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MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~

名称 MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~
主催 一般社団法人神奈川県作業療法士会 教育部 MTDLP推進育成課  共催:第7回神奈川県臨床作業療法大会/医療法人健育会 湘南慶育病院
日時 2026年11月27日(金)
19:00〜20:30
場所 オンライン研修会
会場での講義ではありません。
講義は遠隔会議アプリ「ZOOM(ズーム)」で行います。
※参加用URLは、お申し込みいただいた方へ後日ご案内します。
内容 「ニッチは、やがてプロフェッショナルへ」を体現する90分。
MTDLPの初学者が、指導者の助言と病院管理者の支援を受けながら、臨床実践から事例発表へと歩みを進めました。ひとつの小さな実践が専門的な歩みへと育つまでの「成長のプロセス」を、当事者がそれぞれの立場から語ります。

<企画の見どころ>
1.はじめの一歩 MTDLP初学者が臨床実践で感じた難しさや悩み、つまずきと試行錯誤を、そのまま共有します。
2.伴走支援のかたち MTDLP指導者による助言と、病院管理者による実践環境の調整。支えた側からも語ります。
3.協働の成果と課題 医療機関と職能団体が組んだ人材育成の成果と、残る課題を率直に報告します。

<こんな方におすすめ>
・MTDLPをこれから実践したい作業療法士
・所属施設でMTDLP実践者を育成したい管理者
・都道府県士会でMTDLPの推進・人材育成に携わる方
・医療機関と職能団体の協働による人材育成に関心がある方

<備考>
主催:神奈川県作業療法士会 教育部 MTDLP推進育成課
共催:第7回神奈川県臨床作業療法大会/医療法人健育会 湘南慶育病院

詳細URL https://peatix.com/event/5106407
対象 神奈川県作業療法士会のR8年度会費を納入された方
神奈川県作業療法士会非会員の方
他都道府県作業療法士会の会員・非会員の方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 第7回神奈川県臨床作業療法大会に参加登録済みの方:無料
本プレ企画のみのご参加:1,000円
定員 特に定めておりません
申込み方法 下記のPeatixのURLからチケットをご購入ください。
URL:https://peatix.com/event/5106407
※第7回神奈川県臨床作業療法大会の参加登録がお済みでない方は、先に大会サイト(https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/kccot7)で参加登録のうえ、「大会参加登録者用・無料チケット」をお申し込みください。
※本企画へのお申し込みだけでは、大会の参加登録は完了しません。
※申し込み2週間前までに今年度の県士会会費を納入してください。★(本企画にも適用するかご確認ください)
※納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問合せください。
申込み締切 2026年11月23日 17:00 まで
生涯教育
ポイント
※生涯教育ポイント:2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県作業療法士会 教育部MTDLP推進育成課 担当理事 村仲隼一郎
メール:ab695869あっとまーくfb3.so-net.ne.jp
(あっとまーく→@に変更してください)

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リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ

名称 リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ
主催 神奈川県活動分析研究会
日時 2026年11月13日(金)19:00-20:30(受付開始18:45)
場所 ウィリング横浜 5F研修室501-502
詳細URL https://kanagawakatubun-home.jimdofree.com/講習会案内ページ/
講師 渡嘉敷 淳先生(IMS横浜東戸塚総合リハビリテーション病院 作業療法士)
形式 対面勉強会
対象 OT・PT・ST
参加費 1000円
申し込み方法 登録フォームよりお申し込みください
※申し込み後には自動返信メールが送信されます。gmailでの返信になりますので確認が取れるメールアドレスをご用意ください。返信がない場合には登録のメールアドレスを変更してお申し込みください。

申し込み時のアドレスはPCメール(例:googleなど)が推奨です、携帯キャリアメールでは届かないことがあります。

定員 50名
生涯教育ポイント 1ポイント
講習会の内容 今年度も神奈川活動分析研究会では、定期勉強会を開催いたします。活動分析アプローチの総論から始まり、その後は上肢機能をテーマに計4回の開催を予定しています。

4回目となる今回は、「片麻痺上肢に対するアプローチ—手に着目した評価と介入」として、講義と実技を交えた内容となります。麻痺側上肢に対する治療で一番難渋する点が、手・手指に対する介入と感じる方も多いのではないでしょうか?今回は活動分析アプローチの視点から、評価や介入のポイントをわかりやすく説明し、治療を行う上で必要な技術を実技練習を通して学んでいただければと思います。

問い合わせ 神奈川活動分析研究会事務局
メール kanakatsu.jimukyoku@gmail.com

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第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで-

名称 第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで-
主催 一般社団法人 チャイルドライフ
日時 2026年11月21日(土) 10:00~12:30
場所 Zoom(オンライン)+後日オンデマンド配信
内容 【講師】
中山清司先生

【セミナー概要】
本セミナーでは、TEACCHプログラムの理念や手法に精通し、強度行動障害支援にも長年携わって来られた、自閉症eサービス全国ネットのシニアアドバイザー、中山清司先生より「氷山モデルによる支援の意義」「行動上の問題をどのように理解し、解決していくのか」「ASDのある子どもの特性を踏まえた基本的な対応」などについて、豊富な実践経験に基づいて、具体的な事例を交えながら分かりやすく解説していただきます。

氷山モデルの視点から行動の背景を読み解くことで、これまで「困った行動」と捉えていたものが、本人からの大切なサインや支援の手がかりとして見えてくるかも知れません。

詳細URL https://childlife.gr.jp/education/
対象 児童指導員や相談員、保育士、放デイ職員、学校教職員、臨床心理士、公認心理師、医師、看護師、作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、PSW、社会福祉士、ケアマネージャー、介護士、研究者など児童発達支援関係者様、保護者様
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4,400円 (税込)
定員 30名様
申込み方法 https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。
申込み締切 2026年11月19日(木) 18:00
生涯教育
ポイント
無し
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/
備考 【当日プログラム】
※9:55までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。

09:45- Zoomミーティング受付開始
09:58- 開会挨拶
10:00-10:50 講義1
「問題行動から行動上の問題へ」-氷山モデルの意義-
11:00-11:50 講義2
「行動上の問題をどのように解決するか?」-事例を通して学ぶ-
12:00-12:30 質疑応答 総括まとめ
12:30- 閉会挨拶

※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

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【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』

名称 【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』
主催 Medical MARKSTAR
日時 2026年11月15日(日)
10:00〜16:00
場所 ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー
内容 ・「装具の適正の判断がまだ少し曖昧な気がする」
・「どのタイミングで装具を変更するべきなのかがわからない」
・「足部の評価をもっとできるようになりたい」
・「装具の選定をする上でのポイントを学びたい」
・「実際に北山先生のリハビリを見学したい」

 リハビリを進めていくと身体機能の変化に合わせた装具の適性の確認や変更が必要となりますが、皆さまは適切なタイミングでクライアントや医師に提案できていますでしょうか。

 急性期では訓練室でのLLB歩行から始まり、後にSLB等への移行、その後プラスチック型装具への移行や状態によっては装具無しでの歩行へと進む過程が多くあるかと思います。また、回復期や生活期など様々な場面でも装具を使用するクライアントから「今の状態にこの装具は自分に合っているのか」といった質問を投げかけられる場面をよく目にします。

 どのような時期でも、装具はその人にあったものでないと回復の妨げになり、反対に適した装具を使用することで回復を促すことも可能です。ただ、適した装具の選定には足部機能を中心とした身体機能の評価と、動作や運動の分析が必要不可欠となり、判断が曖昧なセラピストも多いのではないでしょうか。

 今回のセミナーでは、脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定について、片麻痺に関する基礎知識から装具選びのポイント、足部の評価についてなど、装具に関連する内容を実技を交えながらお伝えできればと思います。 また、実際の装具選定の前後評価を症例を通じて動画にてご紹介し、午後には片麻痺者様をお招きし北山先生によるアプローチを見学できる内容といたしました。

講師の先生は回復期リハビリテーション病院、生活期の外来リハビリテーションや海外研修等で経験を経て、現在は山梨から東京へ拠点を移し、リハスタッフ200名以上の森山脳神経センター病院にて臨床教育指導者としてご活躍されている北山先生にご担当いただきます。 中枢神経疾患に対するアプローチを中心に、最新の知見を取り入れながら臨床実践を通して全国各地でご講演されている、中枢神経疾患に対するアプローチのスペシャリストです。

【 講習会の概要 】
・脳卒中の基礎知識〜下肢機能・足部を中心に〜
・下肢装具の種類別の性能・効果について
・下肢装具の選定の判断基準とポイント
・装具選定の前後評価の症例様(動画)のご紹介
・実際に下肢装具を使用した片麻痺者様に対する北山先生によるアプローチの見学

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/cva-rehabilitation2026-6/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 50名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。
・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。
・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします

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Skills for Life Japan for Professionals 2026「スポーツ参加と義手」

名称 Skills for Life Japan for Professionals 2026「スポーツ参加と義手」
主催 一般社団法人ハビリスジャパン・国際義肢装具協会(ISPO)日本支部
日時 2026年11月1日(日) 10:00~13:00
場所 東京大学本郷キャンパス 山上会館 2階大会議室
東京都文京区本郷7丁目3-1
内容 専門職を対象にした義手と上肢障害者に関する情報交換会「Skills for Life Japan for Professionals」を2年ぶりに開催します。今年のテーマは 「スポーツ参加と義手」。スポーツや余暇活動は、生活を豊かにし、社会参加の幅を広げる大切な活動です。一方で、「どのような義手を選べばよいのか」「どのように製作・指導すれば安全に活動できるのか」といった情報は、まだ十分に共有されているとは言えません。
今年は、スポーツで実際に使用されている義手をテーマに、義肢装具士、エンジニア、スポーツ指導者など各分野の専門家が集まり、事例を交えながらご紹介します。また、小児の運動用義手については、安全な指導方法を講演します。さらに、最新の義手技術や新しいデバイス、実際のユーザーによる体験談など、義手に関する最新情報についても情報交換を行います。
詳細URL https://peatix.com/event/5125411
対象 専門職対象(医療専門職・義肢装具士・エンジニア・学生など)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会場参加:3,000円
オンデマンド配信:1,000円
申込み方法 詳細URLより、Peatixにてチケットをお申し込みください。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ https://peatix.com/event/5125411より、主催者へお問い合わせください。

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ハンズオンセミナー 生成AIを臨床と研究のパートナーに

名称 ハンズオンセミナー 生成AIを臨床と研究のパートナーに
主催 石川県作業療法士会 精神医療部・発達障害支援部
日時 2026年11月1日(日) 10:00~12:00(受付開始9:30)
場所 金沢市ものづくり会館 &Web開催
内容 ■ 研修会概要 
臨床・教育・研究におけるAI活用のスペシャリスト・澤村彰吾先生をお招きし、日々の疑問解決から研究計画立案まで体験できる実践型研修会を開催します。

基礎から最新AIツールの臨床応用まで、PC操作を通して体感できるプログラムです。
ノートPC持参での実践参加はもちろん、聴講のみでのご参加も大歓迎です!
■ 体験型ハンズオンプログラムの内容
初心者の方が不安に感じる情報漏洩やハルシネーションなどの注意点についても、講師より丁寧に解説していただきますので、安心してご参加いただけます。

① 生成AIの基本機能と効果的なプロンプト作成
 業務や学生指導に直結する、精度の高いプロンプトの作り方を練習します。
② 最新エビデンスの収集(Deep Research等)
 膨大な先行研究やガイドラインから、信頼できる根拠を短時間で抽出・要約します。
③ 模擬症例と臨床推論(Gemini Notebook等)
 AIを“壁打ち相手”に模擬症例と対話。病態把握などの推論プロセスを磨きます。
④ 文献調査・研究計画立案(各種AIツール)
 日々の臨床疑問から、実際に取り組める実現可能な研究プロトコルを策定します。
■講師
澤村 彰吾 先生 (愛知淑徳大学 健康医療科学部 医療貢献学科 理学療法学専攻 准教授)

詳細URL 詳細リンク
対象 ・石川県作業療法士会 会員
・他都道府県士会 および 日本作業療法士協会 会員
・その他(作業療法士以外の職種の方)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 ・石川県作業療法士会 会員:2,000円
・他都道府県士会 および 日本作業療法士協会 会員:3,000円
・その他(作業療法士以外の職種の方):4,000円
定員 特になし
申込み方法 Peatixから参加申し込み、参加費をお支払いください。
※キャンセル返金は会費入金システム決済処理費用+振込手数料を参加費から引いた金額が返金となりますので、ご注意ください。
こちらから:https://peatix.com/event/5182795
申込み締切 令和8年10月26日(月)正午まで
生涯教育
ポイント
生涯教育ポイント:2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 精神医療部 萬 貴裕(医王ヶ丘病院)
Mail:seishin@ishikawa-ot.or.jp
備考 *本研修会は、令和8年度石川県高度・専門医療人材養成支援事業の対象として実施します。

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神奈川で繋がろう地域ミーティング2026 vol.2 ~作業療法士のキャリアって? これからの自分を、ちょっと考えてみる~

名称 神奈川で繋がろう地域ミーティング2026 vol.2 ~作業療法士のキャリアって? これからの自分を、ちょっと考えてみる~
主催 神奈川県作業療法士会 地域社会振興部 地域人材育成班 協力:第7回神奈川県臨床作業療法大会
日時 2026年11月13日(金)
19:30〜21:00(19:15〜受付開始)
場所 オンライン研修会
内容 キャリアに、決まった道はない。
病院、施設、訪問、地域、行政、教育、研究。作業療法士が活躍するフィールドは少しずつ広がる一方で、「自分はこの先どんな作業療法士になりたいのか」を考える機会は多くありません。本企画では「キャリア」を職歴や資格取得に限定せず、経験・出会い・価値観・関心・選択の積み重ねとして捉えます。
前半は、作業療法士から研究者へと活動の場を広げてきたゲストに、その歩みと転機を語っていただきます。迷いや不安といった心の動きも含めてお話しいただく予定です。後半は参加者どうしのグループワークで、「今の自分」「ちょっと気になること」「これからの自分」の三つのテーマから選んで語り合います。各グループにファシリテーターが入ります。
多様なキャリアに触れ、参加者どうしの交流から新たなつながりを生み、地域における主体的な活動や次の一歩につなげることをねらいとしています。2026年12月6日(日)開催の「第7回神奈川県臨床作業療法大会」に向けたティザーイベントも兼ねています。

■主催:神奈川県作業療法士会 地域社会振興部
 協力:第7回神奈川県臨床作業療法大会

ゲスト:高士 直己 氏(国立長寿医療研究センター研究所 老年学・社会科学研究センター 医療経済学分野 研究員/博士(社会健康医学))
生涯教育ポイント:2ポイント付与

詳細URL https://peatix.com/event/5177794
対象 神奈川県作業療法士会のR8年度会費を納入された方
神奈川県作業療法士会非会員の方
他都道府県作業療法士会の会員・非会員の方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 30名程度
申込み方法 下記のPeatixのURLからチケットをご購入ください。
URL:https://peatix.com/event/5177794
※申し込み2週間前までに今年度の県士会会費を納入してください。
※納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問合せください。
申込み締切 2026年11月10日(火)まで
生涯教育
ポイント
2ポイント付与
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ chiikireha2022@gmail.com
研修会担当者まで
備考 登録されるメールアドレスは資料等が受け取れるアドレスでお願いいたします。
例)gmail、yahooなど

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マルチコンテクストアプローチ ワークショップ

名称 マルチコンテクストアプローチ ワークショップ
主催 機能的認知と作業療法研究会
日時 2026年11月21日(土)~11月23日(祝・月) 8:30~17:00
場所 東京都立大学 荒川キャンパス(〒116-8551 東京都荒川区東尾久7-2-10)
内容 マルチコンテキスト(MC)アプローチは,米国の作業療法士であるJoan Toglia先生によって開発された,「学習の般化」に関する教育心理学・認知心理学の概念に,作業療法実践と認知リハビリテーションを取り入れたアプローチです.特に,遂行機能,記憶機能や活動中のアウェアネス,そして認知方略の使用に重点を置いています.MCアプローチは,人-環境-活動の相互作用に着目したモデルに基づいており,活動の遂行に基づく評価,アプローチのための具体的な指針が示されています.MCアプローチは,認知機能に障害のある脳卒中,頭部外傷,パーキンソン病,精神科疾患,発達障害など,幅広い疾患や分野での対象者の生活機能向上に有効性が認められています.本ワークショップでは,MCアプローチの基本を学びます.
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 55,000円
定員 30名(先着順)
申込み方法 お申込方法:以下の内容をご記入のうえ,「マルチコンテクストアプローチ ワークショップ」の件名でE-mailにて.
(1)お名前,ふりがな(2)ご所属,(3)経験年数,(4)主に対象とする疾患,(5)E-mail(8)電話番号.
申込み締切 定員に達し次第、締切。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 松原麻子(広島市立リハビリテーション病院)電話082-848-8001
Email:aoneasacom@yahoo.co.jp

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第7回ロボットと作業療法研究会大会

名称 第7回ロボットと作業療法研究会大会
主催 ロボットと作業療法研究会
日時 2026年11月7日(土)
場所 第1部:対面(兵庫医科大学 神戸キャンパス)・オンラインのハイブリッド開催
第2部:対面開催のみ
内容 ・大会テーマ:Challenge the Frontier ― 先進テクノロジーが拓く作業療法の未来 ―
・大会長:坂口 雄哉(兵庫医科大学 リハビリテーション学部 作業療法学科)
・内容
<第1部(対面・オンラインのハイブリッド)>
 10:00~12:15
【大会長講演】「作業療法士のシンカ」
 坂口 雄哉(兵庫医科大学 リハビリテーション学部 作業療法学科)
【基調講演】「宇宙飛行士は究極のリハビリテーション対象者か?~宇宙飛行士健康管理と作業療法の親和性~」
 鈴木 康史 氏(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構〈JAXA〉有人宇宙技術部門)
<第2部(対面のみ)>
【特別企画】(対面のみ)
 12:30~13:15
【ランチョン・ハンズオンセミナー】「IoTブロック(MESH)・3Dプリンターの活用」
 主催:一般社団法人Arc & Beyond、兵庫医科大学作業療法学科 坂口Lab.
 13:30~14:30
【特別講演】「『つくる』を身近に。MESHとインクルーシブ・メイキング」
 萩原 丈博 氏(一般社団法人Arc & Beyond 業務執行理事、ソニーマーケティング株式会社 MESH事業室)
詳細URL https://atreha2019.wixsite.com/website
対象 興味がある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料(対面参加の場合、軽食代1,000円)
申込み方法 申し込みフォームより申込み
申込み締切 2026年11月3日(火)
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 【問い合わせ先】南 征吾 se-minami@hyo-med.ac.jp
備考 【開催概要】
 ロボット、ICT、AIなどの先進テクノロジーは、私たちの生活や医療を大きく変えつつあります。
 本大会では、鈴木 康史 氏(国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構:JAXA)による、宇宙飛行士の健康管理と作業療法の可能性を考える基調講演や、ソニーマーケティング株式会社のIoTブロック「MESH」の開発者である萩原 丈博 氏(一般社団法人Arc & Beyond)による、MESHとインクルーシブ・メイキングをテーマとした特別講演を予定しています。
 また、大会長講演では、テクノロジーによって作業療法をどう「進化」させるのか。そして、テクノロジーが進化する時代に、作業療法士の「真価」とは何なのか、をテーマに、今後のテクノロジー活用の展望や、作業療法士に求められる役割についてお話しします。
 さらに、MESHや3Dプリンター、自作のAIゲーム、その他のリハ訓練機器を実際に触って体験できるハンズオンセミナーも開催します。「ロボットやテクノロジーは苦手」という方も大歓迎です。皆さまのご参加をお待ちしています!

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【横浜開催】『 膝関節疾患に対するリハビリテーション 』〜 バイオメカニクスを含めた基礎知識から評価とアプローチまで 〜

名称 【横浜開催】『 膝関節疾患に対するリハビリテーション 』〜 バイオメカニクスを含めた基礎知識から評価とアプローチまで 〜
主催 Medical MARKSTAR
日時 2026年11月8日(日)
10:00〜16:00
場所 ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー
内容 ・「膝関節を基礎知識から学びたい」
・「膝関節に関連したバイオメカニクスを教えてほしい」
・「膝関節疾患に関連した姿勢・動作分析を学びたい」
・「膝関節疾患に対するアプローチを聞きたい」
・「実際の評価・治療を、実技を通して学びたい」

 変形性膝関節症に対する保存療法や術後リハビリテーション、その他外傷や変形などの膝関節疾患に対するリハビリテーションを中心に、膝関節疾患のリハビリを多くのセラピストは経験していることと思いますが、「なかなか痛みやROM制限が取れない」「どの人にも同じようにリハビリしてしまう」など、意外と評価が難しく、最適なアプローチが行えていない場合も多いのではないでしょうか。また、関節機能は改善したのに動作・歩行能力の改善につながらないことも多く経験していることと思います。
 膝関節は屈曲と伸展が中心となる蝶番関節であり、肩や股関節と比べると関節運動の仕組みは分かりやすい関節と言えます。つまり、正しく膝関節や膝関節疾患の評価とアプローチを学ぶことができれば、セラピストとして非常に強い武器となることは言うまでもありません。

 今回の講習会では、解剖学やバイオメカニクスなどの基礎知識のおさらいから、臨床的な評価・アプローチ、膝関節疾患の歩行の特徴とその対応について、講義・動画・実技を交えてお伝えいたします。急性期でのアプローチはもちろん、介護保険下や在宅での慢性期リハビリテーションなど、様々な現場で役立つ内容と技術をお伝えできるかと思います。

 講師の先生は、総合病院の技師長として臨床の最前線でご活躍されながら養成校での非常勤講師を務め、また数多くの論文執筆や学会発表を通じて運動器疾患のリハビリテーションの普及にご尽力されている豊田先生にご講義いただきます。整形外科運動療法ナビゲーションの執筆もご担当されている膝関節疾患のスペシャリストから学ぶことのできる、貴重な機会となるかと思います。

【講習会の概要】
・膝関節の基礎知識〜解剖学・バイオメカニクス〜
・膝関節疾患に関連した姿勢や歩行の特徴
・膝関節疾患における臨床像と評価のポイント〜実技あり〜
・膝関節疾患に対する実際のリハビリテーション〜実技あり〜

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/knee-joint2026/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 50名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。
・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。
・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします。

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