: 参加可

第6回成人発達障害支援研究会

名称 第6回 成人発達障害支援研究会
主催 成人発達障害支援研究会
日時 平成30年10月27日・28日
場所 1日目:札幌駅前クリニック日興ビル分院(札幌市中央区北4条西4丁目札幌日興ビル6階)
2日目:会議・研修室ACU(アスティ45)(札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 16F)
内容 テーマ:「こどもから大人までの切れ目のない支援にむけて」
大会長:横山 太範(さっぽろ駅前クリニック院長)

●教育講演 :日詰 正文 先生 (前厚生労働省 発達障害対策専門官 )
● シンポジウム:
「学生支援 ・ひきこもり支援」 「切れ目のない発達障害支援」 「切
「発達障害や精神的な困難を抱える学生の自助グループ活動から見えてくるもの」ほか
●ワークショップ:
「成人 発達障害専門プログラム(H30H30年4月より診療報酬化 修了者には修了証を発行)」ほか
●ポスターセッション
詳細URL 成人発達障害支援研究会ホームページ  http://square.umin.ac.jp/adult-asd/
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員   6, 000円
非会員 7,000円
(当日申し込みは+1000円)
定員
申込み方法 成人発達障害支援研究会ホームページに申し込み方法が掲載されています。
http://square.umin.ac.jp/adult-asd/
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 第6回成人発達障害支援研究会事務局
seijin-hattatsu@satsueki -clinic.com

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目白大学大学院リハビリテーション学研究科第7回公開フォーラム「これからの医療者に求められる職業教育ー教育方法論の探究ー」

名称 目白大学大学院リハビリテーション学研究科第7回公開フォーラム「これからの医療者に求められる職業教育ー教育方法論の探究ー」
主催 目白大学大学院リハビリテーション学研究科
日時 10月21日(日)13:00-16:40(受付12:30)
場所 埼玉会館7階会議室(JR浦和駅西口より徒歩8分) http://www.saf.or.jp/saitama/access/
内容 プログラム:
 講演I 医療者育成における職業教育の視点
 講師  福島 統 氏(東京慈恵会医科大学 教育センター長)
 
 講演II 職業教育としての臨床実習-臨床教育者は学生に何を見せ、何を伝えるか-
 講師  小岩伸之 氏(八雲総合病院 リハビリテーション室長)

フォーラム主旨:
高度化する医療の現場や地域医療を支え、地域包括ケアの担い手となる人材が要求されて
います.それに対し、リハビリテーション専門職の養成・育成教育に関する議論の必要性
が高まっています.専門性を伸ばせる、成人教育、職業教育、人材育成等の知見を活用し
た教育方法論の研究が必要です.医学教育がご専門で、リハ専門職養成教育改革の国の委
員としてもご活躍の福島統先生(東京慈恵会医科大学)、そしてクリニカル・クラークシ
ップによる臨床教育についてご経験豊富な小岩先生(八雲総合病院)のお二人をお招きし
、この点について考えます.
詳細URL https://www.mejiro.ac.jp/gradu……/20181021/
対象 フォーラムの内容に関心のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 無料
定員 100名
申込み方法  1オンライン登録
  目白大学大学院公式サイト→イベント→リハビリテーション学研究科フォーラム2018
 2メール申し込み
  お名前、ご所属をご記入の上、rehabilitation@mejiro.ac.jp(担当:小林幸治)までお送り下さい。
申込み締切 開催前日まで可
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ rehabilitation@mejiro.ac.jp(担当:小林幸治)

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車椅子設計採寸技術と車椅子メンテナンスセミナー ~医療従事者でありながらエンジニア~

名称 車椅子設計採寸技術と車椅子メンテナンスセミナー ~医療従事者でありながらエンジニア~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年9月16日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 府中市立教育センター
(東京都府中市 府中町1丁目32番地)
内容 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線で採寸や選定、メンテナンスの重要性と技術を、丁寧にお教えします。
<前半の部>車椅子設計採寸技術セミナー
車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は治療技術や治療器具となるでしょう。車椅子もセラピストが自分で採寸し選定できれば、車椅子という治療器具を通じて、在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。ポイントを絞れば実はとても簡単で短時間にできてしまいます。しかも、セミナーでの技術、知識が消えないように、車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。
<後半の部>車椅子メンテナンスセミナー
「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械やものづくりは苦手。だけどやっておかないと移乗のときに危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者さんを呼ぼう。」等、車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。そこで、的確な効率のよいメンテナンス方法と調整のポイントをわかりやすくご説明します。しかも、明日からその技術をすぐに生かしていただくために車椅子の調整に必要な最低限の工具をセットにしてプレゼントします。
また、メンテナンスは車椅子の能力を最大限に引き出す方法です。このため、ADLや日常の姿勢、車椅子シーティングにも大きく関ってきます。車椅子メンテナンスを通じて、最低ここだけ調整すれば、日常で快適に座れてしまうシーティング技術も合わせてご紹介します。日常に絞ったシーティングポイントとなるため、簡単で誰にでもできる技術です。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(設計採寸適合のみ7000円、メンテナンスのみ8000円)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=20776
申込み締切 2018年9月13日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp
備考 車椅子設計採寸技術セミナー・・・採寸用キットセット付属
メンテナンスセミナー・・・メンテナンス専用工具セット付属

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編 ×実技体感編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編 ×実技体感編
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年9月22日 (土) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 府中市立教育センター
(東京都府中市 府中町1丁目32番地)
内容 【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で、岡山開催の第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。

摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。
局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
【プログラム】
■長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告します。
●誤嚥性肺炎を繰り返し全身関節拘縮、長期療養生活から2カ月後嚥下訓練導入開始。上記の筋緊張のコントロールが誤嚥性肺炎を繰り返す長期療養生活を送る症例に変化をもたらした。局所的ではなく全身的な過緊張の緩和が摂食嚥下に影響する事実を提案します。
●頸髄不全損傷、長期療養、全身関節拘縮、起居動作全介助の状態から介入4回目で端座位、24日目で車いす自操、32日目でADLを獲得した症例。この症例のポジショニングR.E.D.方法と技術伝達。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達、また技術指導。

■臨床への応用
●(医学相対性理論、R.E.D.環境の解説)
訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理、理論を紐解きます。
●(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられてきます。この事例を交えながら実践していただきます。
●(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢及び嚥下機能は変化します。これを疾患別に説明します。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=20833
申込み締切 2018年8月14日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~

名称 ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年10月14日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 【 クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ 】
シートクッションのカバーを外した事はありますか?中には何層にもなった様々な構造体が目に入ります。「最も徐圧効果があるのは、AのウレタンとBのウレタンを組み合わせだった。」「骨盤の固定や体感保持に必要な形状は!」「姿勢のこのポイントに補助支持物を入れるともっと座位が安定する」等、カスタマイズやオーダーメイドの目線を入れると、様々に座位保持のイメージが変わり、介入プログラムの輪が広がっていきます。

普段何気なく使っているクッションの構造を知り、素材に触れて感じながらシーティング・フィッティングの理論構築を考えていきましょう。
人の姿勢は運動の連続です。生活シーンに合わせて姿勢を変化させています。回復段階もそのひとつです。急性期、回復期、維持期で訓練効果により収縮筋が変わったり、廃用が進むと拘縮のある関節も出てきます。このようなひとつではない身体状況に対応する、世界中のシーティング・フィッティングを用いた技術を身につけましょう。

シートクッションのつくり方は大きく分けて二つあります。採寸式と採型式です。採寸は身体の寸法からクッションをつくり上げます。採型は採型機と呼ばれる身体全体の型を取ることで成形する方法です。本セミナーでは、寸法の取り方さえ身につければどこでも行なえる採寸式でクッションをつくっていきます。クッションをつくるにはポイントがあり、徐圧、免荷、支持性、安定性、バランス、重心の位置など、各カテゴリーを自分自身の身体から見つけ、体感していきます。
このような自分自身の身体が教えてくれる情報は、座位の本質や身体の構造の理解に繋がり、その気づきが『対象者の姿勢へのケア』を導きます。

【 原理編を経てシートクッションをつくることで本当のシーティング技術に変える 】
もうすでに頭の中に「姿勢とは何か」のイメージ、さらに体感で得られた「自分自身の重心の位置」があるはずです。
この気づきがあれば、もう迷うことなくシーティング・フィッティングクッションの作製が出来るはずです。更につくり方、構造、原理も手の中にあります。あとは、道具、器材、クッション素材を使って形にするだけです。

自分自身のシーティング、フィッティングを考え、道具や材料を自由に使ってご自分のクッションを作製し持ち帰ってみてください。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(クッション作製材料含)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=21379
申込み締切 2018年10月11日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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臨床シーティングセミナー 理論編×実技編~身近なものを利用してクッションを作ろう~

名称 臨床シーティングセミナー 理論編×実技編~身近なものを利用してクッションを作ろう~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年10月8日 (月祝) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用した徐圧効果のあるクッションをつくっていきます。
■理論編
世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考えます。
 姿勢とは運動であり日常様々な姿勢を作るため、ひとつの概念や技術だけでは、運動を切り取った姿勢という画像を見ているようなもので応用できません。
 運動や日常生活動作に合わせるためには画像ではなく、動画として姿勢を捉え、その障害回復段階やADL(日常生活活動)に合わせたシーティング、フィッティングの技術が必要となります。
 これを踏まえて臨床に生かしていくための技術を習得します。
■実技編
理論編の知識を技術に変えていきます。臨床で、臨床にあるものだけで、座位保持クッションを作ります。使うものはタオル、バスタオル、段ボール等身近にある物や病院、施設ですぐ準備出来る物です。これらの物品の利用と物理学や当協会の研究知見をプラスし、『エアフォースクッション』と『ゲルフォースクッション』など徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円 (クッション作製材料含)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=21414
申込み締切 2018年10月5日 (金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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コメディカル組織運営研究会 第7回学術集会

名称 コメディカル組織運営研究会 第7回学術集会 ご案内
主催 コメディカル組織運営研究会
日時 平成30年10月21日(日曜日)10:00開始予定
場所 立教大学池袋キャンパス12号館 地下第1・第2会議室
JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分
内容 テーマ:「医療ビッグデータを活用したリハビリテーション医療の未来」

特別講演:「大規模医療データベースを用いた臨床疫学研究の実際」
講師:松居宏樹先生(東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻臨床疫学・経済学)

講義:「ドナベディアンモデルに基づくアウトカム指標のリハ部門マネジメントへの利活用を考えよう」
講師:八木麻衣子先生(聖マリアンナ医科大学東横病院)
詳細URL コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
対象 コメディカル職種であればどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1000円(当日にお願い致します)
定員 先着60名
申込み方法 コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
1氏名、2所属、3職種、4経験年数を記載の上、メールの件名を「第7回学術集会」としてお申込み下さい。
申込み締切 定員になり次第
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com

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第1弾!臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた!

名称 第1弾!臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた!
主催 MediArt(メディアート)
日時 2018年10月27日(土)
9時30受付、10時00分開始 終了時間は17時30分。
17時30分以降も、たくさん実技練習ができますので、お時間に余裕のある方は是非残って講師と練習や、質問をして下さい。
場所 〒224-0032 神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央
横浜市営地下鉄ブルーライン センター南駅 徒歩6分 総合施設 会議室
内容 このページを見た方の中には、どういう視点で動作分析(身体機能評価を)をすれば良いか分からず、困っている方がいると思います。ベテランと呼ばれる人は、どんな視点で動作分析をしているのか?それには、「6つの視点」があった!養成校では、臨床で本当に役に立つ動作分析の方法や、視点を教えてもらうことが少ないようです。学校や実習では、「関節の運動を記述して書く。」、「棒人間の図を書いて分析する。」など教えられたと思いますが、臨床場面で紙に書いてやっていませんよね。どのような視点で、動作分析を行っていけばよいのか?それが、「6つの視点」です!講義は、実際に明日から使えるよう、実技を通して分かりやすく行います
詳細URL ホームページ https://mediart2016.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、柔道整復師、*学生可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10000円 当日、会員登録(無料をしていただくと1000円引きとなります。)9000円になります。*当日支払いになります。
定員 12名
申込み方法 講習会参加ご希望の方は、
ホームページの、お申し込み欄から簡単に行えます。
https://mediart2016.jimdo.com/

申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。
申込み締切 2018年10月26日(金)満席となり次第、申込みを締め切ります。詳細は、ホームページをご参照ください。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ホームページより、お問い合わせ欄がございます。
また、 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。

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基底核病変の病態解釈と認知神経リハビリテーション

名称 基底核病変の病態解釈と認知神経リハビリテーション
主催 神奈川認知神経リハビリテーション研究会
日時 2018年9月16日(日)10時~16時 (受付:9時30分~)
場所 登戸内科・脳神経クリニック(登戸駅徒歩2分)
神奈川県川崎市多摩区登戸新町434
内容 今年度のテーマは『病態解釈』です。普段の臨床思考を高め、病態解釈を明確にできるための勉強会にしています。
今回は,臨床で神経変性疾患を有する方へのリハビリテーションを積極的に展開している,登戸内科・脳神経クリニックのスタッフを中心に,「基底核病変の病態解釈と認知神経リハビリテーション」というテーマで勉強会を開催いたします.
とくに,パーキンソン病の方の寝返り動作についてその病態解釈と,具体的な介入方法について情報提供・実技練習を行います.認知神経リハビリテーション初学者の方でも,学んでいただけるプログラムですので,ぜひご参加ください.

10:00~11:00 認知神経リハビリテーションの基礎 担当:松井
11:10~11:40  大脳基底核の神経科学 担当:青木
11:40~12:40 休憩
12:40~14:00 パーキンソン病患者の寝返り動作に対する考察 担当:三上
14:00~16:00 実技
詳細URL https://ctejapan.com/topics/topics.cgi
対象 理学療法士,作業療法士,言語聴覚士,その他パーキンソン病患者に関わるご職業の方
認知神経リハビリテーション諸学者の方も歓迎
学生の
参加可否
参加可 
参加費 300円
定員 20名
申込み方法 参加をご希望の方は,kanagawaetc☆yahoo.co.jpに下記の事項を記入の上メールください(☆は@に変更してください)
1氏名 2所属 3職種 4会員or非会員 5修了コース(or 未修了)
申込み締切 2018年9月14日(金)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kanagawaetc☆yahoo.co.jp(☆は@に変更してください)

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第95回横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会

名称 第95回 横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会
主催 横浜脳血管障害リハビリテーション症例検討会
日時 2018年9月29日(土)9:30~12:00
場所 大倉山記念館 第8集会室
http://o-kurayama.com/access/
内容 『重度の失語症を有する右片麻痺者 復職がかなわず社会参加を探った道のり』
回復期病院、施設入所を経た脳血管障害の症例について、それぞれの期を担当したOTのプレゼンテーションをもとに症例検討を行います。
対象 OT, PT, ST, 心理など.
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会場費として50~100円程度
定員 10名
申込み方法 メールでお願いいたします
ykhm-cvariha@hotmail.co.jp
申込み締切 定員に達し次第
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ ykhm-cvariha@hotmail.co.jp

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