| 名称 | トイレ動作自立支援講座 〜工程分析から評価・介入・情報共有まで〜 |
| 主催 | 療法士活性化委員会 |
| 日時 | 2026年11月7日(土)9:30〜16:30(昼休憩1時間)※事前学習動画は申込後にご案内 |
| 場所 | ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1 |
| 内容 | 事前学習動画4本(計約120分)と対面1日の実技を組み合わせた講座です。動画では、トイレ動作の判定と工程分析、起立・方向転換・着座の動作分析、現象から絞り込む評価と認知機能への視点、情報共有の方法を学びます。当日は下衣操作(肩甲帯・肩関節・頚部)と起立・立位(股関節・下肢・足部)の実技でリリース・モビライゼーション・促通を扱い、観察・仮説・評価・介入・再確認の順序を練習します。症例ワークでは本人・家族・他職種への伝え方を整理します。 |
| 詳細URL | https://lts-seminar.jp/go/lp-adl-toilet-assoc/ |
| 対象 | 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生(経験年数は問いません) |
| 学生の 参加可否 |
条件付きで参加可 養成校学生は半額(5,500円・税込)。お申込み前にお問い合わせください |
| 参加費 | 11,000円(税込)※事前学習動画4本・記入用シート5種を含む/養成校学生は半額(5,500円・税込) |
| 定員 | 24名 |
| 申込み方法 | 講座ページの申込フォームから(https://lts-seminar.jp/go/lp-adl-toilet-assoc/)。お支払いは銀行振込・クレジットカード(PayPal) |
| 申込み締切 | 2026年11月6日 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp |
Tag: 2026/11
トイレ動作自立支援講座 〜工程分析から評価・介入・情報共有まで〜
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10481/
統合失調症の病態理解と対応法
| 名称 | 統合失調症の病態理解と対応法 |
| 主催 | リハビリテーションカレッジ |
| 日時 | 事前学習:2026年11月17日 火曜日 16:00配信開始 第1回:2026年11月24日 火曜日 20:00~21:00 第2回:2026年12月 8日 火曜日 20:00~21:00 第3回:2026年12月22日 火曜日 20:00~21:00 |
| 場所 | ZOOMオンライン会議システムを利用 |
| 内容 | 事前学習:2026年 11月17日(火)16:00公開 「統合失調症概論・リハビリテーション総論」 統合失調症とはどのような病気か?(疾患概要と発症要因) 陽性・陰性症状の理解とその意味 経過とリハビリ介入のタイミング ICFの視点による支援の基本 関わる際の姿勢(具体性・断定性・繰り返し・時期を失しない) 第1回:2026年 11月24日(火)20:00〜21:00 疾病概要の確認と再整理 再発させないためのICF視点からの対応 リハビリテーション専門職としての基本姿勢 質疑応答 第2回:2026年 12月8日(火)20:00〜21:00 前回の確認 臨機応変さや曖昧な指示への脆弱性、安心感の重要性 具体的な支援例と注意点 質疑応答 第3回:2026年 12月22日(火)20:00〜21:00 前回の確認 行動の特性②(時間性・常識感覚・秘密保持・反復の重要性) 状況の変化に弱い、指示はその都度具体的に、様子を見ない対応とは? 実践的な関わりのヒント 質疑応答 |
| 詳細URL | https://seminar.rehacollege.com/p/schizo?ftid=FwO1A6NkKlTx |
| 対象 | 作業療法士 |
| 学生の 参加可否 |
参加不可 |
| 参加費 | 料金:13,200円(税込)《11月3日》までの お申し込みにて3,300円OFF |
| 定員 | 150名 |
| 申込み方法 | https://seminar.rehacollege.com/p/schizo?ftid=FwO1A6NkKlTx |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | kato_jun@iairjapan.jp |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10478/
リハ職×AI スライド作成セミナー
| 名称 | リハ職×AI スライド作成セミナー |
| 主催 | Bridge Works-tobira- |
| 日時 | 日程:2026年11月11日(水) 時間:20:00〜(約90分予定) |
| 場所 | 開催方法:Zoom(オンライン) |
| 内容 | 【講習会:リハ職×AI スライド作成セミナー】 日程:2026年11月11日(水) 時間:20:00〜(約90分予定) 開催方法:Zoom(オンライン) 受講費:2,500円(銀行振込のみ) 定員:30名 アーカイブ:あり 講師:田中 宏樹 詳細URL:https://takayasu-ishigaki-ot.com/rehab-ai-slide-seminar-tanaka-20261111/ |
| 詳細URL | https://takayasu-ishigaki-ot.com/rehab-ai-slide-seminar-tanaka-20261111/ |
| 対象 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 受講費:2,500円(銀行振込のみ) |
| 定員 | 定員:30名 |
| 申込み方法 | URLから申し込み:https://takayasu-ishigaki-ot.com/rehab-ai-slide-seminar-tanaka-20261111/ |
| 申込み締切 | 11月11日 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | お問い合わせ:comet526rs@gmail.com(事務局) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10470/
臨床バイオメカニクス実践講座
| 名称 | 臨床バイオメカニクス実践講座 |
| 主催 | Bridge Works-tobira- |
| 日時 | 日程:2026年11月3日(火) 2026年11月23日(月) 2026年12月4日(金) 時間:20:00〜(約90分予定) |
| 場所 | 開催方法:Zoom(オンライン) |
| 内容 | 【講習会③:臨床バイオメカニクス実践講座】 日程:2026年11月3日(火) 2026年11月23日(月) 2026年12月4日(金) 時間:20:00〜(約90分予定) 開催方法:Zoom(オンライン) 受講費:1本3,000円(銀行振込のみ) 3本7,500円(銀行振込のみ) 定員:30名 アーカイブ:あり 講師:石井 慎一郎 詳細URL:https://takayasu-ishigaki-ot.com/ishii-clinical-biomechanics-online-seminar-2026/ |
| 詳細URL | https://takayasu-ishigaki-ot.com/ishii-clinical-biomechanics-online-seminar-2026/ |
| 対象 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 受講費:1本3,000円(銀行振込のみ) 3本7,500円(銀行振込のみ) |
| 定員 | 定員:30名 |
| 申込み方法 | URLから申し込み:https://takayasu-ishigaki-ot.com/ishii-clinical-biomechanics-online-seminar-2026/ |
| 申込み締切 | 12月4日 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | お問い合わせ:comet526rs@gmail.com(事務局) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10469/
脳卒中患者の臨床から学ぶ運動学習
| 名称 | 脳卒中患者の臨床から学ぶ運動学習 |
| 主催 | Bridge Works-tobira- |
| 日時 | 日程:2026年11月7日(土)基礎編 2026年11月14日(土)臨床編 時間:20:00〜(約90分予定) |
| 場所 | 開催方法:Zoom(オンライン) |
| 内容 | 【講習会:脳卒中患者の臨床から学ぶ運動学習】 日程:2026年11月7日(土)基礎編 2026年11月14日(土)臨床編 時間:20:00〜(約90分予定) 開催方法:Zoom(オンライン) 受講費:5,000円(銀行振込のみ) 定員:30名 アーカイブ:あり 講師:福富 利之 |
| 詳細URL | https://takayasu-ishigaki-ot.com/stroke-motor-learning-fukutomi-2026/ |
| 対象 | 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、その他 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 受講費:5,000円(銀行振込のみ) |
| 定員 | 定員:30名 |
| 申込み方法 | URLから申し込み |
| 申込み締切 | 11月14日 |
| 生涯教育 ポイント |
なし |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | お問い合わせ:comet526rs@gmail.com(事務局) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10468/
MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~
| 名称 | MTDLP実践者になってみた ver.2.0(爆) ~第7回 神奈川県臨床作業療法大会 プレ企画~ |
| 主催 | 一般社団法人神奈川県作業療法士会 教育部 MTDLP推進育成課 共催:第7回神奈川県臨床作業療法大会/医療法人健育会 湘南慶育病院 |
| 日時 | 2026年11月27日(金) 19:00〜20:30 |
| 場所 | オンライン研修会 会場での講義ではありません。 講義は遠隔会議アプリ「ZOOM(ズーム)」で行います。 ※参加用URLは、お申し込みいただいた方へ後日ご案内します。 |
| 内容 | 「ニッチは、やがてプロフェッショナルへ」を体現する90分。 MTDLPの初学者が、指導者の助言と病院管理者の支援を受けながら、臨床実践から事例発表へと歩みを進めました。ひとつの小さな実践が専門的な歩みへと育つまでの「成長のプロセス」を、当事者がそれぞれの立場から語ります。 <企画の見どころ> <こんな方におすすめ> <備考> |
| 詳細URL | https://peatix.com/event/5106407 |
| 対象 | 神奈川県作業療法士会のR8年度会費を納入された方 神奈川県作業療法士会非会員の方 他都道府県作業療法士会の会員・非会員の方 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 第7回神奈川県臨床作業療法大会に参加登録済みの方:無料 本プレ企画のみのご参加:1,000円 |
| 定員 | 特に定めておりません |
| 申込み方法 | 下記のPeatixのURLからチケットをご購入ください。 URL:https://peatix.com/event/5106407 ※第7回神奈川県臨床作業療法大会の参加登録がお済みでない方は、先に大会サイト(https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/kccot7)で参加登録のうえ、「大会参加登録者用・無料チケット」をお申し込みください。 ※本企画へのお申し込みだけでは、大会の参加登録は完了しません。 ※申し込み2週間前までに今年度の県士会会費を納入してください。★(本企画にも適用するかご確認ください) ※納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問合せください。 |
| 申込み締切 | 2026年11月23日 17:00 まで |
| 生涯教育 ポイント |
※生涯教育ポイント:2ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 神奈川県作業療法士会 教育部MTDLP推進育成課 担当理事 村仲隼一郎 メール:ab695869あっとまーくfb3.so-net.ne.jp (あっとまーく→@に変更してください) |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10463/
リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ
| 名称 | リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ |
| 主催 | 神奈川県活動分析研究会 |
| 日時 | 2026年11月13日(金)19:00-20:30(受付開始18:45) |
| 場所 | ウィリング横浜 5F研修室501-502 |
| 詳細URL | https://kanagawakatubun-home.jimdofree.com/講習会案内ページ/ |
| 講師 | 渡嘉敷 淳先生(IMS横浜東戸塚総合リハビリテーション病院 作業療法士) |
| 形式 | 対面勉強会 |
| 対象 | OT・PT・ST |
| 参加費 | 1000円 |
| 申し込み方法 | 登録フォームよりお申し込みください ※申し込み後には自動返信メールが送信されます。gmailでの返信になりますので確認が取れるメールアドレスをご用意ください。返信がない場合には登録のメールアドレスを変更してお申し込みください。 申し込み時のアドレスはPCメール(例:googleなど)が推奨です、携帯キャリアメールでは届かないことがあります。 |
| 定員 | 50名 |
| 生涯教育ポイント | 1ポイント |
| 講習会の内容 | 今年度も神奈川活動分析研究会では、定期勉強会を開催いたします。活動分析アプローチの総論から始まり、その後は上肢機能をテーマに計4回の開催を予定しています。
4回目となる今回は、「片麻痺上肢に対するアプローチ—手に着目した評価と介入」として、講義と実技を交えた内容となります。麻痺側上肢に対する治療で一番難渋する点が、手・手指に対する介入と感じる方も多いのではないでしょうか?今回は活動分析アプローチの視点から、評価や介入のポイントをわかりやすく説明し、治療を行う上で必要な技術を実技練習を通して学んでいただければと思います。 |
| 問い合わせ | 神奈川活動分析研究会事務局 メール kanakatsu.jimukyoku@gmail.com |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10462/
第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで-
| 名称 | 第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで- |
| 主催 | 一般社団法人 チャイルドライフ |
| 日時 | 2026年11月21日(土) 10:00~12:30 |
| 場所 | Zoom(オンライン)+後日オンデマンド配信 |
| 内容 | 【講師】 中山清司先生 【セミナー概要】 氷山モデルの視点から行動の背景を読み解くことで、これまで「困った行動」と捉えていたものが、本人からの大切なサインや支援の手がかりとして見えてくるかも知れません。 |
| 詳細URL | https://childlife.gr.jp/education/ |
| 対象 | 児童指導員や相談員、保育士、放デイ職員、学校教職員、臨床心理士、公認心理師、医師、看護師、作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、PSW、社会福祉士、ケアマネージャー、介護士、研究者など児童発達支援関係者様、保護者様 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 4,400円 (税込) |
| 定員 | 30名様 |
| 申込み方法 | https://childlife.gr.jp/education/s-entry/ ※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 |
| 申込み締切 | 2026年11月19日(木) 18:00 |
| 生涯教育 ポイント |
無し |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 一般社団法人 チャイルドライフ Tel: 042-641-5901 Fax: 042-657-2111 Email: edu@childlife.gr.jp URL: https://childlife.gr.jp/education/ |
| 備考 | 【当日プログラム】 ※9:55までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。 09:45- Zoomミーティング受付開始 ※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10457/
【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』
| 名称 | 【横浜開催】『 脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定と足部評価について 』 |
| 主催 | Medical MARKSTAR |
| 日時 | 2026年11月15日(日) 10:00〜16:00 |
| 場所 | ウィリング横浜ゆめおおおかオフィスタワー |
| 内容 | ・「装具の適正の判断がまだ少し曖昧な気がする」 ・「どのタイミングで装具を変更するべきなのかがわからない」 ・「足部の評価をもっとできるようになりたい」 ・「装具の選定をする上でのポイントを学びたい」 ・「実際に北山先生のリハビリを見学したい」 リハビリを進めていくと身体機能の変化に合わせた装具の適性の確認や変更が必要となりますが、皆さまは適切なタイミングでクライアントや医師に提案できていますでしょうか。 急性期では訓練室でのLLB歩行から始まり、後にSLB等への移行、その後プラスチック型装具への移行や状態によっては装具無しでの歩行へと進む過程が多くあるかと思います。また、回復期や生活期など様々な場面でも装具を使用するクライアントから「今の状態にこの装具は自分に合っているのか」といった質問を投げかけられる場面をよく目にします。 どのような時期でも、装具はその人にあったものでないと回復の妨げになり、反対に適した装具を使用することで回復を促すことも可能です。ただ、適した装具の選定には足部機能を中心とした身体機能の評価と、動作や運動の分析が必要不可欠となり、判断が曖昧なセラピストも多いのではないでしょうか。 今回のセミナーでは、脳卒中片麻痺者に対する下肢装具の選定について、片麻痺に関する基礎知識から装具選びのポイント、足部の評価についてなど、装具に関連する内容を実技を交えながらお伝えできればと思います。 また、実際の装具選定の前後評価を症例を通じて動画にてご紹介し、午後には片麻痺者様をお招きし北山先生によるアプローチを見学できる内容といたしました。 講師の先生は回復期リハビリテーション病院、生活期の外来リハビリテーションや海外研修等で経験を経て、現在は山梨から東京へ拠点を移し、リハスタッフ200名以上の森山脳神経センター病院にて臨床教育指導者としてご活躍されている北山先生にご担当いただきます。 中枢神経疾患に対するアプローチを中心に、最新の知見を取り入れながら臨床実践を通して全国各地でご講演されている、中枢神経疾患に対するアプローチのスペシャリストです。 【 講習会の概要 】 ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 |
| 詳細URL | https://www.markstar.net/cva-rehabilitation2026-6/ |
| 対象 | ・PT.OT.ST ・看護師 ・スポーツトレーナー ・柔道整復師 ・鍼灸マッサージ師 ・その他医療従事者や有資格者 |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 7800円 |
| 定員 | 50名程度 |
| 申込み方法 | 下記Webサイトよりお申込み下さい https://www.markstar.net |
| 生涯教育 ポイント |
1ポイント |
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします https://www.markstar.net/contact/ |
| 備考 | ・実技を行いますので、動きやすい服装のご用意をお願いいたします。 ・実技の際にはマスクの着用をお願いいたします。 ・講義資料につきましては、当日会場にて紙媒体の資料とPDFデータでの資料どちらも配布いたします |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10455/
Skills for Life Japan for Professionals 2026「スポーツ参加と義手」
| 名称 | Skills for Life Japan for Professionals 2026「スポーツ参加と義手」 |
| 主催 | 一般社団法人ハビリスジャパン・国際義肢装具協会(ISPO)日本支部 |
| 日時 | 2026年11月1日(日) 10:00~13:00 |
| 場所 | 東京大学本郷キャンパス 山上会館 2階大会議室 東京都文京区本郷7丁目3-1 |
| 内容 | 専門職を対象にした義手と上肢障害者に関する情報交換会「Skills for Life Japan for Professionals」を2年ぶりに開催します。今年のテーマは 「スポーツ参加と義手」。スポーツや余暇活動は、生活を豊かにし、社会参加の幅を広げる大切な活動です。一方で、「どのような義手を選べばよいのか」「どのように製作・指導すれば安全に活動できるのか」といった情報は、まだ十分に共有されているとは言えません。 今年は、スポーツで実際に使用されている義手をテーマに、義肢装具士、エンジニア、スポーツ指導者など各分野の専門家が集まり、事例を交えながらご紹介します。また、小児の運動用義手については、安全な指導方法を講演します。さらに、最新の義手技術や新しいデバイス、実際のユーザーによる体験談など、義手に関する最新情報についても情報交換を行います。 |
| 詳細URL | https://peatix.com/event/5125411 |
| 対象 | 専門職対象(医療専門職・義肢装具士・エンジニア・学生など) |
| 学生の 参加可否 |
参加可 |
| 参加費 | 会場参加:3,000円 オンデマンド配信:1,000円 |
| 申込み方法 | 詳細URLより、Peatixにてチケットをお申し込みください。 |
| 生涯教育 ポイント |
|
| 託児サービスの 有無 |
なし |
| 問い合わせ | https://peatix.com/event/5125411より、主催者へお問い合わせください。 |
Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10451/
