自分の想いを探るワークショップー説得力のあるコミュニケーション力を身につけて仕事をスムーズにするー

名称 自分の想いを探るワークショップー説得力のあるコミュニケーション力を身につけて仕事をスムーズにするー
主催 リハビリコミュニケーション研究所
日時 平成31年3月31日(日)10時~16時半
場所 越谷市コミュニティセンター第2和室
JR武蔵野線南越谷駅、東武スカイツリーライン新越谷駅 (地下鉄日比谷線・半蔵門線直通)より徒歩3分
http://www.suncityhall.jp/info……st_27.html
内容 忙しい臨床の中で、自分が本当はどんな想いで働いているのか?セラピストとしての、自分の本心を探っていくワークショップです。
対人援助職をしていると、様々な人に尽して働くうちに、自分の想いがわからなくなることがあります。
そのため、患者さんへのリハビリの説明、多職種への協力要請、後輩への指導などの際にうまく自分の想いが伝わらないということが起こります。こんな時、自分がなぜ、このことを伝えたいのか?自分の想いに気づくことで、説得力のあるコミュニケーションをとることができます。
今回のワークショップでは、NLPという心理学の手法を使いいくつかのエクササイズを通して、自分の想いや本心を探っていきます。
詳細URL https://www.rihacommu.jp/thought/
対象 作業療法士他PTSTなどリハビリ従事者 学生も可
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8000円団体割引あり複数人の参加希望で6000円となります。
定員 10人
申込み方法 リハビリコミュニケーション研究所のHPよりお申し込みください。
https://www.rihacommu.jp/thought/
申込み締切 前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ https://www.rihacommu.jp/thought/

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第3回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会

名称 第3回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
日時 2019年2月16日(土)14時00分から16時00分
場所 Socionet, Inc.(ソシオネット株式会社)  
東京都千代田区九段北一丁目14番12号 郵船九段ビル
https://goo.gl/QwzYDW
内容 ICTリハビリテーション研究会では、自助具・装具など、リハビリや介護の現場に関わる方や当事者の方が自作されたモノを発表し合う『第3回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会』を開催致します。
3Dプリンター・レーザー加工機などのデジタル工作機器やICTを活用したモノづくりから完全お手製のモノづくりまで、身近な小さな道具も含め、お互いの工夫や思いを共有する場にしたいと思います。
自分が作ったモノをご披露いただける方、ぜひあなたのモノとそれにまつわるストーリーをお聞かせください。また、他の方のモノづくりについて知りたい、聞きたいという方のご参加も大歓迎です。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。

▼ファシリテーター:
原 亮(ICTリハビリテーション研究会 理事)
山下 聖(ICTリハビリテーション研究会 理事)

▼内容:
(1) モノづくり成果発表
 お一人5分程度で、自分の作品の紹介を行います。
 ・ハンドメイドの部(100均アイテムなどの改造なども歓迎!)
 ・デジタル工作の部(デジタルファブリケーションやICTを活用したモノ)

(2) ステキなストーリーを語り合おう
 それぞれの作品の工夫点や生まれた経緯などを、参加者の対話からシェアします。

(3) トークセッション「オープンとシェアで広がるデジタル工作の可能性」

ICTリハビリテーション研究会の理事から、デジタル化がもたらすモノづくりや世界中の人たちと知見をシェアできる魅力について、お話をします。
※会の終了後に個別相談なども承ります。

▼注意事項
・どなたでも参加できますが、それぞれの立場や思いの違いなどを受け入れることを旨とし、他者へ持論を強く押し付けるような議論はご遠慮ください。
・メーカー等の既製商品の宣伝の場ではないので、予めご了承ください。
詳細URL https://www.ictrehab.com/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 20名(オンライン参加も可能)
申込み方法 https://goo.gl/forms/zm8YYXuqXCrXPD3w1
(満席の場合は別の会へご案内させて頂く場合があることをご了承ください。)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
事務局
email :info@ictrehab.com
HP : https://www.ictrehab.com/

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精神科作業療法について考える~実践報告を通して~

名称 精神科作業療法について考える~実践報告を通して~
主催 神奈川県作業療法士会学術部
日時 2019年3月17日(日)13時半~16時半
場所 藤沢市民会館 第2会議室
内容 精神科領域において、特色のある取り組みを行っている 3 名を 迎え、クライシスプランについて焦点をあてた取り組みについてそれぞれのフィールドから報告して頂きます。 実践報告終了後はグループディスカッションの場も設けております。
〈報告者〉
1.非自発的な入院を減らす ~精神科病院でのクライシスプランは機能するか~ 藤沢病院 武井寛道氏
2.医療観察法病棟におけるクライシスプラン
久里浜医療センター 立山和久氏
3.本人と共同でつくるクライシスプラン ~クライシスの経験を「活用」する~
訪問看護ステーションみのり横浜 星竜平氏
対象 神奈川県 OT 士会員で今年度会費納入済みの方、他都道府県 OT 士会員等 ※神奈川県在勤の OT
で、神奈川県作業療法士会未入会または今年度会費未納の方は受講できません。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2000円
定員 40名
申込み方法 1)E-mail(携帯メール不可)にて神奈川県 OT 士会事務局研修会担当(ken-ot@kana-ot.com)
までお申し込みください。2)E-mail は題名を「精神分野別 3/17 受講希望」とし、本文に1受講希望 講習会名及び開催日、2氏名、3所属、4都道府県士会名、5日本作業療法士協会会員の場合は会員番号、 6連絡先電話番号、7返信用 E-mail アドレス(携帯メール不可)を必ずご記載ください。記載内容に不 備があった場合受け付けられません。3)神奈川県在勤の OT の方は、申込 2 週間前までに必ず今年度士 会費を納入してください。納入確認に 2 週間程度必要となります。納入状況をお忘れの場合は、(社)日本作 業療法士協会「WEB 版 OT 協会会員情報システム」にてご確認いただくか、県士会事務局 (TEL045-663-5997)にお問い合わせください。4)申込の E-mail は 1 人 1 通までとします。
申込み締切 2019 年 2 月1日(日)~2014 年 3 月1日(金)
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 藤沢病院 西前 0466 23 0909

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実践!認知症ケア研修会2019(東京会場)

名称 実践!認知症ケア研修会2019(東京会場)
主催 日本通所ケア研究会
日時 2019年3月10日(日) 10:00~16:30
場所 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町4-1-6クアトロ室町ビル
CIVI研修センター日本橋
※JR総武線「新日本橋駅」徒歩約2分
内容 【タイムスケジュールと内容】
第1講座 10:00~11:30
「ケアを拒否?こんな時どうする?認知症の人の理解と適切な関わり方」
講師:渡辺 哲弘氏(株式会社きらめき介護塾)

第2講座 11:40~13:00
「認知症ケアの現場で介護拒否・バーンアウトを起こすスタッフへ~対人関係における不安・怒り・イライラのメカニズムの理解と打ち手~」
講師:高原 達也氏(一般社団法人リンクコントリビューション アドラー心理学講師)

第3講座 14:00~15:20
「事業所と地域で支える認知症の方への支援~「生きがい」「人間らしさ」を引き出しQOLを高める具体策~」
講師:直井 誠氏(和が家の古民家デイいぶき 代表)

第4講座 15:30~16:30
「認知症の方のその人らしさを最期まで実現する環境づくり~活動の工夫から看取りケアの実践まで~」
講師:今川 由美子氏(多機能地域ケアホームありがとうグループホーム 社会福祉士/介護福祉士)

※本研修会は日本認知症ケア学会単位認定講座です(認知症ケア専門士単位:3単位)
詳細URL https://www.tsuusho.com/ninchisyokea/
対象 ・介護・医療・福祉業界に携わる方
・認知症ケアに携わる方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 <1講座>3,000円(税・資料代込)
<全4講座>10,000円(税・資料代込)
定員 150名
申込み方法 公式ホームページよりお申し込みいただくか、事務局までお問い合わせください。

【公式ホームページ】
https://www.tsuusho.com/ninchisyokea/

【資料請求・お問い合わせ】
日本通所ケア研究会
NPO法人日本介護福祉教育研修機構
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com
申込み締切 当日受付可
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本通所ケア研究会
NPO法人日本介護福祉教育研修機構
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

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[生活機能再創造参加体験型プログラム] ケアレク100連発セミナー(東京会場)

名称 【生活機能再創造参加体験型プログラム】ケアレク100連発セミナー(東京会場)
主催 日本通所ケア研究会
日時 2019年3月9日(土) 10:00~16:00
場所 CIVI研修センター日本橋
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町4-1-6クアトロ室町ビル
※JR総武線「新日本橋駅」徒歩約2分
内容 【参加のポイント】
(1)レクを目標達成型プログラムのツールにする
(2)「レク当番だから…」「とりあえずレク…」という意識を変える!
(3)レクのマンネリって悪いこと!?効果が出せるマンネリは悪くない!
(4)日常の生活やケアにレクの視点が入るとQOLが向上する
(5)レクは単なる楽しみ目的の集団活動ではない!

【タイムスケジュールと内容】

講師:山口 健一氏(株式会社バイタル エフステージ白木せいかつのデイ 作業療法士)
・上手なレクの案内と心理的アプローチ
・「伝える」「思考する」「 実行する」
・楽しい!すぐに取り組める!ADL・IADLの維持向上につながる一石三鳥レクほか

講師:石田 竜生氏(一般社団法人介護エンターテイメント協会 代表/作業療法士)
・マンネリネタ切れさようなら今日一日でオリジナルレク100個作ります
・ネタがつきないオリジナル体操の作り方
・食事を楽しくさせる口腔体操ほか
詳細URL https://www.tsuusho.com/rec100/
対象 ・ご利用者の生活に創意工夫をプラスしたい方
・「やり方」ではなく「あり方」を身に付けたい方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10,000円(税・資料代込み)
定員 60名
申込み方法 公式ホームページよりお申し込みいただくか、事務局までお問い合わせください。

【公式ホームページ】
https://www.tsuusho.com/rec100/

【資料請求・お問い合わせ】
日本通所ケア研究会
NPO法人日本介護福祉教育研修機構
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com
申込み締切 当日受付可
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本通所ケア研究会
NPO法人日本介護福祉教育研修機構
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

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デイがすべき本来の役割と「活動」と「参加」充実化セミナー(東京会場)

名称 デイがすべき本来の役割と「活動」と「参加」充実化セミナー(東京会場)
主催 日本通所ケア研究会
日時 2019年4月27日(土)10:00~15:00
場所 国際ファッションセンター
〒130-0015 東京都墨田区横網1丁目6-1
※JR中央・総武線「両国駅」東口より徒歩約6分
内容 【参加のポイント】
(1)自立・自律支援型ケアの実践でご利用者・スタッフのやる気が変わる!
(2)ADL向上だけでなく、「活動」と「参加」の成果が上がる評価方法が分かる!
(3)多職種連携で効果的・実践的な機能訓練の具体的アプローチを知る!

【内容】
身体機能・生活機能のそれぞれを評価し、考え行動できるスタッフになる

・介護サービスが目指すべき自立支援とは
・身体的自立支援に偏っているだけでは、高齢者のQOLは維持できない
・ICFの生活機能分類の活用で多岐にわたる高齢者の「活動」と「参加」を網羅
・これまでになかった「社会的自立を支援する介護サービス」の運営手法
・デイにおける適切な自立支援ケア
・スタッフはご利用者の何を目指して「サービス計画」を立案するか
・他事業所との「差別化」をはるかに凌駕する本質的な自立支援ケアの実践
・目標に働きかける「目的別グループ」
・高齢者本人の意思に基づいた地域社会の様々な活動への参加を誘導するケア
・自立支援ケアの志向→チームの活性化→スタッフの効力感向上→定着率アップにつながる
・それぞれの職種が高い専門性を発揮するということ ほか

【講師】
小室 貴之氏(在宅療養支援楓の風グループ 代表)
詳細URL https://www.tsuusho.com/active……icipation/
対象 介護・医療・福祉分野での自立支援に携わる方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 12,000円(税・資料代込)
定員 50名
申込み方法 公式ホームページよりお申し込みいただくか、事務局までお問い合わせください。

【公式ホームページ】
https://www.tsuusho.com/active……icipation/

【資料請求・お問い合わせ】
日本通所ケア研究会
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com
申込み締切 当日受付可
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本通所ケア研究会
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

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第111回横浜CBTに集う会「治療や支援としての集団・グループの用い方 パート2」

名称 第111回横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)「治療や支援としての集団・グループの用い方 パート2」
主催 横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)
日時 平成31年1月24日(木)19時~21時
場所 ウイリング横浜 11階会議室2
京急線、横浜地下鉄線上大岡駅徒歩数分
内容 横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)「治療や支援としての集団・グループの用い方 パート2」
話題提供 奥原孝幸(当会代表、神奈川県立保健福祉大学 OT)
 昨年12月の会でも以下のように集団(療法)を扱いましたが、参加者も少なくもう少し深めたいと思いますのでパート2を開催します。集団は意図して用いると療法としてすごい力を発揮するし、意図しないとグダグダな療法とは言えないようなものとなります。また集団を意図してみることができないと個人の成長があってもその理由が所属集団の影響であると気付きません。
 集団への療法的意識をもって自身の職場を考えてみませんか。

前回の案内
病院、各種施設では、集団療法的な治療的意図の有無にかかわらず、集団を用いてさまざまな場面を運営されていると思います。その場面には、関わりとしての意味があるはずだと思います。ないとおかしいとも思います。
また、集団をどのように作り運営したらよいのかともよく聞きます。治療的な集団の種類は多数ありますし、集団は成長していきます。凝集性の高い集団に成長する過程の中で個人の成長も期待できます。それはよく知られています。
 これまで無意識で集団の運営をしていたところに、意図して集団を用い、集団を動かすことで対象者への働きかけができるとしたら素晴らしいことです。支援者は集団と個人の両方へ働き掛けることが重要となります。それは面白くも難しくもあり、また支援者を成長させてもくれます。
 今回は、集団・グループということを意識した話題としたいと思います。皆さんはどのような集団を用いていますか。どのような集団に所属していますか。
詳細URL 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
対象 認知行動療法に興味や関心がある人ならどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円(会場費・資料代、学生は無料)
定員 なし
申込み方法 申し込みは不要ですが、ホームページよりメールをいただけるとありがたいです。
申込み締切 なし。当日お越しください。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
備考 本会の詳細や年間予定等が本会ホームページにあります。
サンドウィッチやおにぎりを食べながらご参加ください。

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クライエントのより良い作業を 引き出す接し方のコツ

名称 クライエントのより良い作業を 引き出す接し方のコツ
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2019年3月21日(木・祝)
10:00~16:00 (途中,昼休憩あり)
場所 横浜市健康福祉総合センター 9 F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 日々の臨床では,クライエントと話をしないことはないでしょう.話をすることは作業療法で作業を用いるためには,不可欠だと言われています.クライエントの変化を引き出すのは,身体的なアプローチだけではありません.話をする,会話するということは,情報収集だけではなく,自分自身の言動を治療的に意図して取り入れることで,治療としても活用することができます.作業を用いることだけでなく,話をすることも,他職種にはない作業療法士としてユニークな点であり,領域関係なく求められているスキルなのではないでしょうか.
作業療法の実践理論である人間作業モデル(MOHO)では,クライアントの作業への取り組みを支援するための作業療法士の言動や振る舞いが示されています.今回は,これらの言動,振る舞いの紹介,解説に加えてクライエントが作業に取り組む側面と変化についても説明致します.

講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院教授)
詳細URL https://www.facebook.com/uottip/
対象 作業療法士,作業療法学生 (領域は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5000円
作業療法学生 2000円
定員 25名
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい
「gmail.com」からのメールを 受信できるように設定してください.

メール記載内容
件名:2019年3月21日参加申し込み
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2019年3月18日(月)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

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第1弾臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた!

名称 ★第1弾臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた!★
主催 MediArt(メディアート)
日時 2019年4月7日(日)9時30受付
10時00分開始 終了時間は17時30分頃。
講習会終了後、に受講者は無料でナイトセミナーに参加できます!
実技練習や、講義以外の内容でも質問が行えます!
お時間の余裕のある方は是非どうぞ!
場所 横浜市営地下鉄ブルーライン センター南駅 徒歩6分 総合施設 会議室
詳細の行き方につきましては、お部屋までのご案内順路なども含めて受講者へご連絡いたします。
内容 このページを見た方の中には、どういう視点で【動作分析】や【治療につながる為の身体機能評価】をすれば良いか分からず、困っている方がいると思います。では、ベテランと呼ばれる人は、どんな視点で動作分析をしているのか?それには、「6つの視点」があります!
養成校では、臨床で本当に役に立つ動作分析の方法や、視点を教えてもらうことが少ないようです。学校や実習では、「関節の運動を記述して書く」、「棒人間の図を書いて分析する」などを教えられたと思いますが、臨床の現場では実際に紙に書いてやっていません。自分の勉強の為だけでなく、後輩指導としても役に立つ内容になっています!詳しい内容はホームページに記載しています!
詳細URL https://mediart2016.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、柔道整復師、*学生可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10000円 当日、会員登録(無料をしていただくと1000円引きとなります。)9000円になります。*当日支払いになります
定員 12名前後
申込み方法 ホームページより、お問い合わせ欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。
申込み締切 2019年4月6日(土)満席となり次第、申込みを締め切ります。詳細は、ホームページをご参照ください
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ホームページより、お問い合わせ欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。
備考 ●無料会員登録をして受講した方の特典●

1過去の資料を無料でダウンロードできる!

2会員限定でリハビリ動画をYouTubeで見られる!
講習会の様子を撮影した動画や、その他にも、リハビリに関連する内容!復習用や予習用に学習が出来るようにしています。
3評価表・検査用紙などを無料でダウンロードできる!
4高次脳機能、認知症の方への評価・訓練に使える用紙・レクリエーションなどに使えるアイディア集などが無料でダウンロードできる!
5割引価格での受講ができる!

会員登録は【無料】です!
非常にお得な内容です!

詳細は、ホームページをご確認ください!

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第2弾 臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つのみる!クラインフォーゲルバッハの運動学の視点など)

名称 ★第2弾 臨床につなげられる身体機能の評価の仕方★(動作分析時の6つのみる!クラインフォーゲルバッハの運動学の視点など)
主催 MediArt(メディアート)
日時 2019年4月6日(土)9時30受付
10時00分開始 終了時間は17時30分頃。
講習会終了後、に受講者は無料でナイトセミナーに参加できます!
実技練習や、講義以外の内容でも質問が行えます!
お時間の余裕のある方は是非どうぞ!
場所 横浜市営地下鉄ブルーライン センター南駅 徒歩6分 総合施設 会議室
詳細の行き方につきましては、お部屋までのご案内順路なども含めて受講者へご連絡いたします。
内容 第2弾!動作分析時の『6つのみる』。臨床動作分析や、クラインフォーゲルバッハの運動学の説明を分かりやすく説明します。そして、動作分析の際の臨床展開の考え方である『6つのみる』を、座学と実技を合わせて体験しながら分かりやすく説明します。また、実際の動作分析前に、身体機能評価(全身の筋緊張評価・スクリーニング評価)の仕方をデモンストレーションから学びます。学校の教科書などでは学べない実技を通しての評価方法となります。明日からの臨床で、実際の多くの患者さんに使いやすく、動作分析に繋がる身体機能の評価方法を楽しく学べます!
★★詳細は、ホームページをご覧になってください!★★
詳細URL https://mediart2016.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、柔道整復師、*学生可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10000円 当日、会員登録(無料をしていただくと1000円引きとなります。)9000円になります。*当日支払いになります。
定員 10名前後
申込み方法 ホームページより、お問い合わせ欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。
申込み締切 2019年4月5日(金)満席となり次第、申込みを締め切ります。詳細は、ホームページをご参照ください
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ホームページより、お問い合わせ欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております
備考 ●無料会員登録をして受講した方の特典●

1過去の資料を無料でダウンロードできる!

2会員限定でリハビリ動画をYouTubeで見られる!
講習会の様子を撮影した動画や、その他にも、リハビリに関連する内容!復習用や予習用に学習が出来るようにしています。
3評価表・検査用紙などを無料でダウンロードできる!
4高次脳機能、認知症の方への評価・訓練に使える用紙・レクリエーションなどに使えるアイディア集などが無料でダウンロードできる!
5割引価格での受講ができる!

会員登録は【無料】です!
非常にお得な内容です!

詳細は、ホームページをご確認ください!

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