Category: 関東

「安心して病める」だいじょうぶなインクルーシブ社会の実現に向けて~院内集会~

名称 「安心して病める」だいじょうぶなインクルーシブ社会の実現に向けて~院内集会~
主催 これからの精神保健医療福祉を考える会 / 共催:全国精神保健福祉会連合会/日本障害者協議会/日本精神保健福祉士協会/日本作業療法士協会 / 後援:日本精神科看護協会
日時 2026年9月29日(火)13時~16時
場所 衆議院第一議員会館 大会議室(対面のみ)
内容 精神疾患は日本の5大疾病の1つであり、決して特別な病気ではありません。誰もが経験する可能性があります。私たちは「安心して病める社会」の実現を目指して集まった有志のグループです。精神疾患の経験者をはじめ、家族、医療・福祉の関係者が活動しています。日本の精神科医療はいま変革期にあります。患者中心の精神保健福祉を実現し、家族依存から脱却する。その実現に向けて、多くの方にともに考えていただきたいと思っています。
このたび、私たちが目指す「『安心して病める』だいじょうぶなインクルーシブ社会」の実現に向けた第一次提言をまとめました。本集会では、その内容を参加者の皆さんと共有し、今後の展望を描く機会にしたいと考えています。ふるってご参加ください。

■プログラム(案) 敬称略
総合司会 三瓶芙美(神奈川精神医療人権センター)
・開会あいさつ 堀合悠一郎(NPO法人さざなみ会 理事⾧)
・提言について 報告 福田正人(群馬大学名誉教授/精神医学)
・意見交換
休憩 10分
・シンポジウム 「私はこう考える 行動したい」 提言を踏まえて
加藤康士(当事者/やどかりの里)
岡田久実子(家族/全国精神保健福祉会連合会)
調整中(医療関係)
大澤美紀(福祉関係/やどかりの里)
意見交換
コーディネーター 増田一世(日本障害者協議会)
・今日のまとめと行動提起  藤井克徳/氏家憲章
・閉会挨拶 みんなねっと

■これからの精神保健医療福祉を考える会
・共同代表
堀合悠一郎(NPO法人さざなみ会理事⾧)
岡田久実子(公益社団法人全国精神保健福祉会連合会理事⾧)
福田正人 (群馬大学名誉教授/精神医学)
・発起人
赤池千明/氏家憲章/大澤美紀/小幡恭弘/ 加藤康士/佐々木和敏/佐藤晃一/澤口 勇/三瓶芙美/清水宏一/庄司 完/新銀輝子/原 龍治/藤井克徳/ 増子徳幸/増田一世(50音順)

対象 精神医療保健福祉に従事する医療・福祉関係者
当事者やご家族の方
我が国におけるこれからの精神医療保健福祉のあり方に関心のある方 など
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 250人
申込み方法 ■お申込み方法
・下記についてご記入の上、FAXまたはメールにてお申込み下さい
・お名前/ふりがな/ご所属(団体名・法人名など)/ご連絡先(電話番号)/メール(E-mailアドレス)/FAX番号/お立場を教えてください(当事者・家族・医療関係者・福祉関係者・その他<   >)/情報保障等のご要望(手話通訳・要約筆記・車椅子席など)
■申し込み先
・FAX:048-680-1894
・E-mail:johokan@yadokarinosato.org
申込み締切 (厳守)2026年9月19日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ■事務局(お問合せ先)
公益社団法人 やどかりの里やどかりの情報館内
・FAX:048-680-1894
・E-mail:johokan@yadokarinosato.org
備考 このたびは、日本作業療法士協会はじめ多くの職能団体の皆さまより「共催」「後援」にて執り行わせて頂く運びとなりました。対面形式のみでの開催となりますので、アクセスの都合上などから、特に関東圏域に所属する作業療法士の方並びに多職種の方々からの参加を切にお願いする次第です。250人という大会議室が会場です。ぜひ、ふるってご参加下さい(澤口)。

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神経難病の「人」と関わるコミュニケーション支援

名称 神経難病の「人」と関わるコミュニケーション支援
主催 神奈川県総合リハビリテーションセンター 地域リハビリテーション支援センター
日時 令和8年10月17日(土) 9:50~16:30
場所 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516)
内容 疾病によりコミュニケーションに何らかの支障をきたしている方にとって、「意思を伝える」ことは生活の質を豊かにするために非常に重要です。またご家族や支援者も「本人の意思をくみ取れること」はかけがえのない喜びにつながり、自信をもった支援にもつながります。
一方で、『コミュニケーションの支援』は特別なものと捉えられることも多く、「何から取り組んだらよいかわからない」「電子機器は知識がなく近寄りがたい」などの不安の声も多く聞かれます。
本研修では、心身の状況に合わせたコミュニケーション手段の選択について講義・機器体験会を通して学びます。『人』とつながる支援の視点を深める機会としてぜひご参加ください。
詳細URL https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
対象 医療職・福祉職・介護職など、コミュニケーション支援に関わる方
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3,500円
定員 20名
申込み方法 下記サイトよりお手続きをお願いいたします。
https://www.chiiki-shien-hp.kanagawa-rehab.or.jp/
申込み締切 定員になり次第〆切とさせていただきます。
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県総合リハビリテーションセンター
地域リハビリテーション支援センター
TEL046-249-2602

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令和8年度 リスキリング講座 「人材育成講座:しなやかな心を育む」

名称 令和8年度 リスキリング講座 「人材育成講座:しなやかな心を育む」
主催 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学 実践教育センター
日時 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング :オンライン開催
 令和8年10月3日(土)9:00~12:15
②自分を整える力×ウェルビーイング:対面開催
 令和8年10月24日(土)9:00~16:30
③自分を立て直す力×ウェルビーイング
 令和8年11月7日(土)9:00~12:15 オンライン開催
 令和8年11月28日(土)9:00~16:30 対面開催
場所 ②、③の2日目対面開催
神奈川県立保健福祉大学実践教育センター
(最寄り駅:相鉄線 二俣川)
所在地:横浜市旭区中尾1-5-1
内容 人材開発講座の一環として実施する本講座は、「よりよく生きる力×ウェルビーイング」「自分を整える力×ウェルビーイング」「自分を立て直す力×ウェルビーイング」の3つのテーマで構成されています。
「よりよく生きる力」ではウェルビーイングや働きがいについて、「自分を整える力」では自身の心身の状態やストレスへの気づき、自分に合ったセルフケアについて、「自分を立て直す力」では困難な状況やストレスから立ち直る力(レジリエンス)について学びます。これらの学びを通して、自分らしく健やかに働き続けるための力を育みます。
全テーマの受講のほか、関心や課題に応じてテーマごとに受講することも可能です。
詳細URL https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03667.html
対象 保健・医療・福祉関連の業務に従事している方、または従事した経験がある方
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング    5,000円(税込)
②自分を整える力×ウェルビーイング    10,000円(税込)
③自分を立て直す力×ウェルビーイング 15,000円(税込)
定員 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング  25名程度
②自分を整える力×ウェルビーイング   30名程度
③自分を立て直す力×ウェルビーイング  25名程度
申込み方法 申し込みは当センターホームページのフォームメールからお願いします。
https://www.kuhs.ac.jp/jissen/study/details_03667.html
申込み締切 ①よりよく生きる力×ウェルビーイング
 令和8年9月17日(木)9:00
②自分を整える力×ウェルビーイング
 令和8年10月13日(火)9:00
③自分を立て直す力×ウェルビーイング
 令和8年10月26日(月)9:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 公立大学法人神奈川県立保健福祉大学
実践教育センター実践教育部
リスキリング講座人材育成講座 しなやかな心を育む担当
電話 045-366-5873(直通)

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神奈川県作業療法士会スキルアップ研修 意思形成をめぐる場づくり ~ピアサポーターと共にひらく共同意思決定の可能性~

名称 神奈川県作業療法士会スキルアップ研修 意思形成をめぐる場づくり ~ピアサポーターと共にひらく共同意思決定の可能性~
主催 神奈川県作業療法士会 学術部
日時 22026(令和8)年10月4日(日)13:00~15:00(Zoom開始 12:45〜)
*復習用配信:2026年10月11日(日)21:00まで視聴可
場所 講義は遠隔会議アプリ「Zoom(ズーム)」で行います。
 (受付完了後準備が出来次第、ZoomのURLをメールでご案内いたします)
内容 共同意思決定(SDM:Shared Decision Making)とは,当事者と医療・福祉の専門職が対等な立場で,それぞれの知識や経験を持ち寄り,当事者の価値観や生活背景,医療・福祉における科学的根拠などを踏まえながら,その人にとって納得できる選択を一緒に考えていくプロセスです.
 本研修では,SDMについて振り返りながら,本人の意思が形になっていく場や関わりについて考えます.「それぞれの経験や視点が交わることで,情報の非対称性にどう向き合い,本人が自分の思いや希望を言葉にし,選択していけるのか.」そうした場や関わりが,本人のエンパワメントにどのような意味をもつのかを考えながら,明日からの実践に活かせるヒントを参加者のみなさんと探ります.

<講師>川口 敬之 先生(国立精神・神経医療研究センター 作業療法士)加藤 伸輔 先生(NPO法人メンタルヘルス共創拠点ピアウェル 代表理事)

詳細URL https://peatix.com/event/5134242
対象 神奈川県作業療法士会員(令和6年度会費納入済みの方),非会員(神奈川県作業療法士会員でも会費未納の方),他都道府県の作業療法士の方,その他(作業療法士以外の職種・お立場の方)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川県作業療法士会員(令和8年度会費納入済みの方): 2000円
 非会員(神奈川県作業療法士会員でも会費未納の方):6000円
 他都道府県の作業療法士の方:4000円
 その他(作業療法士以外の職種・お立場の方):4000円
 学生(会員):無料
 学生(非会員):500円
定員 100名
申込み方法 1.下記PeatixのURLまたはQRコードから、チケットをご購入ください。

https://peatix.com/event/5134242

2.申し込み期限(チケット販売期限)は2026(令和8)年9月30日(水)18時までです。
 それ以降のお申し込みはできませんので、お早めにお申し込みください。
3.会員でお申し込みの方は申込2週間前までに今年度県士会費を納入してください。
 納入状況をお忘れの場合は、県士会事務局(Tel:045-663-5997)にお問い合わせください。

申込み締切 2026(令和8)年9月30日(水)18時
生涯教育
ポイント
生涯教育ポイント:2ポイント
 ポイントシールの配布、受講記録への受講印の押印等の手続きは行いません。
 申込時にOT協会番号を入力した方は、学術部担当者からOT協会に研修に参加した旨を連絡します。
 但し、会員でお申し込みの方で、会費納入が確認されなかった場合にはポイント付与はされません。
 研修後、各自でOT協会の会員ポータルサイト (https://www.jaot.net/mm/#/login)でポイントをご確認ください。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 作業療法士会の会費納入状況に関する問合せ:045-663-5997(県士会事務局宛)
研修に関する問合せ:gakuseisin@gmail.com(学術部精神班担当宛)
備考 *復習用配信*
・研修録画の視聴URLも後日お送りいたします
・一部編集する可能性がございます*復習用配信*
・研修録画の視聴URLも後日お送りいたします
・視聴:2026/10/11日21時まで
・一部編集する可能性がございます

◆諸 注 意:Peatixの本研修ページにて必ずご確認ください

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こどもの高次脳機能障害-こどもを支えるみんなで学ぼう!つながろう!-

名称 こどもの高次脳機能障害-こどもを支えるみんなで学ぼう!つながろう!-
主催 ハイリハキッズ(家族会)
日時 2026年9月19日(土)13:00~17:00 (開場・受付 12:30~)
場所 国立青少年オリンピック記念センター センター棟501室
内容 プログラム:
特別講演(60分) 副島 賢和 先生 (昭和医科大学)
「(療養中の子どもの学びを考える)病気の子どもが子どもでいる時間の保障」
教育講演(90分) 温井 めぐみ 先生 (大阪市立総合医療センター)
「あなたの支援が未来を変える ―こどもの高次脳機能障害の理解と年齢に応じた支援― 」
家族の立場から(20分) 各地の家族会の紹介、支援者へのメッセージ
詳細URL https://hirehakids.wixsite.com/homepage
対象 医療・教育・福祉等の支援者
学生の
参加可否
条件付きで参加可 作業療法士養成課程に在学中の学生で、小児領域に関心がある方。
参加費 無料
定員 120名
申込み方法 ホームページ掲載のチラシの参加フォームまたはQRコードよりお申し込みください。
申込み締切 9月10日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ hireha.kids@gmail.com  実行委員 廣瀬綾奈(帝京平成大学)

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脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―

名称 脳卒中上肢機能評価を臨床に活かす ―FMA-UEとARATの測定・解釈から回復の見通しまで―
主催 一般社団法人神奈川県作業療法士会 学術部
日時 2026年10月25日(日)10:00〜12:00(zoom入室9:45〜)
場所 zoom形式
内容 〈講師〉
天野 暁 先生
(北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科作業療法学専攻 准教授)

〈概要〉
脳卒中後の上肢機能評価は、得点を算出するだけでなく、各尺度が何を捉え、観察された変化をどのように解釈し、その後の見通しや支援方針にどう結び付けるかが重要である。
本研修では、Fugl-Meyer Assessment上肢運動項目(FMA-UE)とAction Research Arm Test(ARAT)を中心に、測定対象の違い、実施・採点の標準化、合計得点と下位項目の読み方、測定誤差と臨床的に意味のある変化の考え方を整理する。
さらに、発症早期の臨床評価や反復評価で得られる経過情報から、その後の上肢機能を見通す予後予測の知見を紹介し、その可能性と限界を検討する。
症例視点や臨床場面も想定しながら、評価結果を臨床実践の中でどのように捉え、活用するかについて、実践的な視点を共有する。

詳細URL https://peatix.com/event/5129330
対象 作業療法士、OT学生
学生の
参加可否
参加可 
参加費 神奈川OT士会会員:¥2000
神奈川以外のOT士会会員:¥4000
都道府県どこのOT士会の会員でもない:¥6000
OT学生:¥500
神奈川OT士会学生会員:無料
定員 200名
申込み方法 https://peatix.com/event/5129330
↑
チケットをご購入のうえ,ご参加ください.
※入金間違えは返金いたしかねますのでご注意ください
申込み締切 10月24日18時
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県作業療法士会学術部 mail:2021gakujutu@gmail.com(担当:林)

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アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin東京

名称 アクティビティ インストラクター資格認定セミナーin東京
主催 特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会 高齢者アクティビティ開発センター
日時 2026年9月27日(日)10:00~16:15
場所 〒160-0004 東京都新宿区四谷4丁目20四谷ひろば内
東京おもちゃ美術館
東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩5分
都営新宿線「曙橋駅」A1出口より徒歩約8分
※公共の交通機関のご利用をお願いいたします
内容 「心の管理栄養士」の視点で、意欲とその人らしさを引き出すアクティビティ・ケアを学ぶ5時間の実践講座です。

身体機能の回復やADLの向上と共に、「やってみたい」「また参加したい」という意欲を引き出すことは、
その人らしい生活の実現につながります。

本講座では、高齢者の“心が動く”関わり方によって、行動や表情にどのような変化が生まれるのかを、豊富な実践事例をもとに学びます。

実技では、既製のゲーム(アクティビティ・トイ)を体験しながら、コミュニケーションや身体活動を自然に促す関わり方を体感的に学びます。
さらに、「3STEPシート」を活用し、自分の得意なことや経験を現場でどのように活かせるかを整理することで、自分らしい実践につなげます。

◆こんな方におすすめです
・リハビリに、その人らしい楽しみや、やりがいを取り入れたい方
・認知症のある方との関わり方やコミュニケーションを深めたい方
・自分の強みや趣味、経験をアクティビティに活かしたい方

◆本講座の3つのポイント

① 心を動かす実践事例から学ぶアクティビティ・ケアの基礎理論
「なぜその方は笑顔になったのか」「なぜ主体的な行動につながったのか」を
実践事例から読み解き、
アクティビティ・ケアの視点から対象者を理解する考え方を学びます。

② アクティビティ・トイを体験し、“心が動く”関わりを学ぶ
身近な素材を使ったコミュニケーションツールの制作や、
既製のゲーム(アクティビティ・トイ)を活用した体験を通して、
「心が動く瞬間」を体感しながら理解を深めます。

③ 「その人らしさ」を支えるために、「自分らしさ」を知る
「3STEPシート」を使って、自分の得意なことや経験を整理し、
自分らしいスタイルを考えます。
グループワークでは、参加者同士の実践やアイデアを共有することで、
新たな視点やアクティビティの発見につながります。

◆講師 木﨑美江先生
 特別養護老人ホームさくら苑 看護師 ケアマネジャー 機能訓練指導員
 アクティビティ ディレクター

詳細URL https://artplaylab.jp/care/instructor.html
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、介護福祉士、看護師などの専門職をはじめ、ボランティア等、高齢者に関わっている方全て。
学生の
参加可否
条件付きで参加可 介護、医療の大学、短期大学、専門学校に通っている方
参加費 13,000円
定員 24名
申込み方法 当協会ホームぺージ「芸術と遊びらぼ」よりお申し込みをお願いいたします。
https://artplaylab.jp/care/instructor.html
受講のご案内は、同サイトに掲載しております。
会場・当日の持ち物をご確認いただけますようお願いいたします。
申込み締切 2026年9月22日
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 特定非営利活動法人 芸術と遊び創造協会 
高齢者アクティビティ開発センター
住 所:東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば内
TEL:03-5367-9601 E-mail:aptc@aptycare.com
備考 ※日本作業療法士協会 生涯教育制度基礎ポイント1 ポイント付与対象です。
※日本認知症予防学会 認知症予防専門士 更新ポイント2ポイント(年間4単位まで)

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脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論

名称 脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論
主催 北里作業療法学会
日時 2026年09月12日(土)
場所 開催日:2026年09月12日(土)
時間:10:00-12:00
開催方法:オンライン配信(Zoom)
内容 作業療法士の多くが対象とする脳血管疾患では多彩な高次脳機能障害を呈し,中でも半側空間無視は出現頻度が高く,様々な形で症状として現れ日常生活に影響を及ぼします.作業療法評価においては神経心理検査だけではなく,生活上での無視症状を観察評価し,生活場面に即したリハビリテーションを行うことが重要です.
 そこで,脳卒中患者に対する作業療法に関する論文執筆や学会発表等の学術活動に加え,K-NAP®️日本語版やプリズム適応療法などの半側空間無視の評価・介入に関する研究にも尽力されている済生会東神奈川リハビリテーション病院セラピスト部作業療法士の田原正俊先生をお招きし,「脳卒中後の半側空間無視に対する評価と臨床推論」についてご講義いただきます.
詳細URL 詳細リンク
対象 1〜5年目作業療法士を中心とした若手セラピスト,どなたでも参加できます.
学生の
参加可否
参加可 
参加費 北里作業療法学会会員・学生無料、非会員1000円
定員 なし
申込み方法 申込先:https://x.gd/F1dTe
申込み締切 2026年09月11日(金)
生涯教育
ポイント
1ポイント(研修会参加後,申請が必要となります.詳細は日本作業療法士協会ホームページを各自ご確認ください.)
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 北里作業療法学会事務局:kitasato.ot@gmail.com
備考 申込みに際しての留意点

・北里作業療法学会会員および学生は申し込み後,非会員は支払い完了後にZoomのログインURLおよびパスワードをメールでお送りいたします.
・都合がつかないなどの理由で参加できない場合は,研修会前日までにキャンセルの旨を事務局までご連絡ください,非会員でキャンセルされる方は返金手続きを致します.
・当日のキャンセル及び無断欠席の場合は返金いたしかねますのでご了承ください。

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第57回日本芸術療法学会学術大会

名称 第57回日本芸術療法学会学術大会
主催 日本芸術療法学会
日時 2026年9月26日(土)・27日(日)
場所 神奈川大学横浜キャンパス(横浜市神奈川区六角橋3-27-1 )東急東横線白楽駅徒歩13分
内容 【概要】特別講演:北山修先生「むなしさと創造性」
シンポジウムⅠ:芸術と創造性ー創造性を生み出すものー
シンポジウムⅡ:芸術と創造性ー創造性が生み出すものー
その他事例検討やワークショップも開催いたします。
詳細は大会HPをご覧ください。
詳細URL https://sites.google.com/view/57sjpe-at/
対象 作業療法士,医師,公認心理師など対人援助専門職および大学院生
学生の
参加可否
条件付きで参加可 守秘義務を守ることのできる対人援助職を目指す大学院生等
参加費 事前振込(2026年8月25日まで)の場合
会員7000円/非会員9000円/大学院生3000円
当日申込の場合
会員8000円/非会員10000円/大学院生4000円
ワークショップ(選択制):事前当日どちらでも3000円
定員 なし
申込み方法 以下の大会HPの参加申し込みページからお申込みください。
https://sites.google.com/view/57sjpe-at/
申込み締切 事前参加料金でのお申し込み締め切りは8月25日(火)まで。それ以降は会場にて当日料金で受付可能です。
生涯教育
ポイント
本学会は,日本作業療法士協会の生涯教育制度基礎ポイントの対象学会として登録されておりますので,学会参加者は基礎ポイントの対象となります。90分~1日の参加は1ポイント。2日の参加は2ポイント。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ jspeat2026@gmail.com

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リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ

名称 リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ
主催 神奈川県活動分析研究会
日時 2026年9月11日(金)19:00-20:30(受付開始18:45)
場所 ウィリング横浜 5F研修室501-502
詳細URL https://kanagawakatubun-home.jimdofree.com/講習会案内ページ/
講師 阿部 雅行先生(磯子中央病院 作業療法士)
形式 対面勉強会
対象 OT・PT・ST
参加費 1000円
申し込み方法 下記登録フォームよりお申し込みください

https://forms.gle/6R1PF1LsqJg6b7UR8 

※申し込み後には自動返信メールが送信されます。gmailでの返信になりますので確認が取れるメールアドレスをご用意ください。返信がない場合には登録のメールアドレスを変更してお申し込みください。

申し込み時のアドレスはPCメール(例:googleなど)が推奨です、携帯キャリアメールでは届かないことがあります。

定員 50名
生涯教育ポイント 1ポイント
講習会の内容 今年度も神奈川活動分析研究会では、定期勉強会を開催いたします。活動分析アプローチの総論から始まり、その後は上肢機能をテーマに計4回の開催を予定しています。

3回目となる今回は、「リーチ動作に着目した上肢機能評価とアプローチ」として、講義と実技を交えた内容となります。麻痺側上肢でのリーチの際、代償運動が強まりうまくいかない対象者を皆さまも経験されたことがあるのではないでしょうか?評価や介入のポイントをわかりやすく説明し、治療を行う上で必要な技術を実技練習を通して学んでいただければと思います。

本講習会の特徴 講義だけではなく、実際の治療実技体験を行います。講師とともにアシスタントも実技場面では参加いたしますので、意見交換し、実技を都度確認しながら行うことができます。

明日からの臨床で即座に応用できる内容が盛りだくさんですので、ぜひご参加ください。

申込み後は順次、自動返信メールをお送りいたします。翌日までにメールが届かない場合には、記入されたメールアドレスが使用できないものになっておりますので、再度申し込み手続きをお願いいたします。

開催日前日までに当日の資料添付メールが届かない場合にはお手数ですが事務局にご連絡ください。

その他ご不明な点がございましたら、神奈川活動分析研究会 事務局にご連絡ください.

メール kanakatsu.jimukyoku@gmail.com

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