Tag: 2018/10

ポジショニング To シーティング 理論編×実技体感編~ポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~

名称 ポジショニング To シーティング 理論編×実技体感編~ポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2018年10月28日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール 
(東京都八王子市本町24番1号)
内容 ポジショニング TO シーティング とは...
シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチです。
座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』というアプローチの総称です。

みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害)
そんな時、適切な訓練やケアの後に代償手段として、リクライニング車椅子やチルト車椅子を処方したリ、座位保持装置等の代償手段や環境調整を検討するでしょう。

この考えを払拭してください。
ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭や身体の軸意識等の感覚入力、関節可動域の改善を行なってから座位というシーティングに移行する訓練方法となります。
言い換えれば、高価な車椅子やシーティングシステムのようなモノに頼るのではく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、健康に対して前向きで全く新しいシーティング技術です。

実技体感編では、シーティングという座位アプローチを臥位からのポジショニングから行なう臨床技術を体得します。
ポジショニングtoシーティングの原理である研究環境を実際にセミナー会場にセッティングし、体感していただきます。

ポジショニングでは、全身圧特性を数mmHgの環境にし、宙に浮いている疑似的環境を作り筋緊張制御を行ないます。その結果、関節可動域が改善し、座位や起居動作ADLの獲得に繋がります。
理論編ではその原理を余すところなく学んでいただきましたが、実技体感編は実際の研究環境を開放し、皆さんに体感していただくためのセミナーです。

ポジショニングで関節拘縮を緩和させ身体全体が柔らかくなる効果を共有しましょう。しかも臨床のケアに応用できます。
全身の筋緊張をコントロールする技術を臥位ポジショニングで簡単に出来る方法を学習します。しかも訓練室のみで30分程で終了できるので訓練時間内で施術出来ます。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、 看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(理論編のみ7000円)
定員 5名
申込み方法 ホームページまたは右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=21567
申込み締切 2018年10月26日 (金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6850

第108回横浜CBTに集う会「自殺企図に至らないよう、安全な対応策をとることができるように関わった事例」

名称 第108回横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)「自殺企図に至らないよう、安全な対応策をとることができるように関わった事例」
主催 横浜CBTに集う会(認知行動療法を学んでいます)
日時 平成30年10月25日(木)19時~21時
場所 ウイリング横浜 11階会議室2
京急線、横浜地下鉄線上大岡駅徒歩数分
内容 テーマ:「自殺企図に至らないよう、安全な対応策をとることができるように関わった事例」
川本ひかり さん(日向台病院OT)

認知行動療法と並行して、自尊心の回復に着目して関わりました。
自殺というテーマから、作業療法士だからできること、作業療法士に求められることを考えたいと思います。
詳細URL 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
対象 認知行動療法に興味や関心がある人ならどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 500円(会場費・資料代、学生は無料)
定員 なし。
申込み方法 申し込みは不要ですが、ホームページよりメールをいただけるとありがたいです。
申込み締切 なし。当日お越しください。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 横浜CBTに集う会ホームページ http://yokohamacbt.jimdo.com/
備考 本会の詳細や年間予定等が本会ホームページにあります。
サンドウィッチやおにぎりを食べながらご参加ください。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6849

第16回 司法精神科作業療法全国事例検討会

名称 第16回 司法精神科作業療法全国事例検討会
主催 司法精神科作業療法全国事例検討会
日時 2018年10月27日(土) 10時から17時
場所 東京都立松沢病院 本館診療棟2階 第1会議室
内容  本研修会では事例検討を通して,臨床家としての基本の視点・姿勢について確認し,どのように自己を利用しながら評価・介入していくべきかについて学びます。これまで定期的に研修会を重ねてきました。
 普段の臨床で,様々な悩みを抱えている新人からベテランまでの作業療法士が多数集まり,様々な意見交換をしながら毎回研修会を開催しています。本研修会は参加者の皆様が,臨床での新たな視点に気付き,臨床への活力が湧くことを目的としています。司法分野に携わる作業療法士はもちろんですが,司法分野に携わっていない方も含めての皆様のご参加をお待ちしております。
対象 精神科分野に携わる作業療法士の方
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3000円
定員 30名。応募者多数の場合は,参加をお断りさせてもらいます。ご了承下さい。
申込み方法 事務局までEメールあるいは,FAXにてお申込み下さい。1氏名,2所属,3病棟見学希望の有無,4懇親会出欠の有無について記載して下さい。
申込み締切 10月12日(金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 司法精神科作業療法全国事例検討会 事務局(担当:宇都宮)
〒156ー0057 東京都世田谷区上北沢2-1-1 都立松沢病院 精神科デイケア
Tel :03-3303-7211 Fax:03-3329-7586
メールアドレス:ryosukeu719@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6848

ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編 ~微小重力環境で行う筋緊張制御~

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編 ~微小重力環境で行う筋緊張制御~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2018年10月25日 (木) 18:45~21:30(受付開始18:30)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 <研究から生まれたアプローチ>
身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。ニュートン物理学、第三法則、作用-反作用の法則の、反作用を限りなく小さくするという、微小重力相対性理論の仮説を実証した結果で、低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うことで仮説の立証に成功しました。この環境をRehabilitatuon & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。

身体にかかる重力が小さくなり、収縮の必然性がなくなる筋、腱は、柔軟性を取り戻し、神経や感覚入力と相互作用していきます。変化した身体状況は自律神経系の安定(副交感神経優位)や呼吸、循環へと波及し、過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定に結びついていきます。

代表的な例として、長期療養生活を送る、長い年月をかけてもたらされた過緊張や関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。低反撥マットレスを身体質量の比重に合わせて積層する環境設定という単純性は、高い再現性と介入者要因に依存しない筋緊張制御となり、誰が介入しても同じ結果となります。このような現象、結果の蓄積により関節拘縮の概念をも、確実に変える力を持っています。

また、このような筋組織の変化と過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定、重度の呼吸器疾患、心疾患患者の心拍数、呼吸数、血中酸素飽和度、血圧の安定は、ワッサーマンの歯車に代表される、筋、呼吸、循環の効率と、三者に対し、同時に介入し結果を出した背景が否めず、内部障害への新たなアプローチとしても期待されています。

関節拘縮の対応にお悩みの方はぜひご参加ください。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7000円
定員 5名
申込み方法 ホームページからお申し込みください。 http://universalreha.com/
申込み締切 2018年10月22日 (月)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6843

地域リハビリテーション人材育成研修会 介護予防編 10月28日

名称 地域リハビリテーション人材育成研修会 介護予防編 10月28日
主催 神奈川県作業療法士会 地域リハビリテーション部
日時 平成30年10月28日(日) 10時~16時30分
場所 ウィリング横浜
京浜急行/横浜市営地下鉄上大岡駅下車徒歩3分
内容 作業療法士の定義が変わりました。地域に住むすべての人々が私たち作業療法士の対象です。
今担当している患者様・利用者様が生活する場所となる地域では、介護予防・地域包括ケアシステム・地域ケア会議に注目が集まり、その人らしい生活を自立支援できるような地域づくりが、これから私たち作業療法士に求められています。
今回は生きがいづくりや地域の支えあいづくり等にもつながる介護予防に目を向けていきます。
本研修会は神奈川県生涯教育推進事業の委託を受けて開催します。多くのご参加をお待ちしております。

1 地域支援事業とは、介護予防・日常生活総合支援事業の概要
2 行政の立場からみた介護予防事業の捉え方について
3 横浜市や各市区町村における地域課題、実施事業の紹介
※上記のプログラム時間や内容にに変更が出ることがあります。ご了承ください。

地域リハニュースに詳細を掲載してありますので、ご確認下さい。
対象 神奈川県作業療法士会会員(今年度会費納入者)
他都道府県作業療法士会会員
養成校在学中の学生
医療・福祉関連職種
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料(神奈川県委託事業のため)
定員 50名
申込み方法 以下のフォームよりご入力ください。

https://fs223.formasp.jp/n699/form5/
申込み締切 平成30年10月26日(金)
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県作業療法士会地域リハビリテーション部
担当理事 遠藤
chiikirehaあっとkana-ot.jp(あっとを@に変換してください)

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6832

通いの場でのヘルスリテラシーの向上~65歳大学の実際~

名称 通いの場でのヘルスリテラシーの向上~65歳大学の実際~
主催 豊島区
日時 2018年10月20日(土)10:00~12:00日(土)10:00-12:00
場所 雑司ヶ谷文化創造館
 〒171-0032 豊島区雑司が谷3-1-7
千登世橋教育文化センター1階 多目的ホール
内容 地域でリハ職として何ができるのか。今注目されている体操以外の予防リハビリテーション「65歳大学」。体操以外の予防敵・健康増進プログラムとして開発された「65歳大学」の概要と実践を学びにきませんか?
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 100名
申込み方法 https://docs.google.com/forms/……ested=true

このフォームから宜しくお願い致します。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ゆみのハートクリニック 金丸 080ー9544-2626

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6830

ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技体感編~微小重力環境で行う筋緊張制御~

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技体感編~微小重力環境で行う筋緊張制御~
主催 日本ユニバーサルリハビリテーション協会
日時 2018年10月19日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 府中市生涯学習センター
(東京都府中市浅間町1-7)
内容 <研究から生まれたアプローチ>
身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。ニュートン物理学、第三法則、作用-反作用の法則の、反作用を限りなく小さくするという、微小重力相対性理論の仮説を実証した結果で、低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うことで仮説の立証に成功しました。この環境をRehabilitatuon & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。

身体にかかる重力が小さくなり、収縮の必然性がなくなる筋、腱は、柔軟性を取り戻し、神経や感覚入力と相互作用していきます。変化した身体状況は自律神経系の安定(副交感神経優位)や呼吸、循環へと波及し、過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定に結びついていきます。

代表的な例として、長期療養生活を送る、長い年月をかけてもたらされた過緊張や関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。低反撥マットレスを身体質量の比重に合わせて積層する環境設定という単純性は、高い再現性と介入者要因に依存しない筋緊張制御となり、誰が介入しても同じ結果となります。このような現象、結果の蓄積により関節拘縮の概念をも、確実に変える力を持っています。

また、このような筋組織の変化と過緊張、低緊張など異常筋緊張の安定、重度の呼吸器疾患、心疾患患者の心拍数、呼吸数、血中酸素飽和度、血圧の安定は、ワッサーマンの歯車に代表される、筋、呼吸、循環の効率と、三者に対し、同時に介入し結果を出した背景が否めず、内部障害への新たなアプローチとしても期待されています。

関節拘縮の対応にお悩みの方はぜひご参加ください。
ポジショニングで関節拘縮を緩和させ身体全体が柔らかくなる効果を共有しましょう。しかも臨床のケアに応用できます。
実技では、微小重力環境を体感できます。あなたの身体が数mmHgの身体質量に変化します。
その体感がリハビリ、日頃のケアの気付きへ導き治療手段や介助技術に繋がります。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=21652
申込み締切 2018年10月17日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6813

第2回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会

名称 第2回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
日時 2018年10月27日(土)13時30分から15時30分
場所 Socionet, Inc.(ソシオネット株式会社)  
東京都千代田区九段北一丁目14番12号 郵船九段ビル
https://goo.gl/QwzYDW
内容 ICTリハビリテーション研究会では、リハビリや介護の現場に関わる方や当事者の方が自作された
自助具・装具などを皆で発表しあう『第2回 リハビリ・介護 モノづくり成果発表会』を開催します。

3Dプリンターやレーザー加工機など、デジタル工作機器・ICTを活用したモノづくりから、完全お手製のモノづくりまで、身近な小さな道具も含め、お互いの工夫や思いを共有する場にしたいと思います。
自分で作ったモノをご披露いただける方、ぜひあなたのモノとそれにまつわるストーリーをお聞かせください。また、他の人のモノづくりについて知りたい、聞きたいという方のご参加も歓迎です。

ファシリテーター:山下 聖(ICTリハビリテーション研究会 理事)

内容:
(1) モノづくり成果発表
 お一人5分程度で、自分の作品の紹介を行います。
 ・ハンドメイドの部(100均アイテムなどの改造なども歓迎!)
 ・デジタル工作の部(デジタルファブリケーションやICTを活用したモノ)

(2) ステキなストーリーを語り合おう
 それぞれの作品の工夫点や生まれた経緯などを、参加者の対話からシェアします。

(3) トークセッション「オープンとシェアで広がるデジタル工作の可能性」
 ICTリハビリテーション研究会の理事から、デジタル化がもたらすモノづくりや世界中の人たちと
 知見をシェアできる魅力について、お話をします。
 ※会の終了後に個別相談なども承ります。

注意事項
・どなたでも参加できますが、それぞれの立場や思いの違いなどを受け入れることを旨とし、
 他者へ持論を強く押し付けるような議論はご遠慮ください。
・メーカー等の既製商品の宣伝の場ではないので、予めご了承ください。
詳細URL https://www.ictrehab.com/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 20名(オンライン参加も可能)
申込み方法 下記フォームよりお申込みください。
  https://goo.gl/forms/jXziHsYEg4YP85bk2
(満席の場合は別の会へご案内させて頂く場合があることをご了承ください。)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
事務局
email :info@ictrehab.com
HP : https://www.ictrehab.com/

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6802

話題の3D プリンターを使ってみよう(初めての方向け体験会)

名称 話題の3D プリンターを使ってみよう(初めての方向け体験会)
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究
日時 2018年10月27日(土)10時00分から12時00分
場所 Socionet, Inc.(ソシオネット株式会社)  
東京都千代田区九段北一丁目14番12号 郵船九段ビル
https://goo.gl/QwzYDW
内容 話題の3Dプリンターを使っての3Dモデル出力体験会です。
「Thingivers」などの3Dモデルのシェアサイトからお好きなものを選んでダウンロードし、
出力してみる体験を一緒に行います。

講師:濱中 直樹(当研究会理事 一級建築士 ファブリケーター)
    林 園子(当研究会代表理事 作業療法士)

内容:
・3Dプリンターの説明
・「Thingivers」などの3Dモデルのシェアサイトご紹介
・上記の使い方のご紹介
・出力体験

注意事項
・お時間の関係で、出力サイズは4センチ立方までとさせて頂きます。
・出力が間に合わなければ、後日受け渡しとなります。
・ご自身のノートPCをお持ち込み頂いても結構です。
詳細URL https://www.ictrehab.com/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2000円(PCレンタル・材料費込み)
当日現金払い
定員 10名
申込み方法 下記フォームよりお申込みください。
https://goo.gl/forms/unzxnhjq6dYkOPe02
(満席の場合は別の会へご案内させて頂く場合があることをご了承ください。)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
事務局
email :info@ictrehab.com
HP : https://www.ictrehab.com/

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6801

小児在宅移行のための多職種勉強会

名称 小児在宅移行のための多職種勉強会
主催 NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクト
日時   第1回:9/22(土)14時~16時 かながわ県民活動サポートセンター11階コラボ・スタジオ
第2回:10/27(土)14時~16時 野毛Hana*Hana2階Aホール
第3回:11/18(日)14時~16時 関内フューチャーセンターワークショップスタジオ
場所  第1回:9/22(土)かながわ県民活動サポートセンター11階コラボ・スタジオ(JR横浜駅 徒歩5分)
第2回:10/27(土)野毛Hana*Hana2階Aホール(JR桜木町 徒歩3分)
第3回:11/18(日)関内フューチャーセンターワークショップスタジオ(みなとみらい線 馬車道駅徒歩3分)
内容 小児在宅医療の目的は、どんな思い障害や病気をもった子どもも一人の「人」として大切にされ、家族の絆、地域のつながりの下で、それぞれが持って生まれた「いのち」の可能性をできるかぎり発揮して、生ききることができる社会を実現することです。しかし実際は、関係者間の情報共有や調整、制度の活用も十分ではなく、在宅移行がご家族にとって重い負担となっているのが現状です。子どもと家族の笑顔を守り支えるために、何をすべきか。医療・福祉・行政・家族・・・垣根を取り払って一緒に考えてみませんか。講師:県立こども医療センター地域連携家族支援局・新生児科 星野陸夫先生、横浜市港北区あい診療所院長・小児科医 片岡 愛先生、厚生労働省社会援護局障害保健福祉部 当新 卓也氏、公財)がんの子どもを守る会SW 樋口 明子氏、難病学生患者を支援する会 事務局長 久保田 一男氏。
詳細URL http://childrenshospice.yokohama/
対象 「病児のご家族の方、市役所・区役所等の病児支援の窓口の方、小児在宅支援に関わりのある方など」を対象にしています。
学生の
参加可否
参加可 特になし。
参加費 無料
定員 第1回30名、第2回40名、第3回40名
申込み方法 メールアドレスにて、参加者氏名、所属、連絡先を明記の上お申し込みください。 
メールアドレス event@childrenshospice.yokohama
申込み締切 9月20日
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 090-1432-7694(タガワ)もしくは、contact@childrenshospice.yokohamaまで

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6780