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精神障害者の支援に必要なトータルリハビリテーションを学ぶ ~臨床で生かせる実践的評価と介入とは~

名称 精神障害者の支援に必要なトータルリハビリテーションを学ぶ ~臨床で生かせる実践的評価と介入とは~
主催 神奈川県臨床精神科作業療法研究会(かなりけん)
日時 令和9年1月23日(土)10:00~17:00
場所 ウィリング横浜 12階
内容 作業療法の勉強はたくさんしているけれど、なかなか対象者に還元されなかったり他職種から理解されずに困っている方は多いのではないでしょうか?
本研修会では、講義と事例検討を通して、対象者を生育歴や行動からどのように評価し、どのように自己を生かして対象者やチームに関わっていくのかを学びます。今回も講師兼スーパーバイザーとして、鶴見隆彦先生を招いて実施します。皆様の参加をお待ちしております。
鶴見隆彦:
川崎市リハビリテーション医療センターにおいて精神障害者へのアウトリーチ型支援の実践を我が国において早期から取り組む。
その後、法務省に入局し社会復帰調整官として医療観察法対象者への社会復帰支援を実践。現在は作業療法士や社会復帰調整官へのスーパーバイズを全国的に実施している。精神障害者リハビリテーション関連の著書は多数。
対象 専門分野に限らず興味のある方ならどなたでも。
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3500円
定員 50名
申込み方法 下記のフォームからお願いします。
https://forms.gle/ERBQZ4q1FJJtEePH9
申込み締切 当日参加も受け付けますが、なるべく事前にご連絡頂けると助かります。
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 事務局 林 稚憲 hayasimasanori2091@gmail.com

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【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース 第41期(土日コース)

名称 【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース 第41期(土日コース)
主催 療法士活性化委員会
日時 2027年1月9日・10日、2月6日・7日、3月6日・7日(土日・横浜)。各日 9:30〜16:30(休憩あり)
場所 【横浜】ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1
内容 体幹・上下肢の骨・筋・関節を、解剖学的なイメージ、ランドマーク、動きによる確認の順で触診し、評価と介入につなげる6日間(月2日×3ヶ月)のコースです。1ヶ月目は骨盤・脊柱・肩甲帯の関節と体幹・頸部の筋、2ヶ月目は肩・肘・股・足の関節と四肢の筋、3ヶ月目は肘・手・膝・足部の関節と上下肢の筋を扱います。あわせて関節モビライゼーションと筋膜リリース(適応・禁忌・リスク管理を含む)、ICFを用いた目標設定と報告書の書き方、ケーススタディを学びます。
詳細URL https://lts-seminar.jp/go/lp-syokushinbasic-assoc/
対象 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生
学生の
参加可否
条件付きで参加可 養成校学生は受講料半額(学生確認後にクーポンをご案内)
参加費 6日間 66,000円(税込)/分割払い可(3回・各22,000円)/養成校学生は半額
定員 24名(少人数制)
申込み方法 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-syokushinbasic-assoc/)。お支払い:一括はクレジットカード(PayPal)または銀行振込、分割はクレジットカード(PayPal)の毎月自動決済
申込み締切 2027年1月7日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp
備考 実技では受講生同士で身体に触れる場面があります。持ち物:筆記用具、ヨガマット(推奨)、動きやすい服装

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【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース 第41期(水日コース)

名称 【触診が苦手な方限定】6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース 第41期(水日コース)
主催 療法士活性化委員会
日時 2027年1月6日・10日、2月3日・7日、3月3日・7日(水・藤沢、日・横浜)。各日 9:30〜16:30(休憩あり)
場所 【横浜】ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1/【藤沢・水曜】あなたのお悩み駆け込み寺永久 〒251-0038 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡3-27-6 大牧マンション301
内容 体幹・上下肢の骨・筋・関節を、解剖学的なイメージ、ランドマーク、動きによる確認の順で触診し、評価と介入につなげる6日間(月2日×3ヶ月)のコースです。1ヶ月目は骨盤・脊柱・肩甲帯の関節と体幹・頸部の筋、2ヶ月目は肩・肘・股・足の関節と四肢の筋、3ヶ月目は肘・手・膝・足部の関節と上下肢の筋を扱います。あわせて関節モビライゼーションと筋膜リリース(適応・禁忌・リスク管理を含む)、ICFを用いた目標設定と報告書の書き方、ケーススタディを学びます。
詳細URL https://lts-seminar.jp/go/lp-syokushinbasic-assoc/
対象 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生
学生の
参加可否
条件付きで参加可 養成校学生は受講料半額(学生確認後にクーポンをご案内)
参加費 6日間 66,000円(税込)/分割払い可(3回・各22,000円)/養成校学生は半額
定員 24名(少人数制)
申込み方法 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-syokushinbasic-assoc/)。お支払い:一括はクレジットカード(PayPal)または銀行振込、分割はクレジットカード(PayPal)の毎月自動決済
申込み締切 2026年12月30日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp
備考 実技では受講生同士で身体に触れる場面があります。持ち物:筆記用具、ヨガマット(推奨)、動きやすい服装

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【解剖が苦手な方限定】「なんとなく」を「自信」に変える。身体で学ぶ 触診・解剖学セミナー【筋肉編】3日間

名称 【解剖が苦手な方限定】「なんとなく」を「自信」に変える。身体で学ぶ 触診・解剖学セミナー【筋肉編】3日間
主催 療法士活性化委員会
日時 2027年1月10日、2月7日、3月7日(いずれも日曜)9:30〜16:30(3日間で一つの講座)
場所 ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1
内容 解剖書で起始・停止と走行を確認し、骨模型にカラーテープを筋に見立てて貼ることで、筋線維の方向、隣り合う筋との関係、層の重なりを確かめ、触診・ROM・MMTの実技につなげる3日間の講座です。1日目は体幹(頸部・背部・腰部・骨盤・腹部・横隔膜など)、2日目は下肢(股関節周囲・大腿・下腿・足部)、3日目は上肢(肩甲帯・肩関節周囲・上腕・前腕・手部)を扱い、各日で関節・筋の検査測定法も行います。
詳細URL https://lts-seminar.jp/go/lp-anatomyimage-assoc/
対象 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生
学生の
参加可否
条件付きで参加可 養成校学生は受講料半額(学生確認後にクーポンをご案内。お申し込み前に事務局へお問い合わせください)
参加費 3日間 33,000円(税込)/養成校学生は半額(学生確認後にクーポンをご案内)
定員 12名
申込み方法 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-anatomyimage-assoc/)
申込み締切 2027年1月9日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp
備考 3日間で一つの講座です。持ち物:愛用の解剖書、講義資料、動きやすい服装

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【運動学が苦手な方限定】運動学を臨床に活かすROM訓練 〜関節の構成運動に着目〜

名称 【運動学が苦手な方限定】運動学を臨床に活かすROM訓練 〜関節の構成運動に着目〜
主催 療法士活性化委員会
日時 2027年1月10日(日)9:30〜16:30
場所 ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1
内容 モビライゼーション・筋膜リリース・ストレッチの役割を整理し、前処置(皮膚・筋の滑走)、関節包内運動(転がり・滑り・軸回旋)の方向に沿った誘導、自動介助運動、自動運動の順で介入を組み立てます。凹凸の法則、エンドフィールとリスク管理を確認したうえで、足関節・膝・股関節・仙腸関節、手関節・肘・前腕・肩関節、脊柱の関節ごとに、観察・仮説・介入・再評価を実技で繰り返します。患者さんへの説明と同意の取り方も扱います。
詳細URL https://lts-seminar.jp/go/lp-composition-movement-assoc/
対象 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 13,200円(税込)
定員 24名
申込み方法 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-composition-movement-assoc/)
申込み締切 2027年1月9日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp
備考 持ち物:動きやすい服装、ヨガマット、筆記用具

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HOPE指向型アプローチ実践講座 〜生活期・在宅で希望を支援につなぐ〜

名称 HOPE指向型アプローチ実践講座 〜生活期・在宅で希望を支援につなぐ〜
主催 療法士活性化委員会
日時 2027年1月9日(土)9:30〜16:30 ※事前学習動画は申込後にご案内
場所 ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1
内容 生活期・在宅で、本人の希望(HOPE)を支援に結びつける考え方を学ぶ講座です。事前学習動画3本(計約90分)で、HOPEを起点にする理由、引き出し方と整理、介入計画へのつなぎ方を学びます。当日は足関節背屈、股関節伸展と骨盤前傾、胸腰移行部の伸展、膝の遠心性コントロールの4つの実技で、動作の確認・介入・同じ動作での再確認を練習します。あわせて変化と残った課題を整理し、介入計画をまとめてグループで共有します。
詳細URL https://lts-seminar.jp/go/lp-dayservice-assoc/
対象 生活期・在宅で本人の希望を支援に結びつけたいPT・OT(経験2〜8年目を主に想定)。養成校学生も参加できます
学生の
参加可否
参加可 
参加費 11,000円(税込)※事前学習動画3本・学習用シートを含む
定員 24名
申込み方法 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-dayservice-assoc/)
申込み締切 2027年1月8日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp
備考 事前に動画視聴・確認クイズ・一人のケースの整理があります(申込後にご案内)。持ち物:動きやすい服装、記入済みのHOPEシート・実技記録シート、筆記用具、タオル

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【対面セミナー】関節モビライゼーションと筋膜間滑走へのアプローチ ― 評価から介入まで ―

名称 【対面セミナー】関節モビライゼーションと筋膜間滑走へのアプローチ ― 評価から介入まで ―
主催 進リハの集い
日時 開催日 2027年1月31日(日)
時間 9:30~12:30
場所 場所 ウィリング横浜 11F 研修室111(アクセスはこちら)
https://www.yokohamashakyo.jp/willing/access/
内容 関節モビライゼーションと筋膜間滑走は、いずれも上肢の可動域制限や疼痛に対する徒手的アプローチとして臨床で広く用いられています。本セミナーでは、それぞれの基本的な考え方と評価の視点を整理したうえで、実技を通して手技を習得していただきます。

本セミナーで学べること

関節モビライゼーションの基礎と評価の視点
関節モビライゼーションの実技
筋膜間滑走の基礎と評価の視点
筋膜間滑走の実技

プログラム
講義
基礎編
関節モビライゼーションと筋膜間滑走、それぞれの基本的な考え方と評価の視点を整理します。
実技
実践編
関節モビライゼーションと筋膜間滑走の手技を、実際に手を動かしながら習得していきます。

詳細URL https://www.shinreha.com/mobifascia
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 1名 12,800円
2名 11,800円(1,000円お得)
3名 10,800円(2,000円お得)
4名 9,800円(3,000円お得)
定員 20名
申込み方法 HPより
申込み締切 開催前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

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【オンラインセミナー】上肢機能からひも解く食事動作の臨床推論 ― 評価から介入へつなげる視点 ―

名称 【オンラインセミナー】上肢機能からひも解く食事動作の臨床推論 ― 評価から介入へつなげる視点 ―
主催 進リハの集い
日時 開催日 2027年1月30日(土)
時間 20:30~22:00
場所 zoom
内容 脳血管障害や運動器障害を想定し、上肢機能とADL、特に食事動作との関連について解説します。

本セミナーで伝えたいこと
食事動作は、上肢だけを診ていても改善しきれないことがあります。座位の保持や体幹・肩甲帯・頸部までを含めた一連の動作として捉え直すことで、評価にも介入にも新しい視点が生まれます。
セミナーの流れ

STEP 1
問題提起
なぜ上肢機能とADL・食事動作を切り離して評価すると、介入がかみ合わなくなるのか。
STEP 2
動作の分解
食事動作を「食物の認識」「食具の把持・操作」「口元への運搬」「摂食・嚥下」という一連の行為として捉え直す。
STEP 3
身体基盤の視点
座位の安定性や骨盤・体幹、胸椎、肩甲帯、頸部の状態が、上肢操作や食事動作にどう影響しているかを見る。
STEP 4
評価から介入へ
個々の機能障害と動作上の問題をどう関連づけ、機能訓練を実際の食事動作の改善へつなげていくか、臨床推論の考え方を検討する。

詳細URL https://www.shinreha.com/eating
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 5980
定員 20
申込み方法 HPより
申込み締切 開催当日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

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事例から学ぶ精神科作業療法 専門的実践編

名称 事例から学ぶ精神科作業療法 専門的実践編
主催 一歩一歩・事例を大事にする会(SIG)
日時 すべて20:00~21:30に開催
①12/14(月)「結論への飛躍とメタ認知 ~推論スタイルと自己認識のバイアス~」
 林良太 先生 (関西医科大学)
②01/14(水)「社会認知の全体像~みる、つかう、支える視点から統合失調症を起点とした臨床実践~」 福原啓太 先生 (奈良学園大学)
③02/08(月)「統合失調症と病識の思考~自己理解と社会生活の関連~」
 小川泰弘 先生 (森ノ宮医療大学)
④03/15(月)「社会認知機能障害への戦略 ー作業療法における介入の実践ー」
 河野正志 先生 (五条山病院)
場所 ZOOMオンライン形式
内容 精神科作業療法の臨床実践を深めるために、知っておきたい専門的な知識や視点を事例とともに学ぶシリーズです。今回は、結論への飛躍とメタ認知、社会認知、病識をテーマに取り上げます。各テーマの基礎的な理解から、対象者をどのように捉え、評価し、支援へつなげていくのかまで、具体的な事例を通して学びます。精神科作業療法における日々の実践を振り返り、臨床の視点と引き出しを広げることを目指します。
詳細URL 詳細リンク
対象 日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 1講座2,000円(非会員:各4,000円)
定員 50名ほど
申込み方法 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。
申込み締切 各セミナー開催日の2日前
生涯教育
ポイント
OT協会基礎ポイント:1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ (未記入)

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現職者選択研修(精神障害領域の作業療法)

名称 現職者選択研修(精神障害領域の作業療法)
主催 東京都作業療法士会教育部
日時 2027年1月17日(日)
9:00〜16:10(若干延長する場合あり) ZOOM 接続開始8:45〜
場所 オンライン
内容 本研修会は(社)日本作業療法士協会生涯教育制度の基礎コースに位置づけられている研修会で、臨床実践に必要な基礎能力の向上を目的としています。また、他領域の現状や介入手法を学ぶ点において、精神障害領域以外の分野に従事している方の受講も推奨されています。

講義名・講師
9:00~10:30 「精神障害作業療法の基礎知識」 講師:佐々木 剛 先生(東京都立大学)
        ⇒精神医療・精神科作業療法現状、作業療法実践の理論等
10:40~12:10 「精神障害作業療法関連のトピックス」 講師:佐藤 俊之 先生(東京リワークセンター)
        ⇒アルコール、精神科救急、リワーク、様々な分野での実践例等
13:00~14:30 「精神障害作業療法の実践」 講師:山下 高介 先生(日本リハビリテーション専門学校)
        ⇒領域からみた作業療法の実践、事業でみた作業療法の実践等
14:40~16:10 「精神障害作業療法の展開方法」 講師:加藤 駿一 先生(首都医校)
        ⇒急性期、回復期、維持期の作業療法展開方法、臨床でのプログラム例等

*各講義に関しての詳細は昨年度実施内容です。
講義テーマは変わりませんが、講義内で扱う内容については変更する場合があります。
*上記の内容は2026年8月現在のものです。講義の順番等、変更になる場合があります。

学生の
参加可否
参加可 
参加費 ・会員:4000 円(都士会および各士会所属の場合)   
・非会員:8000 円
*お申し込み時は、各自で会員と非会員を判断しお支払い頂くことになります。
定員 80名
申込み方法 下記URLより申込みフォームにアクセスし、必要事項のご記入、受講料お支払い方法を選択して下さい。
https://eventpay.jp/event_info?shop_code=5238587945919649&EventCode=C165405638
申込み締切 2027年1月7日
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kyouiku.seishin@gmail.com 担当:小林陽香(三軒茶屋診療所東京リワークセンター)

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