| 名称 | 【オンラインセミナー】 若手セラピスト必見!基礎から学ぶ電気刺激療法セミナー (基礎編・応用編) |
| 主催 | 進リハの集い |
| 日時 | 開催概要
開催日 |
| 場所 | zoom |
| 内容 | 基礎編(全2回)
9月6日(日) TENSを中心に学ぶ日 9月13日(日) NMESを中心に学ぶ日 応用編(全2回) 脳卒中患者に対するアプローチ 10月4日(日) ・視覚の経路について |
| 詳細URL | https://www.shinreha.com/electricalstimulation |
| 対象 | 作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 1日のみ受講(各編 1day) 4,980円 基礎編のみ受講(全2回) 7,980円 応用編のみ受講(全2回) 7,980円 全受講(基礎編+応用編 全4回) 12,800円 ★最もお得! |
| 定員 | 20 |
| 申込み方法 | HPより |
| 申込み締切 | 開催当日まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | HPより |
Tag: 2026/9
【オンラインセミナー】 若手セラピスト必見!基礎から学ぶ電気刺激療法セミナー (基礎編・応用編)
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メンタルアプローチ勉強会 ー相手の根底にある「価値観」や「アイデンティティ」を引き出す体験ー
| 名称 | メンタルアプローチ勉強会 ー相手の根底にある「価値観」や「アイデンティティ」を引き出す体験ー |
| 主催 | 川崎リハビリ勉強会 |
| 日時 | 2026年9月20日(日) 9:30〜11:45 |
| 場所 | 川崎市産業振興会館 11階 第5会議室 アクセス:JR川崎駅 下車徒歩10分(京浜急行川崎駅徒歩12分) 神奈川県川崎市幸区堀川町66番地20 TEL 044-548-4111 ※**「JR川崎駅北口改札」**からお越しいただくとスムーズです。 |
| 内容 | 「リハビリや支援の目標が、クライアント(患者等)さんに届いていない…」と悩むあなたへ 心の深い階層に届く「問いかけ」で、本気と行動を引き出す2時間 自分自身の内面を紐解く体験を通して、現場で使える「問いかけの視点」を体得します。 心理学のフレーム『ニューロロジカルレベル』を体系的に学ぶ、体験型コーチング実践セミナー。 こんなお悩み・関心はありませんか? 「その人らしい生活」を取り戻す鍵は、内面へのアプローチ!! |
| 詳細URL | https://ameblo.jp/kenko-reha/entry-12976737492.html |
| 対象 | OT・PT・ST、医療・介護関係者および、心理学に関心がある一般の方。 ※心理学やコーチングが初めての方大歓迎! |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 事前振込:2,000円 / 当日支払:2,300円(※振込先:ゆうちょ銀行(お申し込み後に振込先をご案内いたします)もしくはpaypayリンクによる支払い ※振込後の返金は出来かねますのでご了承ください。 ■キャンセル規定:9月12日(土)まで:無料。 9月13日(日)〜当日:1,000円→振込みまたはpaypayリンク支払いをお願いします。 |
| 定員 | 10名(対話型ワークのため少人数制/最少催行人数 5名) |
| 申込み方法 | ● お申し込み先メールアドレス: kenko.reha@gmail.com (研修会担当まで) 【川崎リハビリ勉強会 参加申込】 |
| 申込み締切 | 2026年9月18日(金)まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | kenko.reha@gmail.com (研修会担当まで) |
| 備考 | ワークのテーマ例(自分自身のリアルなテーマで体験) 自分が実際に体験して腑に落ちるからこそ、患者さんや周囲の人へ応用できるようになります。 ● 臨床・キャリア(医療・介護関係者向け):「自分が目指したい理想の支援者像とは?」 ● 日常・目標設定(一般・どなたでも):「今後チャレンジしたいこと」「今モヤモヤしていることの整理」 必ずや感動します! |
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運動器疾患に対する作業療法 集中セミナー
| 名称 | 運動器疾患に対する作業療法 集中セミナー |
| 主催 | 運動器作業療法研究会 |
| 日時 | 09/3(木)、9/17(木)、 10/1(木)、10/15(木)、10/29(木) ※いずれも20:00~21:30 |
| 場所 | オンライン |
| 内容 | ■講師:久木﨑 航 氏 (熊本保健科学大学 保健科学部 リハビリテーション学科 作業療法専攻) ※修士(保健学)/ 認定作業療法士 / 人間作業モデル認定セラピスト / AMPS 認定評価者 ■本セミナーは、運動器疾患に対する作業療法に特化し、目標指向型実践をより実践的かつ体系的に学べる企画です。理論から実践までを網羅的に学 各回単独でのご参加はもちろんのこと、全 5 回を通じてご受講いただくことで、より深い理解と臨床力の向上につながる内容となっております。 |
| 詳細URL | https://xpert.link/online-seminar/9838/ |
| 対象 | 作業療法士,理学療法士 ※いずれも運動器作業療法研究会会員(無料登録) |
| 学生の 参加可否 |
条件付きで参加可 運動器作業療法研究会会員(無料登録) |
| 参加費 | 単日参加:2,000 円 全 5 回セット:10,000 円 |
| 申込み方法 | https://xpert.link/online-seminar/9838/ |
| 生涯教育 ポイント |
各回ごとに1ポイント.全5ポイント. |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | tmr.ot.takahashi@outlook.jp |
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「安心して病める」だいじょうぶなインクルーシブ社会の実現に向けて~院内集会~
| 名称 | 「安心して病める」だいじょうぶなインクルーシブ社会の実現に向けて~院内集会~ |
| 主催 | これからの精神保健医療福祉を考える会 / 共催:全国精神保健福祉会連合会/日本障害者協議会/日本精神保健福祉士協会/日本作業療法士協会 / 後援:日本精神科看護協会 |
| 日時 | 2026年9月29日(火)13時~16時 |
| 場所 | 衆議院第一議員会館 大会議室(対面のみ) |
| 内容 | 精神疾患は日本の5大疾病の1つであり、決して特別な病気ではありません。誰もが経験する可能性があります。私たちは「安心して病める社会」の実現を目指して集まった有志のグループです。精神疾患の経験者をはじめ、家族、医療・福祉の関係者が活動しています。日本の精神科医療はいま変革期にあります。患者中心の精神保健福祉を実現し、家族依存から脱却する。その実現に向けて、多くの方にともに考えていただきたいと思っています。 このたび、私たちが目指す「『安心して病める』だいじょうぶなインクルーシブ社会」の実現に向けた第一次提言をまとめました。本集会では、その内容を参加者の皆さんと共有し、今後の展望を描く機会にしたいと考えています。ふるってご参加ください。 ■プログラム(案) 敬称略 ■これからの精神保健医療福祉を考える会 |
| 対象 | 精神医療保健福祉に従事する医療・福祉関係者 当事者やご家族の方 我が国におけるこれからの精神医療保健福祉のあり方に関心のある方 など |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 250人 |
| 申込み方法 | ■お申込み方法 ・下記についてご記入の上、FAXまたはメールにてお申込み下さい ・お名前/ふりがな/ご所属(団体名・法人名など)/ご連絡先(電話番号)/メール(E-mailアドレス)/FAX番号/お立場を教えてください(当事者・家族・医療関係者・福祉関係者・その他< >)/情報保障等のご要望(手話通訳・要約筆記・車椅子席など) ■申し込み先 ・FAX:048-680-1894 ・E-mail:johokan@yadokarinosato.org |
| 申込み締切 | (厳守)2026年9月19日(土) |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | ■事務局(お問合せ先) 公益社団法人 やどかりの里やどかりの情報館内 ・FAX:048-680-1894 ・E-mail:johokan@yadokarinosato.org |
| 備考 | このたびは、日本作業療法士協会はじめ多くの職能団体の皆さまより「共催」「後援」にて執り行わせて頂く運びとなりました。対面形式のみでの開催となりますので、アクセスの都合上などから、特に関東圏域に所属する作業療法士の方並びに多職種の方々からの参加を切にお願いする次第です。250人という大会議室が会場です。ぜひ、ふるってご参加下さい(澤口)。 |
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2026年度 第1回学術研修会
| 名称 | 2026年度 第1回学術研修会 |
| 主催 | 日本老年療法学会 |
| 日時 | 2026年9月16日(水)19:30~21:00 |
| 場所 | Zoomによるオンライン開催 |
| 内容 | 【タイトル】 「認知症とともによりよく生きる」を支えるために リハビリテーション職ができることは何か? ~本人の視点から「環境調整」を再考する~ 【内容】 認知症ケアにおけるリハビリテーション職の役割を、「管理」や「リスク回避」だけでなく、本人のウェルビーイングを支える視点から捉え直します。本人の思いや価値観を起点とした環境調整の考え方や、施設・在宅における実践事例を通して、「認知症とともによりよく生きる」ための支援について学びます。 【講師情報】 月井 直哉 先生(認知症介護研究・研修東京センター/理学療法士) 【申し込み期限】 |
| 詳細URL | https://jgts2026education1.peatix.com |
| 対象 | 療法士問わず学生も参加可能 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 会員無料 非会員3000円 |
| 定員 | なし |
| 申込み方法 | https://jgts2026education1.peatix.com |
| 申込み締切 | 2026年9月11日(金) |
| 生涯教育 ポイント |
|
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 広報担当:川端(kawabata0723ot@gmail.com) |
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こどもの高次脳機能障害-こどもを支えるみんなで学ぼう!つながろう!-
| 名称 | こどもの高次脳機能障害-こどもを支えるみんなで学ぼう!つながろう!- |
| 主催 | ハイリハキッズ(家族会) |
| 日時 | 2026年9月19日(土)13:00~17:00 (開場・受付 12:30~) |
| 場所 | 国立青少年オリンピック記念センター センター棟501室 |
| 内容 | プログラム: 特別講演(60分) 副島 賢和 先生 (昭和医科大学) 「(療養中の子どもの学びを考える)病気の子どもが子どもでいる時間の保障」 教育講演(90分) 温井 めぐみ 先生 (大阪市立総合医療センター) 「あなたの支援が未来を変える ―こどもの高次脳機能障害の理解と年齢に応じた支援― 」 家族の立場から(20分) 各地の家族会の紹介、支援者へのメッセージ |
| 詳細URL | https://hirehakids.wixsite.com/homepage |
| 対象 | 医療・教育・福祉等の支援者 |
| 学生の 参加可否 |
条件付きで参加可 作業療法士養成課程に在学中の学生で、小児領域に関心がある方。 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 120名 |
| 申込み方法 | ホームページ掲載のチラシの参加フォームまたはQRコードよりお申し込みください。 |
| 申込み締切 | 9月10日 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | hireha.kids@gmail.com 実行委員 廣瀬綾奈(帝京平成大学) |
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OTに必要なリハ栄養の基礎-栄養・ADL・意欲・社会参加をつなぐOTの役割-
| 名称 | OTに必要なリハ栄養の基礎-栄養・ADL・意欲・社会参加をつなぐOTの役割- |
| 主催 | 一般社団法人 東京都作業療法士会事業部 |
| 日時 | ・9月24日(木) ・19:00~20:30 |
| 場所 | オンライン(Zoom) |
| 内容 | この度、当会では9月25日(開催は9月24日)の「OTの日」特別企画として、日本栄養治療学会(JSP EN)と協力し、リハビリテーション栄養の第一人者である若林先生をお招きした研修会を開催する運びとなりました。
作業療法士にとって、食事はADLを構成する重要な生活行為の一つであり、その人らしい生活を支える上で欠かすことのできない専門領域です。一方で、栄養治療という視点になると、STやPTが中心となって関わることが多く、OTが自らの専門性を十分に活かしきれていない場面も少なくないのではないかと考えております。 そこで本研修では、改めて「食事や栄養は作業療法士にとっても重要な専門領域である」ということを多くのOTの皆様に知っていただき、栄養に関する知識や臨床での関わりに自信を持っていただくことを目的として企画いたしました。 「リハビリテーション栄養とは何か」や「作業療法士が臨床現場でどのように関わることができるか」といった内容について、分野を問わず多くの作業療法士の皆様にご理解いただけるよう、基礎から実践までをわかりやすくご講義いただく予定です。特に、栄養に馴染みのない初学者の方にも、日々の臨床に直結する内容となっております。 |
| 詳細URL | ございません |
| 対象 | ・日本作業療法士協会会員 ・日本栄養治療学会会員 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 300名 |
| 申込み方法 | 応募フォームから申し込みお願いいたします |
| 申込み締切 | 9月17日(木) |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 問い合わせ先 E-mail:dattiyuzo@gmail.com |
| 備考 | 応募フォームへのリンクが下記になりますので入力の際などには活用ください。 応募フォーム |
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基礎研修~作業療法がもっと見えてくる!情報の迷子を卒業して『次の一手』を決める方法~
| 名称 | 基礎研修~作業療法がもっと見えてくる!情報の迷子を卒業して『次の一手』を決める方法~ |
| 主催 | 作業遂行6因子分析ツール(OPAT6)研究会 |
| 日時 | 9月25日(金)19:00~20:30 |
| 場所 | zoom(オンライン) |
| 内容 | このたび、OPAT6研究会では基礎研修~作業療法がもっと見えてくる!情報の迷子を卒業して『次の一手』を決める方法~を開催することとなりましたので、ご案内申し上げます。
本研修は、OPATの基礎的な知識や考え方を改めて学びたい方、これから実践に活かしたい方を対象とした内容となっております。初めての方はもちろん、過去に受講された方の復習としてもご活用いただけます。 【開催概要】 |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | OPAT6に関心のある医療従事者 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 研究会会員無料、研究会非会員1000円 【OT協会SIG認定研修会】 |
| 定員 | 特になし |
| 申込み方法 | (申込URL)https://forms.gle/Msac7LHBb6D8axaV7 |
| 申込み締切 | 9/17 |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | opat6.kensyuu@gmail.com |
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アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin東京
| 名称 | アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin東京 |
| 主催 | 特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター |
| 日時 | 2026年9月27日(日)10:00~16:15 |
| 場所 | 〒160-0004 東京都新宿区四谷4丁目20四谷ひろば内 東京おもちゃ美術館 東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩5分 都営新宿線「曙橋駅」A1出口より徒歩約8分 ※公共の交通機関のご利用をお願いいたします |
| 内容 | 「心の管理栄養士」の視点で、意欲とその人らしさを引き出すアクティビティ・ケアを学ぶ5時間の実践講座です。
身体機能の回復やADLの向上と共に、「やってみたい」「また参加したい」という意欲を引き出すことは、 本講座では、高齢者の“心が動く”関わり方によって、行動や表情にどのような変化が生まれるのかを、豊富な実践事例をもとに学びます。 実技では、既製のゲーム(アクティビティ・トイ)を体験しながら、コミュニケーションや身体活動を自然に促す関わり方を体感的に学びます。 ◆こんな方におすすめです ◆本講座の3つのポイント ① 心を動かす実践事例から学ぶアクティビティ・ケアの基礎理論 ② アクティビティ・トイを体験し、“心が動く”関わりを学ぶ ③ 「その人らしさ」を支えるために、「自分らしさ」を知る ◆講師 木﨑美江先生 |
| 詳細URL | https://artplaylab.jp/care/instructor.html |
| 対象 | 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師などの専門職をはじめ、ボランティア等、高齢者に関わっている方全て。 |
| 学生の 参加可否 |
条件付きで参加可 介護、医療の大学、短期大学、専門学校に通っている方 |
| 参加費 | 13,000円 |
| 定員 | 24名 |
| 申込み方法 | 当協会ホームぺージ「芸術と遊びらぼ」よりお申し込みをお願いいたします。 https://artplaylab.jp/care/instructor.html 受講のご案内は、同サイトに掲載しております。 会場・当日の持ち物をご確認いただけますようお願いいたします。 |
| 申込み締切 | 2026年9月22日 |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 特定非営利活動法人 芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター 住 所:東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば内 TEL:03-5367-9601 E-mail:aptc@aptycare.com |
| 備考 | ※日本作業療法士協会 生涯教育制度基礎ポイント1 ポイント付与対象です。 ※日本認知症予防学会 認知症予防専門士 更新ポイント2ポイント(年間4単位まで) |
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脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論
| 名称 | 脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論 |
| 主催 | 北里作業療法学会 |
| 日時 | 2026年09月12日(土) |
| 場所 | 開催日:2026年09月12日(土) 時間:10:00-12:00 開催方法:オンライン配信(Zoom) |
| 内容 | 作業療法士の多くが対象とする脳血管疾患では多彩な高次脳機能障害を呈し,中でも半側空間無視は出現頻度が高く,様々な形で症状として現れ日常生活に影響を及ぼします.作業療法評価においては神経心理検査だけではなく,生活上での無視症状を観察評価し,生活場面に即したリハビリテーションを行うことが重要です. そこで,脳卒中患者に対する作業療法に関する論文執筆や学会発表等の学術活動に加え,K-NAP®️日本語版やプリズム適応療法などの半側空間無視の評価・介入に関する研究にも尽力されている済生会東神奈川リハビリテーション病院セラピスト部作業療法士の田原正俊先生をお招きし,「脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論」についてご講義いただきます. |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | 1〜5年目作業療法士を中心とした若手セラピスト,どなたでも参加できます. |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 北里作業療法学会会員・学生無料、非会員1000円 |
| 定員 | なし |
| 申込み方法 | 申込先:https://x.gd/F1dTe |
| 申込み締切 | 2026年09月11日(金) |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は日本作業療法士協会ホームページを各自ご確認ください.) |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 北里作業療法学会事務局:kitasato.ot@gmail.com |
| 備考 | 申込みに際しての留意点
・北里作業療法学会会員および学生は申し込み後,非会員は支払い完了後にZoomのログインURLおよびパスワードをメールでお送りいたします. |
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