「座るー立つ」時間を有効に

1人のリハ時間が20分

限りある時間の有効活用をしたいものです。

よく見かけるのが

がんばって立ち上がる練習はしても座り方には無頓着。

ふんばってがんばって立ち上がって

ドシンと後方へ倒れ込むように座る…という方法

そんなの時間がもったいない!

前回、書いた方法は

立ち上がりには立ち上がりなりの

座り方には座り方なりの意義があります。

「20分しか時間がないからできることは限られてしまう」

そりゃあ確かにそうなんですけど

まずは20分みっちりきっちり工夫して

それから初めて言える言葉だと思うんだけどな(^^;

 

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2 個のコメント

    • mire on 2012年1月16日 at 10:16 PM

    なるほど!
    前々回の「座り方の練習が大事」を読んで,はて?座り方の練習とは?と思っていたのですが,自分も「おしりを後ろにーゆっくりー」とか言いながらやってます.
    ただ,あまり重要視はしていませんでした.
    ありがとうございます,座り方に気を配りながらやってみます!

    • よっしー on 2012年1月16日 at 10:57 PM

    mireさん、いつもコメントありがとうございます!
    座り方のポイントは、1)静かに、音をたてずに 2)動きを止めずに、スムーズに ともう1つあると考えています。
    「座るー立つ」関連の記事をもう少し続けて書くつもりでいます。
    引き続き読んでいただけたらうれしいです。

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