統合失調症の病態理解と対応法

名称 統合失調症の病態理解と対応法
主催 リハビリテーションカレッジ
日時 事前学習:2026年11月17日 火曜日 16:00配信開始
第1回:2026年11月24日 火曜日 20:00~21:00
第2回:2026年12月 8日 火曜日 20:00~21:00
第3回:2026年12月22日 火曜日 20:00~21:00
場所 ZOOMオンライン会議システムを利用
内容 事前学習:2026年 11月17日(火)16:00公開
「統合失調症概論・リハビリテーション総論」

統合失調症とはどのような病気か?(疾患概要と発症要因)

陽性・陰性症状の理解とその意味

経過とリハビリ介入のタイミング

ICFの視点による支援の基本

関わる際の姿勢(具体性・断定性・繰り返し・時期を失しない)

第1回:2026年 11月24日(火)20:00〜21:00
「病態の理解とその対応」

疾病概要の確認と再整理

再発させないためのICF視点からの対応

リハビリテーション専門職としての基本姿勢

質疑応答

第2回:2026年 12月8日(火)20:00〜21:00
「行動の特性とリハ介入時の留意点〈前編〉」

前回の確認
行動の特性①(認知障害・過覚醒・自我境界など)

臨機応変さや曖昧な指示への脆弱性、安心感の重要性

具体的な支援例と注意点

質疑応答

第3回:2026年 12月22日(火)20:00〜21:00
「行動の特性とリハ介入時の留意点〈後編〉」

前回の確認

行動の特性②(時間性・常識感覚・秘密保持・反復の重要性)

状況の変化に弱い、指示はその都度具体的に、様子を見ない対応とは?

実践的な関わりのヒント

質疑応答

詳細URL https://seminar.rehacollege.com/p/schizo?ftid=FwO1A6NkKlTx
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 料金:13,200円(税込)《11月3日》までの お申し込みにて3,300円OFF
定員 150名
申込み方法 https://seminar.rehacollege.com/p/schizo?ftid=FwO1A6NkKlTx
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kato_jun@iairjapan.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wp7/lecture/10478/