Tag: 2019/2

第112回横浜CBTに集う会「依存症の作業療法&認知行動療法」

名称 第112回横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)「依存症の作業療法&認知行動療法」
主催 横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)
日時 平成31年2月21日(木)19時~21時
場所 ウイリング横浜 11階会議室2
京急線、横浜地下鉄線上大岡駅徒歩数分
内容 「依存症の作業療法&認知行動療法」
話題提供 小砂哲太郎(久里浜医療センター OT)
久里浜医療センターにおける依存症治療は認知行動療法を中心としたパッケージで行われています。それらを紹介しながら、依存症の作業療法やリハビリテーションについて、参加者の皆さんと考えていきたいと思います。
詳細URL 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
対象 認知行動療法やテーマに興味や関心がある人ならどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円(会場費・資料代、学生は無料)
定員 なし
申込み方法 申し込みは不要ですが、ホームページよりメールをいただけるとありがたいです。
申込み締切 なし。当日お越しください。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
備考 本会の詳細や年間予定等が本会ホームページにあります。
サンドウィッチやおにぎりを食べながらご参加ください。

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地域で育て子どもたち 学童保育×作業療法

名称 地域で育て子どもたち 学童保育×作業療法
主催 岡山県学童保育連絡協議会
日時 2019年2月17日(日)10:00~17:00
場所 遊びリパークリノア(藤沢市辻堂西海岸2-10-3-1)
内容 10:00~10:45 「学童保育×作業療法」連携への期待
 糸山智恵(岡山県学童保育連絡協議会)
11:00~12:30 発達障がいと作業療法
 髙橋香代子(北里大学 作業療法士)
13:15~14:45 横浜の学童保育でのコンサルの実際
 八重樫貴之(帝京平成大学 作業療法士)
15:00~17:00 パネルディスカッション 神奈川でアクション!
 佐藤敏文(横浜市学童クラブ指導員)
 大郷和成(遊びリパークリノア 作業療法士)
 増子拓真(たすく株式会社 作業療法士)
詳細URL ポスターダウンロード  https://dotup.org/uploda/dotup……0.pdf.html
対象 どなたでも可
学生の
参加可否
参加可 
参加費 3,000円
申込み方法 gakudou@mx6.tiki.ne.jp
または、ポスターのQRコードのフォームに沿ってお申し込み。
作業療法士はQRコードからの申し込みを推奨
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ gakudou@mx6.tiki.ne.jp

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地域包括ケアシステム三士会合同研修会~多職種を知る~

名称 地域包括ケアシステム三士会合同研修会~多職種を知る~
主催 (一社)神奈川県作業療法士会 (公社)神奈川県理学療法士会 神奈川県言語聴覚士会
日時 2019年2月24日(日) 10:00~12:40
場所 AP横浜西口 4階(ルームD・E)
内容 多職種を知るというテーマで今年も開催いたします。神奈川県在宅医療トレーニングセンターのご協力をいただき、地域包括ケアシステム構築の推進に向けた研修会となります。今回は1神奈川県医師会の地域包括ケアシステムへの取り組み、2神奈川県から地域包括ケアシステムの現状、3自立支援に向けた専門職の取り組み(介護支援専門員・介護福祉士・リハビリテーション専門職)の三本柱で行います。
 より多くの方のご参加をお待ちしております。
詳細URL https://kanagawa-houmon.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士など医療・福祉職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 120名
申込み方法 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会HPより申し込みください
https://kanagawa-houmon.jimdo.com/
申込み締切 2019年2月15日
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 地域リハビリテーション部 E-mail:chiikireha@kana-ot.jp

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世界こどもホスピスフォーラムin Yokohama

名称 世界こどもホスピスフォーラムin Yokohama
主催 特定非営利活動法人法人横浜こどもホスピスプロジェクト
日時 2019年2月11日(月)10時開演
場所 はまぎんホールヴィアマーレ JR桜木町徒歩5分
内容 小児緩和ケアの先進国、イギリス、オランダ、ドイツ、国際小児緩和ケアネットワークの代表者と日本のこどもホスピス関係者が横浜に参集し、わが国での小児緩和ケアと小児ホスピスの普及をいかにするべきかを話し合う、
詳細URL https://www.facebook.com/event……575304158/
対象 一般
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1,000円
定員 400人
申込み方法 ウェブサイトから https://www.facebook.com/event……575304158/
申込み締切 満席になり次第
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 045-274-8686 横浜こどもホスピスプロジェクト

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「海外研修・研究発表」応援セミナー

名称 「海外研修・研究発表」応援セミナー
主催 日本職業リハビリテーション学会国際委員会
日時 日時:平成31年2月23日(土)13:00-17:00
場所 場所:大妻女子大学千代田キャンパス G棟425教室
内容 障害者雇用や就労支援について、「海外での実践情報を見聞きしてみたい」「自分たちの実践を発表し、広く意見を募ってみたい」と思ったことはありますか?
海外の実践について、「興味はあるけど、どこで何を学んだら良いかわからない」「英語力や滞在費・参加費が不安」「何から準備したらよいか分からない」などの理由から、尻込みしてしまう方も多いのではないでしょうか。
日本職業リハビリテーション学会では、海外研修や国際学術会議での研究発表に興味がある方々、海外の情報を知りたい方々を対象に、初期段階の情報収集を応援するセミナーを企画しました。
本セミナーは、学会会員ではなくてもご参加いただけます。また、第1部のみ、第2部のみなど、部分参加も可能です。皆さんの最初の一歩を応援します。どうぞお気軽にご参加ください。
詳細URL http://vocreha.org/news/detail……?CN=260873
対象 障害者雇用や就労支援に関する海外研修や国際学術会議での研究発表に興味がある方、海外の情報を知りたい方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1,000円(資料代)
定員 100名
申込み方法 Webからのお申込み: https://goo.gl/forms/IsrdAaahymhEiUpp1
または、1所属、2氏名、3連絡先E-mail、4職リハ学会員/非会員の別をご記入の上、ワークアシストにFAX(045-507-9523)でお申し込みください。
参加証は発行しません。当日、直接会場にお越しください。
申込み締切 定員に達し次第締め切ります。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 連絡先を明記の上、FAX(045-507-9023)にてお問い合わせください。

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ポジショニングR.E.D.セミナー  理論編×実演実技編 ~微小重力環境で行う筋緊張制御~

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー  理論編×実演実技編 ~微小重力環境で行う筋緊張制御~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2019年2月10日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 府中市 生涯学習センター
(東京都府中市浅間町1-7)
内容 微小重力環境で段階的に筋緊張制御をおこなう治療概念です。

近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。
身体にかかる重力が小さくなり、収縮の必然性がなくなる筋、腱は、柔軟性を取り戻し、神経や感覚入力と相互作用していきます。変化した身体状況は自律神経系の安定(副交感神経優位)や呼吸、循環へと波及し、過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定に結びついていきます。

長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張や関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。
低反撥マットレスを身体質量の比重に合わせて積層する環境設定という単純性は、高い再現性と介入者要因に依存しない筋緊張制御となり、誰が介入しても同じ結果となります。このような現象、結果の蓄積により関節拘縮の概念をも、確実に変える力を持っています。

筋組織の変化と過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定、重度の呼吸器疾患、心疾患患者の心拍数、呼吸数、血中酸素飽和度、血圧の安定といった変化は、内部障害への新たなアプローチとしても期待されています。

この研究結果を共有すると共に、研究に用いた物品ではなく、臨床現場にあるものだけで結果を残す具体的方法論や、明日からすぐに使え臨床に役立てるポジショニング技術や、在宅介護でのポジショニングの応用もご提案します。

ポジショニングで関節拘縮を緩和させ身体全体が柔らかくなる効果を共有しましょう。しかも臨床のケアに応用できます。実技では、微小重力環境を体感できます。あなたの身体が数mmHgの身体質量に変化します。その体感がリハビリ、日頃のケアの気付きへ導き治療手段や介助技術に繋がります。関節拘縮の対応にお悩みの方は一度ご参加ください。

講師 青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 看護師、 理学療法士、 作業療法士、 柔道整復師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2019年2月8日 (金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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[東京] 膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチ研修会

名称 【東京】膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチ研修会
主催 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会
日時 2019年2月24日(日)10:00~16:00
場所 砂町文化センター 和室(東京都江東区北砂5-1-7)
内容 *本講座は、実技中心で学べる徒手介入・入門講座です。

こんなことで悩んでいませんか?
* 膝周囲の触診に自信がない
* 膝の最終伸展可動域を改善するための介入がわからない
* 1ヶ月後もADLが変わらない
* 後輩が担当したあとは、歩行が安定している
* 同期が書くカルテの内容についていけない
* 退院前カンファに「一緒に行こうか?」と先輩に心配されるのが悔しい

このセミナーでは?シンプルで効果の出しやすい筋膜、関節への徒手アプローチ(組織滑走法:TGA)と、?膝関節に起こりやすい病態の説明方法と解決方法が学べます。?

講義内容:
1、リハビリの仮説・検証の流れについて
2、膝関節の運動学
3、膝関節の評価の手順
4、評価実技
5、組織滑走法(TGA)で行う膝関節の問題解決アプローチ
体幹機能改善アプローチ
股関節の可動性を高めるテクニック
膝関節の可動性を高めるテクニック
足関節の可動性を高めるテクニック
詳細URL https://iairjapan.jp/events/ev……knee_tokyo
対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 8,640円(税込)
定員 30名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込み方法 こちらのURLよりお申し込みください。
》》 https://www.0553.jp/eventpay/e……4842651872
申込み締切 2019年2月22日(金) 18:00
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kanto@iairjapan.jp

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ポジショニング To シーティング 理論編×実技体感編~ポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~

名称 ポジショニング To シーティング 理論編×実技体感編~ポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2019年2月24日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール 
(東京都八王子市本町24番1号)
内容 姿勢保持からではなく、臥位姿勢から筋緊張をコントロールして座位へシフトする技術を学ぶセミナーです。

みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害)
そんな時、適切な訓練やケアの後に代償手段として、リクライニング車椅子やチルト車椅子を処方したリ、座位保持装置等の代償手段や環境調整を検討するでしょう。

この考えを払拭してください。
ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭や身体の軸意識等の感覚入力、関節可動域の改善を行なってから座位というシーティングに移行する訓練方法があります。
これが「ポジショニング To シーティング」アプローチです。

身体にかかる圧が骨を作り、循環が発生し、呼吸を行ないます。脚は大地を踏み、その安定から体幹の運動や手の作業を行います。重力があるからこそ、我々は生活が出来ているはずです。しかし、障害を呈した方はこの状況が大きな負担となります。
地球上での重力の使い方が全く通用しなくなるからです。
これでは、真っ直ぐに座る、立ち上がる、歩く等の運動はとても難しく、生活をしていくためには、その身体状況で再び重力環境下での身体の動かし方を学び直さなくてはなりません。

それを座位からではなく、臥位から行なうのがポジショニング To シーティングであり、その理論が数mmHgでポジショニングを行なう微小反作用環境のアプローチです。

全身をリラックスさせて、呼吸、心拍数を落ち着かせて座る。そのために全身を受け止め、身体質量や重力を全て受容するようなポジショニング環境をつくります。
身体に影響する圧は数mmHgとなります。この環境で、座る準備状態ために、ポジショニングで筋緊張を整え、まずは全身のリラクゼーションを図ります。

実技体感編で実際のポジショニングを体感し、ポジショニングからのシーティングの必要性や全身のリラクゼーションが姿勢に影響する事を学ぶ事が出来ます。
この最新の知見を共有しましょう。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2019年2月21日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~

名称 ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2019年2月11日 (月祝) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール 
(東京都八王子市本町24番1号)
内容 【 クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ 】
シートクッションのカバーを外した事はありますか?中には何層にもなった様々な構造体が目に入ります。「最も徐圧効果があるのは、AのウレタンとBのウレタンを組み合わせだった。」「骨盤の固定や体感保持に必要な形状は!」「姿勢のこのポイントに補助支持物を入れるともっと座位が安定する」等、カスタマイズやオーダーメイドの目線を入れると、様々に座位保持のイメージが変わり、介入プログラムの輪が広がっていきます。

普段何気なく使っているクッションの構造を知り、素材に触れて感じながらシーティング・フィッティングの理論構築を考えていきましょう。
人の姿勢は運動の連続です。生活シーンに合わせて姿勢を変化させています。回復段階もそのひとつです。急性期、回復期、維持期で訓練効果により収縮筋が変わったり、廃用が進むと拘縮のある関節も出てきます。このようなひとつではない身体状況に対応する、世界中のシーティング・フィッティングを用いた技術を身につけましょう。
シートクッションのつくり方は大きく分けて二つあります。採寸式と採型式です。採寸は身体の寸法からクッションをつくり上げます。採型は採型機と呼ばれる身体全体の型を取ることで成形する方法です。本セミナーでは、寸法の取り方さえ身につければどこでも行なえる採寸式でクッションをつくっていきます。クッションをつくるにはポイントがあり、徐圧、免荷、支持性、安定性、バランス、重心の位置など、各カテゴリーを自分自身の身体から見つけ、体感していきます。
このような自分自身の身体が教えてくれる情報は、座位の本質や身体の構造の理解に繋がり、その気づきが『対象者の姿勢へのケア』を導きます。

【 原理編を経てシートクッションをつくることで本当のシーティング技術に変える 】
もうすでに頭の中に「姿勢とは何か」のイメージ、さらに体感で得られた「自分自身の重心の位置」があるはずです。
この気づきがあれば、もう迷うことなくシーティング・フィッティングクッションの作製が出来るはずです。更につくり方、構造、原理も手の中にあります。あとは、道具、器材、クッション素材を使って形にするだけです。

自分自身のシーティング、フィッティングを考え、道具や材料を自由に使ってご自分のクッションを作製し持ち帰ってみてください。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(製作材料費含む)
定員 5名
申込み方法 ホームページよりお申し込みください http://universalreha.com/
申込み締切 2019年2月8日 (金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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第3回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会

名称 第3回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
日時 2019年2月16日(土)14時00分から16時00分
場所 Socionet, Inc.(ソシオネット株式会社)  
東京都千代田区九段北一丁目14番12号 郵船九段ビル
https://goo.gl/QwzYDW
内容 ICTリハビリテーション研究会では、自助具・装具など、リハビリや介護の現場に関わる方や当事者の方が自作されたモノを発表し合う『第3回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会』を開催致します。
3Dプリンター・レーザー加工機などのデジタル工作機器やICTを活用したモノづくりから完全お手製のモノづくりまで、身近な小さな道具も含め、お互いの工夫や思いを共有する場にしたいと思います。
自分が作ったモノをご披露いただける方、ぜひあなたのモノとそれにまつわるストーリーをお聞かせください。また、他の方のモノづくりについて知りたい、聞きたいという方のご参加も大歓迎です。
ぜひ、お誘いあわせの上、ご参加ください。

▼ファシリテーター:
原 亮(ICTリハビリテーション研究会 理事)
山下 聖(ICTリハビリテーション研究会 理事)

▼内容:
(1) モノづくり成果発表
 お一人5分程度で、自分の作品の紹介を行います。
 ・ハンドメイドの部(100均アイテムなどの改造なども歓迎!)
 ・デジタル工作の部(デジタルファブリケーションやICTを活用したモノ)

(2) ステキなストーリーを語り合おう
 それぞれの作品の工夫点や生まれた経緯などを、参加者の対話からシェアします。

(3) トークセッション「オープンとシェアで広がるデジタル工作の可能性」

ICTリハビリテーション研究会の理事から、デジタル化がもたらすモノづくりや世界中の人たちと知見をシェアできる魅力について、お話をします。
※会の終了後に個別相談なども承ります。

▼注意事項
・どなたでも参加できますが、それぞれの立場や思いの違いなどを受け入れることを旨とし、他者へ持論を強く押し付けるような議論はご遠慮ください。
・メーカー等の既製商品の宣伝の場ではないので、予めご了承ください。
詳細URL https://www.ictrehab.com/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 20名(オンライン参加も可能)
申込み方法 https://goo.gl/forms/zm8YYXuqXCrXPD3w1
(満席の場合は別の会へご案内させて頂く場合があることをご了承ください。)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
事務局
email :info@ictrehab.com
HP : https://www.ictrehab.com/

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