Tag: 2020/5

精神分析的心理療法の理論と実践

名称 精神分析的心理療法の理論と実践
主催 心理オフィスK
日時 2020年5月31日(日)13:00~16:00
場所 Zoomによるオンライン開催
内容 精神分析の基本概念のおさらい、インテーク面接や初回面接の方法、アセスメントや精神分析的フォーミュレーション、セラピープロセスの初期・中期・後期の進め方、ケースの行き詰まりへの対応、転移分析の方法、精神分析の学び方などについて取り上げる予定です。
詳細URL https://s-office-k.com/news/archives/228
対象  臨床心理士、公認心理師、医師、ケースワーカーなどの対人援助職、大学院生など、精神分析・精神分析的心理療法に興味のある方。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4000円
定員 なし
申込み方法 ●問い合わせ・申し込み
心理オフィスK 受付事務
 参加希望者は以下の必要事項を書き、件名に「精神分析勉強会参加希望」と明記して、info@s-office-k.comまでメールしてください。その後、振込先を案内します。
・名前(ふりがな)
・所属
・メールアドレス
・所持資格(臨床心理士、公認心理師、その他)
申込み締切 2020年5月28日(木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ info@s-office-k.com

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[オンライン] 初学者でも実践できるようになる!!研究セミナー

名称 【オンライン】初学者でも実践できるようになる!!研究セミナー
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
・導入編  2020/5/24(日) 1時間半
・思考編1 2020/5/31(日) 1時間半
・思考編2 2020/6/7 (日) 1時間半
・実践編  2020/6/14(日) 1時間半

○時間:
受付20時00分よりzoom起動可能
セミナー時間20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】
本セミナーでは、研究論文を読む機会や学会発表未経験の人を対象とし、学会発表や論文から情報収集ができるようにするためのセミナーです。

論文検索の仕方から、様々なノウハウをお教えします。
まずは情報取得の仕方から伝達していこうと思います。
新人、若手だけでなく、学会発表の経験がない中堅の先生方にもわかりやすく伝えていきます。

こんな悩みや思うことはないですか?
・研究をしたことがない。
・学会発表は症例報告しか経験がない。
・養成校では卒研をやった経験がない。
・卒論は論文を調べてくるだけで終わってしまった。
・学会発表や研究をしてる先輩が周りにいない。
・一人職場で情報がなかなか手に入らない。
・地方に住んでいて、なかなか学会や勉強会に行く機会がない。
・研究の必要性がわからない。
・PT.OT.STは技術だけあればいいと思ってしまっている。
・学会発表、論文執筆をこれからしていきたいと考えている。
・業務的に組織の人にデータをとらされていることに疑問を感じている。
・そもそも論文の読み方すらわからない。
・大学院に行きたいと考えているが、目的が漠然としている。
・大学院に行かないと研究はできないと思っている。

一つでも当てはまる方は参加をお勧めします!!

皆さんが思っている研究というのは大学の先生がするもの・・・と思っている人がいるかもしれません。
実は研究というのは、現場での思考過程の勉強に非常につながる部分です。普段臨床で疑問に思うことや実践していることが「本当に正しいのか?」そういった観点から、お伝えしていこうと思います。まずは初学者にも「楽しい」、「調べることがしたくなってきた」。そんな視点を持ってもらえるようなセミナーにしていきます。

*すでに論文執筆作業をしている先生方は、初学者向けのために物足りなさを感じるかもしれません。そういった執筆の悩みは、オンライン上でやりとりも可能とします。少人数で行いたいと思います。

【講義内容】
※本セミナーは全4回で構成されております

5月24日
【導入編】
・研究とは?
・なぜ研究が必要か?
・エビデンスレベルについて
・研究デザインの概観
・量的研究と質的研究の特徴
・各デザインの紹介
・研究者の検索の仕方
・論文検索のメディアについて知る
・職場が論文検索できない場合

5月31日、6月7日
【思考編1・2】
・研究計画までのプロセスについて
・臨床疑問を構造化するには?
・PICO/PECOについて
・先行研究から何が明らかになっているか?
・臨床疑問をモデル作成
・測定のデザインの方法について
・解析方法のデザイン、統計ソフトの紹介
・倫理的配慮:個人情報保護、IC、利益相反

6月14日
【実践編】
・論文の検索し、読んだものをシェアする(日本語、英語論文でも可)。
・研究計画を立てるためのオンラインワークショップ。
*論文計画も助言・アドバイスを行います。(注意点:あくまで仮の計画です。実際の実行は所属長の許可が
必要となります。その辺りは自身の職場とのやりとりが必要と思われます。ここでできるのは仮のものです。)

詳細URL https://www.shinreha.com/ot
対象 PT/OT/ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用
各回 2980円
全4回受講 9800円
全受講希望の場合、2000円お得となります
定員 10名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申込みください
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【Mail】
shin.reha.tudoi@gmail.com

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[オンライン] 新人にもわかる高次脳機能障害に対する評価と治療

名称 【オンライン】新人にもわかる高次脳機能障害に対する評価と治療
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
2020/5/17(日)

○時間:
受付13時15分 よりzoom起動可能
セミナー時間:13時30分~16時30分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】

脳卒中のクライアントと接する際に、身体機能に着目しすぎて、高次脳機能評価をないがしろにしていないですか?
今回は、1つの症例を共有することで、高次脳機能の評価を前向きに捉えて介入できるような勉強会を開催します。

こんな悩みはありませんか?

◯高次脳機能障害を漠然と難しいと思って介入してしまう。
◯机上の検査解釈は言語聴覚士にまかせてしまっている。
◯検査解釈の重要性を知らない。
◯ADL場面で問題がありそうまではわかるが、それに対してどのような取り組み方がいいのか悩むことが多い。
◯高次脳機能の評価が後手に回ることが多い。
◯作業療法士なのに高次脳機能障害の評価が曖昧だ。

上記に当てはまる人は参加をオススメします。

クライアントの現在を見ることで、曖昧になってしまっている部分の解決の一助となる勉強会を実施します。

【講義内容】
◯高次脳機能とは
前頭葉、頭頂葉、側頭葉、後頭葉から

◯検査結果の解釈のコツ
線分二等分課題.線分抹消課題.模写課題.HDS-R.MMSE.FAB.TMT-A.TMT-B.コース立方体組み合わせテスト.
かなひろいテスト.三宅式記銘力検査

◯症例供覧
初期評価、脳画像での把握、検査結果、日常生活評価、職業復帰に向けた評価、治療プログラムの一例
*決して正解例ではありません。

◯症例検討
症例の問題点抽出、治療考察の実施

*机上検査が行えるクライアントを対象とした評価を行います。そのため、観察、動作、机上検査から統合と
 解釈を行い説明します。
*勘違いしないでいただきたいのがクライアントを治すではなく、評価を行うことで、改善点を把握し、現在
 問題となっていることが職業復帰にどのように影響するかを検討します。
*今回は動画などを通したクライアント共有はしませんのでご注意下さい。

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-76
対象 PT/OT/ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用
通常:6000円
ペア割:5000円 
定員 30名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申込みください
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【Mail】
shin.reha.tudoi@gmail.com

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[オンライン] もっと考察したくなる!完全攻略の歩行分析セミナー

名称 【オンライン】もっと考察したくなる!完全攻略の歩行分析セミナー
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
2020/5/17(日)

○時間:
受付9時15分よりzoom起動可能
セミナー時間9時30分~12時30分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】
臨床ではかなりの確率で観察する歩行。
観察はいっぱいしてもそこからの分析が苦手な療法士が多い印象です。
なぜ苦手なものと位置づけしてしまうのか。それは、普段から観察する癖がないからです。歩行に限らず、各動作の観察をする癖を付けることでいろんなことが見えてきます。今回は歩行をひたすら観察、分析して明日からついついすれ違う人の歩行すら観察してしまうようになる分析方法をお伝えします。

以下の項目に当てはまる方はぜひご参加ください。

◎理学療法士だけど今さらよくわからないなんてカミングアウトできない
◎作業療法士だけど臨床で見られるようにしたい
◎整体院で質問される歩くときの膝の痛みについて解消したい
◎観察するときに必要なこと、分析にどうやって繋げたらいいのかわからない
◎踵が異常にすり減ってしまうのをなんとかしたい
◎自分の歩き方が気になるから見て欲しい、あわよくば改善したい
◎代償動作を瞬時に見分ける方法を身に付けたい
◎もう一度、歩行について復習したい
◎受講後、院内にて伝達講習までやりたい
◎臨床で困っているクライアントの歩行についてセミナー後も質問したい

受講にて得られること
・観察の仕方が理解できる。
・分析の方法がわかり、アセスメントまで出来るようになる。
・誰かに歩行分析の仕方を伝えたくなる。
・歩行観察、分析の自信がつく。
・自分の歩き方を見直すことができる。

◎対象疾患は問いません。基本的解剖学および運動学を基にしております。

【講義内容】
・歩行の基礎知識
・歩行観察および分析~下肢の各関節のポイントと疾患の治療ポイント~
・歩行分析の臨床応用~関節アプローチについて~
・股関節、膝関節、下腿、足関節の評価の仕方と治療方法
・実際の症例の歩行を見る~観察から分析まで~

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-71
対象 PT/OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用
通常:6000円
ペア割:5000円 
定員 30名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申込み下さい
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【Mail】
shin.reha.tudoi@gmail.com

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[オンライン] 臨床で把握できるようになる!!OTに必要な急性期リスク管理セミナー (評価編・実践編)

名称 【オンライン】臨床で把握できるようになる!!OTに必要な急性期リスク管理セミナー (評価編・実践編)
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
1.評価編 2020/5/10(日) 1時間半
2.実践編 2020/5/17(日) 1時間半

○時間:
受付20時00分よりzoom起動可能
セミナー時間20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】
急性期業務において必要な知識をお伝えします。

なお、回復期や生活期で勤務されている先生も必見の内容となります。知識として持っておいて無駄はないかと思います。

こんな悩み・不安はありませんか?
・新人・若手であり急性期リスク管理に不安がある。
・回復期・生活期・精神科勤務であり、急性期の知識に乏しく、対応に困ることが多い。
・急性期分野で働くのが久しぶりである、または知識に自信がない。
・急性期のOTの役割がわからない。
・急性期でADL介入はできないと思っている。
・急性期をなんとなく怖いと思っている。
・ICUに出入りが多い。
・PTとの知識の差に不安を覚える。

上記に当てはまる先生は参加をお勧めします。

今回は各分野の各論ではなく、急性期で働く上で必ず医療従事者として持ち合わせる必要のある知識および介入方法をお伝えします。

【講義内容】
※評価編(5月10日)、実践編(5月17日)の2回に分けて開催します

5月10日(日) 評価編
テーマ【急性期リハビリテーションとは】
・対象疾患は問わず、共通することとは?
・急性期リハビリテーションの目的
・局所性廃用全身性廃用について
・ADL介入までの流れ(次のステージへ)
・ベッドサイドリハの流れ(主に急性発症から離床までの段階の知識についてお伝えします)
・実際のベッドサイド
・リハ中止基準とは?
・評価(情報収集、ルート管理、栄養管理の知識、意識レベル、呼吸のアセスメント、呼吸音の種類、モニター
 管理、人工呼吸器を理解するには、画像所見、せん妄評価、認知評価)

5月17日(日)実践編
テーマ【急性期OTの役割とは】
・5月10日の【急性期リハビリテーションとは】の復習から
・ベッドサイドからの作業療法
・急性期作業療法の役割とは
・急性期から作業療法士が関わる利点とは?
・意識障害患者に対する考えた方について
・床上から端座位や車椅子乗車至るまでの作業療法士の介入について
・コミュニケーション手段の種類について
・活動の習慣化
・作業バランスを用いて
・作業療法士ができること

急性期リハビリテーションの介入の一部についてお伝えします。

*今回は若手向けに作成しております。疾患の各論までを知りたい先生は、本セミナーに不向きかも
 しれません。しかし、各論についての説明はオンライン上で随時質問などのやりとりで受付を行います。

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-78
対象 OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用
評価編 2980円
治療編 2980円
評価編および治療編 両方受講希望の場合、4980円(1000円割引)となります。
*本セミナーはオフラインで講義をしていた内容となります。オフライン時は6000円という価格でしたので、オンラインの方がお得に受講が可能です。
定員 最大100名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットより
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ 【Mail】
shin.reha.tudoi@gmail.com

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初心者でもわかる!!橈骨遠位端骨折術後に対する評価と治療 (オンラインセミナー)

名称 初心者でもわかる!!橈骨遠位端骨折術後に対する評価と治療 (オンラインセミナー)
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
1.評価編 2020/4/26(日) 1時間半
2.治療編 2020/5/3(日)  1時間半

○時間:
受付20時00分よりzoom起動可能
セミナー時間20時30分~22時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】
臨床でこんな悩みのある方はいませんか。

○いつも評価が曖昧である。

○あまり手関節の構造に対しての理解がない。

○尺側部痛で悩むことが多い。

○安静度が曖昧でその意味をいまいち理解できていない。

○治る人と治らない人の差が明確にできていない。

○レントゲンを見る時は骨折部しか見ない。

もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。

*コーレス骨折という局所疾患をベースに整形疾患に対する考え方をお伝えします。

【講義内容】
(4月26日および5月3日の2日間で以下の内容をお伝えします)
○手関節に関わる機能解剖について
 機能解剖だけでなく、触診を踏まえてお伝えします。

○橈骨遠位端骨折の概要とポイント
 骨折に対する理解と考え方についてお伝えします。

○橈骨遠位端骨折に対するリハビリテーション
 プロトコールをベースに話しを進めていきます。

○治療の紹介
 実際に行うアプローチを実技形式で行います。

※オンラインセミナーとなりますので、直接触れての実技指導は出来ませんが遠隔でお伝えします!

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-77
対象 PT/OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 評価編 2980円
治療編 2980円
評価編および治療編 両方受講希望の場合、4980円(1000円割引)となります。
*本セミナーはオフラインで講義をしていた内容となります。オフライン時は6000円という価格でしたので、オンラインの方がお得に受講が可能です。
定員 最大100名まで
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申し込みください
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
無し
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【Mail】
shin.reha.tudoi@gmail.com

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[オンライン] 全身を捉えるようになる「骨盤の評価と治療」

名称 【オンライン】全身を捉えるようになる「骨盤の評価と治療」
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
2020/5/10(日)

○時間:
受付9時45分よりzoom起動可能
セミナー時間10時00分~16時00分
*質疑応答などで時間延長となる可能性もありますが、その際は途中退室可

場所 ○場所
自宅などWi-Fi環境のある室内
内容 【概要】
臨床で骨盤の動きは重要とされています。では、実際に骨盤の評価をどのように行っているでしょうか。
・前傾、後傾
・左右の高さ
・左右の回旋
骨盤を一塊と捉えて評価している人もいるかもしれません。
骨盤も手や足の関節と同様に細かく評価をする必要があります。
骨盤は非常に奥が深いです。個人差が激しく、なかなか細かく評価することが難しい部位でもあります。しかし、臨床で体幹の評価などを行うのであれば、骨盤もしっかりと評価できる必要があります。
骨盤の評価と治療をすることによって臨床でのレベルは確実に上がります。

臨床でこんな悩みのある方はいませんか。

○上肢・下肢の局所治療だけでは痛みや可動域が改善しない。
○骨盤の評価の仕方がわからない。
○骨盤由来の腰痛を治療したい。
○体幹の重要性はわかるがどういう風にアプローチしていいかわからない。
○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。
○全身を捉えた治療をしてみたい。

もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。

骨盤治療の効果として
○上肢・下肢・体幹の可動域の改善
○上肢・下肢・体幹の筋緊張軽減
○基本動作能力向上
○坐位立位バランス向上
○歩行機能向上
○下肢血流量の改善
○上肢・下肢の痙性抑制 
○不定愁訴の改善(気怠さの改善、メンタル向上など)
全身を捉えることができるようになるので、治療の視野は格段に広がることを保証します。

対象疾患
全身から捉えるため疾患は問いません

【講義内容】
評価(10時00分~12時00分)
●骨盤を治療する理由とは

●骨盤の評価
仙腸関節の動きについて
寛骨と仙骨の関係
腸骨翼角度の評価
短下肢に対する評価
仙腸関節mobilityの評価
骨盤からの異常筋緊張の評価
仙骨の動きの評価
仙骨とインナーユニットの関係
*主に講義は寛骨と仙骨においての評価となります。

実技(13時00分~16時00分)
●触診向上ワーク
触診に必要な触り方、姿勢について

●仙腸関節治療
仙腸関節治療意義
仙骨関節の治療
 *腹臥位、側臥位、座位での治療の仕方:治療後の全身の変化を感じていただきます
 *寝返り、起居動作からの介入視点について
 *全身治療後における上肢・下肢への治療応用

詳細URL https://www.shinreha.com/blank-79
対象 PT/OT
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ○費用
通常:9000円
ペア割:8000円 
定員 30名
申込み方法 HP内の申し込みフォーマットよりお申込み下さい
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【Mail】shin.reha.tudoi@gmail.com

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動作分析の基本的なみかたと問題点の抽出・アプローチ法

名称 動作分析の基本的なみかたと問題点の抽出・アプローチ法
主催 療法士活性化委員会
日時 2020年5月13日(水)10時~16時00分(昼休憩1時間) 
場所 あなたのお悩み駆け込み寺永久 
〒251-0038 藤沢市鵠沼松がおか3-27-6 大牧マンション301
内容 AM:動作分析の基本と局所の評価
・動作とは?
・効率的な動作に必要な2つの要素
・原因を見つけるための動作分析の方法
・問題点を見つけるための動作分析の方法
・動作分析を効率的に行うための着目すべき4つのポイント(寝返り、起き上がり、起立、歩行)
・問題点を抽出し仮説を立てるための局所の評価法
・実技練習(動作分析→問題点の抽出→局所の評価→仮説の立案)

PM:アプローチと実践
・関節モビライゼーション(肩甲胸郭関節、脊柱)
・筋膜のリリース(大腰筋)
・動作を誘導するための効率的なハンドリング
・動作分析ワーク(動作分析→問題点の抽出→局所の評価→仮説の立案→アプローチ→仮説の検証)

詳細URL https://lts-seminar.jp/risingup/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、養成校学生
学生の
参加可否
参加可 受講料が4,400円になります。
参加費 8,690円(税込)
定員 8名限定
申込み方法 HPよりお申し込みください>>>https://lts-seminar.jp/risingup/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会事務局:lts-info@lts-seminar.jp

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バイタル測定で気を付けるべきこと -モニターがない状況でのバイタルサインの解釈-

名称 バイタル測定で気を付けるべきこと -モニターがない状況でのバイタルサインの解釈-
主催 コウセラ
日時 2020年5月22日(金) 19:00~21:00(受付18:40~)
場所 金沢公会堂 多目的室 (京浜急行『金沢文庫』『金沢八景』駅 徒歩12分)
内容 【セミナー内容】
(座学中心)
・バイタルサインの基礎的な理解
・モニターがない状況でのフィジカルアセスメントとバイタルサインの解釈
※プログラムは追加・変更になる場合がございます。

【講師】
石井顕 先生(横須賀市立市民病院 主任理学療法士)
心臓リハビリテーション指導士・3学会合同呼吸療法認定士・認定理学療法士(循環)

詳細URL https://koutheraken.jimdofree.com/
対象 OT・PT・ST・看護師・介護士・その他
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1000円(セミナー当日、会場にて現金でお支払いください)
定員 50名(先着順)
申込み方法 申し込みはホームページより
https://koutheraken.jimdofree.com/
申込み締切 2020年5月21日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ Mail:koutheraken@yahoo.co.jp

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新人でも明日から即実践!パッドを貼るタイプの簡易型インソールを作ってみよう!

名称 新人でも明日から即実践!パッドを貼るタイプの簡易型インソールを作ってみよう!
主催 MediArt講習会
日時 2020年5月9日(土)9時30受付
10時00分開始 終了時間は17時30分頃。
講習会終了後、に受講者は無料でナイトセミナーに参加できます!
実技練習や、講義以外の内容でも質問が行えます!
お時間の余裕のある方は是非どうぞ!
場所 横浜市営地下鉄ブルーライン センター南駅 徒歩6分 総合施設 会議室
詳細の行き方につきましては、お部屋までのご案内順路なども含めて受講者へご連絡いたします
内容 今回は削らない、簡易型のインソール(パットを貼るタイプ)を作成します。
一年目の新人からでも、明日から実践しやすい内容のインソールを作成できます!
インソールの作成だけではなく、歩行評価の見るコツや、ポイントも紹介します!
当日、評価に基づいて作成したインソールを実際に使ってみて、自分の体で歩行の変化を、体験してください!
翌日の臨床で、すぐに実践出来るように、インソール材料のお土産付きです!
作業療法士の方でも歩行やインソールを知ることで、臨床の幅が大きく広がること間違いなし!
インソールだけでなく、大切な『姿勢や歩行の評価』、『足部を中心とした治療』など、幅広い臨床の場面で応用が可能な内容です!
詳細URL https://mediart2016.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、柔道整復師、トレーナーなど*学生可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10000円 当日の材料と、インソール材料のお土産付き! 当日、会員登録(無料をしていただくと1000円引きとなります。)9000円になります。*当日支払いになります
定員 8名前後
申込み方法 ホームページより、お申し込み欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。
申込み締切 満席となり次第、申込みを締め切ります。詳細は、ホームページをご参照ください。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ホームページより、お問い合わせ欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。
備考 ●無料会員登録をして受講した方の特典●
1.過去の資料を無料でダウンロードできる!
2.会員限定でリハビリ動画をYouTubeで見られる!
講習会の様子を撮影した動画や、その他にも、リハビリに関連する内容!復習用や予習用に学習が出来るようにしています。
3.臨床で使いやすい評価表・検査用紙などを無料でダウンロードできる!
4.高次脳機能、認知症の方への評価・訓練に使える用紙・レクリエーションなどに使えるアイディア集などが無料でダウンロードできる!
5.割引価格での受講ができる!
会員登録は【無料】です!
非常にお得な内容です!
詳細は、ホームページをご確認ください!

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