第60回 日本作業療法学会発表のお知らせ

2026年11月20日〜22日に開催される第60回日本作業療法学会にて,2023年度の渡邉大貴先生(昭和医科大学),2024年度の村仲隼一郎先生(茅ヶ崎リハビリテーション専門学校),2025年度の青木啓一郎先生(東京保健医療専門職大学)が発表予定です.

筆頭演者 : 渡邉大貴(昭和医科大学)
演題テーマ:「乳房再建術後患者と非再建術患者における上肢機能およびQOLの比較検討」
発表形式 : 口述発表
発表日時 : 2026年11月21日(土曜日) 11:20~12:20
セッション: がん1/理論1

筆頭演者 : 村仲隼一郎(茅ヶ崎リハビリテーション専門学校)
演題テーマ:「大腿骨近位部骨折患者の患者報告型アウトカムのレスポンスシフト ―回復期リハビリテーション病棟における前向き観察研究―」
発表形式 : ポスター発表
発表日時 : 2026年11月21日(土曜日) 12:30~13:30
セッション: 運動器疾患2

筆頭演者 :青木啓一郎(東京保健医療専門職大学)
演題テーマ:「ばね指に対するフロッシングの臨床効果:後方視的症例集積研究」
発表形式 : ポスター発表
発表日時 : 2026年11月20日(金曜日) 12:30~13:30
セッション: 運動器疾患1

関連ページ

第60回日本作業療法学会(外部リンク)

 (学術部)


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