Tag Archive: H30/1

臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた! New!!

名称 ★臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた!
主催 MediArt(メディアート)
日時 平成30年1月7日(日)9時30受付、10時00分開始 終了時間は17時30分。
場所 横浜市営地下鉄ブルーライン、センター南駅徒歩6分 総合施設会議室
内容 このページを見た方の中には、どういう視点で動作分析(身体機能評価を)をすれば良いか分からず、困っている方がいると思います。ベテランと呼ばれる人は、どんな視点で動作分析をしているのか?それには、「6つの視点」があった!養成校では、臨床で本当に役に立つ動作分析の方法や、視点を教えてもらうことが少ないようです。学校や実習では、「関節の運動を記述して書く。」、「棒人間の図を書いて分析する。」など教えられたと思いますが、臨床場面で紙に書いてやっていませんよね。どのような視点で、動作分析を行っていけばよいのか?それが、「6つの視点」です!講義は、実際に明日から使えるよう、実技を通して分かりやすく行います。
詳細URL ホームページ https://mediart2016.jimdo.com/
対象 PT、OT、柔道整復師、トレーナーなど
学生の
参加可否
参加可 
参加費 9000円
定員 12名
申込み方法 詳細は、ホームページをご参照の上、お申し込みください。
申込み締切 平成30年1月6日(土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ MediArt 事務局 mediart2016@yahoo.co.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5831

発達障害領域基礎ポイント研修 相手に伝わるタッチ New!!

名称 発達障害領域基礎ポイント研修 相手に伝わるタッチ
主催 東京都作業療法士会
日時 1回目:2017年11月26日(日) 13:30~17:00(受付開始13:00)
2回目:2018年01月28日(日) 13:30~17:00(受付開始13:00)
場所 社会医学技術学院 講堂
内容 概要:今年度の発達領域の基礎コースでは、7月に「認知」に関する勉強会を行いました。
 これから2回は「相手に伝わるタッチ」をテーマにした勉強会を企画しています。私たちは日々臨床でお子さんに触れています。改めて「タッチ=触る」ことにはどのような意味があり、どのような効果があるのでしょうか?ハンドリングに至る前の基礎の基礎として、このことがいかに相手の感覚に変化をもたらすのかを知って欲しいのです。「タッチ=触る」ことの重要性と難しさを知り、より丁寧に、より謙虚に「タッチ=触る」ことを学ぶために今回の研修を企画しました。ぜひ皆さまの参加をお待ちしています。両日とも参加可能で経験年数10年目までの方を対象に考えています。

講 師:田中大祐(理学療法士、フェルデンクライス・メソッド公認プラクティショナー)
詳細URL http://tokyo-ot.com
対象 ・(社)日本作業療法士協会及び所属都道府県士会に入会している作業療法士
・両日とも参加可能
・経験年数10年目まで
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 各回毎2000円
定員 30名
申込み方法 tokyo_ot_children@yahoo.co.jp まで以下の内容を添えてメールでお申し込みください。
《メール記載内容》
タイトル(件名):「発達基礎コース研修申し込み」
記載内容:1.氏名(ふりがな) 2.OT協会会員番号 3.所属県士会 4.所属先名5.所属先住所 6.所属先電話番号 7.連絡先メールアドレス 8.経験年数
申し込み後1週間以内に受講の可否を返信いたします.返信がない場合には再度問い合わせてください。
上記yahooメールアドレスからの返信が受信可能な連絡先メールアドレスの記載・設定をお願いします。
申し込み後都合で受講できなくなった方は、その時点ですぐに上記のメールアドレスまでご連絡ください。
申込み締切 2017年11月17日(金) 
生涯教育
ポイント
各回毎2ポイント
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ tokyo_ot_children@yahoo.co.jp
備考 注 意:講義開始13時30分までに受付を済ませて、入場ください。
 定員は十分確保してありますが、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。
 当研修会受講により各回毎基礎コース2ポイントを付与します。
 参加当日窓口での会費納入はできません。事前に会費を納入していただくようお願いします。
 当日は会員証、会費納入シール(平成28年度)もしくは会費の支払い証明となる領収書などをご持参下さい。会費未納入者は非会員扱い(受講料3000円)となり受講はできますがポイントの習得はできません。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5823

ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技編~微小重力環境でおこなう筋緊張制御~ New!!

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技編~微小重力環境でおこなう筋緊張制御~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年1月6日 (土) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 身体質量と重力を拮抗させた環境でポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。
長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。
◆理論編  症例結果、研究報告
重力をコントロールしたポジショニングを行うことで、異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果と具体的な症例と共にご紹介します。
○長期療養生活者の筋緊張の緩和と関節拘縮の変化
○慢性閉塞性肺疾患患者の身体機能変化とバイタルの安定
○起居動作全介助の状態から短期間で移動、移乗、ADLを獲得した症例群

◆実技編  臨床への応用
○(医学相対性理論、R.E.D.環境の解説)
 訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理を紐解きます。
○(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
 安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられてきます。この事例を交えながら実践していただきます。
○(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
 R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢は変化します。これを疾患別に説明します。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、 看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=55596
申込み締切 2017年12月28日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5789

明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー New!!

名称 明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー
主催 進リハの集い
日時 ○開催日
2018/1/13(土)
○時間:
受付9時30分
セミナー時間10時00分~16時00分
場所 ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分)
http://www.yokohamashakyo.jp/w……4-1-1.html
内容 ■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際
・斜角筋リリース
・胸鎖乳突筋リリース
・僧帽筋リリース
・肩甲挙筋リリース
・小胸筋リリース
・棘上筋リリース
・棘下筋リリース
・小円筋リリース
・肩甲下筋リリース
・肩甲骨モビライゼーション
・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース)
・胸郭リリース
・三角筋リリース
■前腕・肘・上腕のアプローチの実際
・上腕二頭筋リリース
・上腕三頭筋リリース
・前腕筋膜リリース
・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース)
■指・手根骨・手関節のアプローチの実際
手のアーチの改善に向けて
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-9
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 9000
定員 40
申込み方法 HPより
申込み締切 開催前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5786

高次脳機能を意識した理学・作業療法計画1~注意、記憶・認知機能障害~東京会場~ New!!

名称 高次脳機能を意識した理学・作業療法計画1~注意、記憶・認知機能障害~東京会場~
主催 株式会社gene
日時 2018年1月8日(月・祝)10:00 ~ 16:00 (受付9:30 ~)
場所 中央労働基準協会ビル 4階 ホール(東京都千代田区二番町9番地8)
内容 【講師】
高倉 保幸 先生
埼玉医科大学 保健医療学部 教授・理学療法士

杉本 諭 先生
東京医療学院大学 保健医療学部 教授・理学療法士

【ねらい】
注意機能、記憶・認知機能を適切に評価し、その結果を踏まえて理学・作業療法計画を立案することができる。

【講義概要】
後期高齢者が増大する中で、脳血管障害はもちろん、加齢に伴い高次脳機能の低下を伴い生活に支障をきたす高齢者が増え、活動を目標とした理学・作業療法計画を立てても高次脳機能の低下のために思うように進まないような例が増えてくることが予想される。

本研修会では、まず高次脳機能の中でも臨床的に最も良く遭遇することが多い全般性注意機能と記憶・認知機能をテーマにして、基礎知識の理解、適切な評価方法と対応を学習する。

本セミナーは講義形式で行うが、実際の臨床でのイメージを持ちやすいように症例経験を通して説明をしていく。(昨年までの研修会ではグループワーク形式で行っていましたが、今年度からは講義中心に変更します)

【プログラム】
午前
1 全般性注意機能の基礎知識と評価(杉本先生)
2 全般性注意機能の低下を伴う例に対する理学・作業療法計画(杉本先生)

午後
3 記憶・認知機能の基礎知識と評価(高倉先生)
4 全般性注意機能の低下を伴う例に対する理学・作業療法計画(高倉先生)

※プログラムは追加・変更になる場合がございます。
詳細URL http://www.gene-llc.jp/seminar……344-332669
対象 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・その他医療職
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 12,500円(税込)
※当日会場にてお支払い下さい。
※開催日を含め7日前からのキャンセルについては、キャンセル料(受講料全額)が発生いたします。
定員 60名
申込み方法 株式会社geneホームページよりお申込ください。
http://www.gene-llc.jp/seminar……344-332669
申込み締切 開催日前日
生涯教育
ポイント
日本理学療法士協会 認定理学療法士 及び 専門理学療法士制度
神経理学療法専門分野 神経(全領域) 履修ポイント5 認定
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 株式会社gene セミナー出版事業部門

〒461-0004 名古屋市東区葵1-26-12
IKKO新栄ビル6階

TEL:052-325-6611
FAX:050-3852-1905
E-mail:seminar@gene-llc.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5783

1 / 41234