Tag: 2018/4

第102回横浜CBTに集う会「CBTの理論と臨床実践~本会の意義を添えて~」

 

名称 第102回横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)「CBTの理論と臨床実践~本会の意義を添えて~」
主催 横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)
日時 平成30年4月26日(木)19時~21時
場所 ウイリング横浜 11階会議室2
内容 テーマ:「CBTの理論と臨床実践~本会の意義を添えて~」
話題提供者:奥原孝幸さん(神奈川県立保健福祉大学 作業療法士 本会代表)

ひとこと:
 新しい年度になりました。本会も新しく開催予定を作成しつつあります。ホームページをご確認ください。
今月は認知行動療法の理論的なことと私の臨床実践を中心にお話しし、加えて本会の紹介をしたいと思います。
さあ、新たに動き出しましょう。
詳細URL 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
対象 認知行動療法に興味や関心がある人ならどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円(会場費・資料代、学生は無料)
定員 なし。当日お越しください。
申込み方法 申し込みは不要ですが、ホームページよりメールをいただけるとありがたいです。
申込み締切 なし。当日お越しください。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
備考 本会の詳細や年間予定等が本会ホームページにあります。
サンドウィッチやおにぎりを食べながらご参加ください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6329

リカバリープログラム IPPO ~一歩を踏み出すワークショップ in 横須賀~

名称 リカバリープログラム IPPO ~一歩を踏み出すワークショップ in 横須賀~
主催 久留米大学 坂本明子
日時 平成30年4月15日(日)10時~16時(受付開始:9時30分)
場所 神奈川県立保健福祉大学 管理図書館2階大会議室
(京浜急行線 県立大学駅から 徒歩約7分)
内容 「IPPO」とは、精神保健福祉領域の当事者や専門職の声から生まれた。一歩を踏み出すことを目的としたリカバリー指向のプログラムです。
今回、リカバリーやIPPOセッションについて、参加者がともに語り合い、学び合うワークショップを開催いたします。
当日は久留米大学 坂本明子が心を込めてファシリテートいたします。奮ってご参加ください。

<タイムテーブル>
10時~12時:リカバリーセッション(リカバリーについて語ろう)
13時~16時:IPPOセッション(やりたいことをみつけてやってみよう)
対象 関心のある方ならどなたでもご参加いただけます。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4000円
定員 30名程度
申込み方法 所属、お名前、参加人数を明記のうえ、下記のアドレスにお申し込みください。

Email:noboribitogo<アットマーク>yahoo.co.jp
※<アットマーク>を@に置き換えて、送信してください。
申込み締切 4月10日(火)先着順
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ Email:noboribitogo<アットマーク>yahoo.co.jp
※<アットマーク>を@に置き換えて、送信してください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6326

首都圏精神科作業療法連絡協議会 平成30年度 上半期予定

名称 首都圏精神科作業療法連絡協議会 平成30年度 上半期予定
主催 首都圏精神科作業療法連絡協議会
日時 4月28日、5月26日、6月23日 、7月28日 、8月25日、9月22日
※原則毎月第4土曜日

13:00~ レクチャー
15:00~ 事例報告・検討
場所 竹之丸地区センター (JR山手駅からすぐ)
内容 首都圏精神科作業療法連絡協議会は,精神科作業療法士の知識・技術の向上とネットワーク作りを目指して活動している30年以上続く勉強会です.様々な経験年数,地域,施設の作業療法士が参加しています。
内容は,主に講義形式のレクチャーと事例報告・検討の2本立てで,知識と実践を結び付けられるような構成となっています.その他にも,業務や職場での悩みごと解決のためのグループワークやディスカッションも行っています.

4月28日 精神科デイケア
5月26日 障害者スポーツについて
6月23日 認知矯正療法について(NEAR)
7月28日 障害受容について
8月25日 OT学会予演
9月22日 gambling disorderについて

各月,レクチャーに加え事例報告・検討もあります.

また10月には1泊2日で宿泊での会も実施致します.
詳細URL https://www.facebook.com/syutokenjp/
学生の
参加可否
条件付きで参加可 実習指導者又は養成校教員と一緒に参加
参加費 500円
定員 25名
申込み方法 申込み不要
当日、会場へ直接お越しください
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ syutokenjp@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6303

発達期の人間作業モデル 東京会場

名称 発達期の人間作業モデル 東京会場
主催 一般社団法人 日本人間作業モデル研究所
日時 2018年4月21日(土)・22日(日) 9:00~17:00
場所 首都大学東京 荒川キャンパス
詳細URL http://rimohoj.or.jp/18moho.tokyo4.pdf < http://rimohoj.or.jp/18moho.tokyo4.pdf

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6302

作業と姿勢と人間工学 基礎編~インテリアから見えてくる道具を介したケア~

名称 作業と姿勢と人間工学 基礎編~インテリアから見えてくる道具を介したケア~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年4月28日 (土) 13:30~16:30(受付開始13:15)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。まずは、基本となる工学エビデンスを学びませんか

皆さんが日常で使っている、キッチンのテーブルや椅子、身体の疲れをとってくれるベッド等様々な道具はインテリアです。同じように、患者さんが使うインテリアに椅子から生まれた「車椅子」があります。このインテリアの仲間である車椅子を学ぶためには、インテリアの生みの親である「人間工学」にご教授いただきましょう。
私たちが日々の日常で何気なく使っているインテリアや作業椅子、作業台に隠されたルーツ、原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実をご紹介します。
何気なく使っている道具は、聴講後、治療機器に見えてくるかもしれません。

車椅子を卒業し、「もう一度椅子に座る」「もう一度机に向かって仕事をする」「もう一度インテリアを使った生活をする」というごく当たり前な生活スタイルに帰っていただく。健常者と同じ生活環境へ戻すという役割として医療はその一端を担っているのではないでしょうか。
いつまでも車椅子に座る事を考えずに、原点や出発点である人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。


■ 基礎編
・ インテリアと人間工学
・ 作業と姿勢、姿勢と疲労の関係性 そこから見えてくる「身体技法」 
・ 工学からみた人間の感覚、人体の仕組みと動作
・ 心理と行動 ~他人に侵入されたくない領域~
・ 人間工学から臨床シーティング 回復段階に合わせたシーティング
  急性期、一般病棟、回復期、症状固定期、維持期。身体の変化に即した姿勢保持を行うためには、姿勢保持、シーティングの概念を用いる必要があります。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師、介護福祉士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=58657
申込み締切 2018年4月25日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6301

自立型介護施設のつくり方セミナー(横浜会場)

名称 自立型介護施設のつくり方セミナー(横浜会場)
主催 日本通所ケア研究会
日時 2018年4月28日(土)10:00~15:30
場所 ウィリング横浜(神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1)
詳細URL https://www.tsuusho.com/skill/……_reliance/
【開催のねらい】 自立支援型のサービスを提供するための条件を整える
介護保険の目的は「(要介護者が)尊厳を保持し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービスに係る給付を行う」と規定されています。また、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮されなければならないとされています。
しかし、現状の介護現場では、高齢者の方がある機能が衰えてきたときに「認知症だから○○ができない」「麻痺があるから・・・」「時間がないから自分たちがやってあげた方が効率的」とスタッフが決めつけ、スタッフ中心にサービスが展開されていませんか。また、利用者自身もやってもらうということが「当たり前」となっていませんか。
このセミナーでは、平成30年度の介護報酬改定で強く求められている自立支援を再考し、「利用者が失われた機能をどのようにすれば回復できるのか、それ以上悪くならないで維持できるのか。その機能が失われても別の残存機能でどういうことができるようになるか」などスタッフが自発的に考え、利用者が主体的に活動することで介護予防につながる環境づくり・人財づくりについて学びます。
【参加のポイント】 ・「自立支援」の意味を再考する
・利用者・スタッフ・地域の三方良し!と言われるその自立支援の取り組みとは
・主体性は、自分の心の中から生まれる自信や関心から生まれる
【セミナー内容】 (1)現場に潜むスタッフのモチベーションを低下させる3つの問題
(2)「仕組み」「人間関係」「個人スキル」が複雑に絡み合う構造の理解
(3)事例から現状の「仕組み」を改善するヒントをみつける
(ルールを作る、ハードを見直す、書式を見直す、人事考課、評価制度を見直す…etc)
(4)事例から現状の「人間関係」を改善するヒントをみつける
(雰囲気の悪い職場は人間関係の悪い職場!コミュニケーションを改善する)
(5)事例から現状の「個人スキル」を改善するヒントをみつける
(どのように人は変化していくのか法則を知る!自分自身のスキルの課題が分かる!)
(6)他者理解が深まるスキルマトリクス
(7)やる気のなさを嘆かなくてすむ組織論とチームワーク論
(8)利用者のことでも、なんでも自分事として捉えたらもっと真剣になれる
(9)利用者とスタッフの主体性を引き出す環境づくり
(10)環境を生かした自立支援のプログラムづくりの工夫
(11)お互いが気持ちよく過ごせる環境づくりとは
(12)スタッフが集まる仕組みと環境づくり
(13)地域とつながるための環境づくりと取り組み実践
(14)スタッフが自ら率先してしたくなる広報の手順とは ほか

【講師】
・山下 総司氏(社会福祉法人ひだまり 理事/介護環境改善アドバイザー)
・知野 吉和氏(介護人材育成アドバイザー)

【その他】
詳細は公式ホームページにてご覧ください
https://www.tsuusho.com/skill/……_reliance/
【お問い合わせ】 日本通所ケア研究会事務局
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6297

ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技編~微小重力環境でおこなう筋緊張制御~

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技編~微小重力環境でおこなう筋緊張制御~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年4月20日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 身体質量と重力を拮抗させた環境でポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。
長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。
◆理論編  症例結果、研究報告
重力をコントロールしたポジショニングを行うことで、異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果と具体的な症例と共にご紹介します。
○長期療養生活者の筋緊張の緩和と関節拘縮の変化
○慢性閉塞性肺疾患患者の身体機能変化とバイタルの安定
○起居動作全介助の状態から短期間で移動、移乗、ADLを獲得した症例群

◆実技編  臨床への応用
○(医学相対性理論、R.E.D.環境の解説)
 訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理を紐解きます。
○(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
 安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられてきます。この事例を交えながら実践していただきます。
○(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
 R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢は変化します。これを疾患別に説明します。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、 看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=60778
申込み締切 2018年4月18日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6288

<2018年度>よこすかOT勉強会 年間スケジュール

名称 <2018年度>よこすかOT勉強会 年間スケジュール
主催 よこすかOT勉強会
日時 毎月1回、第2火曜日19時~21時半(※3月は別日程)
場所 横須賀の京急線「県立大学」駅から徒歩5分、神奈川県立保健福祉大学の研究棟2階 A221教室
内容 神奈川県立保健福祉大学の玉垣努先生を講師に、実技中心にセラピストの技術向上を目的として活動を続けています。
内容は以下の年間予定をもとに、現場で困ったことを講師とともに検討する形で行っています。年度の途中からの参加も問題ありません。
4月10日:基礎I(クラインフォーゲルバッハの運動学,ハンドリング)
5月8日:基礎II
6月12日:臥位I(寝返り含む)
7月10日:臥位II
8月14日:座位I(リーチ含む)
9月11日:座位II
10月9日:立位
11月13日:歩行
12月11日:活動分析アプローチI
1月8日:活動分析アプローチII
2月12日:統合アプローチI
3月21日(祝日・木):まとめ・復習(10:00~16:00)

プレーシング,マニピュレーション,治療的誘導,介助誘導,クリニカルリーズニング等のレクチャーを交えながら行います。
対象 OT, PT
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 30名
申込み方法 申し込み不要
申込み締切 なし
生涯教育
ポイント
1
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ thewildflowers83アットマークgmail.com アットマークを@に変換してください!

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6265

都士会 子ども委員会カフェ

名称 都士会 子ども委員会カフェ
主催 東京都作業療法士会子ども委員会
日時 2018年4月15日 13時~15時
場所 TRC東京流通センター 第5会議室
内容 子どもの支援をしていく上で、医療、福祉、教育、行政など、他分野・他機関との連携で悩んだことはありませんか?子どもが成長するにつれ、各ライフステージ間のつながりを意識した役割のバトンタッチなども必要になるかもしれませんね。そういった日々の臨床での悩みや思いについて、自分の臨床の話をしたり他の立場・役割を担う人と意見を交わしませんか。お茶やお菓子を召し上がりながら、リラックスしてディスカッションができる雰囲気をご用意しておりますので、気軽にご参加ください
詳細URL http://www.kidsfesta.jp/timetable/
対象 作業療法士のみ
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 500円
定員 40名
申込み方法 東京都作業療法士会ホームページ内の研修案内をご覧ください
申込み締切 定員となり次第終了
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ kodomo@tokyo-ot.com
備考 詳しくは東京都作業療法士会ホームページをご覧下さい

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6221

キッズフェスタ 3士会合同セミナー

名称 キッズフェスタ 3士会合同セミナー
主催 東京都作業療法士会
日時 2018年4月14日 14時30分~15時30分
場所 TRC東京流通センター 第6会議室
内容 キッズフェスタ2018においてリハビリテーション3職種による合同セミナーを開催します。OTは「モノと人を繋げる」~アナログからデジタルまで~をテーマに緑成会整育園の山﨑仁智氏が講演します。
詳細URL http://www.kidsfesta.jp/timetable/
対象 ご来場いただいた方全て
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 180名
申込み方法 当日会場で受付します
申込み締切 当日先着順
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kodomo@tokyo-ot.com
備考 講演の内容についての詳しい情報はキッズフェスタホームページと東京都作業療法士会ホームページ内に近日中に公開しますので今しばらくお待ちください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6220