Category: 神奈川県

MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~

名称 MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~
主催 一般社団法人神奈川県作業療法士会 教育部 MTDLP推進育成課  共催:第7回神奈川県臨床作業療法大会/医療法人健育会 湘南慶育病院
日時 2026年11月27日(金)
19:00〜20:30
場所 オンライン研修会
会場での講義ではありません。
講義は遠隔会議アプリ「ZOOM(ズーム)」で行います。
※参加用URLは、お申し込みいただいた方へ後日ご案内します。
内容 「ニッチは、やがてプロフェッショナルへ」を体現する90分。
MTDLPの初学者が、指導者の助言と病院管理者の支援を受けながら、臨床実践から事例発表へと歩みを進めました。ひとつの小さな実践が専門的な歩みへと育つまでの「成長のプロセス」を、当事者がそれぞれの立場から語ります。

<企画の見どころ>
1.はじめの一歩 MTDLP初学者が臨床実践で感じた難しさや悩み、つまずきと試行錯誤を、そのまま共有します。
2.伴走支援のかたち MTDLP指導者による助言と、病院管理者による実践環境の調整。支えた側からも語ります。
3.協働の成果と課題 医療機関と職能団体が組んだ人材育成の成果と、残る課題を率直に報告します。

<こんな方におすすめ>
・MTDLPをこれから実践したい作業療法士
・所属施設でMTDLP実践者を育成したい管理者
・都道府県士会でMTDLPの推進・人材育成に携わる方
・医療機関と職能団体の協働による人材育成に関心がある方

<備考>
主催:神奈川県作業療法士会 教育部 MTDLP推進育成課
共催:第7回神奈川県臨床作業療法大会/医療法人健育会 湘南慶育病院

詳細URL https://peatix.com/event/5106407
対象 神奈川県作業療法士会のR8年度会費を納入された方
神奈川県作業療法士会非会員の方
他都道府県作業療法士会の会員・非会員の方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 第7回神奈川県臨床作業療法大会に参加登録済みの方:無料
本プレ企画のみのご参加:1,000円
定員 特に定めておりません
申込み方法 下記のPeatixのURLからチケットをご購入ください。
URL:https://peatix.com/event/5106407
※第7回神奈川県臨床作業療法大会の参加登録がお済みでない方は、先に大会サイト(https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/kccot7)で参加登録のうえ、「大会参加登録者用・無料チケット」をお申し込みください。
※本企画へのお申し込みだけでは、大会の参加登録は完了しません。
※申し込み2週間前までに今年度の県士会会費を納入してください。★(本企画にも適用するかご確認ください)
※納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問合せください。
申込み締切 2026年11月23日 17:00 まで
生涯教育
ポイント
※生涯教育ポイント:2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県作業療法士会 教育部MTDLP推進育成課 担当理事 村仲隼一郎
メール:ab695869あっとまーくfb3.so-net.ne.jp
(あっとまーく→@に変更してください)

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リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ

名称 リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ
主催 神奈川県活動分析研究会
日時 2026年11月13日(金)19:00-20:30(受付開始18:45)
場所 ウィリング横浜 5F研修室501-502
詳細URL https://kanagawakatubun-home.jimdofree.com/講習会案内ページ/
講師 渡嘉敷 淳先生(IMS横浜東戸塚総合リハビリテーション病院 作業療法士)
形式 対面勉強会
対象 OT・PT・ST
参加費 1000円
申し込み方法 登録フォームよりお申し込みください
※申し込み後には自動返信メールが送信されます。gmailでの返信になりますので確認が取れるメールアドレスをご用意ください。返信がない場合には登録のメールアドレスを変更してお申し込みください。

申し込み時のアドレスはPCメール(例:googleなど)が推奨です、携帯キャリアメールでは届かないことがあります。

定員 50名
生涯教育ポイント 1ポイント
講習会の内容 今年度も神奈川活動分析研究会では、定期勉強会を開催いたします。活動分析アプローチの総論から始まり、その後は上肢機能をテーマに計4回の開催を予定しています。

4回目となる今回は、「片麻痺上肢に対するアプローチ—手に着目した評価と介入」として、講義と実技を交えた内容となります。麻痺側上肢に対する治療で一番難渋する点が、手・手指に対する介入と感じる方も多いのではないでしょうか?今回は活動分析アプローチの視点から、評価や介入のポイントをわかりやすく説明し、治療を行う上で必要な技術を実技練習を通して学んでいただければと思います。

問い合わせ 神奈川活動分析研究会事務局
メール kanakatsu.jimukyoku@gmail.com

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現場で本当に役立つDCゼミ第14回勉強会「疎通困難な方への対応」

名称 現場で本当に役立つDCゼミ第14回勉強会「疎通困難な方への対応」
主催 Dementia Care ゼミナール
日時 2026年10月31日(土)19:00〜20:30
場所 おだわら市民交流センターUMECOの第7会議室
(小田原駅東口徒歩3分)
内容 アルツハイマー型認知症のある方であっても、言語理解力が低下することは、よくあることです。
接遇の面から丁寧な説明を心がけているだけだとかえって「何を」「どうする」のかを伝えることができない
ということは多々あります。
敬語というのは、どうしても表現する言葉の数が多く(声かけが長く)なりがちですし婉曲な表現も多いからです。
敬意を表しようとすることは悪いことではありませんが、最優先は認知症のある方の日々の暮らしの困難を少なくすることです。良かれと思って敬語を使ったのに、かえって混乱させてしまったという体験をしている人はきっと少なくないはずです。

じゃあ、どうしたら良いのか?
言語理解力が低下したとしても声かけの工夫によって理解できることは増えてきます。
今回は、認知症のある方が周囲の状況を感受・認識する際に使っている声かけという聴覚情報以外の感覚情報の提示の仕方の工夫についてや意思疎通困難な方にどうリハやケアを提供していくかに加えてバリデーションの紹介もちょこっとですが考えています。

現行よく言われている認知症のある方への「ちゃんと説明する」の「ちゃんと」がどういうことなのか?誰にとっての「ちゃんと」なのか?
再考するきっかけになると思います。

作業療法士&バリデーションワーカー
佐藤良枝

詳細URL https://yoshiemon.info/2026/09/15/study/tweeting/10243/
対象 認知症のある方への対応を真摯に考えている方ならどなたでも参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円(お釣りのないようにご用意ください)
定員 25名
申込み方法 下記URLに必要事項をご記入ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdoh6WIOMow964KX-hRJkpVd1hrS7WxM_LuTMV1VyuOJ95I3g/viewform
申込み締切 2026年10月24日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ https://yoshiemon.info/contact/

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【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』

名称 【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』
主催 Medical MARKSTAR
日時 2026年11月15日(日)
10:00〜16:00
場所 ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー
内容 ・「装具の適正の判断がまだ少し曖昧な気がする」
・「どのタイミングで装具を変更するべきなのかがわからない」
・「足部の評価をもっとできるようになりたい」
・「装具の選定をする上でのポイントを学びたい」
・「実際に北山先生のリハビリを見学したい」

 リハビリを進めていくと身体機能の変化に合わせた装具の適性の確認や変更が必要となりますが、皆さまは適切なタイミングでクライアントや医師に提案できていますでしょうか。

 急性期では訓練室でのLLB歩行から始まり、後にSLB等への移行、その後プラスチック型装具への移行や状態によっては装具無しでの歩行へと進む過程が多くあるかと思います。また、回復期や生活期など様々な場面でも装具を使用するクライアントから「今の状態にこの装具は自分に合っているのか」といった質問を投げかけられる場面をよく目にします。

 どのような時期でも、装具はその人にあったものでないと回復の妨げになり、反対に適した装具を使用することで回復を促すことも可能です。ただ、適した装具の選定には足部機能を中心とした身体機能の評価と、動作や運動の分析が必要不可欠となり、判断が曖昧なセラピストも多いのではないでしょうか。

 今回のセミナーでは、脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定について、片麻痺に関する基礎知識から装具選びのポイント、足部の評価についてなど、装具に関連する内容を実技を交えながらお伝えできればと思います。 また、実際の装具選定の前後評価を症例を通じて動画にてご紹介し、午後には片麻痺者様をお招きし北山先生によるアプローチを見学できる内容といたしました。

講師の先生は回復期リハビリテーション病院、生活期の外来リハビリテーションや海外研修等で経験を経て、現在は山梨から東京へ拠点を移し、リハスタッフ200名以上の森山脳神経センター病院にて臨床教育指導者としてご活躍されている北山先生にご担当いただきます。 中枢神経疾患に対するアプローチを中心に、最新の知見を取り入れながら臨床実践を通して全国各地でご講演されている、中枢神経疾患に対するアプローチのスペシャリストです。

【 講習会の概要 】
・脳卒中の基礎知識〜下肢機能・足部を中心に〜
・下肢装具の種類別の性能・効果について
・下肢装具の選定の判断基準とポイント
・装具選定の前後評価の症例様(動画)のご紹介
・実際に下肢装具を使用した片麻痺者様に対する北山先生によるアプローチの見学

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/cva-rehabilitation2026-6/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 50名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。
・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。
・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします

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神奈川で繋がろう地域ミーティング2026 vol.2 ~作業療法士のキャリアって? これからの自分を、ちょっと考えてみる~

名称 神奈川で繋がろう地域ミーティング2026 vol.2 ~作業療法士のキャリアって? これからの自分を、ちょっと考えてみる~
主催 神奈川県作業療法士会 地域社会振興部 地域人材育成班 協力:第7回神奈川県臨床作業療法大会
日時 2026年11月13日(金)
19:30〜21:00(19:15〜受付開始)
場所 オンライン研修会
内容 キャリアに、決まった道はない。
病院、施設、訪問、地域、行政、教育、研究。作業療法士が活躍するフィールドは少しずつ広がる一方で、「自分はこの先どんな作業療法士になりたいのか」を考える機会は多くありません。本企画では「キャリア」を職歴や資格取得に限定せず、経験・出会い・価値観・関心・選択の積み重ねとして捉えます。
前半は、作業療法士から研究者へと活動の場を広げてきたゲストに、その歩みと転機を語っていただきます。迷いや不安といった心の動きも含めてお話しいただく予定です。後半は参加者どうしのグループワークで、「今の自分」「ちょっと気になること」「これからの自分」の三つのテーマから選んで語り合います。各グループにファシリテーターが入ります。
多様なキャリアに触れ、参加者どうしの交流から新たなつながりを生み、地域における主体的な活動や次の一歩につなげることをねらいとしています。2026年12月6日(日)開催の「第7回神奈川県臨床作業療法大会」に向けたティザーイベントも兼ねています。

■主催:神奈川県作業療法士会 地域社会振興部
 協力:第7回神奈川県臨床作業療法大会

ゲスト:高士 直己 氏(国立長寿医療研究センター研究所 老年学・社会科学研究センター 医療経済学分野 研究員/博士(社会健康医学))
生涯教育ポイント:2ポイント付与

詳細URL https://peatix.com/event/5177794
対象 神奈川県作業療法士会のR8年度会費を納入された方
神奈川県作業療法士会非会員の方
他都道府県作業療法士会の会員・非会員の方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 30名程度
申込み方法 下記のPeatixのURLからチケットをご購入ください。
URL:https://peatix.com/event/5177794
※申し込み2週間前までに今年度の県士会会費を納入してください。
※納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問合せください。
申込み締切 2026年11月10日(火)まで
生涯教育
ポイント
2ポイント付与
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ chiikireha2022@gmail.com
研修会担当者まで
備考 登録されるメールアドレスは資料等が受け取れるアドレスでお願いいたします。
例)gmail、yahooなど

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スポーツが持つ「こころのリカバリー」の可能性に出会うシンポジウムシリーズ ”ソーシャルフットボール”を知っていますか?

名称 スポーツが持つ「こころのリカバリー」の可能性に出会うシンポジウムシリーズ ”ソーシャルフットボール”を知っていますか?
主催 第6回ソーシャルフットボール全国大会神奈川大会実行委員会
日時 ・2026年9月27日(日)12:00-14:00:シンポジウム①
・2026年9月27日(日)15:00-17:00:ソーシャルフットボール体験会
・2026年10月10日(土)13:00-16:00:シンポジウム②
・2026年10日10日(土)16:00-:ソーシャルフットボール全国大会組合せ抽選会
場所 *シンポジウムは①②オンライン配信あり
・シンポジウム①:善行市民センター 談話室
・ソーシャルフットボール体験会:アサンテ スポーツパーク(神奈川県立スポーツセンター)アリーナ1
・シンポジウム②:障害者スポーツ文化センター(横浜ラポール)内 2階 大会議室
・ソーシャルフットボール全国大会組合せ抽選会:オンライン配信のみ
内容 ソーシャルフットボールとは精神疾患・障がいのある方が行うフットボール(サッカー・フットサル)です。この度、神奈川県でソーシャルフットボールの全国大会を開催する運びとなりました。また、単に競技大会を実施するだけでなく、ソーシャルフットボールを通じて、いまだに偏見が続くメンタルヘルスの問題を理解するシンポジウムを開催いたします。

ぜひ大会・シンポジウムにご参加いただき、「精神障がい者の今」を見ていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
ーーーーー
◆シンポジウム①「つながる、変わる、生きなおす~ソーシャルフットボールが創るもの~」
 シンポジスト:井上 誠士郎(北25条メンタルクリニックあいさに/精神科医 PSAC代表)
 ゲストトーカー:篠崎 安志(ソーシャルフットボールチーム「FC PORT」代表)
 ゲストトーカー:鈴木 篤史(ソーシャルフットボールチーム「FREM FC」 代表)
精神疾患のある方が「自分らしく生き」「仲間とつながり」リカバリーの実現を目指す、スポーツを通した取り組み「ソーシャルフットボール」。
ボールが人と人をつなぎ、相互理解を促進する実例を知っていただき、活動を広げていくヒントや普及の現状、これからの課題について、黎明期から活動を続けている井上先生と一緒に考えていきます。

◆ソーシャルフットボール交流会
実際のソーシャルフットボールの活動に触れていただく交流会です。
これから始めてみたい方やそのご家族、デイケアや日中活動などに取り入れたい支援者の方等にオススメです。まずは私たちと一緒に楽しみましょう。

◆シンポジウム②「つなぐ~ソーシャルフットボールの歩みと、未来への提言~」
 シンポジスト:日比野暢子(桐蔭横浜大学大学院 スポーツ科学研究科 教授 JFAアクセス・フォー・オールWGリーダーウースター大学 スポーツエクササイズ学部名誉教授)
 シンポジスト:久保南帆(ソーシャルフットボールチーム「INTERVALO大阪」選手)
 ゲストトーカー:鈴木淳子(ソーシャルフットボールチーム「FC PORT」選手 ソーシャルフットボール全国大会実行委員長)
フットボールは、人とつなぎ、回復を支え、望まない孤立を予防し、誰もが役割を持てる社会を創造する力を持っています。
パラスポーツやインクルーシブスポーツの研究・実践に取り組み、ソーシャルフットボールの国際化への尽力、そして我が国の黎明期からその活動を見てきた日比野暢子教授と、海外の活動を体験してきた久保南帆選手とともに、ソーシャルフットボールの活動を振り返り、その未来を展望していきます。

学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
申込み方法 チラシQRコードもしくはそれぞれURLより申込み
9月27日
10月10日
申込み締切 それぞれ開催当日のAM10:00まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ sf.kanagawa@gmail.com
備考 ※直接、会場へのお問合わせはご遠慮ください。※お問合わせの際は、名前、メールアドレス、連絡が可能な電話番号を必ずご入力ください。
【シンポジウム、フットサル交流会に関する注意事項】●手話通訳などの情報保証はございません。●フットサル交流会ではスポーツ保険には加入しておりません。個別にスポーツ保険への加入をお済ませください。
イベント中に発生した事故や怪我などの発生に関して、一切の責任を負いかねます。●コンタクトレンズ、スポーツ用ゴーグルをご用意ください。●運動ができる服装と、ボールを蹴ることのできるシューズをご用意ください。●当日は取材やイベントの記録のために撮影を行います。あらかじめご了承ください。

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神奈川県訪問リハビリテーション実務者研修会2026

名称 神奈川県訪問リハビリテーション実務者研修会2026
主催 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会
日時 2026年10月18日(日)10:00~15:30
場所 ウィリング横浜 研修室(501-502)
住所:神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1 5階
内容 本研修会は「訪問リハに従事するセラピストの育成」と「訪問リハサービス内容の質の確保」を目的に毎年開催しています。
今年は「地域医療構想」と「フィジカルアセスメント」をテーマとしておりますので、訪問リハに従事する方や訪問リハに興味がある方、以前受講歴のある方にとって良い学びの機会になると思います。

講演『2040年に向けた神奈川県の地域医療構想について(仮)』
   (神奈川県医療企画課企画グループ 窪田 智也)
講義・実技『内部疾患に対するフィジカルアセスメント(仮)』
      (ソフィアメディ訪問看護ステーション麻生 理学療法士 佐藤 大輔)

詳細URL https://peatix.com/event/5138148
対象 ①現在訪問リハに従事している方、経験のある方および今後従事する予定のある方
②参加者名簿を各協会(PT、OT、ST)で保管することに了承いただける方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 県士会員:無料 非会員:2000円
定員 100名
申込み方法 以下URLからPeatixサイトにアクセスしてお申し込みください 。
https://peatix.com/event/5138148
申込み締切 2026年10月17日(土)18:00まで
生涯教育
ポイント
2ポイント対象
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会ウェブサイトからお問い合わせください。
https://kanagawa-houmon.jimdofree.com/

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【横浜開催】『 膝関節疾患に対するリハビリテーション 』〜 バイオメカニクスを含めた基礎知識から評価とアプローチまで 〜

名称 【横浜開催】『 膝関節疾患に対するリハビリテーション 』〜 バイオメカニクスを含めた基礎知識から評価とアプローチまで 〜
主催 Medical MARKSTAR
日時 2026年11月8日(日)
10:00〜16:00
場所 ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー
内容 ・「膝関節を基礎知識から学びたい」
・「膝関節に関連したバイオメカニクスを教えてほしい」
・「膝関節疾患に関連した姿勢・動作分析を学びたい」
・「膝関節疾患に対するアプローチを聞きたい」
・「実際の評価・治療を、実技を通して学びたい」

 変形性膝関節症に対する保存療法や術後リハビリテーション、その他外傷や変形などの膝関節疾患に対するリハビリテーションを中心に、膝関節疾患のリハビリを多くのセラピストは経験していることと思いますが、「なかなか痛みやROM制限が取れない」「どの人にも同じようにリハビリしてしまう」など、意外と評価が難しく、最適なアプローチが行えていない場合も多いのではないでしょうか。また、関節機能は改善したのに動作・歩行能力の改善につながらないことも多く経験していることと思います。
 膝関節は屈曲と伸展が中心となる蝶番関節であり、肩や股関節と比べると関節運動の仕組みは分かりやすい関節と言えます。つまり、正しく膝関節や膝関節疾患の評価とアプローチを学ぶことができれば、セラピストとして非常に強い武器となることは言うまでもありません。

 今回の講習会では、解剖学やバイオメカニクスなどの基礎知識のおさらいから、臨床的な評価・アプローチ、膝関節疾患の歩行の特徴とその対応について、講義・動画・実技を交えてお伝えいたします。急性期でのアプローチはもちろん、介護保険下や在宅での慢性期リハビリテーションなど、様々な現場で役立つ内容と技術をお伝えできるかと思います。

 講師の先生は、総合病院の技師長として臨床の最前線でご活躍されながら養成校での非常勤講師を務め、また数多くの論文執筆や学会発表を通じて運動器疾患のリハビリテーションの普及にご尽力されている豊田先生にご講義いただきます。整形外科運動療法ナビゲーションの執筆もご担当されている膝関節疾患のスペシャリストから学ぶことのできる、貴重な機会となるかと思います。

【講習会の概要】
・膝関節の基礎知識〜解剖学・バイオメカニクス〜
・膝関節疾患に関連した姿勢や歩行の特徴
・膝関節疾患における臨床像と評価のポイント〜実技あり〜
・膝関節疾患に対する実際のリハビリテーション〜実技あり〜

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/knee-joint2026/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 50名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。
・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。
・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします。

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第45回関東甲信越ブロック理学療法士学会 <市民公開講座>箱根駅伝から学ぶ人材育成術 ~より良い組織づくりがより良い人材を育てる~

名称 第45回関東甲信越ブロック理学療法士学会 <市民公開講座>箱根駅伝から学ぶ人材育成術 ~より良い組織づくりがより良い人材を育てる~
主催 公益社団法人 神奈川県理学療法士会
日時 2026年10月10日(土)15:30 ~ 17:00
場所 パシフィコ横浜会議センター 3F 301~304 〔第1会場〕
内容 ビジネスの現場で培った組織づくり・人材育成のノウハウを活かすことで、従来の陸上界の常識を打ち破り、常勝チームを作り上げた経験から、チーム医療や企業、家庭等に通じるメンバーのやる気や能力を引き出すための方法、コミュニケーションの取り方などについてお話します。

日時

詳細URL https://www.gakkai.co.jp/ptkanburo45/lecture.html
対象 一般市民、県民
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 1200名
申込み方法 事前の申込・参加受付は不要です。当日、直接会場へお越しください。
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 株式会社 学会サービス
〒150-0032 東京都渋谷区鶯谷町 7-3-101
TEL:03-3496-6950
FAX:03-3496-2150
E-mail : ptkanburo45@gakkai.co.jp

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視覚障がいのある方への支援

名称 視覚障がいのある方への支援
主催 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター
日時 令和8年11月5日(木) 9:50~15:45
場所 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516)
内容 医療・福祉・介護等に従事し視覚障がいの方と関わる方々を対象に、視覚障がいのある方が安心して生活できる環境づくりや具体的な支援の方法について学びます。眼科医からは、視覚障がいの医学的な知識を、七沢自立支援ホーム視覚部門からは、視覚障がいリハビリテーションに関連する情報提供と視覚障がいの体験実習を通した具体的な支援をお伝えします。ぜひご参加ください。
詳細URL https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
対象 作業療法士、福祉職、介護職 等
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 4,000円(実習体験で使用するお弁当代含)
定員 20名
申込み方法 下記サイトよりお手続きをお願いいたします。
https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
申込み締切 定員になり次第締め切ります。
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション支援センター
TEL:046-249-2602
Mail:chiiki-shien.kensyu@kanagawa-rehab.or.jp

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