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第13回 京都CBTセンター研修会 [会場・Web研修] コメディカルのための基本がわかる精神科診断セミナー こども編

名称 第13回 京都CBTセンター研修会 【会場・Web研修】コメディカルのための基本がわかる精神科診断セミナー こども編
主催 京都CBTセンター
日時 2021年4月10日(土)11:00~17:00
場所 会場(アスニー山科)/録画配信(4月19日~5月10日:録画はお好きな時間に繰り返し何度でもご覧いただけます。)
内容 <講師> 稲垣 貴彦 先生
医療法人明和会琵琶湖病院/滋賀医科大学精神医学講座
医師、子どものこころ専門医、日本児童青年精神医学会認定医

<内容> 講義と演習
こどもの心の病がわからず悩み、対応に困った経験はありませんか?
精神科診断は他の科と異なり、曖昧で理解の難しいところがあります。
今回の研修では、最前線で活躍する児童精神科医の根拠に基づく知識と
実践を学び、明日からの支援に役立つ内容を提供したいと考えています。

詳細URL https://cbtcenter.jp/cms/?itemid=2660
対象 医療、保健、福祉、産業、教育、司法の有職専門家(認知行動療法初心者の方でも歓迎です)、大学院生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10,000円(税込)
申込み方法 https://cbtcenter.jp/cms/?itemid=2660 にアクセスして、
お申し込みフォームにご入力のうえ、送信してください。
申込み締切 2021年3月31日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 杉山悠 (訪問看護ステーションKAZOC)
kyotocbt03<アットマーク>gmail.com
備考 臨床心理士ポイント申請予定

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[オンライン] 明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー

名称 【オンライン】明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
2021/4/25(日)

○時間:
受付10時00分~10時30分までに入室(zoom起動)
セミナー時間10時30分~16時00分(途中お昼休憩あり)
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可
場所 自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】

問診して評価して介入の段取りをする。当たり前の流れですが重要です。
しかしながら、介入となると局所治療のみになりがちで根本治療にならず、なかなか症状が改善されない経験があるのではないでしょうか。

当セミナーはテクニック系ではなく、機能解剖学的に基づいた学校では教わらないことや教科書には載らない、
臨床の現場でこそ見える評価・治療をお伝えします。
これを機に、特に新人の方は明日から使える臨床での評価思考パターンと治療パターンを取得して頂きたいです。

​上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見!!または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です!!

臨床でこんな悩みのある方はいませんか。
○評価後のアプローチの仕方に悩み、治療結果が出せない。
○触診技術が甘い。
○とにかく結果を出したい。
○筋骨格系の問題であるにもかかわらず、代償手段を先に考えてしまう。
○筋と筋膜の差を知りたい。
○アライメントを調整したい。
○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。
○治療手段を少しでも身につけたい。
○実技をたくさんしたい。
○痛みを少しでも緩和させる技術を身につけたい。
○痛みがある方に対して筋トレだけをしてしまっている。

もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。

上肢治療よって得られるもの
○筋・筋膜性の疼痛改善
○可動域改善
○上肢機能向上(手、肘、肩、体幹から)
○痙性の強い方のつまみ動作の向上
○肩こりの軽減
○猫背の改善
○触診技術の向上
○不定愁訴の改善(気怠さ・疲れの改善など)

対象疾患
どの疾患に対してもベースとして持っていることが重要なことですので、疾患は問いません。健康な方から障害のある方まで通じる技術です。

【講義内容】
■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について

■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践

■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際
・斜角筋リリース
・胸鎖乳突筋リリース
・僧帽筋リリース
・肩甲挙筋リリース
・小胸筋リリース
・棘上筋リリース
・棘下筋リリース
・小円筋リリース
・肩甲下筋リリース
・肩甲骨モビライゼーション
・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース)
・胸郭リリース
・三角筋リリース

■前腕・肘・上腕のアプローチの実際
・上腕二頭筋リリース
・上腕三頭筋リリース
・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース)

■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて)
・手根管の調整
・手根骨モビライゼーション
・手根中央関節モビライゼーション
・橈骨手根関節モビライゼーション
・手根中手関節モビライゼーション
・指関節モビライゼーション

※本セミナーはオンラインのため、実技は画面を通した内容となります。具体的な方法などを提示して口頭で説明していきます。

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-80
対象 PT/OT/ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 通常:8980円
ペア割:7980円 
定員 30名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申込みください
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HP内の問い合わせフォームよりお問い合わせください

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[触診が苦手な方限定] 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー

名称 【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー
主催 療法士活性化委員会
日時 2021年 4月3,4日 5月1,2日 6月5,6日(土日)
9時30分〜16時30分(昼休憩あり)
場所 〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1ゆめおおおかオフィスタワー内
ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
内容 一ヶ月目
・触診の基礎とコツ
・体幹の関節・筋の触診
・体幹の関節・筋のアプローチ方法
二ヶ月目
・上下肢の関節・筋の触診1
・上下肢の関節・筋のアプローチ方法1

三ヶ月目
・上下肢の関節・筋の触診2
・上下肢の関節・筋のアプローチ方法2
など
詳しくはHPよりを御覧ください。

詳細URL https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 参加可 受講料が36,000円(税抜)になります。
参加費 59,800円(税抜)テキスト代含む
定員 24名
申込み方法 HPよりお申し込みください。
>>>https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会事務局:lts-info@lts-seminar.jp
備考 オンラインでの参加も可能です。

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オンラインセミナー「私説 統合的心理療法の実践的基礎」

名称 オンラインセミナー「私説 統合的心理療法の実践的基礎」
主催 心理オフィスK
日時 2021年4月25日(日)13:00~16:30
場所 Zoomによるオンライン開催
内容 私が大学院に入って、「この先生方から臨床を学んでいきたい」という先生方が、たまたま統合派の方でした。ですので心理療法の学びの最初から、「臨床はクライエントさんにできる範囲で合わせていく、そのためにどこをみるのか(アセスメント)、何をしていくのか(介入)」という文化の中で育ってきました。

今回のセミナーでは私が統合派の先達から教わってきたものをベースにして、その中で培ってきた自分なりの現時点での統合的心理療法の実践に関して、大事だと思うことをお伝えしたいと思います。なお、抽象度の高い話やエビデンス云々の話題にはあまり触れないと思います。タイトルにあるように、あくまで統合的心理療法の「実践」に関する話が中心となります。

「そもそも心理療法の技法とは何か」「感情・行動・認知に同時に働きかける」といったテーマなど、統合的心理療法の実践に関する様々な側面に触れたいと思います。

詳細URL https://s-office-k.com/news/archives/2633
対象 臨床心理士、公認心理師、医師、作業療法士などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生など。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4,000円
定員 なし
申込み方法 参加希望者は以下の必要事項を書き、件名に希望セミナー「統合的心理療法セミナー参加希望」と明記して、info@s-office-k.comまでメールしてください。その後、振込先を案内します。

・名前
・なまえのふりがな
・所属
・メールアドレス
・所持資格

申込み締切 2021年4月22日(木)まで。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com

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オンラインセミナー「心理職のための投資と節約術」

名称 オンラインセミナー「心理職のための投資と節約術」
主催 心理オフィスK
日時 2021年4月4日(日)13:00~16:30
場所 Zoomによるオンライン開催
内容 お金の話はタブー。そういう雰囲気、心理職の間でありませんか?仮にお金の話をしたとしても、十中八九「稼げない」の結論で終わってしまいます。心理職をしていて悲しくなる瞬間の一つですよね。しかし、お金には「稼ぐ」以外に、「増やす」「貯める」という側面もあるはずなのです。

今回のセミナーでは、心理職であり、かつFP2級の資格ホルダーでもある講師と一緒に、「増やす(=投資)」「貯める(=節約)」という側面を、「行動経済学」という光を当てながら、真面目にそして理論的に学んでいけるものとなっています。

行動経済学は実は心理職の皆様だからこそ馴染みやすい学問です。行動経済学を今まで学んだことがない方も気軽にご参加頂けます。

新しい発見がきっとあるはず。心理職だからこそ出来るお金の話、そろそろ始めていきませんか?

詳細URL https://s-office-k.com/news/archives/2039
対象 臨床心理士、公認心理師、医師、作業療法士などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生など。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4,500円
定員 なし
申込み方法 参加希望者は以下の必要事項を書き、件名に希望セミナー「投資節約セミナー参加希望」と明記して、info@s-office-k.comまでメールしてください。その後、振込先を案内します。

・名前
・なまえのふりがな
・所属
・メールアドレス
・所持資格

申込み締切 2021年4月1日(木)まで。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com

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[オンラインセミナー] 基本動作の改善につなげる!!胸郭・骨盤の評価と治療(骨盤編・胸郭編・基本動作編)

名称 【オンラインセミナー】基本動作の改善につなげる!!胸郭・骨盤の評価と治療(骨盤編・胸郭編・基本動作編)
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
・骨盤編   2021/4/11(日)
・胸郭編   2021/4/18(日)
・基本動作編 2021/4/25 (日) 

○時間:
受付20時00分よりzoom起動可能
セミナー時間20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ​○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】
近年,高齢者は増加の一途をたどり,その特徴的な姿勢変化である円背姿勢が問題となっているが、若年層においても環境の変化により、姿勢が悪い人が急増しています。

姿勢変化が起きることで、上肢機能、歩行能力,運動耐容能,腰痛,活動性低下、呼吸機能など多くの影響が出ることがわかっています。また、胸郭の状態を把握するには、骨盤の傾斜角を知るとことも重要とされています。

本セミナーでは「胸郭」と「骨盤」の状態を把握し、オンライン向けに学びやすいように最終的には寝返り、起居、座位、立位における基本動作の改善を目指すことができるようにしたセミナーとなっております。もちろん、個々の疾患アプローチにも十分応用ができるようになります。

以下、思う人・悩む人におすすめです。

・体幹評価といったざっくりしか見ることができない
・基本動作の評価ポイントを知りたい
・胸郭の評価が知りたい
・骨盤(寛骨・仙骨)の評価が知りたい
・骨盤を一塊と捉えて評価している(・前傾、後傾 、左右の高さ、左右の回旋のみしか評価できない)
・アライメント評価を行うことで基本動作介入に向けた戦略をしたい
・多裂筋の重要性は良く聞くが、何をしていいかわからない
・OTは上肢機能だけを着目すればいいと思ってしまっている
・PTであるが体幹部の評価に苦手意識を覚えている
・解剖学、生理学、運動学が苦手だ。
・全身を捉えた治療をしてみたい。

もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。

治療の効果として
○上肢・下肢・体幹の可動域の改善
○上肢・下肢・体幹の筋緊張軽減
○基本動作能力向上
○坐位立位バランス向上
○歩行機能向上
○下肢血流量の改善
○上肢・下肢の痙性抑制 
○呼吸機能向上

全身を捉えることができるようになるので、治療の視野は格段に広がることを保証します。

対象疾患
全身から捉えるため疾患は問いません

【講義内容】
※本セミナーは全3回で構成されております

【骨盤編】 4/11(日)
・骨盤の評価
・仙腸関節の動きについて
・寛骨と仙骨の関係
・腸骨翼角度の評価
・仙腸関節mobilityの評価
・骨盤からの異常筋緊張の評価
・仙骨の動きの評価
・仙骨とインナーユニットの関係

*主に講義は寛骨と仙骨においての評価となります。

​【胸郭編】 4/18(日)
・肩甲帯・胸郭の機能解剖
・胸郭の役割
・胸郭の機能(ポンプハンドルモーション・バケツハンドルモーション)
・胸郭可動性とアライメント評価
・胸郭と上肢機能について
・肩甲上腕リズムについて
・骨盤との連動について

​【基本動作編】 4/25(日)
・寝返りについて
・起居について
・座位について
・立位について
*胸郭・骨盤の評価を踏まえた上での介入となります

*動作には上肢・下肢の影響はありますので、そちらの話しも講義では含まれていきます

詳細URL https://www.shinreha.com/kyoukaku
対象 PT/OT/ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用

各編  3980円

全編受講 9800円
全受講希望の場合、約2000円お得となります
*各編ごとの受講も可能ですが、全て受講されることをお勧めいたします。

定員 20名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申し込みください
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPよりお問い合わせ下さい

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[オンラインセミナー] 明日から実践できる!手指・手関節の評価と治療 (評価治療編123・ADL編)

名称 【オンラインセミナー】明日から実践できる!手指・手関節の評価と治療 (評価治療編123・ADL編)
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
・評価治療編 2021/3/7(日)、3/14(日)、3/21(日)各1時間半  
・ADL編  2021/4/4(日) 1時間半

○時間:
受付20時00分よりzoom起動可能
セミナー時間20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ​○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 概要

​臨床でこんな悩みを持っていませんか??
○作業療法士なのに理論を介した手指・手関節の評価ができない。
○実は手内在筋のMMTの結果を自信を持って伝えることができない。
○手根骨が細かすぎて評価しきれない。
○分離、共同運動の違いはわかるけども、それをどこまで評価をしていいかわからない。
○握力、ピンチ力の測定結果だけで訓練内容(グリップ訓練、ピンチ訓練など)を決めてしまいがち。
○拘縮の病態の分類が曖昧で評価に苦しむことがある。
○箸・書字動作の評価に悩みアプローチができない
○制限があるから手指の関節可動域訓練をするといったアセスメントになってしまう。
○手指の関節可動域をTPDだけで判断してしまう。
○末梢神経障害の評価が難しい。
○理学療法士、言語聴覚士なので手指・手関節に苦手意識がある。
もし一つでも当てはまるのであれば参加をお勧めします!!

このセミナーに参加することで得られること。
○手指・手関節に対しての評価の仕方を身につけることができる。
○関節に対するアプローチを自信を持って提供できるようになる。
○関節可動域制限のある方に対して、闇雲に関節可動域訓練をしなくてすむようになる。
○MMTの結果を自信を持って伝えることができるようになる。
○手に対するアプローチの重要性を知る・実践することができるようになる。
○解剖学を理解してアプローチすることができるようになる。
○ADLアプローチを自信持ってできるようになる

基礎的な評価から治療プログラムを立案できるように機能解剖、生理学、評価の仕方中心のセミナーとなっております。もちろん、治療のテクニックなどもお伝えはしますが、評価ありきの治療です。
*今回はスプリントを作製するための評価ではありません。分野は問いませんが、脳科学の分野ではなく筋骨格系の評価を主体に話しを進めさせて頂きます。

講義内容
※本セミナーは全4回で構成されております
3月7日(日)、3月14日(日)、3月21日(日)

【評価治療編】
●治療技術・治療手段の区別の仕方
●手指、手関節、前腕(一部)の機能解剖について
評価に入る前に機能解剖を理解する必要があります。各関節、手根骨の動きの特徴などについて説明していきます。
●手根骨の触診指導
全ての手根骨を触れるようにオンラインでの指導を行います
●評価
触診・視診、浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント
*それぞれの項目についてポイントを説明していきます。
●日常生活における手の使い方
摘み(つまみ)などの手の使い方を学んでいきます。
●治療modality&procedure
既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明をします。
●徒手テクニック&自主訓練テクニックの紹介
*実技では遠隔になりますので、やり方の説明が主体となります
・各関節モビライゼーション
・各筋膜リリース
●自主訓練指導
・腱グライティングエクササイズ ・ブロッキングエクササイズetc

4月4日(日)
【ADL編】
●箸動作の治療ついて:治療ポイントについてお伝えします
●書字動作の治療について:治療ポイントについてお伝えします
*箸、お椀 、鉛筆、紙をご用意ください
*進行状況によってセミナー内容が前後することがあります。その点、ご理解頂ければと思います。
*本セミナーはオフラインでも実施しておりましたが、違う点としてはADL動作を箸動作・書字動作の両方の
動作について学ぶことが可能な点です。受講経験のある先生も、ADL動作だけでも勉強になるかと思います。

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-81
対象 PT/OT/ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 各編受講  3980円
評価治療編123セット受講 8980円(約3000円割引となります)
全編受講 10800円
全受講希望の場合、約5000円お得となります
定員 30名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申し込みください
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPよりお問い合わせください

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/7993/