Tag: 2026/5

第34回在宅医療・介護セミナー

名称 第34回在宅医療・介護セミナー
主催 神奈川県保険医協会
日時 2026年5月30日(土)18:30-20:00
場所 現地会場(神奈川県保険医協会会議室)と WEB(Zomウェビナー)のハイブリッド開催

現地会場(神奈川県保険医協会会議室):横浜駅徒歩5分程度
〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目23−2 TSプラザビルディング2F

内容 テーマ:「地域BCPのススメ―スタッフ、患者、そして住民のいのちと暮らしを守るために―」
講師:慶応義塾大学医学部 衛生学公衆衛生学教室 講師/一般社団法人 コミュニティヘルス研究機構 機構長・理事長  山岸暁美氏
概要:本研修は、災害時や感染症拡大時においても医療・ケア提供を途切れさせないため、実効性あるBCPの理解を高めることを目的とします。平時からの多機関連携、役割分担、情報共有のあり方を確認した上で、サージキャパシティへの対応を含め、有事でも持続可能な医療・ケア提供体制の構築を目指します。
詳細URL https://www.hoken-i.co.jp/event/doctor/34bcp_web.html
対象 医師・歯科医師・医療職・介護職等
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 現地50名、WEB1,000名
申込み方法 ■WEB参加の場合
下記URLより、事前にご登録ください。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_uUd63iy-SsOFldRSPOXZ4Q

■現地参加の場合
お電話にてお申し込みください。
神奈川県保険医協会 地域医療対策部 045-313-2111

申込み締切 2026年5月29日(金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県保険医協会 地域医療対策部 045-313-2111

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東京ハンドセラピィ研究会主催T-HANDs ワークショップ 2026 『The Dynamic』−早く・正しく・美しく−

名称 東京ハンドセラピィ研究会主催T-HANDs ワークショップ 2026 『The Dynamic』−早く・正しく・美しく−
主催 東京ハンドセラピィ研究会
日時 2026年5月24日(日) 9:30〜 17:00( 受 付 9:00 )
場所 酒井医療株式会社 東京営業所 (東京都新宿区山吹町358-6)
内容 本年も東京ハンドセラピィ研究会主催のT-HANDs 勉強会を,酒井医療株式会社協賛の元,下記の通り開催する運びとなりました。
⽇頃の臨床では 静的スプリント(static splint)は作製することもあるが、動的スプリント(Dynamic
Splint)の作製には難易度が⾼いと感じていることが多いのではないでしょうか? Dynamic Splint はどう使
ったらいいのか? どのような Dynamic Splint の適応は何か? 作製⽅法がわからない、作製に時間がかかる
のではないか? という懸念から作製に躊躇することも少なくないはずです。そこで 今回は,ダイナミックス
プリントに必要な知識と作製スキルを学び、作製実習を⾏うことで,実践的なダイナミックスプリントのテクニックを学ぶことを⽬的とした研修会を⾏います 。ダイナミックスプリントをいかに『早く』 ,⽬的に合わせて『正しく』 ,しかも対象者に満⾜してもらえるよう『美しく』作製できることを体験しましょう。
詳細URL http://tokyo-hands.com
対象 作業療法士・理学療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ⼀般 8,000 円 ,会員 *5,000 円 ( いずれも ,テキスト・材料費含む)
* 東京ハンドセラピィ研究会会員
定員 20名
申込み方法 メールにて応募要領の内容を申し込み先に送信してください。
応募要領については当研究会HPのお知らせをご確認ください。
申し込み先:
東京慈恵会医科大学附属柏病院 田口健介
Mail:tokyo.handtherapy@gmail.com
申込み締切 募集期間: 2026年4⽉13⽇(⽉) 〜 2026年5⽉18⽇(⽉)
生涯教育
ポイント
あり
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 問合せ先:
東京慈恵会医科大学附属柏病院 田口健介
Mail:tokyo.handtherapy@gmail.com

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高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す!超入門講座

名称 高次脳機能障害と脳画像の診かたをゼロから学び直す!超入門講座
主催 ウェビナー企画「言語聴覚士の羅針盤」
日時 視聴可能期間:2026年5月24日(日)23:59まで
場所 オンライン開催(アーカイブ配信)
内容 【講師】花田恵介先生(四條畷学園大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科作業療法学専攻教授)

【内容】※全6回、1回90分
第1回「後頭葉に関連する高次脳機能障害」 
第2回「側頭葉に関連する高次脳機能障害」     
第3回「頭頂葉に関連する高次脳機能障害」  
第4回「前頭葉に関連する高次脳機能障害」  
第5回「右半球に関連する高次脳機能障害」
第6回「左半球に関連する高次脳機能障害」

詳細URL https://compass10.peatix.com/view
対象 全メディカルスタッフ対象
学生の
参加可否
参加可 
参加費 一講座ずつの受講:2,000円
シリーズ受講:12,000円
定員
申込み方法 以下のURLから参加登録をお願いいたします。
お申し込みにはチケット販売サイト「Peatix」へのご登録が必要となります。
https://compass10.peatix.com/view
申込み締切 2026年5月24日(日)12:00
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 問い合わせ先:compass2024st@gmail.com
ウェビナー企画「言語聴覚士の羅針盤」 代表 高倉祐樹

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2025年度 第5回学術研修会 高齢者・障がい者・ケアラー支援における Well-being ― 豊かな生活とは何か、そしてこれからの支援のかたち ―

名称 2025年度 第5回学術研修会 高齢者・障がい者・ケアラー支援における Well-being ― 豊かな生活とは何か、そしてこれからの支援のかたち ―
主催 日本老年療法学会
日時 2026年5月21日(木)19:30~21:00
場所 Zoomでのオンライン開催
内容 【内容】
「豊かな生活とは何か」という問いを手がかりに,高齢者・障がい者・ケアラー支援におけるWell-beingの理論的背景と支援のあり方について学びます。
「外出」「つながり」「生きがい」といった生活の質に関する実証研究や,主観的Well-beingを支える要因,さらに10~15年後を見据えたAI活用の可能性などを,理論とデータの両面からご講演いただく予定です。

【講師情報】
小野 敬済 先生(東京大学大学院 情報理工学系研究科 特任研究員・理学療法士)

詳細URL https://jgts2025education5.peatix.com/
対象 学生・療法士問わず参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 (会員)無料、(非会員)3,000円
定員 なし
申込み方法 https://jgts2025education5.peatix.com/ こちらよりご応募ください。
申込み締切 2026年5月16日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kawabata0723ot@gmail.com (広報担当:川端)

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令和8年度アディクション関連問題作業療法研究会マンスリースタディ

名称 令和8年度アディクション関連問題作業療法研究会マンスリースタディ
主催 アディクション関連問題作業療法研究会
日時 2026年5月より原則毎月第3金曜日19:00〜20:30(12月・3月を除く全9回)
場所 オンライン(Zoom)
内容 本スタディは、職種を問わず、アディクション関連問題に関わる支援者を対象としたワークショップです。
日々の臨床を振り返りながら、関わりの引き出しを増やす機会となることを目的としています。

【今年度のテーマ】
セルフケアとしてのマインドフルネス
発達障害
家族支援
アンガーマネジメント
若年女性のODや自傷問題
心身脳のリハビリテーション
座談会(交流会・お悩み相談会)
「治療共同体」を意識した依存症専門病院での当事者支援
依存症トピックス

詳細URL https://aot-monstu-2026.peatix.com/
対象 全ての医療福祉関係者の方が参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 5,000円
定員
申込み方法 イベントページより申し込み可能です
https://aot-monstu-2026.peatix.com
申込み締切 令和8年度中
生涯教育
ポイント
1ポイント(参加月ごとに付与)
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ アディクション関連問題作業療法研究会
事務局(マンスリースタディ専用)
aot.monstu@gmail.com

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第22回 地域精神OTミーティング

名称 第22回 地域精神OTミーティング
主催 地域精神OTミーティング
日時 5月12日(火)19:00~20:30
場所 オンライン開催
内容 話題提供:濱田賢一さん(就労支援センター)
区市町村障害者就労援センター(東京都事業)における取り組みや連携,OTの役割などお話しいただきます.また,参加者の皆さんと沢山の意⾒交換ができればと思っています.
詳細URL https://22chiiki-seishin-ot.peatix.com
対象 興味のある作業療法士、作業療法学生、その他支援職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円
申込み方法 こちらよりお申し込みください。

https://22chiiki-seishin-ot.peatix.com

生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 地域精神OTミーティング事務局 chiiki.seishin.ot.mt@gmail.com
備考 「地域で働くOTの繋がる場を作りたい.」「地域のOTの専門性を共に考えたい.」そんな想いで,地域精神OTミーティングを立ち上げました。ご自宅や職場から,夕飯を食べながら,お子さんの様子を見ながら,仕事をしながら,,,みなさまの生活に合わせて是非お気軽にご参加ください.

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活動分析アプローチ 〜総論〜

名称 活動分析アプローチ 〜総論〜
主催 神奈川活動分析研究会
日時 2026年5月15日(金)19:00-20:30(受付開始18:45)
場所 ウィリング横浜 5F研修室501-502
詳細URL https://kanagawakatubun-home.jimdofree.com/講習会案内ページ/
講師 木村亮太 先生(聖隷横浜病院 作業療法士)
形式 対面勉強会
対象 OT・PT・ST
参加費 1000円
申し込み方法 登録フォームよりお申し込みください

※申し込み後には自動返信メールが送信されます。gmailでの返信になりますので確認が取れるメールアドレスをご用意ください。返信がない場合には登録のメールアドレスを変更してお申し込みください。

事前資料を送信いたしますので申し込み時のアドレスはPCメール(例:googleなど)が必須です、携帯キャリアメール(@docomo/@au/@ezweb/@softbankなど)では事前の資料が届かないことがあります。

定員 50名
生涯教育ポイント 1ポイント
講習会の内容 今年度も神奈川活動分析研究会では、定期勉強会を開催いたします。活動分析アプローチの総論から始まり、その後は上肢機能をテーマに計4回の開催を予定しています。

今年度最初の定期勉強会となる今回は、「活動分析アプローチとは何か」を中心に講義と実技を交えた内容となります。昨今のリハビリ業界では、機能改善はもちろんですが対象者の活動と参加に焦点を当てた介入が特に重要とされています。日々の臨床でも活動や作業を治療手段として用いた際に、思ってもいないような対象者の良い反応を引き出せたという経験は誰もがあるのではないでしょうか?今回は、その背景となる基礎的な知識や考え方を説明し、治療を行う上で必要な技術を実技練習を通して学んでいただければと思います。

本講習会の特徴 講義だけではなく、実際の治療実技体験を行います。講師とともにアシスタントも実技場面では参加いたしますので、意見交換し、実技を都度確認しながら行うことができます。

明日からの臨床で即座に応用できる内容が盛りだくさんですので、ぜひご参加ください。

申込み後は順次、自動返信メールをお送りいたします。翌日までにメールが届かない場合には、記入されたメールアドレスが使用できないものになっておりますので、再度申し込み手続きをお願いいたします。

開催日前日までに当日の資料添付メールが届かない場合にはお手数ですが事務局にご連絡ください。

問い合わせ 神奈川活動分析研究会 事務局
メール kanakatsu.jimukyoku@gmail.com

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【横浜開催】『神経科学とバイオメカニクスから紐解く脳卒中リハビリテーション 〜自己組織化アプローチ(BiNI Approach)の基礎と臨床応用〜』

名称 【横浜開催】『神経科学とバイオメカニクスから紐解く脳卒中リハビリテーション 〜自己組織化アプローチ(BiNI Approach)の基礎と臨床応用〜』
主催 Medical MARKSTAR
日時 2026年5月31日(日)
10:00〜16:00
場所 ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー
内容 ・「もっと片麻痺に対するアプローチの知識・技術を身に付けたい」
・「脳卒中の神経科学を臨床的に学びたい」
・「脳卒中をバイオメカニクスを元に評価できるようになりたい」
・「自己組織化アプローチ(BiNI Approach)について教えて欲しい」
・「神経科学とバイオメカニクスから考える脳卒中リハを聞いてみたい」
・「実際のアプローチの動画や実技を見て学びたい」

 近年の脳卒中リハビリテーションでは様々なアプローチがあり、皆さまの臨床でのスキルアップに役立つ知識・技術が数多く存在しております。その中でも、PT学会で会場に入れないほどの注目を浴びた、新たなアプローチとして注目されている自己組織化アプローチ(BiNI Approach)を、今回初めて企画することができました。

 人の動きというものは、バイオメカニクスの観点からも言葉では説明しつくせないほどに巧みであり、高度に統合されております。また、人類の中枢神経系に対する理解は現段階ではかなり不十分ではありますが、感覚の変化は中枢神経系の変化であり、中枢神経系の変化は運動の変化と言えます。であるのならば、どのような感覚入力がどのような運動出力に変換されるのかの法則性を蓄積することはアプローチの向上に大きく寄与するはずです。

 今回の講習会では、バイオメカニクスと神経科学を融合した画期的なアプローチの基礎から臨床応用までをわかりやすく、講義・実技を通してお伝えいたします。
 
 講師の先生は、自己組織化アプローチ(BiNI Approach)の創設者でもある舟波先生をお招きし、講習会を開催いたします。諏訪赤十字病院にて約20年間、大槻利夫先生の下でボバースコンセプトを学び、多くの臨床経験を積んだ後、全国各地で講師活動を行いながらバイニーアプローチセンターにて臨床家としてもご活躍されている、自己組織化アプローチ(BiNI Approach)のスペシャリストです。

【講習会の概要】
・自己組織化理論、自己組織化アプローチ(BiNI Approach)とは
・自己組織化アプローチの基礎知識
・脳卒中における神経科学とバイオメカニクス(実技あり)
・実際の自己組織化アプローチの動画と解説(実技あり)

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/bini-approach2026/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 50名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。
・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。
・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします。

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テーマ:「ハンドリング 〜基礎編〜 」

名称 テーマ:「ハンドリング 〜基礎編〜 」
主催 臨床ハンドリング研究会
日時 日 時:2026年5月22日(金)19:00〜20:40(受付18:30〜)
場所 会 場:ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー 5階501〜502
内容 講 師:会長 出口 雅大(マークスター訪問看護ステーション、作業療法士)

 臨床ハンドリング研究会の会長出口に講師をご担当いただき、ハンドリングの基礎から臨床的アプローチまで講義・実技を行なって頂きます。

詳細URL https://r-handling.jimdofree.com/
対象 PT OT ST
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 500円
定員 50名
申込み方法 ホームページの申し込みフォームからお申し込みください

https://ws.formzu.net/sfgen/S87034325/

申込み締切 申込み期間:2026年4月1日〜
受講決定者:先着順(定員に達し次第申込み期間終了)
生涯教育
ポイント
OTの方は生涯教育制度基礎コースポイントが1ポイント付与されます。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ お問い合わせに対する返信はhandling.k@gmail.comよりご連絡致します(ドメイン指定されている場合、アドレスを受信できるよう設定をお願いします)。
備考 動きやすい服装のご用意をお願いいたします。
受講可否の返信はありません。申込み期間後、TOPページに受講決定者をお知らせ致します。

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第233回国治研セミナー吃音・流暢性障害のある 子どもの基礎的理解と特性をふまえた心理・指導支援

名称 第233回国治研セミナー吃音・流暢性障害のある 子どもの基礎的理解と特性をふまえた心理・指導支援
主催 一般社団法人 チャイルドライフ
日時 2026年5月23日(土) 10:00~12:30
場所 Zoom(オンライン)
内容 【当日講師】
飯村大智 先生 (筑波大学人間系(障害科学域) 助教/言語聴覚士 公認心理師 / 修士(情報学) /博士(障害科学)

【セミナー概要】
流暢性障害は、言葉を話す際に滑らかに話せない症状や障害です。吃音(児童期発症流暢症)は、最初の一言につまってしまうなど、スムーズに発音できず、話しにくさを感じる発話障害の一つです。本セミナーでは、発達に特性のあるお子さんが言葉に詰まったり、何度も繰り返したりする症状について理解を深めつつ、神経多様性(ニューロダイバーシティ)や,自己権利擁護(セルフ・アドボカシー)をふまえた指導支援についても伺う予定です。

詳細URL https://childlife.gr.jp/education/
対象 STの方をはじめ児発管や指導員、保育士、心理士の方など、 発達に特性のあるお子さんや障害のあるお子さんへの支援・保育・療育に携わる多職種の方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4,400円(消費税込)
定員 50名様
申込み方法 https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。
申込み締切 2026年5月21日(木)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/
備考 【当日プログラム】
09:45- Zoomミーティング待合室受付開始  ※開始時間の5分前までに受付をお済ませください。

10:00-10:50 吃音・流暢性障害および周辺領域への基礎知識
11:00-11:50 特性をふまえた心理・指導支援~事例から学ぶ~
12:00-12:30 Q&A、意見交換、飯村先生より総括

※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。

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