Tag: 2026/10

現場で本当に役立つDCゼミ第14回勉強会「疎通困難な方への対応」

名称 現場で本当に役立つDCゼミ第14回勉強会「疎通困難な方への対応」
主催 Dementia Care ゼミナール
日時 2026年10月31日(土)19:00〜20:30
場所 おだわら市民交流センターUMECOの第7会議室
(小田原駅東口徒歩3分)
内容 アルツハイマー型認知症のある方であっても、言語理解力が低下することは、よくあることです。
接遇の面から丁寧な説明を心がけているだけだとかえって「何を」「どうする」のかを伝えることができない
ということは多々あります。
敬語というのは、どうしても表現する言葉の数が多く(声かけが長く)なりがちですし婉曲な表現も多いからです。
敬意を表しようとすることは悪いことではありませんが、最優先は認知症のある方の日々の暮らしの困難を少なくすることです。良かれと思って敬語を使ったのに、かえって混乱させてしまったという体験をしている人はきっと少なくないはずです。

じゃあ、どうしたら良いのか?
言語理解力が低下したとしても声かけの工夫によって理解できることは増えてきます。
今回は、認知症のある方が周囲の状況を感受・認識する際に使っている声かけという聴覚情報以外の感覚情報の提示の仕方の工夫についてや意思疎通困難な方にどうリハやケアを提供していくかに加えてバリデーションの紹介もちょこっとですが考えています。

現行よく言われている認知症のある方への「ちゃんと説明する」の「ちゃんと」がどういうことなのか?誰にとっての「ちゃんと」なのか?
再考するきっかけになると思います。

作業療法士&バリデーションワーカー
佐藤良枝

詳細URL https://yoshiemon.info/2026/09/15/study/tweeting/10243/
対象 認知症のある方への対応を真摯に考えている方ならどなたでも参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円(お釣りのないようにご用意ください)
定員 25名
申込み方法 下記URLに必要事項をご記入ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdoh6WIOMow964KX-hRJkpVd1hrS7WxM_LuTMV1VyuOJ95I3g/viewform
申込み締切 2026年10月24日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ https://yoshiemon.info/contact/

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最新の報告から再考する 運動失調へのリハビリテーション

名称 最新の報告から再考する 運動失調へのリハビリテーション
主催 進リハの集い
日時 10/10(土)第1回/10/17(土)第2回 各回20:30〜22:00
場所 オンライン(Zoom)講義+オンライン実技
見逃し配信あり
内容 第1回(10/10)
座位・上肢機能から考える運動失調へのアプローチ 小脳の機能解剖と脳画像の基礎/測定異常、企図振戦、運動分解、筋緊張低下の病態/「低緊張だから不安定」だけではない運動失調の捉え方/筋活動のタイミングと多関節協調/interaction torqueから考える上肢運動/小脳における運動の予測と誤差修正/Frenkel体操、重錘、感覚入力など従来の治療を再考する/最新研究から考える運動学習と課題指向型アプローチ/小脳と高次脳機能―CCASとは/運動失調+認知機能からADLを分析する/座位、体幹、上肢機能へのアプローチ【実技】
第2回(10/17)
バランス・歩行・転倒予防から考える運動失調へのアプローチ 体幹失調と姿勢制御の病態/失調性歩行はなぜ生じるのか/歩隔拡大、歩行変動性、筋共同収縮をどう考えるか/従来のバランス練習を再考する/最新研究から考える運動失調への運動療法/高強度有酸素運動 vs バランストレーニング/Goal-directed rehabilitationと課題設定/運動学習を促すフィードバックと環境設定/認知機能とバランス―dual-task training/「訓練室では歩けるのに生活では転ぶ」を考える/ADL・IADLまで見据えた転倒予防/バランス、歩行、転倒予防へのアプローチ【実技】
詳細URL https://www.shinreha.com/ataxia
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 1回受講
4,980円/回
全2回セット(おすすめ)
7,980円
約2,000円お得
定員 20
申込み方法 HPより
申込み締切 開催当日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

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大腿骨近位部骨折後のADLを変える画像読影と徒手的アプローチ

名称 大腿骨近位部骨折後のADLを変える画像読影と徒手的アプローチ
主催 進リハの集い
日時 DAY1:2026年10月11日(日)/DAY2:2026年10月18日(日)
配信開始 各日20:30〜(Zoomライブ配信、見逃し配信あり)
場所 zoom
内容 プログラム内容(全2日間)
DAY1(10/11)
画像読影と病態理解 大腿骨近位部骨折の基本理解と基本的な画像読影方法/股関節レントゲン画像の診かた/画像所見から症状・動作障害を予測する/評価項目の組み立て方/ミニ症例演習
DAY2(10/18)
ADL・基本動作介入 画像所見をもとにした介入方針の立て方/股関節周囲・骨盤帯への徒手的アプローチ/起立・立位・荷重への徒手的介入/移乗・トイレ動作への応用/歩行への応用/症例を用いた臨床推論
詳細URL https://www.shinreha.com/post-hipfracture
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 DAY1のみ
4,980円
画像読影と病態理解を学びたい方に
DAY2のみ
4,980円
ADL・基本動作介入を学びたい方に
2日間セット(おすすめ)
7,980円
評価から介入まで一気通貫。個別合計9,960円より1,980円おトク
定員 20
申込み方法 HPより
申込み締切 開催当日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

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明日から実践できる!脳卒中の上肢機能障害セミナー(予後予測・評価・アプローチ)

名称 明日から実践できる!脳卒中の上肢機能障害セミナー(予後予測・評価・アプローチ)
主催 進リハの集い
日時 10/11(日)基礎編/10/12(月・祝)評価治療編 各1時間半・20:30〜22:00
場所 zoom
内容 講義内容(3部構成)
事前学習
開催3日前配信 FMA-UE解説動画+評価シートつき(全編受講者のみ対象・半永久的に閲覧可)。FMA(Fugl-Meyer Assessment)を動画で丁寧に解説
10/11 基礎編 脳卒中後の上肢麻痺の状態について/脳の可塑性について/上肢麻痺の予後予測について/脳の可塑性を促すアプローチについて
10/12 評価治療編 上肢機能の評価の種類について(定量的・定性的評価)/上肢機能の治療の選択について/運動麻痺の回復段階に合わせたアプローチについて
詳細URL https://www.shinreha.com/noujousi
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 各日のみ
4,980円
両日受講(おすすめ)
6,980円
3,000円割引
定員 20
申込み方法 HPより
申込み締切 開催当日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HP

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OPAT6応用研修~OPAT6を更に踏み込んでみよう!矢印、キーファクターの設定~

名称 OPAT6応用研修~OPAT6を更に踏み込んでみよう!矢印、キーファクターの設定~
主催 作業遂行6因子分析ツール(OPAT6)研究会
日時 2026年10月23日金曜日
19:00~20:35
場所 オンライン zoomにて
内容 臨床でのOPAT6の分析からアプローチ立案まで、状況図作成の思考プロセスを事例を通して学びます。OPAT6活用の重要なポイントである「Key factor」の設定。事例の本質を捉え、思考を深めるための「軸」となります。具体的なアプローチ計画へと思考を展開するのか、事例を通して検討します。
詳細URL 詳細リンク
対象 OPAT6に興味がある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 研究会会員:無料
研究会非会員 :1000円
【OT協会SIG認定研修会】
定員 30名程度
申込み方法 チラシのQRコードもしくは以下のURLより
https://forms.gle/mptxtcD3RirEdEhn7
申込み締切 2026/10/19
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ OPAT6研究会 研修窓口 opat6.kenshuu@gmail.com

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スポーツが持つ「こころのリカバリー」の可能性に出会うシンポジウムシリーズ ”ソーシャルフットボール”を知っていますか?

名称 スポーツが持つ「こころのリカバリー」の可能性に出会うシンポジウムシリーズ ”ソーシャルフットボール”を知っていますか?
主催 第6回ソーシャルフットボール全国大会神奈川大会実行委員会
日時 ・2026年9月27日(日)12:00-14:00:シンポジウム①
・2026年9月27日(日)15:00-17:00:ソーシャルフットボール体験会
・2026年10月10日(土)13:00-16:00:シンポジウム②
・2026年10日10日(土)16:00-:ソーシャルフットボール全国大会組合せ抽選会
場所 *シンポジウムは①②オンライン配信あり
・シンポジウム①:善行市民センター 談話室
・ソーシャルフットボール体験会:アサンテ スポーツパーク(神奈川県立スポーツセンター)アリーナ1
・シンポジウム②:障害者スポーツ文化センター(横浜ラポール)内 2階 大会議室
・ソーシャルフットボール全国大会組合せ抽選会:オンライン配信のみ
内容 ソーシャルフットボールとは精神疾患・障がいのある方が行うフットボール(サッカー・フットサル)です。この度、神奈川県でソーシャルフットボールの全国大会を開催する運びとなりました。また、単に競技大会を実施するだけでなく、ソーシャルフットボールを通じて、いまだに偏見が続くメンタルヘルスの問題を理解するシンポジウムを開催いたします。

ぜひ大会・シンポジウムにご参加いただき、「精神障がい者の今」を見ていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
ーーーーー
◆シンポジウム①「つながる、変わる、生きなおす~ソーシャルフットボールが創るもの~」
 シンポジスト:井上 誠士郎(北25条メンタルクリニックあいさに/精神科医 PSAC代表)
 ゲストトーカー:篠崎 安志(ソーシャルフットボールチーム「FC PORT」代表)
 ゲストトーカー:鈴木 篤史(ソーシャルフットボールチーム「FREM FC」 代表)
精神疾患のある方が「自分らしく生き」「仲間とつながり」リカバリーの実現を目指す、スポーツを通した取り組み「ソーシャルフットボール」。
ボールが人と人をつなぎ、相互理解を促進する実例を知っていただき、活動を広げていくヒントや普及の現状、これからの課題について、黎明期から活動を続けている井上先生と一緒に考えていきます。

◆ソーシャルフットボール交流会
実際のソーシャルフットボールの活動に触れていただく交流会です。
これから始めてみたい方やそのご家族、デイケアや日中活動などに取り入れたい支援者の方等にオススメです。まずは私たちと一緒に楽しみましょう。

◆シンポジウム②「つなぐ~ソーシャルフットボールの歩みと、未来への提言~」
 シンポジスト:日比野暢子(桐蔭横浜大学大学院 スポーツ科学研究科 教授 JFAアクセス・フォー・オールWGリーダーウースター大学 スポーツエクササイズ学部名誉教授)
 シンポジスト:久保南帆(ソーシャルフットボールチーム「INTERVALO大阪」選手)
 ゲストトーカー:鈴木淳子(ソーシャルフットボールチーム「FC PORT」選手 ソーシャルフットボール全国大会実行委員長)
フットボールは、人とつなぎ、回復を支え、望まない孤立を予防し、誰もが役割を持てる社会を創造する力を持っています。
パラスポーツやインクルーシブスポーツの研究・実践に取り組み、ソーシャルフットボールの国際化への尽力、そして我が国の黎明期からその活動を見てきた日比野暢子教授と、海外の活動を体験してきた久保南帆選手とともに、ソーシャルフットボールの活動を振り返り、その未来を展望していきます。

学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
申込み方法 チラシQRコードもしくはそれぞれURLより申込み
9月27日
10月10日
申込み締切 それぞれ開催当日のAM10:00まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ sf.kanagawa@gmail.com
備考 ※直接、会場へのお問合わせはご遠慮ください。※お問合わせの際は、名前、メールアドレス、連絡が可能な電話番号を必ずご入力ください。
【シンポジウム、フットサル交流会に関する注意事項】●手話通訳などの情報保証はございません。●フットサル交流会ではスポーツ保険には加入しておりません。個別にスポーツ保険への加入をお済ませください。
イベント中に発生した事故や怪我などの発生に関して、一切の責任を負いかねます。●コンタクトレンズ、スポーツ用ゴーグルをご用意ください。●運動ができる服装と、ボールを蹴ることのできるシューズをご用意ください。●当日は取材やイベントの記録のために撮影を行います。あらかじめご了承ください。

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第49回ベルテールセミナー「障がいのある子どもたちのための虐待防止セミナー」

名称 第49回ベルテールセミナー「障がいのある子どもたちのための虐待防止セミナー」
主催 一般社団法人 チャイルドライフ
日時 2026年10月15日(木) 10:05~12:00
場所 Zoom(オンライン)+後日オンデマンド配信
内容 【当日講師】
新井 豊吉先生

【セミナー概要】
障害のあるお子さんへの虐待の実態やその特徴を正しく理解し、虐待を見過ごさず、未然に防ぐためには何が必要なのか?本セミナーでは、 発達障がいのある児童への支援に長年携わってこられ、またいじめ・不登校・ヤングケアラー・性に関する指導など、支援を必要とする子どもたちのさまざまな課題に寄り添いながら指導・研究を続けておられる新井豊吉先生を講師にお迎えします。 支援者同士が虐待に対する共通認識を持つことの重要性や、虐待の早期発見、適切な対応・支援につなげるための視点について、具体的な事例も交えながら学びを深めてまいります。

詳細URL https://childlife.gr.jp/education/
対象 スクールカウンセラーや放課後等ディサービス・児童発達支援職員、保育士・幼稚園・教諭や心理職(公認心理師・臨床心理士)、福祉・療育支援に携わる多職種の関係者様
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2,200円(消費税込)
定員 20名様
申込み方法 https://childlife.gr.jp/education/s-entry/
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。
申込み締切 2026年10月13日(火)18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人 チャイルドライフ
Tel: 042-641-5901
Fax: 042-657-2111
Email: edu@childlife.gr.jp
URL: https://childlife.gr.jp/education/
備考 【当日プログラム】
09:50- Zoomミーティング受付開始

10:03- 開会挨拶

10:05-10:50 講義1 「障害児への虐待とは」

10:55-11:40 講義2 「予防・早期発見・虐待防止の取り組みを事例から学び気付くチカラを身に着ける」

11:45-12:00 質疑応答 総括まとめ

12:00- 閉会挨拶

※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。

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神奈川県訪問リハビリテーション実務者研修会2026

名称 神奈川県訪問リハビリテーション実務者研修会2026
主催 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会
日時 2026年10月18日(日)10:00~15:30
場所 ウィリング横浜 研修室(501-502)
住所:神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1 5階
内容 本研修会は「訪問リハに従事するセラピストの育成」と「訪問リハサービス内容の質の確保」を目的に毎年開催しています。
今年は「地域医療構想」と「フィジカルアセスメント」をテーマとしておりますので、訪問リハに従事する方や訪問リハに興味がある方、以前受講歴のある方にとって良い学びの機会になると思います。

講演『2040年に向けた神奈川県の地域医療構想について(仮)』
   (神奈川県医療企画課企画グループ 窪田 智也)
講義・実技『内部疾患に対するフィジカルアセスメント(仮)』
      (ソフィアメディ訪問看護ステーション麻生 理学療法士 佐藤 大輔)

詳細URL https://peatix.com/event/5138148
対象 ①現在訪問リハに従事している方、経験のある方および今後従事する予定のある方
②参加者名簿を各協会(PT、OT、ST)で保管することに了承いただける方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 県士会員:無料 非会員:2000円
定員 100名
申込み方法 以下URLからPeatixサイトにアクセスしてお申し込みください 。
https://peatix.com/event/5138148
申込み締切 2026年10月17日(土)18:00まで
生涯教育
ポイント
2ポイント対象
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会ウェブサイトからお問い合わせください。
https://kanagawa-houmon.jimdofree.com/

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明日から臨床で結果を出すための 『筋膜テクニック入門講習会』

名称 明日から臨床で結果を出すための 『筋膜テクニック入門講習会』
主催 リハビリテーションカレッジ
日時 【日時】 ※どちらかご都合の良い日程をお選びください
第1回:2026年10月25日(日)10:00 ~ 16:00
第2回:2026年11月29日(日)10:00 ~ 16:00
場所 WIJスタジオ
東京都港区南青山3-5-2 南青山第一韮澤ビル2F
(表参道駅から徒歩7分)
内容 講義内容

【座学・理論】
1、リハビリの仮説・検証の流れについて(もう迷わない臨床思考プロセス)
2、リハビリを行う科学的な背景(根拠を持って説明できるセラピストへ)
3、リハビリテーションと活動制限の原因とは?

【実技・実践】
人体の構造に基づくアプローチ法
・体幹:腹腔(体幹深部)TGA
→下肢筋力に効果的

・体幹:肩甲帯内側部(肩甲胸郭関節)TGA
→姿勢保持、肩関節可動性に効果的

・上肢:上腕TGA
→肘関節の安定性、肩関節の安定性に効果的

・下肢:膝関節TGA(膝蓋骨周囲)
→膝関節の可動性に効果的

※実技を通して評価と介入を体験し、ADLへの応用を学びます。

詳細URL https://seminar.rehacollege.com/p/6QKjuHhWlTre?ftid=kF5SlhDJ0SGc
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,800円
定員 20名
申込み方法 https://seminar.rehacollege.com/p/6QKjuHhWlTre?ftid=kF5SlhDJ0SGc
申込み締切 10月申し込み期限:2026年10月23日 金曜日
11月申し込み期限:2026年11月27日 金曜日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kato@5sec.jp(担当:加藤)

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第45回関東甲信越ブロック理学療法士学会 <市民公開講座>箱根駅伝から学ぶ人材育成術 ~より良い組織づくりがより良い人材を育てる~

名称 第45回関東甲信越ブロック理学療法士学会 <市民公開講座>箱根駅伝から学ぶ人材育成術 ~より良い組織づくりがより良い人材を育てる~
主催 公益社団法人 神奈川県理学療法士会
日時 2026年10月10日(土)15:30 ~ 17:00
場所 パシフィコ横浜会議センター 3F 301~304 〔第1会場〕
内容 ビジネスの現場で培った組織づくり・人材育成のノウハウを活かすことで、従来の陸上界の常識を打ち破り、常勝チームを作り上げた経験から、チーム医療や企業、家庭等に通じるメンバーのやる気や能力を引き出すための方法、コミュニケーションの取り方などについてお話します。

日時

詳細URL https://www.gakkai.co.jp/ptkanburo45/lecture.html
対象 一般市民、県民
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 1200名
申込み方法 事前の申込・参加受付は不要です。当日、直接会場へお越しください。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 株式会社 学会サービス
〒150-0032 東京都渋谷区鶯谷町 7-3-101
TEL:03-3496-6950
FAX:03-3496-2150
E-mail : ptkanburo45@gakkai.co.jp

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