| 名称 | 第13回 成人発達障害支援学会 高知大会 |
| 主催 | 成人発達障害支援学会 |
| 日時 | 2026年9月5日(土)・6日(日) |
| 場所 | 高知市文化プラザかるぽーと(高知県高知市) |
| 内容 | 成人期の発達障害支援に関する講演、シンポジウム、ワークショップなど。詳細はホームページをご覧ください。 |
| 詳細URL | https://square.umin.ac.jp/adult-asd/event2026/ |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | ・一般参加…8,000円 ・学会員割引(成人発達障害支援学会の会員)…7,000円 ・学生/当事者/当事者家族割引…3,000円 |
| 申込み方法 | 第13回成人発達障害支援学会支援学会ホームページ(https://square.umin.ac.jp/adult-asd/event2026/ )よりお申込みください |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 運営事務局:wh2220●cronos.ocn.ne.jp(●の部分を@に変更してください) |
第13回 成人発達障害支援学会 高知大会
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10325/
運動器&中枢に共通する姿勢制御戦略
| 名称 | 運動器&中枢に共通する姿勢制御戦略 |
| 主催 | Bridge Works-tobira- 代表取締役 石垣 貴康 |
| 日時 | 日程:2026年9月5日(土) 時間:20:00〜(約90分予定) |
| 場所 | 開催方法:Zoom(オンライン) |
| 内容 | 姿勢を良くしようとして、 「体幹を鍛えましょう」 「背筋を伸ばしましょう」 「良い姿勢を意識しましょう」 そう伝えても、なかなか変わらない。 そんな経験はありませんか? 姿勢改善が難しい理由は、 人の姿勢は、 つまり、姿勢を本当に変えるには、 今回のセミナーでは、森憲一先生をお招きし、 【講師】 |
| 詳細URL | https://www.pt-ot-st.net/index.php/seminar/detail/104361/preview |
| 対象 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 2,500円(銀行振込のみ) |
| 定員 | 30名 |
| 申込み方法 | オンライン申し込み:https://www.pt-ot-st.net/index.php/seminar/detail/104361/preview |
| 申込み締切 | 9/5 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | comet526rs@gmail.com(担当:薗田) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10324/
リハ職のためのAI活用セミナー
| 名称 | リハ職のためのAI活用セミナー |
| 主催 | Bridge Works-tobira- 代表取締役 石垣 貴康 |
| 日時 | 日程:2026年8月23日(日) |
| 場所 | 開催方法:Zoom(オンライン) |
| 内容 | 今回は、株式会社アスカゼ 代表取締役の田中宏樹先生を講師にお迎えし、リハ職向けにAI活用セミナーを開催します。
記録・書類作成、資料作成、学習、文献整理、スライド作成など、日々の業務や学びの中でAIをどのように活用できるのかを学べる内容です。 医療職がAIを使う際の注意点についても学べるため、これからAIを活用していきたいリハ職におすすめのセミナーです。 【講師】 |
| 詳細URL | https://www.pt-ot-st.net/index.php/seminar/detail/104362 |
| 対象 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 2,500円(銀行振込のみ) |
| 定員 | 30名 |
| 申込み方法 | オンライン申し込み:https://www.pt-ot-st.net/index.php/seminar/detail/104362 |
| 申込み締切 | 8/23 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | comet526rs@gmail.com(担当:薗田) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10323/
アレン認知能力障害モデル 入門・評価実践セミナー
| 名称 | アレン認知能力障害モデル 入門・評価実践セミナー |
| 主催 | 一社)日本アレン認知能力障害モデル研究会(SIG)・一歩一歩・事例を大事にする会(SIG) |
| 日時 | 2026年9月6日(日)13:30-16:30 |
| 場所 | 東京福祉専門学校 第2校舎(〒134-0083 東京都江戸川区中葛西4丁目2) |
| 内容 | アレン認知能力障害モデル(ACDM)の基礎をふまえ、実際にACLS-5を体験しながら評価方法を学びます。さらに、評価結果をどのように解釈し、日々の作業療法や生活支援へ結びつけるのかを、具体的な事例を交えて解説します。ACDMを臨床で活用したい方、理論と実践をつなげたい作業療法士の方におすすめの内容です。 |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | 日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 当日現金でのお支払い ・研修資料のみ:3,000円(税込) ・研修資料、ACLS-5評価キッド・マニュアル:11,500円(税込) |
| 定員 | 50名 |
| 申込み方法 | 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。 |
| 申込み締切 | 2026年9月4日 |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | allen.cognitive.group@gmail.com(アレン認知能力障害モデル研究会) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10322/
令和8年度 訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1
| 名称 | 令和8年度 訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1 |
| 主催 | リハビリテーション専門職団体協議会 |
| 日時 | 【7月】 講義(オンデマンド) 2026年6月25日(木)~7月20日(月) 演習(Zoom開催) 2026年7月25日(土) 【9月】 講義(オンデマンド) 2026年8月26日(水)~9月20日(日) 演習(Zoom開催) 2026年9月26日(土) |
| 場所 | 講義(オンデマンド)+演習(Zoom開催) |
| 内容 | 訪問リハビリテーションの「管理者のイロハ、一職員から管理職へどう意識や行動を変えていけばよいのか」を学ぶ内容になっております。 |
| 詳細URL | https://ws.formzu.net/fgen/S76007431/ |
| 対象 | 1.日本理学療法士協会・日本作業療法士協会・日本言語聴覚士協会 会員 2.臨床経験 4年目以上 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 13,000 円(税込) ※再受講割引:10,000円(税込) |
| 定員 | 200名 |
| 申込み方法 | 申込URL:https://ws.formzu.net/fgen/S76007431/ |
| 申込み締切 | ・7月開催:2025年7月13日(日) ・9月開催:2025年9月14日(日) |
| 生涯教育 ポイント |
日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚士協会の生涯学習ポイントが付与されます。 |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 【本件に関するお問い合わせ・連絡先】 事務局代行 株式会社gene Email: jimukyokudaikou@gene-llc.jp TEL: 052-325-6611 公式Webサイト: https://www.gene-llc.jp/secretariat/ |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10320/
令和8年度 医療と地域生活をつなぐ多職種連携研修 —在宅ケアのための多職種連携コンピテンシー入門 —
| 名称 | 令和8年度 医療と地域生活をつなぐ多職種連携研修 —在宅ケアのための多職種連携コンピテンシー入門 — |
| 主催 | 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター |
| 日時 | 令和8年7月11日(土)対面 7月18日(土)オンライン 8月8日(土)対面 11月7日(土)対面 8月~10月のうち0.5~1日 施設見学実習 |
| 場所 | 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター(最寄り駅:相鉄線 二俣川) 所在地:横浜市旭区中尾1-5-1 |
| 内容 | 地域で暮らす医療的ケアが必要な人のための在宅ケアを支える多職種連携に必要な能力を理解し、現場で実践できるスキルを学びます。 |
| 詳細URL | https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_02018.html |
| 対象 | 地域で保健・医療・福祉の仕事に携わる有資格者で、医療ニーズのある生活者の支援を行っている方。 (詳細は実践教育センターホームページに掲載の「募集要項」をご確認ください。) |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 18,000円(税込) |
| 定員 | 20 名程度 |
| 申込み方法 | 申し込みは当センターホームページのフォームメールからお願いします。 https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_02018.html |
| 申込み締切 | 令和8年6月15日(月)17:00 |
| 生涯教育 ポイント |
|
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター 実践教育部 医療と地域生活をつなぐ多職種連携研修 担当 ℡ 045-366-5873(直通) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10319/
脳卒中をもっとよく知ろう!病態・脳画像・患者さんの声を活かす作業療法入門研修
| 名称 | 脳卒中をもっとよく知ろう!病態・脳画像・患者さんの声を活かす作業療法入門研修 |
| 主催 | 一般社団法人神奈川県作業療法士会 学術部 |
| 日時 | 2026年8月2日(日)10:00〜11:30(zoom入室9:45〜) *復習用動画配信:2026年8月9日(日)18時まで視聴可 |
| 場所 | オンライン「zoom」 (zoomへの入室は9:45から可) |
| 内容 | 〈講師〉 佐々木 洋子 先生 (聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 認定作業療法士/北里大学医療系研究科修士課程修了) 林 慎也 先生 (TSUKASA訪問看護ステーション 認定作業療法士/神奈川県立保健福祉大学保健福祉学研究科博士後期課程修了) 〈概要〉 |
| 詳細URL | https://peatix.com/event/5022011 |
| 対象 | OTおよびOT学生 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 神奈川OT士会 会員:1,500円 神奈川以外のOT士会 会員:3,000円 どこのOT士会にも属していないOT:4,500円 OT学生:500円 神奈川OT士会 学生会員:無料 |
| 定員 | 100名 |
| 申込み方法 | peatixチケットをご購入ください. ※入金間違えは返金いたしかねますのでご注意ください. |
| 申込み締切 | 8月1日 18時 |
| 生涯教育 ポイント |
2ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | ・県士会会員登録や県士会費の納入状況など 神奈川県作業療法士会事務局 Tel :045-663-5997 ・研修のキャンセルなど |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10318/
無料オンラインセミナー「トラウマケアと治療者の姿勢」
| 名称 | 無料オンラインセミナー「トラウマケアと治療者の姿勢」 |
| 主催 | (株)心理オフィスK |
| 日時 | ライブ配信:2026年7月31日(金)13:00~15:00 |
| 場所 | オンライン開催 ・ライブ配信はZoomを用いています。 |
| 内容 | ■本セミナーで学べること ・トラウマケアにおける基本的な臨床姿勢 ・技法を学んだ先で基本に戻る重要性 ・「治ること」を押し付けない支援 |
| 詳細URL | https://s-office-k.com/product/semi-trauma-therapist-attitude |
| 対象 | 臨床心理士、公認心理師、医師、心理職、カウンセラー、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、看護師、保育士、教師などの資格をもつ対人援助の専門家、大学院生、一般の方など。トラウマやトラウマケア、臨床家の姿勢などに興味を持っていればどなたでも参加可能です。 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | なし |
| 申込み方法 | 参加希望者は以下から申し込みください。 https://s-office-k.com/product/semi-trauma-therapist-attitude |
| 申込み締切 | ライブ配信に参加の方:2026年7月31日(金)まで |
| 生涯教育 ポイント |
|
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | info@s-office-k.com |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10317/
第235回国治研セミナー 教室マルトリートメントの改善と予防–子どもと大人、双方の心に寄り添うために–
| 名称 | 第235回国治研セミナー 教室マルトリートメントの改善と予防–子どもと大人、双方の心に寄り添うために– |
| 主催 | 一般社団法人 チャイルドライフ |
| 日時 | 2026年7月11日(土) 10:00~12:30 |
| 場所 | Zoom(オンライン) |
| 内容 | 【当日講師】 川上康則 先生 (杉並区立済美養護学校) 【セミナー概要】 |
| 詳細URL | https://childlife.gr.jp/education/ |
| 対象 | スクールカウンセラーや放課後等ディサービス・児童発達支援職員、保育士・幼稚園・教諭や心理職(公認心理師・臨床心理士)、福祉・療育支援に携わる多職種の関係者様 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 4,400円(消費税込) |
| 定員 | 40名様 |
| 申込み方法 | https://childlife.gr.jp/education/s-entry/ ※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 |
| 申込み締切 | 2026年7月9日(木)18:00 |
| 生涯教育 ポイント |
無し |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 一般社団法人 チャイルドライフ Tel: 042-641-5901 Fax: 042-657-2111 Email: edu@childlife.gr.jp URL: https://childlife.gr.jp/education/ |
| 備考 | 【当日プログラム】 09:45- Zoomミーティング待合室受付開始 ※開始時間の5分前までに受付をお済ませください。 10:00-10:50 子どもの心の受け止め方と関わり方 ※当日はチャットを活用します。また進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10316/
全身を把握できるようになる‼️ 筋膜アプローチのための評価と治療
| 名称 | 全身を把握できるようになる‼️ 筋膜アプローチのための評価と治療 |
| 主催 | 進リハの集い |
| 日時 | 日程 内容 時間 8/18(火) 概要編第1回 20:30〜22:00 8/21(金) 評価触診編第2回 20:30〜22:00 8/23(日) 治療編①第3回 20:30〜22:00 8/25(火) 治療編②第4回 20:30〜22:00 8/28(金) 治療編③第5回 20:30〜22:00 8/30(日) 治療編④第6回 20:30〜22:00 |
| 場所 | zoom |
| 内容 | 【概要編】8/18(火) 筋膜とは fasciaとの違い 筋膜と筋紡錘の違いを明確にする アプローチ手法について 昨今、筋膜リリースが脚光を浴びていますが、ストレッチ(ダイナミック・スタティックの関係から)は本当に効果がないのか?筋トレはどこまでするべきか?様々なアプローチの利点もお伝えします。 【評価触診編】8/21(金) 筋膜の触診 触診をする前に必要な知識の整理 筋肉には「硬い・柔らかい」以外にも様々な表現があります。それらを整理して触診に臨めるようにしていきます。 治療姿勢の確認 触診にはコツがあります。ただ触れるのではなく、「触り方」を伝授します。 手の作り方および触り方 自分の指が負けない手の形をお伝えします。筋に合わせて「押圧」「平圧」「振動」「伸張」のどれを選ぶかも検討していきます。 *オンラインワーク形式 【治療編①②③④】8/23(日)・8/25(火)・8/28(金)・8/30(日) 上肢アプローチ(アームライン) 菱形筋、前鋸筋、腱板筋、僧帽筋、三角筋、上腕二頭筋、上腕三頭筋、長短橈側手根伸筋、尺側手根伸筋、橈側手根屈筋、尺側手根屈筋、総指伸筋、虫様筋 上記の筋が連鎖していることを深く理解していただきます。上肢4ラインを臨床に活かします。 DFAL(Deep Front Arm Line/ディープ・フロントアーム・ライン):小胸筋〜上腕二頭筋〜母指球筋。母指コントロール・握力の精細な調整 SFAL(Superficial Front Arm Line/スーパーフィシャル・フロントアーム・ライン):大胸筋・広背筋〜手根屈筋群〜手根管。肩関節挙上制限・腱板断裂・肩関節周囲炎との関連 DBAL(Deep Back Arm Line/ディープ・バックアーム・ライン):菱形筋・肩甲挙筋〜腱板筋〜上腕三頭筋〜小指球筋。ローテーターカフの活性化と頸椎・胸椎アライメントの関係 SBAL(Superficial Back Arm Line/スーパーフィシャル・バックアーム・ライン):僧帽筋〜三角筋〜手根伸筋群。肩のバランス崩壊による三角筋と深層組織への影響 前面における(深層)上肢筋膜連鎖:鎖骨下筋〜母指球筋 / 前面(浅層):大胸筋〜手根管 後面における(深層)上肢筋膜連鎖:菱形筋〜小指球筋 / 後面(浅層):僧帽筋〜伸筋腱 体幹・下肢アプローチ 各ラインは頭頸部から下肢まで解説し、動作への応用につなげます。 SBL(Superficial Back Line/スーパーフィシャル・バック・ライン):足底〜頭頂まで身体後面をつなぐ。姿勢代償パターン(足背屈制限・膝過伸展・前屈困難など)と臨床応用 SFL(Superficial Front Line/スーパーフィシャル・フロント・ライン):足背〜頭蓋側面まで身体前面全体を接続。骨盤前傾・頭部前方位など高齢者に多い姿勢との関連と治療 LL(Lateral Line/ラテラル・ライン):左右のバランス維持・体幹と下肢の協調固定。トレンデレンブルグ徴候・前額面の姿勢偏位への介入 SPL(Spiral Line/スパイラル・ライン):身体を二重らせんに取り巻く最長ライン。FHP・菱形筋と前鋸筋の連結・外腹斜筋短縮との関連 FL(Functional Line/ファンクショナル・ライン)BFL/FFL:運動・スポーツ活動時の四肢複合体安定化。広背筋〜大殿筋〜外側広筋(BFL)と大胸筋〜長内転筋(FFL)の協調性 DFL(Deep Front Line/ディープ・フロント・ライン):全ラインの中心コア。腸腰筋・横隔膜・椎前筋群による姿勢維持・呼吸リズムと歩行の連動 |
| 詳細URL | https://www.shinreha.com/blank-87 |
| 対象 | 作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 各4980 |
| 定員 | 20 |
| 申込み方法 | HPより |
| 申込み締切 | 開催前日まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | HPより |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10315/
