Tag: 2018/7

障害保健福祉領域OTカンファレンス 第10回記念大会

名称 障害保健福祉領域OTカンファレンス 第10回記念大会
主催 一般社団法人日本作業療法士協会
日時 平成30年7月21日(土)
10:00受付/10:30開始
場所 台東区民会館 9階ホール
(東京都台東区花川戸2丁目6番5号)
内容 地域の作業療法士にできることはなんだろう?
障害保健福祉領域での作業療法士の役割の検討と、出会うことが少ないこの領域の作業療法士のネットワークづくりを目的に開催してきたカンファレンスも第10回を迎えます。そこで、これまでの取り組みを振り返り、さらなる一歩を踏み出すことができるよう記念大会として開催します。
障がいのある子どもから成人の生活支援、就学・就労支援、相談支援に関わっている方、興味がある方どなたでもご参加いただけます。地域での作業療法士の役割、面白さ、可能性について語り合いましょう!
詳細URL http://www.jaot.or.jp/10th_OTconference
学生の
参加可否
参加可 
参加費 OT協会会員:無料
他職種:500円(資料代)
申込み方法 お申し込みは受付URLにアクセスし、必要事項を入力してください。

受付URL:  https://goo.gl/forms/N1Y2PXeR45ITPbYE2
申込み締切 平成30年7月11日(水)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ 日本作業療法士協会
制度対策部 障害保健福祉対策委員会
http://www.jaot.or.jp/10th_OTconference

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新人でも実践できる!!認知症の評価と治療

名称 新人でも実践できる!!認知症の評価と治療
主催 進リハの集い
日時 2018/7/29(日)
受付9時30分
セミナー時間10時00分~16時00分
場所 ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分)
http://www.yokohamashakyo.jp/w……4-1-1.html
介護実習室2
内容 1. 認知症とは?(病態の整理)
アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、脳血管性認知症について

2. 認知症者に必要な作業療法評価とは?
(1) 精神認知機能:意識、記憶、見当識、高次脳機能、情動、意欲 など
(2) 身体機能:筋力、関節可動域、筋緊張、姿勢 など
(3) 活動・参加:コミュニケーションスキル、基本動作、ADL など
(4) 環境:物的、人的、社会制度 など
(5) 個人因子:生活歴、興味関心 など

3. 認知症者に必要な作業療法介入とは?
(1) 集団精神科作業療法の実践例紹介
(2) 個別訓練:基本動作、ADL
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-37
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 9000
定員 40
申込み方法 HPより
申込み締切 開催前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

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ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~

名称 ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年7月22日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 ~クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ~
<原理編>
シートクッションのカバーを外した事はありますか?中には何層にもなった様々な構造体が目に入ります。「最も徐圧効果があるのは、AのウレタンとBのウレタンを組み合わせだった。」「骨盤の固定や体感保持に必要な形状は!」「姿勢のこのポイントに補助支持物を入れるともっと座位が安定する」等、カスタマイズやオーダーメイドの目線を入れると、様々に座位保持のイメージが変わり、介入プログラムの輪が広がっていきます。
普段何気なく使っているクッションの構造を知り、素材に触れて感じながらシーティング・フィッティングの理論構築を考えていきましょう。急性期、回復期、維持期で訓練効果により収縮筋が変わったり、廃用が進むと拘縮のある関節も出てきます。このようなひとつではない身体状況に対応する、世界中のシーティング・フィッティングを用いた技術を身につけましょう。
シートクッションのつくり方は大きく分けて二つあります。採寸式と採型式です。本セミナーでは、寸法の取り方さえ身につければどこでも行なえる採寸式でクッションをつくっていきます。クッションをつくるにはポイントがあり、徐圧、免荷、支持性、安定性、バランス、重心の位置など、各カテゴリーを自分自身の身体から見つけ、体感していきます。このような自分自身の身体が教えてくれる情報は、座位の本質や身体の構造の理解に繋がり、その気づきが『対象者の姿勢へのケア』を導きます。

~原理編を経てシートクッションをつくることで本当のシーティング技術に変える~
<工房実技編>
もうすでに頭の中に「姿勢とは何か」のイメージ、さらに体感で得られた「自分自身の重心の位置」があるはずです。
この気づきがあれば、もう迷うことなくシーティング・フィッティングクッションの作製が出来るはずです。さらにつくり方、構造、原理も手の中にあります。あとは、実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にするだけです。
時間内であればいくつ作っても自由ですし、道具、部材、クッションは全て貸し出しています。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、 看護師、 言語聴覚士、 介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください http://www.meducation.jp/semin……t?id=61882
申込み締切 2018年7月19日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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ポジショニングToシーティング 理論編×実技体感編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~

名称 ポジショニングToシーティング 理論編×実技体感編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年7月7日 (土) 13:30~21:00(受付開始13:15)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭、身体の軸意識等の感覚入力や関節可動域の改善を行なってから、座位というシーティングに移行する
訓練方法があります。
これが「ポジショニング To シーティング」アプローチです。

みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害)
そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。
このアプローチは、高価な車椅子やシーティングシステムのようなモノに頼るのではく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで全く新しいシーティング技術です。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=61641
申込み締切 2018年7月4日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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ちばこどものわ CCB(仮)第9回 研修会

名称 ちばこどものわ CCB(仮)第9回 研修会
主催 ちばこどものわ CCB(仮)
日時 平成30年7月1日(日) 10:00~16:30 (受付開始 9:30~) 
場所 千葉県立保健医療大学 幕張キャンパス
 ※JR幕張駅・JR海浜幕張駅より徒歩15分
内容 テーマ:「移行支援」について

講師:加藤 寿宏 先生(京都大学 大学院医学研究科 作業療法士)

皆さんは日々の臨床の中で、「移行支援」について、どのぐらい意識されているでしょうか?

就園や就学、就労など日々の成長とともに、お子さんを取り巻く環境は大きく変化していきます。求められること、期待されることも変わっていきます。お子さんがスムーズに次のライフステージに進むために、私たち支援者はどのようなことを考え、そして何ができるのか?

今回は講師に、加藤 寿宏先生(京都大学 大学院医学研究科 作業療法士)をお招きして、「移行支援」の視点から事例や先生の臨床のお話しなどを通して、お子さんへの支援について皆さんと考えを深めていけたらと思います。「今」だけでなく「未来(さき)」も見据えた支援について、日頃の疑問を一緒に考えていきましょう!!
対象 OT以外の職種の方の参加も大歓迎です。お誘い合わせの上,ぜひご参加ください。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4000円
定員 80名(先着)
申込み方法 パソコンもしくはスマートフォンより、下記のアドレスからお申し込み下さい。

お申込みアドレス: https://goo.gl/forms/uoDkc2M7kHTi0G1r2

※お申込み後、すぐに確認用メールがご登録頂いたメールアドレス宛に自動送信されます。
  万が一、確認用メールの自動送信がない場合には、お問い合わせメールアドレスまでお問い合わせ下さい。
申込み締切 平成30年6月24日(日)
※ただし定員になり次第締め切ります
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ chiba_kodomo_wa@yahoo.co.jp  ちばこどものわ CCB(仮)

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ケア・サービスの質を向上させるアセスメント・コーチング能力向上セミナー(東京会場)

名称 ケア・サービスの質を向上させるアセスメント・コーチング能力向上セミナー(東京会場)
主催 日本通所ケア研究会
日時 2018年7月21日(土)10:00~15:30
場所 国際ファッションセンター(東京都墨田区横網1-6-1)
詳細URL https://tsuusho.com/skill/coaching/
開催のねらい 本来の持っている力を引き出し能力や特性を発見し具体的に指導ができるようになる!

高齢者の地域における新たなリハビリテーションの在り方検討会の報告書によると、高齢者を支える医療・介護の現場では、高齢者の「気概」「より楽しく生きたい」「より豊かに生きたい」「より高い生活機能を実現したい」とする高齢者の主体性を引き出し、これを適切に支える取り組みが重要だと認識されているが、このような高齢者自身の思いが把握できていなかったり、高齢者が以前の生活機能と、現在の低下した生活機能との差を受け止め、自身の持つ能力の限界と可能性を理解(受容)するための働きかけが不十分であると報告されている。
また、地域のリハビリテーション活動の普及と地域資源の発掘として、リハビリテーション施設やリハビリ職にはサービスを提供するだけではなく、地域の啓発普及や地域づくりの役割などを担うことが期待されている。
このセミナーでは、高齢者へのリハビリテーションの働きかけで不十分とされている部分を解決するためのアセスメント・動機づけや期待されている啓発・普及づくりの役割などを担うために必要なコーチング技術についてワークショップ形式で学んでいただきます。
リハビリテーション部門で働いている方には、サービスの質を高め、正しく実践していくために必須の内容です。
参加のポイント ・アセスメント場面では、レッテル貼りや決めつけをしないこと
・関わり方によって瞬時に信頼関係を築き「その人の本質」に迫る
・コーチングスキルを生かしたアセスメント術
内容・講師 (1)ご利用者の計画書づくり、トレーニングで効果が出せるアセスメント・コーチング
(2)信頼関係づくりの極意、真のニーズや思いを引き出す質問のスキル
(3)学校では教えてくれない対象者の残存能力の引き出し方
(4)相手の思考の特徴とは?コミュニケーションタイプ、思い込みに気づき、変換する技術
(5)もっと自分でできる!ADLの自信を高める手法
(6)相手に元気になっていただき、動機づけるためには
(7)ご利用者の課題解決にあたって多職種で円滑に協働するために必要なこと
(8)相手を安心させ、また新たな視点を提供する伝え方、提案の技術でより効果的に伝える
(9)【実践】評価の仕方と工夫
(10)2人組でのワーク、エクササイズ
(11)1日を通して学んだことの整理 ほか

【講師】
鯨岡 栄一郎氏(株式会社メディケアソリューション 代表取締役/理学療法士 )
その他・お問い合わせ 日本通所ケア研究会
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

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質の高いリハビリテーションを提供するための運営管理とリーダーシップセミナー(東京会場)

名称 質の高いリハビリテーションを提供するための運営管理とリーダーシップセミナー(東京会場)
主催 日本通所ケア研究会
日時 2018年7月22日(日)10:00~15:30
場所 リッチモンドホテル プレミア東京押上(東京都墨田区押上1丁目10-3)
詳細URL https://www.tsuusho.com/skill/……anagement/
開催のねらい 効果の出せる質の高いリハビリテーションを提供するためにセラピストが本当にすべき事!

あなたのリハビリ部門は今後の医療や介護の環境変化を乗り切れますか?2018年の同時改定では「リハビリテーションに関する医師の関与の強化」「リハビリテーションにおけるアウトカム評価の拡充」「外部のリハビリ専門職等との連携の推進」などリハビリテーション部門の運営・管理に関する重要事項の大きな改定となりました。
診療報酬・介護報酬改定は医療機関や介護事業所等の経営環境を大きく変え、リハビリ部門の運営に影響を与えます。環境変化に適応できなければ、リハビリ部門の収益は低下し、医療機関や介護事業所の経営の足を引っ張ります。その結果、医療機関や介護事業所の倒産やリハビリ部門の閉鎖が起こる可能性もあります。しかし、世の中には診療報酬・介護報酬改定の影響をうまく乗り越え、より運営を円滑に行うリハビリテーション部門があることも事実です。 なぜ、結果を出すリハビリ部門・出せないリハビリ部門の差が生まれるのでしょうか?
本セミナーは、結果の出るリハビリ部門と結果の出ないリハビリ部門の「差」の正体に明らかにしていきます。あなたの組織・リハビリテーション部門が結果出せるか?結果を出せないか?を知りたい方はぜひ、本セミナーを受けていただくことをお薦めします。
参加のポイント ・「結果が出せるリハビリ部門」と「結果が出せないリハビリ部門」の差
・報酬改定の荒波をチャンスに変え、より円滑に運営するためのマネジメント術
・PT・OT・STなどのリハ職が知っておくべき6大マネジメント
内容・講師 (1)2018年同時改定は、あなたの組織が結果を出せるか出せないかの分岐点
(2)リハビリテーション関連の診療報酬・介護報酬の増収マネジメント
(3)マネジメントにおける単価アップの具体策(収益を高める工夫と効果を高める工夫)
(4)患者、利用者の満足度を高めるマネジメント
(5)満足度を高める工夫
(6)多職種連携のマネジメント
(7)質の高いリハビリテーションを提供するための多職種連携システム
(8)他職種の信頼を得るための工夫
(9)包括的リハビリテーションのマネジメント
(10)多様な状態に応じたリハビリテーション
(11)早期からのリハビリテーションに介入するための医療連携
(12)人材育成のマネジメント
(13)学んだ知識をどのように臨床の評価や治療に活かすことができるのか
(14)セラピストのキャリアマネジメント
(15)セラピストの働き方改革 ほか

【講師】
高木 綾一氏(株式会社Work Shift 代表取締役/理学療法士 )
その他・お問い合わせ 日本通所ケア研究会
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

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脊髄損傷のリハビリテーション(理解編)

名称 脊髄損傷のリハビリテーション(理解編)
主催 (福)神奈川県総合リハビリテーション事業団
日時 平成30年7月18日(水)10:00~16:00
場所 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室
内容 脊髄損傷者が、退院後の生活をその人らしく安心して暮らしていけるように支援するために、脊髄損傷者の障害を理解し、生活のイメージをもつことが必要です。この研修では、「脊髄損傷者」の医学的な知識や生活管理の考え方、在宅生活に向けての調整や社会参加に向けた支援について、講義中心に学びます。
詳細URL http://www.chiiki-shien-hp.kan……hab.or.jp/
対象 医療職、介護職 等
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3,000円
定員 30名
申込み方法 地域リハビリテーション支援センター ホームページよりお申込みください。
申込み締切 定員になり次第締め切ります。
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ (福)神奈川県総合リハビリテーション事業団
地域リハビリテーション支援センター
一木 砂川
TEL:046-249-2602
MAIL:chiiki-shien.kensyu@kanagawa-rehab.or.jp

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高次脳機能障害を紐解くための脳画像~各症状の予測や、評価・アプローチに繋げる脳画像の解釈~(横浜会場)

名称 【高次脳機能障害を紐解くための脳画像~各症状の予測や、評価・アプローチに繋げる脳画像の解釈~】(横浜会場)
主催 Medical MARKSTAR
日時 2018年7月22日(日)10:00~16:00
場所 ウィリング横浜
内容 ・「高次脳機能障害の基礎知識を学びたい」
・「優位半球・劣位半球の脳機能について教えて欲しい」
・「脳画像を診て高次脳機能障害を予測できるようになりたい」
・「高次脳機能障害の評価・アプローチにつなげる知識を身に付けたい」
・「脳画像と実際の症例VTRを見て臨床的に学びたい」

この講習会では、高次脳機能障害を予測する時に脳画像と臨床像をどのように結びつけるのか、各症状の特徴など、実際の症例VTRを交えながら進めてまいります。高次能機能障害を有する一人の「人」を対象とするセラピストにとって、今回学ぶ知識や技術は今後の大きな武器となるでしょう。

【講習会の概要】
・高次脳機能障害についての基礎知識
・優位・劣位半球の各機能と各症状ついて
・脳画像の読影と高次脳機能障害
・高次脳機能障害の評価とアプローチ
・脳画像と実際の症例VTRを交えての解説

ぜひ、みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
詳細URL https://www.markstar.net/higherbrain2/
対象 PT.OT.STどなたでも参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 先着50名
申込み方法 ホームページよりお申込み下さい
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ MARKSTAR事務局へのお問い合わせ
https://www.markstar.net/contact/
備考 nfo@markstar.netからのメールを受信できるようお願いいたします。

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摂食・嚥下障害に対するリハビリテーション~PT・OT・ST・Nrsに必要な基礎知識と、評価・アプローチのポイント~(横浜会場)

名称 【摂食・嚥下障害に対するリハビリテーション~PT・OT・ST・Nrsに必要な基礎知識と、評価・アプローチのポイント~】(横浜会場)
主催 Medical MARKSTAR
日時 2018年7月1日(日)10:00~16:00
場所 ウィリング横浜
内容 ・「嚥下の解剖・メカニズムを基礎から学びたい」
・「専門的な評価方法を教えてほしい」
・「仰臥位や座位など、姿勢で注意すべきポイントを聞きたい」
・「STや看護師と連携を高めるため、ポジショニングやリハビリのポイントを聞きたい」
・「誤嚥を予防・改善するためのアプローチ方法について教えてほしい」
・「嚥下障害臨床の進め方を知りたい(他職種連携)」

今回の講習会では、STのみならずPT・OTにとっても必要な摂食・嚥下障害に対する基礎知識と、その評価・アプローチ方法についての内容や、看護師を含めた姿勢評価・ポジショニングについてのポイントなど、すべての職種にとって重要な知識・技術が学べるよう構成されております。

【講習会の概要】
・摂食・嚥下の基礎知識(解剖・メカニズム)
・専門的な評価方法
・各姿勢の評価のポイントと注意点
・他職種連携で行える摂食・嚥下に対するアプローチ方法(臨床の進め方)
・誤嚥の予防・改善のための評価とアプローチ
 
ぜひ、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
詳細URL https://www.markstar.net/dysphagia/
対象 PT.OT.STどなたでも参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7800円
定員 先着50名
申込み方法 ホームページよりお申込み下さい
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ MARKSTAR事務局へのお問い合わせ
https://www.markstar.net/contact/
備考 info@markstar.netからのメールを受信できるようお願いいたします。

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