信頼される。。。というのは
顔なじみであれば自然と信頼できるのか?
そんなワケはありません (^^;
。。。それ以上は言いませんが (^^;
信頼に足ると感じられる「体験」があって
誰かを信頼しているのだと思います。
「関係性を作る」「なじみの関係になる」
ことを考えるよりも
その人が困っている時に
あるいは
願っていることに対して
more better な方法で
できれば best な方法で
援助することの方が早道だと思っています。
3月 06 2015
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3月 05 2015
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3月 04 2015
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2月 18 2015
より大きなチカラで寄与することができるのなら
同じだけのPowerでマイナスにも作用してしまう
「後ろ向きと前向きと、両方の方向に同時に使うことはできない」
この言葉は、アーシュラ・K・ル=グウィンが書いた
「西のはての年代記 ⅰ ギフト」という本のp.250に出てくる言葉です。
この言葉に出会った時には
自分の中の名付けられていない鬱積した塊に
明確にコトとして出会えた気持ちになったものです。
「意図こそが重要」とは
スティーブ・ジョブズの言葉です。
本当にその通りだと感じています。
でも
意図だけでは足りないと私は考えています。
作業療法士はみんな善きコトを
と願って仕事をしているはず
少なくとも、仕事を始めた時には
善きコトを願えば
善きコトが生じるワケではない
善きコトを願っていれば
悪しきコトが生じないワケではない
チカラに扱われずに
チカラを扱えるようになるには
どうしたらよいのか
ずっと考えてきました
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2月 16 2015
Activityには地表と地下を結びつけるようなPowerがあると思った。
だからこそ
容易に
意図せずとも
「援助」から「使役」にすり替わってしまうし
逆に
その人自身を「再発見」「再構築」する体験ともなりうる…のかも。
「悪しき物語に対抗するために−村上さんのところ/村上春樹 期間限定公式サイト」
http://www.welluneednt.com/entry/2015/02/15/173400
これを読んで
もう少し考えてみたいと思った。
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2月 13 2015
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2月 05 2015
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2月 04 2015
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