事務局

活動内容


事務局は、県士会会員の学術的な事業強化はもちろん、これからの社会に必要とされる作業療法士の育成や開拓・拡充が出来る組織強化を推進し、各部・委員会の諸活動等を円滑に進められるようサポートに努め、作業療法を必要とする市民や県民の皆様に貢献していきます。

 活動内容は以下の通りです。
  1. 会員の入退会に関すること
  2. 会員名簿に関すること
  3. 内外の公文書に関すること
  4. 議案書、会議資料、議事録に関すること
  5. 会議案内、会議設営、接待に関すること
  6. 総会議事運営に関すること
  7. 儀礼関係、内外の来信に関すること
  8. 資産の維持・管理に関すること
  9. 各種発行物の発行と保管に関すること
  10. その他各部に属しないことに関すること


活動計画(平成29年度)


  1. 総会の実施
  2. 三役会・理事会の開催及び運営
  3. 会員の管理に関すること
  4. 会員・関連団体に対する窓口業務
  5. 文書・資料等の管理
  6. 県士会部・委員会との連携・協力体制の構築
  7. 会員の確保
  8. 地域ブロック化に向けた検討と取り組み
  9. 資産の維持・管理に関すること
  10. その他各部に属しないことに関すること


構成部員の紹介


事務局長 金山桂(介護老人保健施設 千の風・川崎)
事務局次長 福留大輔(イムス横浜狩場脳神経外科病院)
部員 魚岸実弦(横浜舞岡病院)
大郷郁美(新戸塚病院)
山口悠里(自宅)
井戸川由花(関東病院)
平山康一(JA神奈川県厚生連 伊勢原協同病院)
池田公平(イムス横浜狩場脳神経外科病院)
宮沢優(イムス横浜狩場脳神経外科病院)
横山早紀(イムス横浜狩場脳神経外科病院)
明立早香(新戸塚病院)
岩切七彦(新戸塚病院)
森田満恵(みなと赤十字病院)
事務局専従職員 鎌田快予
松村啓子
武内千秋

担当理事からのひと言


今年度、平成29年度より事務局長に就任しました金山桂と申します。

当会は会員数が2000名をこえ、新しいステージに入りました。事務局は県士会の活動をサポートすることが役割です。会員の皆さんの疑問や質問の窓口でもありますので、皆さん方が安心して作業療法が続けていける環境を作っていきたいと思います。

また、作業療法士を取り巻く状況に目を向けると、地域包括ケアシステムの導入により地域でより作業療法士が求められています。

作業療法士が今まで以上に社会に必要とされている今だからこそ、職能団体として会員の皆さま方とともに、神奈川県作業療法士会を盛り上げていければと思います。

よろしくお願いします!

(文責:金山桂)

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