.3 距腿関節の触診
~PM:関節モビライゼーション ~
2.1 肩甲上腕関節
2.2 腕橈関節・腕尺関節
3.1 股関節
3.2 近位脛腓関節
3.3 距腿関節
・シングルケーススタディ
・関節モビライゼーションの適応疾患、対象者の抽出<4日目>
~ AM:触診 ~
5.1 肩甲下筋・棘下筋の触診
6.1 大殿筋の触診
6.2 ハムストリングス・大腿四頭筋の触診
6.3 前・後脛骨筋・長・短腓骨筋の触診
~ PM:筋膜リリース ~
5.1 肩甲下筋・棘下筋
6.1 大殿筋
6.2 ハムストリングス・大腿四頭筋
6.3 前・後脛骨筋・長・短腓骨筋
・シングルケーススタディ
・筋膜リリースの適応疾患、対象者の抽出
3ヶ月目 上下肢編2 <5日目>
~ AM:触診・関節モビライゼーション ~
2.2 腕尺関節の触診
2.3 手根中手関節の触診
3.2 膝蓋大腿関節の触診
3.3 リスフラン関節の触診
~PM:骨の触診総復習~
・グループに分かれての復習
・ケーススタディ
・基本動作分析からアプローチ法<6日目>
~ AM:触診・筋膜リリース ~
5.2 上腕筋・上腕三頭筋・浅・深指屈筋の触診
6.1 中殿筋の触診
6.4 膝窩筋・足底筋膜の触診
~PM:筋の触診総復習~
・グループに分かれての総復習
・ケーススタディ
・実技試験
・基本動作分析からアプローチ法
詳細URL https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 受講料が半額の36,000円(税抜き)になります。
参加費 65,780円(税込)
定員 24名限定
申込み方法 HPよりお申し込みください>>> https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
申込み締切 定員になり次第終了とさせていただきます。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会:lts-info@lts-seminar.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7652/

脳血管疾患に対する評価とアプローチ~麻痺の分離と促通法と動作の再獲得~

名称 脳血管疾患に対する評価とアプローチ~麻痺の分離と促通法と動作の再獲得~
主催 療法士活性化委員会
日時 第1期 2020年 1月25、26日 2月22、23日 3月28,29日
9時30分~16時30分(昼休憩1時間)
*日程の都合がつかない場合は別の日に振替が可能です。お申し込み時にご相談ください。
直前での振替はキャンセルポリシーの対象になりますのでご注意ください。
場所 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
内容 1ヶ月目 
<1日目>麻痺の分離と促通法
脳血管疾患の疫学
ヘップ理論に基づく麻痺の分離と促通法概論
麻痺の回復段階について
上田式片麻痺12段階機能検査
手指の分離と促通 StageI~III
上肢の分離と促通 StageI~III
下肢の分離と促通 StageI~III

<2日目>発達から見る動作と認知過程
新生児~4ヶ月の発達
背臥位に必要な機能と認知
寝返りに必要な機能と認知
脳卒中のリハビリの手順(発達段階の確認→動作能力の確認→再獲得する動作の決定)
症例に合わせたリハビリメニューの作成

2ヶ月目 
<3日目>
上田式片麻痺12段階機能検査
手指の分離と促通 StageIII~IV
上肢の分離と促通 StageIII~IV
下肢の分離と促通 StageIII~IV

<4日目>発達から見る動作と認知過程
5ヶ月~10ヶ月の発達
寝返りから腹臥位に必要な機能と認知
腹臥位から四つ這いに必要な機能と認知
四つ這いから坐位に必要な機能と認知
坐位から立ち上がりに必要な機能と認知
症例に合わせたリハビリメニューの作成

3ヶ月目 
<5日目>
上田式片麻痺12段階機能検査
手指の分離と促通 Stage IV~VI
上肢の分離と促通 Stage IV~VI
下肢の分離と促通 Stage IV~VI

<6日目>
11ヶ月~12ヶ月の発達
立位を保持に必要な機能と認知
立位から歩行に必要な機能と認知
症例に合わせたリハビリメニューの作成
総まとめ
詳細URL https://lts-seminar.jp/cva/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 受講料が半額の49,000円(税抜)になります。
参加費 91,800円(税抜き)
*分割でのお支払いも可能です。分割でのお支払いをご希望の際は申し込み時備考欄に「分割での支払いを希望」とご記入ください。
定員 24名限定
申込み方法 HPよりお申し込みください
>>> https://lts-seminar.jp/cva/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会:lts-info@lts-seminar.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7651/

OTコネクトミーティング(顔が見えるナナメの関係づくり)

名称 OTコネクトミーティング(顔が見えるナナメの関係づくり)
主催 エリア化推進委員会
日時 時間:19:30~20:30(受付19:15)
場所 場所:県内8か所(詳細は内容に記載しております)
内容 『OTコネクトミーティング』

2019年度のエリア化推進委員会における重要なミッションは【顔が見えるナナメの関係づくり】でございます。そこで、「OTコネクトミーティング」と表して、県内8会場で会員の皆さまが繋がり合える場を設けることにいたしました!
OTコネクトミーティングは、飲み物やお菓子を食べながら、ざっくばらんに語り合える場です。ラフな格好で、ラフな気持ちでお越しくださいませ!


≪開催概要≫
内容:1県士会によるエリア化構想プレゼン(担当理事 大郷和成)
   2参加者同士の交流タイム
参加費:無料
申込:下記サイトよりご登録ください!
    https://fs223.formasp.jp/n699/form23/
※8会場とも同一時間・内容となります

「第1セッション」
日時:11/19(火) 19:30~20:30
場所:アートフォーラムあざみ野 セミナールーム1(あざみ野駅下車 徒歩5分)
https://www.women.city.yokoham……/a/access/

「第2セッション」
日時:11/27(水) 19:30~20:30
場所:横浜YMCA学院専門学校 6階(関内駅 徒歩5分)
    https://www.yokohamaymca.ac.jp……ut/access/

「第3セッション」
日時:12/5(木) 19:30~20:30
場所:おだわら市民交流センターUMECO 会議室7(小田原駅 徒歩3分)
    https://umeco.info/use/access/

「第4セッション」
日時:1月16日(木) 19:30~20:30
場所:オフィスモトヨシ(元住吉駅徒歩2分)
http://motosumi.jp/access

「第5セッション」
日時:1/31(金) 19:30~20:30
場所:神奈川県立保健福祉大学 教育研究棟1階 職業リハビリテーション室(A105)
http://www.kuhs.ac.jp/access.html

「第6セッション」
日時:2月7日(金) 19:30~20:30
場所:藤沢市民活動推進センター 会議室(藤沢駅徒歩5分)
http://npocafe.f-npon.jp/cente……00279.html

「第7セッション」
日時:2月下旬 19:30~20:30
場所:相模原市内

「第8セッション」
日時:3月上旬 19:30~20:30
場所:横浜市内
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 各会場30名程度
申込み方法 下記サイトよりご登録ください!
https://fs223.formasp.jp/n699/form23/
申込み締切 各日程の前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 県士会事務局へお問い合わせください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7644/

発達系作業療法学会 第8回学術大会

名称 発達系作業療法学会 第8回学術大会
主催 日本発達系作業療法学会
日時 2020年 2月29日(土) 、3月1日(日)
場所 長崎大学医学部記念講堂
(長崎市坂本1丁目12-4)
内容 それぞれの臨床 ~多様な実践から考える発達OT~
●特別講演I
 講師:服巻智子 先生 (心と発達の相談支援 another planet/ 大阪大学連合大学院)
●特別講演II
 講師:岸本光夫 先生 (重症児・者福祉医療施設 ソレイユ川崎)
●実践講演
 加藤寿宏 先生 (京都大学大学院医学研究科)
 鴨下賢一 先生 (株式会社 児童発達支援協会)
 黒澤淳二 先生 (大阪発達総合療育センター)
 小松則登 先生 (愛知県心身障害者コロニー中央病院)
 酒井康年 先生 (うめだ・あけぼの学園)
 高橋知義 先生 株式会社 Like Lab 保育所等訪問支援事業 Switch)
 辻善城 先生 (大阪赤十字病院付属大手前整肢学園)
 徳永瑛子 先生 (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
●一般演題(研究報告・実践報告)
●懇親会
詳細URL https://hattatuot.jp/index.html
学生の
参加可否
参加可 「学生」に大学院生は含みません。
参加費 会員:4,000 円
一般:9,000 円
学生:無料(抄録 200 円)
懇親会費:未定
申込み方法 事前参加申込み、演題応募をご希望の方は、日本発達系作業療法学会HPをご覧ください。
申込み締切 ◆事前参加申し込み
2019年10月1日(火)~2020年1月31日(金)

◆演題募集期間
2019年9月1日(日)~10月12日(土)
生涯教育
ポイント
あり
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本発達系作業療法学会第8回学術大会事務局
Mail:jhattatu.nagasaki@gmail.com
備考 託児サービスの有無につきましては、ホームページをご確認ください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7581/

よこすかOT勉強会 のお知らせ<2019年度>

名称 <2019年度>よこすかOT勉強会 のお知らせ
主催 よこすかOT勉強会
日時 毎月第2火曜日 19:00~21:30ごろまで

※2020年2月12日(水)のみ第二水曜日の開催です.

ーーーーーーーーーーーーーーーー
2019年4月9日:基礎I(クラインフォーゲルバッハの運動学,ハンドリング)
2019年5月14日:基礎II
2019年6月11日:臥位I(寝返り含む)
2019年7月9日:臥位II
2019年8月13日:座位I(リーチ含む)
2019年9月10日:座位II
2019年10月8日:立位
2019年11月12日:歩行
2019年12月10日:活動分析アプローチI
2020年1月14日:活動分析アプローチII
2020年2月12日:統合アプローチI
2020年3月10日:まとめ・復習
ーーーーーーーーーーーーーーーー
日程は台風等の影響により変更もございます。
場所 神奈川県立保健福祉大学  教育研究棟 A221教室
(京浜急行「県立大学」より徒歩約7分)
内容 本勉強会は玉垣努先生(神奈川県立保健福祉大学 教授)の指導の下、作業療法士・理学療法士を中心に,クラインフォーゲルバッハの運動学や臨床動作分析、活動分析やボバースアプローチ、アフォーダンスなど種々のアプローチや考え方の良いところを取り入れ、知識だけでは汎化できない様な実技の練習を中心に実施しています.臨床での疑問や解決に対する試行錯誤も大歓迎です.自由で闊達な意見交換を実施しています。
※年度途中からの参加・飛び石での参加も問題なく参加いただけます。
対象 OT・PTなどこの勉強会に関心のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 40名
申込み方法 申し込み不要
申込み締切 なし
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ よこすかOT勉強会事務局まで
thewildflowers83あっとまーくgmail.com
(あっとまーく、を@に変更してください)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7325/