Tag Archive: H30/2

車椅子シーティングの世界的カリスマ! ベンクト・エングストローム最後の来日講演~新たな時代を迎えた日本のシーティングへ、ベンクトからの提言~ New!!

名称 車椅子シーティングの世界的カリスマ! ベンクト・エングストローム最後の来日講演~新たな時代を迎えた日本のシーティングへ、ベンクトからの提言~
主催 ラックヘルスケ株式会社
日時 2018年2月24日(土)10:30~17:00
場所 ヤクルトホール 
東京都港区東新橋1-1-19
(JR新橋駅「銀座口」より徒歩3分)
内容 車椅子シーティングの世界的カリスマ、ベンクト・エングストローム氏の来日最終講演。シーティングが診療報酬算定可能になるなど、その重要性がさらに高まっていく中、これまで培ってきた知識と経験の集大成として日本のシーティングの今後について各分野の専門家の方々と話し合うシンポジウム。
車椅子シーティングの世界的カリスマ、ベンクト・エングストローム氏の来日最終講演。シーティングが診療報酬算定可能になるなど、その重要性がさらに高まっていく中、これまで培ってきた知識と経験の集大成として日本のシーティングの今後について各分野の専門家の方々と話し合うシンポジウム。
詳細URL http://lac-school.com/school/d……php?id=824
学生の
参加可否
参加可 
参加費 ¥6,000(税込)/名
Web申込特典 ¥5,000(税込)/名
*2月14日までラックスクールHPより申込みの場合
定員 400名
申込み方法 お申込みはホームページより
http://lac-school.com/school/d……php?id=824
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 03-5419-8051

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6060

作業療法地域連携会@sagamihara研修会 ~地域とつながる・つなげるための作業療法を考える New!!

名称 作業療法地域連携会@sagamihara研修会 ~地域とつながる・つなげるための作業療法を考える
主催 作業療法地域連携会@sagamihara
日時 平成30年2月16日(金) 19:00~21:00 〔受付18:30~〕
場所 ユニコムプラザさがみはら セミナールーム1
(bono相模大野サウスモール3階)
内容 近年、住み慣れた地域で健康に暮らし続けられる街づくりに向けた地域包括ケアシステムの構築が喫緊の課題として挙げられております。
そのような中で、リハ専門職(特に作業療法士)は生活をより良くする視点を持ち、生活機能を多面的に捉えてその人らしい暮らしをコーディネートする役割として住民や関連職種からの期待が高まっている状況であります。

今回の研修会では地域包括支援センターの職員をお招きして、地域生活を支えるために私たち作業療法士は何ができるのか、何を求められているのか、どのような視点が必要なのか、をともに考えるきっかけ作りをしていければと考えております。

講演
1「地域活援における作業療法との関わり」
~地域包括支援センターの立場から~
 演者:大淵薫(小山地域包括支援センター主任ケアマネジャー)
~行政の立場から~
 演者:金沢 隆之(相模原市役所地域包括ケア推進課作業療法士)
2「急性期~?年期を経て作業療法を考える」
 演者:迫田 裕司(田名老人保健施設光生リハビリテーション科作業療法士)

シンポジウム:『地域とつながる・つなげるための作業療法を考える』
 座長:佐藤隼(さがみリハビリテーション病院リハビリテーション科作業療法士)
詳細URL http://sagamiharaot.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、リハビリテーション関連職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1000円(学生500円)
定員 100名(先着)
申込み方法 事務局に下記事項をご連絡ください。

1.氏名:
2.所属先:
3.職種:
4.経験年数:〇年目

【事務局メール】 sagamiharatmrkあっとまーくyahoo.co.jp
 ※『あっとまーく』を『@』に変換してメール送信してください。
申込み締切 平成30年2月14日(水) 19:00まで
生涯教育
ポイント
1ポイント対象(OT)
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 事務局:さがみリハビリテーション病院 担当:佐藤
       TEL:042-773-2022
       MAIL:sagamiharatmrkあっとまーくyahoo.co.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6058

ポジショニングToシーティング 理論編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~ New!!

名称 ポジショニングToシーティング 理論編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年2月14日 (水) 18:45~21:30(受付開始18:30)
場所 府中市市民活動センタープラッツ(東京都府中市宮町1-100 ル・シーニュ6階)
内容 ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭、身体の軸意識等の感覚入力や関節可動域の改善を行なってから、座位というシーティングに移行する訓練方法があります。
これが「ポジショニング To シーティング」アプローチです。

みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害)
そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。
このアプローチは、高価な車椅子やシーティングシステムのようなモノに頼るのではく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで全く新しいシーティング技術です。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=56675
申込み締切 2018年2月12日 (月)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6055

障害保健福祉領域OTカンファレンスin大阪 New!!

名称 障害保健福祉領域OTカンファレンスin大阪
主催 一般社団法人日本作業療法士協会制度対策部障害保健福祉対策委員会
日時 平成30年2月17日(土) 12:45~16:30
場所 大阪保健医療大学1号館
内容 実践報告 1.今井 悠人氏(平谷子ども発達クリニック:障害児支援),2.小林 哲理氏(社会福祉法人北摂杉の子会:生活支援),3.辻 寛之氏(クロスジョブ:就労支援),4.二宮 彰浩氏(NPO法人ケ・セラ,テーブルクロス:相談支援)
グループディスカッション
詳細URL http://www.jaot.or.jp/OTconferenceOsaka
対象 日本作業療法士協会会員,他職種参加可
学生の
参加可否
参加可 
参加費 OT協会会員無料,他職種は500円(資料代)
申込み方法 https://goo.gl/forms/lr5jr9UOPlerZEkT2
申込み締切 2月10日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ jaot.shogaifukushi@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6053

高次脳機能障害事業所職員ネットワーク 第3回研修会 New!!

名称 高次脳機能障害事業所職員ネットワーク 第3回研修会
主催 高次脳機能障害事業所職員ネットワーク
日時 2018年2月3日(土) 13:30~16:00(13:00~受付開始)
場所 横浜リハビリテーション専門学校
内容 前半:「脳損傷のある方の自動車運転再開支援」 東京慈恵会医科大学付属第三病院 渡邉 修 氏
後半:座談会 テーマ 1.支援について  2.就労支援について  3.地域との関わりについて
対象 高次脳機能障害に関わる支援者
学生の
参加可否
参加可 
参加費 事業所ネットワーク会員 500円,その他 1,000円
定員 50人
申込み方法 所属,氏名,座談会のテーマを記入のうえ,メールでお申し込みください.
clubhouse@stepnana.org
申込み締切 2月1日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ clubhouse@stepnana.org

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6051