Tag: 2026/12

第5回カナドラ!勉強会 認知機能低下と自動車運転ー道路交通法を踏まえた運転支援を考えるー

名称 第5回カナドラ!勉強会 認知機能低下と自動車運転ー道路交通法を踏まえた運転支援を考えるー
主催 神奈川県作業療法士会 制度対策部自動車運転班
日時 2026年12月5日(土) 13:00~15:00(受付開始12:45)
場所 ウェブ開催(zoom使用予定)
内容 神奈川県運転免許センターの講師の方からは道路交通法に関しての確認と認知機能低下者に対する対応を中心に、講義していただきます。県士会自動車運転班からは事例を中心にお話しさせていただきます。
詳細URL https://kanadora20261205.peatix.com
対象 日本作業療法士協会会員及び神奈川県作業療法士会会員の方(今年度会費納入済みの方)
※非会員の方も参加できますが、チケット申し込み時に非会員を選択してください
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 会員  500円
非会員 1000円
※振り込みが確認できない場合、研修会への参加はできません。
  また、ご自身の間違いや当日キャンセルによる返金はできません。ご注意ください。
定員 定員:30名程度
申込み方法 https://kanadora20261205.peatix.comから参加チケットをお申し込み下さい。
※申し込み時の個人情報は,県士会の入会や研修会の案内の送付に使用させていただくことがあります。
申込み締切 申込み締切:2026年12月4日(金)12:00まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kanadora.kanaot@gmail.com
制度対策部自動車運転班 渡辺

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高次脳機能障がいセミナー(実務編)

名称 高次脳機能障がいセミナー(実務編)
主催 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター
日時 令和8年12月12日(土)10:00〜16:20
場所 神奈川工科大学ITエクステンションセンター(厚木市中町3-3-17)
小田急線本厚木駅北口徒歩3分
内容 高次脳機能障がいがある当事者やご家族は、退院後の生活で困ることが多いと言われています。医療機関から地域生活へつなぐための考え方、社会参加に向けて支援をしていくための考え方等について、今回は、講義だけでなくシンポジウムを行い、参加される皆様と意見交換を行いながら、改めて支援について考える機会としたいと考えております。これまでにない試みとなりますので、ぜひご参加ください。
詳細URL https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
対象 高次脳機能障がいに関係する医療・保健・福祉・行政等の関係者
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 1,500円
定員 50名
申込み方法 下記サイトより手続きをお願いいたします。
https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
申込み締切 定員になり次第〆切とさせていただきます。
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション支援センター
連絡先:046-249-2602

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支援者対象 心を学ぶ講座「気分のゆらぎ - 双極症から発達障害まで -」

名称 支援者対象 心を学ぶ講座「気分のゆらぎ - 双極症から発達障害まで -」
主催 特定非営利活動法人 横浜上大岡臨床心理センター
日時 2026年12月2日(水)19:00~21:00
場所 オンライン(Web会議室Zoom)+録画視聴(2週間)
※録画視聴のみも可能です
内容 2026年度対人援助にかかわる人のための心を学ぶ講座#6「気分のゆらぎ - 双極症から発達障害まで -」
「気分の波が激しい」
「ちょっとしたことで気持ちが大きく変わってしまう」
そんな「気分のゆらぎ」を、私たちはどのように理解したらよいのでしょうか。
「気分の波」と聞くと、双極症(双極性障害)を思い浮かべる方も多いかもしれません。
けれども、気分のゆらぎには、双極症だけでなく、うつやトラウマの影響、発達障害の特性など、さまざまな背景が関係しています。
同じように「気分が不安定」に見えても、その背景が違えば、本人が抱えている困りごとも、必要な支援も変わってきます。
「本人の性格の問題なのでは?」
「気持ちをコントロールできないのでは?」
そう捉えるのではなく、
「なぜ、このようなゆらぎが起こっているのだろう?」
と、その背景を理解することが支援の手がかりになるかもしれません。
今回の講座では、精神科で豊富な臨床経験をもつ柏 淳 先生を講師に迎え、「気分のゆらぎ」をさまざまな視点から整理します。
双極症、うつ、トラウマ、発達障害など、それぞれの特徴を見ながら、気分のゆらぎが生じる背景を丁寧にひもとき、診断名だけにとらわれず、目の前の人の困りごとを理解するための視点を学びます。
日々の支援の中で、
「この気分の変化をどう理解したらよいのだろう」
と感じることのある方にも、ぜひ考えていただきたいテーマです。

◆講師: 柏 淳 先生
◆日時:12月2日(水)19:00~21:00

詳細URL 詳細リンク
対象 対人援助にかかわる方(資格不問)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2,500円
定員 150名
申込み方法 WEBよりお申し込みください。

こちらからメールを差し上げます。
※お申込みいただいた方へ、事前に接続先のURLをお送りします。
※2週間限定で録画配信します。
※録画受講のみも可能です

申込み締切 2026年12月1日(定員に達した場合は締め切る場合があります)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 問合せ先:NPO法人横浜上大岡臨床心理センター
TEL:045-846-1822 (平日10:00~17:00)
E-mail:office@kamioookasinri.org

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精神科作業療法協会(POTA) 全国研修会in静岡

名称 精神科作業療法協会(POTA) 全国研修会in静岡
主催 精神科作業療法協会
日時 2026年12月12日(土)
10時~16時30分
場所 静岡県男女共同参画センターあざれあ 501会議室
静岡市駿河区馬渕1丁目17-1 (静岡駅から徒歩分9分)
内容 【テーマ】
「変化する時代に求められる精神科作業療法の視点と実際」
【プログラム等】
◇講演1「診療報酬からみるこれからの精神科作業療法の進む方向性」朝倉起己氏(共和病院)
◇講演2「退院支援から地域定着への医療・福祉連携~作業療法士の関わり方~」菊入恵一氏(田宮病院)
◇当事者発表
◇パネルディスカッション「変化する時代に求められる精神科作業療法の視点と実践」

★後日アーカイブ配信も予定。多くの方のご参加をお待ちしております。

詳細URL https://peatix.com/event/5184806
対象 作業療法士、精神科医療分野で働く方もしくは興味のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 POTA会員もしくは静岡県士会員:3000円(非会員・その他:4500円)
申込み方法 Peatixよりお申込みください↓
https://peatix.com/event/5184806
申込み締切 2026年12月5日
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ POTA事務局  info@pota.jp
備考 ◇研修会終了後に懇親会の予定をしています。希望者は申込み時のアンケートで”参加”を選択し、当日現地にてお支払い(5000円の予定)をお願いします。
◇会場での飲食は可能です。昼食等で出たゴミは各自持ち帰るようお願いします。

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医療機関から在宅へ 運動器疾患における地域リハビリテーションの実際

名称 医療機関から在宅へ 運動器疾患における地域リハビリテーションの実際
主催 運動器作業療法研究会
日時 11/6,17,12/9
各回 20:30~22:00
場所 オンライン
内容 【第1回】11月6日(金)20:30〜22:00

『下肢運動器疾患に対する作業療法 —活動・参加を見据えた評価と介入—』

講師:高橋 啓 先生(東京都リハビリテーション病院)

【第2回】11月17日(火)20:30〜22:00

『活動や社会参加を見据えた医療機関での作業療法』

講師:由利 拓真 先生(京都橘大学 健康科学部 作業療法学科)

【第3回】12月9日(水)20:30〜22:00

『短期集中訪問サービスを活用した退院後の活動・参加支援』

講師:由利 拓真 先生(京都橘大学 健康科学部 作業療法学科)

■ 開催形式 オンライン(Zoom) ※アーカイブ配信・基礎ポイント・資料配布あり

■ 受講料 各回 2,000円

■ 詳細・お申し込み 以下のリンクよりお申し込みください。

https://xpert.link/online-seminar/10036/

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
運動器作業療法研究会(SMOT)

詳細URL https://xpert.link/online-seminar/10036/
対象 作業療法士,理学療法士はじめとする医療従事者
学生の
参加可否
条件付きで参加可 運動器作業療法研究会の会員登録後参加可能.(会員登録無料)
参加費 各回2000円
定員 100-200名
申込み方法 https://xpert.link/online-seminar/10036/
申込み締切 セミナー前日
生涯教育
ポイント
リアルタイムでのセミナー参加ならびにアンケート回答をもって1ポイント付与.
※例:3セミナー参加(リアルタイム参加+アンケート回答)で合計3ポイント付与
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 運動器作業療法研究会HPまで

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第32回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会~基礎と臨床の循環が拓くこれからのリハビリテーション~

名称 第32回脳機能とリハビリテーション研究会学術集会~基礎と臨床の循環が拓くこれからのリハビリテーション~
主催 脳機能とリハビリテーション研究会
日時 2026年12月12日(土)
9:50~17:20(9:15~受付)
場所 会場:東都大学幕張キャンパス2号館
   千葉県千葉市美浜区中瀬1ー3幕張テクノガーデンE棟
   海浜幕張駅から徒歩6分
内容 テーマ:「基礎と臨床の循環が拓くこれからのリハビリテーション」
【特別講演】
 小金澤禎史(筑波大学 医学医療系生命医科学域)
      「環境と身体の対話:生体内外の環境変化に応じた自律神経循環調節の統合メカニズム」
 小河繁彦  (東洋大学 生命科学部生体医工学科)
      「脳を潤す血流のダイナリズム:運動生理学から見たリハビリテーションの可能性」
【シンポジウム】
    「“動く”から脳をひも解く:リハビリテーションを科学する計測技術と生体基盤」
 浅原亮太(産業技術総合研究所実装研究センター)
 﨑谷直義(産業技術総合研究所実装研究センター)
【一般演題】
 基礎研究・臨床研究・症例研究
   既発表・未発表を問わず広く募集中
詳細URL https://nourehaken.jp/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員・大学院生・現地参加の学生:2,000円
非会員:7,000円
フレッシュマン発表者・オンデマンド参加の学生:無料
定員 200名(現地参加)
300名(オンデマンド)
申込み方法 HPより申し込みください。
申込み締切 一般演題:2026年10月31日
参加登録:2026年12月12日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPのお問い合わせフォームよりお願いします。
備考

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運動連鎖を理解し、全身の繋がりを明日からの評価・治療に活かす1Day集中講座

名称 運動連鎖を理解し、全身の繋がりを明日からの評価・治療に活かす1Day集中講座
主催 療法士活性化委員会
日時 2026年12月6日(日)9:30〜16:30
場所 ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1
内容 基礎運動学・解剖学の復習から実技まで、運動連鎖を段階的に学ぶ1日です。OKC(開放運動連鎖)とCKC(閉鎖運動連鎖)の概念を整理し、足部・足関節の機能解剖、Knee inに代表される下肢の運動連鎖、骨盤・脊柱、肩甲帯・上肢への影響、代償動作の読み方を確かめます。実技では、Knee inに対して足部と股関節のどちらから評価・介入するかを、徒手療法・運動療法のペアワークで練習します。経験年数は問いません。
詳細URL https://lts-seminar.jp/go/lp-kinetic-chain-assoc/
対象 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 13,200円(税込)
定員 24名
申込み方法 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-kinetic-chain-assoc/)
申込み締切 2026年12月5日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp
備考 持ち物:動きやすい服装、ヨガマット(バスタオル等で代用可)、筆記用具

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事例のまとめ方講座 ~事例を振り返り、学びを伝える~

名称 事例のまとめ方講座 ~事例を振り返り、学びを伝える~
主催 一歩一歩・事例を大事にする会(SIG)
日時 2026年12月29日(火)20:00~21:30
場所 ZOOMオンライン形式
内容 本講座では、事例をまとめる際に「何を書けばよいのか」「どのような構成・書式にすればよいのか」を具体的に解説します。事例の基本情報、評価、目標、介入経過、結果、考察など、事例報告に必要な項目と整理の仕方を学びます。また、事例をまとめる意義についても触れ、日々の実践を振り返り、学びを他者に伝えられる形にすることを目指します。
詳細URL 詳細リンク
対象 日本作業療法士協会会員かつ各都道府県作業療法士会会員
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2,000円(非会員:4,000円)
定員 50名
申込み方法 一歩一歩・事例を大事にする会HPからお申込みください。
申込み締切 セミナー開催日の2日前
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ jirei.step.by.step@gmail.com 木納(きのう)潤一

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リハビリテーション職のための「はじめての認知行動療法」

名称 リハビリテーション職のための「はじめての認知行動療法」
主催 株式会社b-side
日時 2026年12月13日(日)
10:00~17:00
9時30分より入室可能です。入室時に受付を行います
場所 医療法人社団柏水会三軒茶屋診療所東京リワークセンター
東京都世田谷区三軒茶屋2⁻19⁻16
東急田園都市線三軒茶屋駅から徒歩6分
内容 研修の概要
「認知行動療法について学びたい」「認知行動療法に興味があるけれど、何から始めたらいいかわからない」といった悩みを持つ、これからCBTを勉強したい初学者向けのワンデーワークショップです。
以下のテーマを扱っていきます
① 認知行動療法とは~まずは知ろう!CBTとは何か~
② 行動活性化療法~“やる気”を待たない行動のコツ
③ 認知再構成法~考え方の幅を広げてみよう~
④ 問題解決技法~“困った”一歩ずつ解決しよう~

講師
佐藤俊之
・元慶應義塾大学医学部認知行動療法教室 研究員
・医療法人社団柏水会三軒茶屋診療所東京リワークセンター
・作業療法士/公認心理師/精神保健福祉士
・集団認知行動療法を運営、そのほか医師、心理士に集団におけるかかわり方の指導を実施
・リワークにて従来の認知行動療法の内容を休職者用に刷新し実施

詳細URL https://www.arms-lab.com/training-news/3224
対象 ・認知行動療法に興味のある作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
・認知行動療法初学者(CBTをはじめて学ぶ方~3年未満程度)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8000円
定員 15
申込み方法 申し込みフォームにお入りください。

お申込みを確認後、ご入力いただいたメールアドレスにお振込み先をご連絡致します。

申込み締切
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ bside.info.sst@gmail.com(小林)
備考 お振込み後のキャンセル・ご返金に関して
定員、人員配置、その他準備などを加味し、キャンセル受け付け可能期限は研修日の1週間前までとさせていただいております。返金は、振り込み手数料を引いた額を返金致します。キャンセルのご連絡は原則メール(bside.info.sst@gmail.com)からお問い合わせください。

●研修日の8日前にキャンセルした場合
研修料金:100%ご返金
振込手数料:ご負担いただきます
●研修日の7日前にキャンセルした場合
研修料金:返金不可

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統合失調症の病態理解と対応法

名称 統合失調症の病態理解と対応法
主催 リハビリテーションカレッジ
日時 事前学習:2026年11月17日 火曜日 16:00配信開始
第1回:2026年11月24日 火曜日 20:00~21:00
第2回:2026年12月 8日 火曜日 20:00~21:00
第3回:2026年12月22日 火曜日 20:00~21:00
場所 ZOOMオンライン会議システムを利用
内容 事前学習:2026年 11月17日(火)16:00公開
「統合失調症概論・リハビリテーション総論」

統合失調症とはどのような病気か?(疾患概要と発症要因)

陽性・陰性症状の理解とその意味

経過とリハビリ介入のタイミング

ICFの視点による支援の基本

関わる際の姿勢(具体性・断定性・繰り返し・時期を失しない)

第1回:2026年 11月24日(火)20:00〜21:00
「病態の理解とその対応」

疾病概要の確認と再整理

再発させないためのICF視点からの対応

リハビリテーション専門職としての基本姿勢

質疑応答

第2回:2026年 12月8日(火)20:00〜21:00
「行動の特性とリハ介入時の留意点〈前編〉」

前回の確認
行動の特性①(認知障害・過覚醒・自我境界など)

臨機応変さや曖昧な指示への脆弱性、安心感の重要性

具体的な支援例と注意点

質疑応答

第3回:2026年 12月22日(火)20:00〜21:00
「行動の特性とリハ介入時の留意点〈後編〉」

前回の確認

行動の特性②(時間性・常識感覚・秘密保持・反復の重要性)

状況の変化に弱い、指示はその都度具体的に、様子を見ない対応とは?

実践的な関わりのヒント

質疑応答

詳細URL https://seminar.rehacollege.com/p/schizo?ftid=FwO1A6NkKlTx
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 料金:13,200円(税込)《11月3日》までの お申し込みにて3,300円OFF
定員 150名
申込み方法 https://seminar.rehacollege.com/p/schizo?ftid=FwO1A6NkKlTx
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kato_jun@iairjapan.jp

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