Tag: 2026/10

神奈川県作業療法士会スキルアップ研修 意思形成をめぐる場づくり ~ピアサポーターと共にひらく共同意思決定の可能性~

名称 神奈川県作業療法士会スキルアップ研修 意思形成をめぐる場づくり ~ピアサポーターと共にひらく共同意思決定の可能性~
主催 神奈川県作業療法士会 学術部
日時 22026(令和8)年10月4日(日)13:00~15:00(Zoom開始 12:45〜)
*復習用配信:2026年10月11日(日)21:00まで視聴可
場所 講義は遠隔会議アプリ「Zoom(ズーム)」で行います。
 (受付完了後準備が出来次第、ZoomのURLをメールでご案内いたします)
内容 共同意思決定(SDM:Shared Decision Making)とは,当事者と医療・福祉の専門職が対等な立場で,それぞれの知識や経験を持ち寄り,当事者の価値観や生活背景,医療・福祉における科学的根拠などを踏まえながら,その人にとって納得できる選択を一緒に考えていくプロセスです.
 本研修では,SDMについて振り返りながら,本人の意思が形になっていく場や関わりについて考えます.「それぞれの経験や視点が交わることで,情報の非対称性にどう向き合い,本人が自分の思いや希望を言葉にし,選択していけるのか.」そうした場や関わりが,本人のエンパワメントにどのような意味をもつのかを考えながら,明日からの実践に活かせるヒントを参加者のみなさんと探ります.

<講師>川口 敬之 先生(国立精神・神経医療研究センター 作業療法士)加藤 伸輔 先生(NPO法人メンタルヘルス共創拠点ピアウェル 代表理事)

詳細URL https://peatix.com/event/5134242
対象 神奈川県作業療法士会員(令和6年度会費納入済みの方),非会員(神奈川県作業療法士会員でも会費未納の方),他都道府県の作業療法士の方,その他(作業療法士以外の職種・お立場の方)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川県作業療法士会員(令和8年度会費納入済みの方): 2000円
 非会員(神奈川県作業療法士会員でも会費未納の方):6000円
 他都道府県の作業療法士の方:4000円
 その他(作業療法士以外の職種・お立場の方):4000円
 学生(会員):無料
 学生(非会員):500円
定員 100名
申込み方法 1.下記PeatixのURLまたはQRコードから、チケットをご購入ください。

https://peatix.com/event/5134242

2.申し込み期限(チケット販売期限)は2026(令和8)年9月30日(水)18時までです。
 それ以降のお申し込みはできませんので、お早めにお申し込みください。
3.会員でお申し込みの方は申込2週間前までに今年度県士会費を納入してください。
 納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問い合わせください。

申込み締切 2026(令和8)年9月30日(水)18時
生涯教育
ポイント
生涯教育ポイント:2ポイント
 ポイントシールの配布、受講記録への受講印の押印等の手続きは行いません。
 申込時にOT協会番号を入力した方は、学術部担当者からOT協会に研修に参加した旨を連絡します。
 但し、会員でお申し込みの方で、会費納入が確認されなかった場合にはポイント付与はされません。
 研修後、各自でOT協会の会員ポータルサイト (https://www.jaot.net/mm/#/login)でポイントをご確認ください。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 作業療法士会の会費納入状況に関する問合せ:045-663-5997(県士会事務局宛)
研修に関する問合せ:gakuseisin@gmail.com(学術部精神班担当宛)
備考 *復習用配信*
・研修録画の視聴URLも後日お送りいたします
・一部編集する可能性がございます*復習用配信*
・研修録画の視聴URLも後日お送りいたします
・視聴:2026/10/11日21時まで
・一部編集する可能性がございます

◆諸 注 意:Peatixの本研修ページにて必ずご確認ください

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作業科学にまつわる研究法オンライン研修会 「質的データ収集法~インタビューとフォーカスグループ~」

名称 作業科学にまつわる研究法オンライン研修会 「質的データ収集法~インタビューとフォーカスグループ~」
主催 日本作業科学学会
日時 2026 年 10 月 17 日(土)10:00-12:00(受付 9:45‐)
場所 ZOOM によるオンライン研修会
内容 講 師:和田峰子氏(広島大学大学院医系科学研究科)

質的データ収集法(インタビュー・フォーカスグループ)について
1)目的・利点・問題点
2)構成・質問の種類
3)実施における注意点と工夫

作業科学や研究法に興味のある方、すでに研究を始めたけれど作業との結び付け方が分からない方など、作業の研究に興味のある方に向けた内容となっております。ぜひご参加ください

詳細URL https://forms.gle/896e5pHLD3bdewdWA
対象 ◆ 参加資格・募集人数:どなたでも参加できます。募集人数に制限はありません。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員 2000 円、非会員 3000 円
(日本作業科学学会の会員です。日本作業療法士協会の会員ではありません)
定員 無し
申込み方法 以下のURL からお申込み下さい。
https://forms.gle/896e5pHLD3bdewdWA

・参加費入金締切: 2026 年 10 月 9 日(金)
※締め切りまでに入金が無い場合には自動キャンセルとなりますのでご注意下さい。

申込み締切 申し込み締切:2026 年 10 月 9 日(金)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本作業科学学会研究推進班 研修会事務局 nra20749@gmail.com(中塚聡)

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脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―

名称 脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―
主催 一般社団法人神奈川県作業療法士会 学術部
日時 2026年10月25日(日)10:00〜12:00(zoom入室9:45〜)
場所 zoom形式
内容 〈講師〉
天野 暁 先生
(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科作業療法学専攻 准教授)

〈概要〉
脳卒中後の上肢機能評価は、得点を算出するだけでなく、各尺度が何を捉え、観察された変化をどのように解釈し、その後の見通しや支援方針にどう結び付けるかが重要である。
本研修では、Fugl-Meyer Assessment上肢運動項目(FMA-UE)とAction Research Arm Test(ARAT)を中心に、測定対象の違い、実施・採点の標準化、合計得点と下位項目の読み方、測定誤差と臨床的に意味のある変化の考え方を整理する。
さらに、発症早期の臨床評価や反復評価で得られる経過情報から、その後の上肢機能を見通す予後予測の知見を紹介し、その可能性と限界を検討する。
症例視点や臨床場面も想定しながら、評価結果を臨床実践の中でどのように捉え、活用するかについて、実践的な視点を共有する。

詳細URL https://peatix.com/event/5129330
対象 作業療法士、OT学生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川OT士会会員:¥2000
神奈川以外のOT士会会員:¥4000
都道府県どこのOT士会の会員でもない:¥6000
OT学生:¥500
神奈川OT士会学生会員:無料
定員 200名
申込み方法 https://peatix.com/event/5129330
↑
チケットをご購入のうえ,ご参加ください.
※入金間違えは返金いたしかねますのでご注意ください
申込み締切 10月24日18時
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県作業療法士会学術部 mail:2021gakujutu@gmail.com(担当:林)

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【zoom開催】『 認知症のある方へのリハビリテーション 』【臨床編①】【臨床編②】

名称 【zoom開催】『 認知症のある方へのリハビリテーション 』【臨床編①】【臨床編②】
主催 Medical MARKSTAR
日時 【臨床編① 】2026年10月 1日(木)19:00〜21:00(アーカイブ配信1ヶ月間)
【臨床編② 】2026年10月15日(木)19:00〜21:00(アーカイブ配信1ヶ月間)
場所 zoomによるオンライン開催
内容 ・「リハビリを拒否する方にどうしたら良いかわからない」
・「怒りっぽい方にどう対応して良いかわからない」
・「自分の実践に確信が持てず不安がある」
・「他スタッフにうまく説明ができない」

 認知症は脳の疾患によってさまざまな生活障害が引き起こされます。ところが、現行推奨されている対応の多くが「優しく」「否定しない」などの心理的な対応です。
 提唱されている対応をしても効果がないと限界を感じたことはありませんか?心理的な対応を極めてもCVAによる運動麻痺が改善されることもADLが向上することもありません。CVAと同様に脳の疾患によって引き起こされる認知症に対しても障害と能力の観点から整理したアプローチが必要です。

 認知症のある方の変動する状態に対して、その時その場のその関係性において常に観察・洞察できることが最も重要です。的確な評価ができれば、どうしたら良いのかということは自然と一本道のように浮かび上がってくるものです。今回のセミナーでは、認知症についての基礎知識はもちろん、場の見当識や視空間認知障害、錯視と幻視、せん妄・BPSD・身体疾患などを含め上半期に基礎編2回、下半期に臨床編2回を予定し開催いたします。単なるハウツーやパターン化した方法論ではなく、概念の本質を理解することや関与しながらの観察の重要性について学ぶことができると思います。

 講師の先生は、神奈川県作業療法士会の認知症対策委員会にて担当理事を務められていた佐藤先生をお招きし、ご解説いただきます。認知症に関する論文や執筆も数多く、ご講演も多数行っている認知症のスペシャリストです。

【講習会の概要】
・4大認知症の症状と間違えやすい症状について
・すべての事例に通底する基本的な考え方 (観察・洞察・評価の一連の過程の解説)
・臨床でよく遭遇する事例とその解説 (知識編・評価編・臨床編ともに)
・事例への対応(臨床知識の活用)

ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

詳細URL https://www.markstar.net/dementia2026/
対象 ・PT.OT.ST
・看護師
・スポーツトレーナー
・柔道整復師
・鍼灸マッサージ師
・その他医療従事者や有資格者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 各日 2000円
定員 100名程度
申込み方法 下記Webサイトよりお申込み下さい
https://www.markstar.net
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記お問い合わせフォームよりお願いいたします
https://www.markstar.net/contact/
備考 zoomにて開催

資 料:講習会3日前までに、PDFデータまたはGoogleドライブにてお送りいたします。
その他①:講習会3日前までに、zoomのミーティングIDとパスコードをお送りいたします。
その他②:zoom入室の際は、フルネームにて入室をお願いいたします。(申込みの氏名以外では入室できません)
その他③:作業療法士の方は生涯教育制度基礎コースポイント 1ポイント

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歩行支援の考え方とハンドリング

名称 歩行支援の考え方とハンドリング
主催 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター
日時 令和8年10月3日(土) 9:50~16:30
場所 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516)
内容 立位・歩行は、障害のある方々にとって重要な課題であり、セラピストも動作獲得に向けて日々努力していると思います。しかし、何をどのように捉えて治療を進めるかについて悩むことも多いのではないでしょうか。
本研修では、運動学的・神経学的側面から立位・歩行を考察し、歩行支援に必要な評価やアプローチの考え方について学びます。また、ハンドリングによる動作変化を経験しながら、感覚情報を介したやりとりの重要性を実技で体感し、臨床に活用できる基礎技術について学びます。
詳細URL https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
対象 作業療法士、理学療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3,500円
定員 20名
申込み方法 下記サイトより手続きをお願いいたします。
https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
申込み締切 定員になり次第締め切りとさせていただきます。
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション支援センター
TEL:046-249-2602
maIl:chiiki-shien.kensyu@kanagawa-rehab.or.jp

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なぜ、あの患者さんの痛みは「患部」を治療しても変わらないのか? THE Pain 3日間集中講座

名称 なぜ、あの患者さんの痛みは「患部」を治療しても変わらないのか? THE Pain 3日間集中講座
主催 療法士活性化委員会
日時 【第6期】2026年10月18日・11月15日・12月13日(日)
場所 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
内容 画像所見と痛みの訴えが一致しない、徒手療法で良くなっても次の来院時には戻っている

——その原因は技術不足ではなく、「痛み=組織の損傷」という古い概念で痛みを見ていることにあるかもしれません。

本講座は、IASPの最新定義や脳科学、BPS(生物心理社会)モデルに基づいて「痛み」を再定義し、評価から介入まで3日間で体系的に学ぶプログラムです。

痛みの3分類と鑑別評価、感作や予測符号化などの脳内メカニズム、運動による鎮痛・患者教育・ナラティブまで、慢性疼痛への臨床推論を根底から学び直したい療法士におすすめです。

詳細URL https://lts-seminar.jp/thepain/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 受講料が25,000円になります
参加費 49,500円(税込)
定員 技術の習得を優先するため24名限定とさせていただきます。
申込み方法 お申し込みはHPよりお願いします。
>>>https://lts-seminar.jp/thepain/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp

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ただの「反復練習」になっていませんか? ADL実践アプローチ3日間集中講座

名称 ただの「反復練習」になっていませんか? ADL実践アプローチ3日間集中講座
主催 療法士活性化委員会
日時 【第6期】2026年10月25日・11月22日・12月27日(日)9:30〜16:30 ※第7期は2027年4月開始
場所 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
内容 「毎日同じ動作練習の繰り返しで本当に良くなるの?」

——そんな迷いを「確かな根拠」に変える、作業療法士・理学療法士のための3日間集中講座です。

起居・移動・食事(Day1)、下衣・トイレ(Day2)、上衣・自助具作成(Day3)と、主要ADLを機能・環境・心理の3視点で統合的に捉え、評価→徒手介入→再評価の機能的アプローチを実技で習得。最終日は100円ショップの材料で自助具を実際に作成するワークショップも行います。

精神科から児童発達まで全領域を経験した作業療法士・仲田による、「なぜ」を語れるセラピストになるための実践プログラムです。

詳細URL https://lts-seminar.jp/otadl/
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加可 受講料が19,600円(税込)になります
参加費 36,000円(税込)
定員 技術の習得を優先するため24名限定とさせていただきます。
申込み方法 お申し込みはHPよりお願いします。
>>>https://lts-seminar.jp/otadl/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp

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令和8年度 リスキリング講座:「テクノロジー活用能力育成講座 ヘルスケア現場のための安全なAI活用術(基礎編・実践編)」

名称 令和8年度 リスキリング講座:「テクノロジー活用能力育成講座 ヘルスケア現場のための安全なAI活用術(基礎編・実践編)」
主催 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター
日時 AI活用術 基礎編 オンライン開催
 令和8年9月5日(土)9:00~12:15
AI活用術 実践編 対面開催
令和8年10月17日(土)9:00~16:30
場所 実践編 対面開催
神奈川県立保健福祉大学実践教育センター(最寄り駅:相鉄線 二俣川)
所在地:横浜市旭区中尾1-5-1
内容 保健・医療・福祉の現場において、生成AIの仕組みや活用領域、リスク、情報管理のポイントを正しく理解し、活用できる安全なデジタル実践力を学びます。
詳細URL https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03611.html
対象 AI活用に関心のある保健・医療・福祉分野に従事する方
(詳細は実践教育センターホームページに掲載の「募集要項」をご確認ください。)
学生の
参加可否
条件付きで参加可 現在保健・医療・福祉分野に従事している。
参加費 基礎編  3,000円(税込) 
実践編 13,000円(税込)
定員 30名程度
申込み方法 申し込みは当センターホームページのフォームメールからお願いします。
  https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03611.html
申込み締切 基礎編 令和8年8月21日(金)17:00
実践編 令和8年9月24日(木)17:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学
実践教育センター実践教育部
リスキリング講座テクノロジー活用能力育成講座 担当
電話 045-366-5873(直通)

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6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース

名称 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース
主催 療法士活性化委員会
日時 第40期 2026年 10月3,4日 11月7,8日 12月5,6日(土日)
または
第40期2026年 9月30日,10月4日 11月4,8日 12月2,6日(水日) 
どちらかお選びいただけます。

時間:9時30分〜16時30分(昼休憩1時間、その他適宜休憩あり)

場所 【土日会場】
ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー

【水曜日会場】
あなたのお悩み駆け込み寺永久 
〒251-0038 藤沢市鵠沼松が岡3-27-6 大牧マンション301

内容 一ヶ月目
・触診の基礎とコツ
・体幹の関節・筋の触診
・体幹の関節・筋のアプローチ方法

二ヶ月目
・上下肢の関節・筋の触診1
・上下肢の関節・筋のアプローチ方法1

三ヶ月目
・上下肢の関節・筋の触診2
・上下肢の関節・筋のアプローチ方法2
など
詳しくはHPよりを御覧ください。

詳細URL https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 受講料が36,000円になります
参加費 66,000円(税込)
定員 技術の習得を優先するため24名までとさせていただきます。
申込み方法 お申し込みはHPよりお願いします。
>>>https://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp

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日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座 PART2「 高次脳機能の様々な応用:変性疾患/認知症性疾患への展開 」(6講演)

名称 日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座 PART2「 高次脳機能の様々な応用:変性疾患/認知症性疾患への展開 」(6講演)
主催 一般社団法人日本高次脳機能学会
日時 現地開催     2026 年 8 月 9 日(日) 9:00 ~ 16:30
オンデマンド配信 2026 年 9 月 8 日(火)12:00 ~ 10 月 8 日(木)23:59

* 各パートの単独受講,両パート通しての受講,いずれも可能です。
* 総合討議のオンデマンド配信はございません。
* 資料をダウンロードいただけます。
  現地受講の方には現地にて冊子(モノクロ)を配布いたします。

場所 現地会場: アットビジネスセンター大阪本町 1705号室
      (大阪市中央区安土町2丁目3-13 大阪国際ビルディング 17階)
      https://abc-kaigishitsu.com/osaka/honmachi/access.html
      * 現地会場の定員は先着100名です。
詳細URL https://www.higherbrain.or.jp/session/夏期教育研修講座/
本講座は、高次脳機能障害の臨床に携わる場合に、おさえておきたい基本、そして実際の日常臨床で出会う様々な困難や問題点を解決するための知見や経験をお伝えする場として企画されています。
昨年のプログラムの「2026年バージョン」となります。
現地および約1か月のオンデマンド配信の両者があり、ご自身のご都合やお好みに合わせて参加方法は選択できます。現地での開催は、会場において、講師と受講者との質疑応答の場がございますので、活発なご討論を通して、内実ある学びの場を提供いたします。
対 象 医師,言語聴覚士,作業療法士,理学療法士,公認心理師,臨床心理士,看護師など,高次脳機能障害の臨床・研究に従事している方
プログラムと講師 1.変性疾患/認知症性疾患の高次脳機能障害をみるポイント
   赤池 瞬 先生(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室)
2.認知症と視知覚障害/視覚性注意障害
   鈴木 匡子 先生(東北医科薬科大学病院高次脳機能障害支援センター)
3.認知症性疾患の基本~4大認知症疾患について~
   福井 俊哉 先生 (かわさき記念病院脳神経内科)
1~3の総合討議(質疑応答のまとめ)
4.認知症と動作・行為障害
   中川 賀嗣 先生(北海道医療大学リハビリテーション科学部言語聴覚療法学科)
5.認知症と記憶障害
   吉村 貴子 先生 (京都先端科学大学健康医療学部言語聴覚学科)
6.認知症と失語症:鑑別と合併時のアプローチ
   小川 七世 先生(春日井市民病院 リハビリテーション技術室)
4~6の総合討議(質疑応答のまとめ)
受講費 現地参加+オンデマンド配信視聴
正会員 7,000円、非正会員 12,000円

オンデマンド配信視聴のみ
正会員 5,000円、非正会員 10,000円

申込期間 現地参加+オンデマンド配信視聴
2026 年 6 月 26 日(金)正午 ~ 7 月 31 日(金)正午(先着100名)

オンデマンド配信視聴のみ
2026 年 6 月 26 日(金)正午 ~ 9 月 29 日(火)正午

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10370/