| 名称 | 脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで― |
| 主催 | 一般社団法人神奈川県作業療法士会 学術部 |
| 日時 | 2026年10月25日(日)10:00〜12:00(zoom入室9:45〜) |
| 場所 | zoom形式 |
| 内容 | 〈講師〉 天野 暁 先生 (北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科作業療法学専攻 准教授) 〈概要〉 |
| 詳細URL | https://peatix.com/event/5129330 |
| 対象 | 作業療法士、OT学生 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 神奈川OT士会会員:¥2000 神奈川以外のOT士会会員:¥4000 都道府県どこのOT士会の会員でもない:¥6000 OT学生:¥500 神奈川OT士会学生会員:無料 |
| 定員 | 200名 |
| 申込み方法 | https://peatix.com/event/5129330 ↑ チケットをご購入のうえ,ご参加ください. ※入金間違えは返金いたしかねますのでご注意ください |
| 申込み締切 | 10月24日18時 |
| 生涯教育 ポイント |
2ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 神奈川県作業療法士会学術部 mail:2021gakujutu@gmail.com(担当:林) |
Tag: 2026/10
脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―
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【zoom開催】『 認知症のある方へのリハビリテーション 』【臨床編①】【臨床編②】
| 名称 | 【zoom開催】『 認知症のある方へのリハビリテーション 』【臨床編①】【臨床編②】 |
| 主催 | Medical MARKSTAR |
| 日時 | 【臨床編① 】2026年10月 1日(木)19:00〜21:00(アーカイブ配信1ヶ月間) 【臨床編② 】2026年10月15日(木)19:00〜21:00(アーカイブ配信1ヶ月間) |
| 場所 | zoomによるオンライン開催 |
| 内容 | ・「リハビリを拒否する方にどうしたら良いかわからない」 ・「怒りっぽい方にどう対応して良いかわからない」 ・「自分の実践に確信が持てず不安がある」 ・「他スタッフにうまく説明ができない」 認知症は脳の疾患によってさまざまな生活障害が引き起こされます。ところが、現行推奨されている対応の多くが「優しく」「否定しない」などの心理的な対応です。 認知症のある方の変動する状態に対して、その時その場のその関係性において常に観察・洞察できることが最も重要です。的確な評価ができれば、どうしたら良いのかということは自然と一本道のように浮かび上がってくるものです。今回のセミナーでは、認知症についての基礎知識はもちろん、場の見当識や視空間認知障害、錯視と幻視、せん妄・BPSD・身体疾患などを含め上半期に基礎編2回、下半期に臨床編2回を予定し開催いたします。単なるハウツーやパターン化した方法論ではなく、概念の本質を理解することや関与しながらの観察の重要性について学ぶことができると思います。 講師の先生は、神奈川県作業療法士会の認知症対策委員会にて担当理事を務められていた佐藤先生をお招きし、ご解説いただきます。認知症に関する論文や執筆も数多く、ご講演も多数行っている認知症のスペシャリストです。 【講習会の概要】 ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 |
| 詳細URL | https://www.markstar.net/dementia2026/ |
| 対象 | ・PT.OT.ST ・看護師 ・スポーツトレーナー ・柔道整復師 ・鍼灸マッサージ師 ・その他医療従事者や有資格者 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 各日 2000円 |
| 定員 | 100名程度 |
| 申込み方法 | 下記Webサイトよりお申込み下さい https://www.markstar.net |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします https://www.markstar.net/contact/ |
| 備考 | zoomにて開催
資 料:講習会3日前までに、PDFデータまたはGoogleドライブにてお送りいたします。 |
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歩行支援の考え方とハンドリング
| 名称 | 歩行支援の考え方とハンドリング |
| 主催 | 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター |
| 日時 | 令和8年10月3日(土) 9:50~16:30 |
| 場所 | 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516) |
| 内容 | 立位・歩行は、障害のある方々にとって重要な課題であり、セラピストも動作獲得に向けて日々努力していると思います。しかし、何をどのように捉えて治療を進めるかについて悩むことも多いのではないでしょうか。 本研修では、運動学的・神経学的側面から立位・歩行を考察し、歩行支援に必要な評価やアプローチの考え方について学びます。また、ハンドリングによる動作変化を経験しながら、感覚情報を介したやりとりの重要性を実技で体感し、臨床に活用できる基礎技術について学びます。 |
| 詳細URL | https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/ |
| 対象 | 作業療法士、理学療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 3,500円 |
| 定員 | 20名 |
| 申込み方法 | 下記サイトより手続きをお願いいたします。 https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/ |
| 申込み締切 | 定員になり次第締め切りとさせていただきます。 |
| 生涯教育 ポイント |
1 |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター TEL:046-249-2602 maIl:chiiki-shien.kensyu@kanagawa-rehab.or.jp |
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なぜ、あの患者さんの痛みは「患部」を治療しても変わらないのか? THE Pain 3日間集中講座
| 名称 | なぜ、あの患者さんの痛みは「患部」を治療しても変わらないのか? THE Pain 3日間集中講座 |
| 主催 | 療法士活性化委員会 |
| 日時 | 【第6期】2026年10月18日・11月15日・12月13日(日) |
| 場所 | ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー 〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内 |
| 内容 | 画像所見と痛みの訴えが一致しない、徒手療法で良くなっても次の来院時には戻っている
——その原因は技術不足ではなく、「痛み=組織の損傷」という古い概念で痛みを見ていることにあるかもしれません。 本講座は、IASPの最新定義や脳科学、BPS(生物心理社会)モデルに基づいて「痛み」を再定義し、評価から介入まで3日間で体系的に学ぶプログラムです。 痛みの3分類と鑑別評価、感作や予測符号化などの脳内メカニズム、運動による鎮痛・患者教育・ナラティブまで、慢性疼痛への臨床推論を根底から学び直したい療法士におすすめです。 |
| 詳細URL | https://lts-seminar.jp/thepain/ |
| 対象 | 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 受講料が25,000円になります |
| 参加費 | 49,500円(税込) |
| 定員 | 技術の習得を優先するため24名限定とさせていただきます。 |
| 申込み方法 | お申し込みはHPよりお願いします。 >>>https://lts-seminar.jp/thepain/ |
| 申込み締切 | 前日まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp |
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ただの「反復練習」になっていませんか? ADL実践アプローチ3日間集中講座
| 名称 | ただの「反復練習」になっていませんか? ADL実践アプローチ3日間集中講座 |
| 主催 | 療法士活性化委員会 |
| 日時 | 【第6期】2026年10月25日・11月22日・12月27日(日)9:30〜16:30 ※第7期は2027年4月開始 |
| 場所 | ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー 〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内 |
| 内容 | 「毎日同じ動作練習の繰り返しで本当に良くなるの?」
——そんな迷いを「確かな根拠」に変える、作業療法士・理学療法士のための3日間集中講座です。 起居・移動・食事(Day1)、下衣・トイレ(Day2)、上衣・自助具作成(Day3)と、主要ADLを機能・環境・心理の3視点で統合的に捉え、評価→徒手介入→再評価の機能的アプローチを実技で習得。最終日は100円ショップの材料で自助具を実際に作成するワークショップも行います。 精神科から児童発達まで全領域を経験した作業療法士・仲田による、「なぜ」を語れるセラピストになるための実践プログラムです。 |
| 詳細URL | https://lts-seminar.jp/otadl/ |
| 対象 | 作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 受講料が19,600円(税込)になります |
| 参加費 | 36,000円(税込) |
| 定員 | 技術の習得を優先するため24名限定とさせていただきます。 |
| 申込み方法 | お申し込みはHPよりお願いします。 >>>https://lts-seminar.jp/otadl/ |
| 申込み締切 | 前日まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp |
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令和8年度 リスキリング講座:「テクノロジー活用能力育成講座 ヘルスケア現場のための安全なAI活用術(基礎編・実践編)」
| 名称 | 令和8年度 リスキリング講座:「テクノロジー活用能力育成講座 ヘルスケア現場のための安全なAI活用術(基礎編・実践編)」 |
| 主催 | 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター |
| 日時 | AI活用術 基礎編 オンライン開催 令和8年9月5日(土)9:00~12:15 AI活用術 実践編 対面開催 令和8年10月17日(土)9:00~16:30 |
| 場所 | 実践編 対面開催 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター(最寄り駅:相鉄線 二俣川) 所在地:横浜市旭区中尾1-5-1 |
| 内容 | 保健・医療・福祉の現場において、生成AIの仕組みや活用領域、リスク、情報管理のポイントを正しく理解し、活用できる安全なデジタル実践力を学びます。 |
| 詳細URL | https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03611.html |
| 対象 | AI活用に関心のある保健・医療・福祉分野に従事する方 (詳細は実践教育センターホームページに掲載の「募集要項」をご確認ください。) |
| 学生の 参加可否 |
条件付きで参加可 現在保健・医療・福祉分野に従事している。 |
| 参加費 | 基礎編 3,000円(税込) 実践編 13,000円(税込) |
| 定員 | 30名程度 |
| 申込み方法 | 申し込みは当センターホームページのフォームメールからお願いします。 https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03611.html |
| 申込み締切 | 基礎編 令和8年8月21日(金)17:00 実践編 令和8年9月24日(木)17:00 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター実践教育部 リスキリング講座テクノロジー活用能力育成講座 担当 電話 045-366-5873(直通) |
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6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース
| 名称 | 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース |
| 主催 | 療法士活性化委員会 |
| 日時 | 第40期 2026年 10月3,4日 11月7,8日 12月5,6日(土日) または 第40期2026年 9月30日,10月4日 11月4,8日 12月2,6日(水日) どちらかお選びいただけます。 時間:9時30分〜16時30分(昼休憩1時間、その他適宜休憩あり) |
| 場所 | 【土日会場】 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー 〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー 【水曜日会場】 |
| 内容 | 一ヶ月目 ・触診の基礎とコツ ・体幹の関節・筋の触診 ・体幹の関節・筋のアプローチ方法 二ヶ月目 三ヶ月目 |
| 詳細URL | https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/ |
| 対象 | 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 受講料が36,000円になります |
| 参加費 | 66,000円(税込) |
| 定員 | 技術の習得を優先するため24名までとさせていただきます。 |
| 申込み方法 | お申し込みはHPよりお願いします。 >>>https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/ |
| 申込み締切 | 前日まで |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp |
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日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座 PART2「 高次脳機能の様々な応用:変性疾患/認知症性疾患への展開 」(6講演)
| 名称 | 日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座 PART2「 高次脳機能の様々な応用:変性疾患/認知症性疾患への展開 」(6講演) |
| 主催 | 一般社団法人日本高次脳機能学会 |
| 日時 | 現地開催 2026 年 8 月 9 日(日) 9:00 ~ 16:30 オンデマンド配信 2026 年 9 月 8 日(火)12:00 ~ 10 月 8 日(木)23:59 * 各パートの単独受講,両パート通しての受講,いずれも可能です。 |
| 場所 | 現地会場: アットビジネスセンター大阪本町 1705号室 (大阪市中央区安土町2丁目3-13 大阪国際ビルディング 17階) https://abc-kaigishitsu.com/osaka/honmachi/access.html * 現地会場の定員は先着100名です。 |
| 詳細URL | https://www.higherbrain.or.jp/session/夏期教育研修講座/ |
| 本講座は、高次脳機能障害の臨床に携わる場合に、おさえておきたい基本、そして実際の日常臨床で出会う様々な困難や問題点を解決するための知見や経験をお伝えする場として企画されています。 昨年のプログラムの「2026年バージョン」となります。 現地および約1か月のオンデマンド配信の両者があり、ご自身のご都合やお好みに合わせて参加方法は選択できます。現地での開催は、会場において、講師と受講者との質疑応答の場がございますので、活発なご討論を通して、内実ある学びの場を提供いたします。 |
|
| 対 象 | 医師,言語聴覚士,作業療法士,理学療法士,公認心理師,臨床心理士,看護師など,高次脳機能障害の臨床・研究に従事している方 |
| プログラムと講師 | 1.変性疾患/認知症性疾患の高次脳機能障害をみるポイント 赤池 瞬 先生(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室) 2.認知症と視知覚障害/視覚性注意障害 鈴木 匡子 先生(東北医科薬科大学病院高次脳機能障害支援センター) 3.認知症性疾患の基本~4大認知症疾患について~ 福井 俊哉 先生 (かわさき記念病院脳神経内科) 1~3の総合討議(質疑応答のまとめ) 4.認知症と動作・行為障害 中川 賀嗣 先生(北海道医療大学リハビリテーション科学部言語聴覚療法学科) 5.認知症と記憶障害 吉村 貴子 先生 (京都先端科学大学健康医療学部言語聴覚学科) 6.認知症と失語症:鑑別と合併時のアプローチ 小川 七世 先生(春日井市民病院 リハビリテーション技術室) 4~6の総合討議(質疑応答のまとめ) |
| 受講費 | 現地参加+オンデマンド配信視聴 正会員 7,000円、非正会員 12,000円 オンデマンド配信視聴のみ |
| 申込期間 | 現地参加+オンデマンド配信視聴 2026 年 6 月 26 日(金)正午 ~ 7 月 31 日(金)正午(先着100名) オンデマンド配信視聴のみ |
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日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座 PART1「 高次脳機能の基本:症候学からリハビリまで 」(8講演)
| 名称 | 日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座 PART1「 高次脳機能の基本:症候学からリハビリまで 」(8講演) |
| 主催 | 一般社団法人日本高次脳機能学会 |
| 日時 | 現地開催 2026 年 8 月 8 日(土)10:00 ~ 19:00 オンデマンド配信 2026 年 9 月 8 日(火)12:00 ~ 10 月 8 日(木)23:59 * 各パートの単独受講,両パート通しての受講,いずれも可能です。 |
| 場所 | 現地会場: アットビジネスセンター大阪本町 1705号室 (大阪市中央区安土町2丁目3-13 大阪国際ビルディング 17階) https://abc-kaigishitsu.com/osaka/honmachi/access.html * 現地会場の定員は先着100名です。 |
| 詳細URL | https://www.higherbrain.or.jp/session/夏期教育研修講座/ |
| 本講座は、高次脳機能障害の臨床に携わる場合に、おさえておきたい基本、そして実際の日常臨床で出会う様々な困難や問題点を解決するための知見や経験をお伝えする場として企画されています。 昨年のプログラムの「2026年バージョン」となります。 現地および約1か月のオンデマンド配信の両者があり、ご自身のご都合やお好みに合わせて参加方法は選択できます。現地での開催は、会場において、講師と受講者との質疑応答の場がございますので、活発なご討論を通して、内実ある学びの場を提供いたします。 |
|
| 対象 | 医師,言語聴覚士,作業療法士,理学療法士,公認心理師,臨床心理士,看護師など,高次脳機能障害の臨床・研究に従事している方 |
| プログラムと講師 | 1.脳血管障害で学ぶ高次脳機能のみかた 1)画像のみかた・活かし方 石原 健司 先生(亀田総合病院脳神経内科) 2)言語症候のみかた:局在診断とその活用 大槻 美佳 先生(北海道大学大学院保健科学研究院) 3)視知覚認知関連症候のみかた 平山 和美 先生(仙台青葉学院大学) 1)~3)の総合討議(質疑応答のまとめ) 4)動作・行為障害のみかた 種村 留美 先生 (関西医科大学大学院生涯健康科学研究科) 5)前頭葉機能障害のみかた 稲富 雄一郎 先生(済生会熊本病院脳神経内科) 4)~5)の総合討議(質疑応答のまとめ) 2.介入とリハビリテーションの基本 6)言語のリハビリテーション 中川 良尚 先生(江戸川病院リハビリテーション科) 7)動作・行為のリハビリテーション 早川 裕子 先生(横浜市立脳卒中・神経脊椎センターリハビリテーション部) 8)注意機能のリハビリテーション 澤木 優治 先生(社会医療法人孝仁会釧路孝仁会記念病院リハビリテーション部) |
| 受講費 | 現地参加+オンデマンド配信視聴 正会員 9,000円、非正会員 14,000円 オンデマンド配信視聴のみ 正会員 7,000円、非正会員 12,000円 |
| 申込期間 | 現地参加+オンデマンド配信視聴 2026 年 6 月 26 日(金)正午 ~ 7 月 31 日(金)正午(先着100名) オンデマンド配信視聴のみ |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10369/
アレン認知能力障害モデル 領域別・応用セミナー(身体・精神障害領域)
| 名称 | アレン認知能力障害モデル 領域別・応用セミナー(身体・精神障害領域) |
| 主催 | (SIG)一歩一歩・事例を大事にする会・(一社)アレン認知能力障害モデル研究会 |
| 日時 | ①10/01(木)20:00~21:30「身体機能と認知を統合して支援を考える」 渡辺陵介 先生 (アレン認知能力障害モデル研究会) ②11/12(木)20:00~21:30「精神科臨床で”使える支援”を組み立てる」 木納潤一 先生 (アレン認知能力障害モデル研究会) |
| 場所 | ZOOMオンライン形式 |
| 内容 | Allen認知能力障害モデル(ACDM)応用セミナーでは、導入セミナー・評価実践セミナーで学んだ知識をもとに、身体障害領域・精神障害領域における具体的な活用方法を学びます。認知レベルの評価結果をどのように日々の支援へ結びつけるのか、実際の事例を交えながら解説します。対象者の「できること」に着目し、その人らしい生活を支えるための環境調整や支援方法について理解を深める実践的な内容です。なお、本セミナーは導入セミナーや評価実践セミナーを受講されていない方でもご参加いただける内容となっております。 |
| 詳細URL | 詳細リンク |
| 対象 | 日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 1講座2,000円(非会員:各4,000円) |
| 定員 | 50 |
| 申込み方法 | 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。 |
| 申込み締切 | 各開催日の2日前 |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | jirei.step.by.step@gmail.com 木納(きのう)潤一 |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10361/
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