: 参加可

精神障害者の回復に必要なトータルリハビリテーションの視点を学ぶ~臨床で生かせる実践的評価法~

名称 精神障害者の回復に必要なトータルリハビリテーションの視点を学ぶ~臨床で生かせる実践的評価法~
主催 神奈川県臨床精神科作業療法研究会(かなりけん)
日時 平成30年6月2日(土)13:10~17:00
場所 ウィリング横浜
内容 作業療法の勉強はたくさんしているけれど、なかなか対象者に還元されなかったり他職種から理解されずに困っている方は多いのではないでしょうか?
本研修会では、講義と事例検討を通して、対象者を生育歴や行動からどのように評価し、どのように自己を生かして対象者やチームに関わっていくのかを学びます。今回も講師兼スーパーバイザーとして、鶴見隆彦先生(所属:湘南医療大学)を招いて実施します。皆様の参加をお待ちしております。
鶴見隆彦:
川崎市リハビリテーション医療センターにおいて精神障害者へのアウトリーチ型支援の実践を我が国において早期から取り組む。
その後、法務省に入局し社会復帰調整官として医療観察法対象者への社会復帰支援を実践。現在は教育分野に身を置きながら、作業療法士や社会復帰調整官へのスーパーバイズを全国的に実施している。精神障害者リハビリテーション関連の著書は多数。
対象 専門分野に限らず興味のある方ならどなたでも。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2000円
定員 40名
申込み方法 メールでお願いします。
1氏名 2所属 3相談したい事(自由記載です)
を記載し
igiyomogi@yahoo.co.jpまで申込みお願いします。
申込み締切 当日参加も受け付けますが、なるべく事前にご連絡頂けると助かります。
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 東京保護観察所 立川支部 社会復帰調整官室 佐藤拓也 
 Tel042-521-4240
 mail:igiyomogi@yahoo.co.jp
※なるべくメールでご連絡頂けると助かります。

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環境の評価と活かし方 ーより良い作業療法実践を目指して―

名称 環境の評価と活かし方 ーより良い作業療法実践を目指して―
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2018年6月24日(日)
10:00~16:00 (途中,昼休憩あり)
場所 横浜市健康福祉総合センター 8 F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院)

人間が環境から影響を受ける存在だという考え方は作業療法で用いられる様々な理論において広く見られ,環境は重要なものとして位置づけられています.例えば,人間作業モデルでは人は環境の影響を受けて相互に作用し合いながら、人間の作業活動をダイナミックに変化するとされています,カナダ遂行モデルでは,人は作業を通して環境と交流すると同時に,人が作業をすることで環境に影響を与えるとしています.また,ICFでは環境は促進因子にも阻害因子にもなるものとして扱われています.
今回は,午前は作業療法に用いられる環境に関するいくつかの理論ついて共通な部分や,特徴的な部分を概観し,午後は理論をOTの介入にどのように結び付けていくかを考えていきたいと思います.
詳細URL https://www.facebook.com/uottip/
対象 作業療法士,作業療法学生 (領域・学年は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5000円
作業療法学生 2000円
定員 40名
期間中でも定員に達した場合は申し込み終了とさせて頂きますので,ご了承ください.
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい

=======メール記載内容=========
件名:2018年6月24日参加申し込み
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2018年6月21日(木)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com
備考 7/22 ,8/19,9/23にも別テーマで開催予定です!
今後のお知らせをチェックしてください

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口下手・話下手なセラピストのための コーチングスキルを活用して 目標達成に導ける エンカレッジ・セラピスト養成講座 ~1day Basic 講習会~

名称 口下手・話下手なセラピストのための コーチングスキルを活用して 目標達成に導ける エンカレッジ・セラピスト養成講座 ~1day Basic 講習会~
主催 一般社団法人 日本エンカレッジ・リハビリテーション協会
日時 2018年5月27日(日)
10:00~16:30 (9:40~受付)
場所 滝野川会館 4階 401会議室 
詳細URL https://55auto.biz/theraper/to……reha20.htm
対象 リハビリ・医療・福祉の専門職、 その他興味のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員 5000円  非会員 6000円 
<※事前に銀行振込みをお願いしています。
振込先はお申込みの方のみ、お知らせします。>
定員 10名
申込み方法 https://55auto.biz/theraper/to……reha20.htm
上記サイトにアクセスして頂き、サイト内の応募フォームよりご入力下さい。
申込み締切 2018年5月20日(日)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ http://en-reha.com/index.html
備考 https://55auto.biz/theraper/to……reha20.htm
詳細は上記サイトにてご確認下さい。

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作業と姿勢と人間工学  基礎編×応用編 ~車椅子を卒業する~

名称 作業と姿勢と人間工学  基礎編×応用編 ~車椅子を卒業する~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年6月22日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。まずは、基本となる工学エビデンスを学びませんか

皆さんが日常で使っている、キッチンのテーブルや椅子、身体の疲れをとってくれるベッド等様々な道具はインテリアです。同じように、患者さんが使うインテリアに椅子から生まれた「車椅子」があります。このインテリアの仲間である車椅子を学ぶためには、インテリアの生みの親である「人間工学」にご教授いただきましょう。
私たちが日々の日常で何気なく使っているインテリアや作業椅子、作業台に隠されたルーツ、原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実をご紹介します。
何気なく使っている道具は、聴講後、治療機器に見えてくるかもしれません。

車椅子を卒業し、「もう一度椅子に座る」「もう一度机に向かって仕事をする」「もう一度インテリアを使った生活をする」というごく当たり前な生活スタイルに帰っていただく。健常者と同じ生活環境へ戻すという役割として医療はその一端を担っているのではないでしょうか。
いつまでも車椅子に座る事を考えずに、原点や出発点である人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。

■ 基礎編
・ インテリアと人間工学
・ 作業と姿勢、姿勢と疲労の関係性 そこから見えてくる「身体技法」 
・ 工学からみた人間の感覚、人体の仕組みと動作
・ 心理と行動 ~他人に侵入されたくない領域~
・ 人間工学から臨床シーティング 回復段階に合わせたシーティング
  急性期、一般病棟、回復期、症状固定期、維持期。身体の変化に即した姿勢保持を行うためには、姿勢保持、シーティングの概念を用いる必要があります。
■応用編
・インテリア、椅子と机への応用
・寝具、住宅機器への応用
・身近なもので姿勢を保持していく技術論  
・車椅子を卒業するという発想。   
・椅子やインテリアには規格があります。その姿勢データの分類をCD-Rにしてプレゼントすることで、明日からの臨床でインテリアを治療機器として利用する技術を持ち帰っていただきます。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師、介護福祉士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 14000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=60852
申込み締切 2018年6月19日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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股関節疾患に対する術後リハビリテーション~THAを中心とした基礎知識と評価・アプローチ方法~(横浜会場)

名称 【股関節疾患に対する術後リハビリテーション~THAを中心とした基礎知識と評価・アプローチ方法~】(横浜会場)
主催 Medical MARKSTAR
日時 2018年6月10日(日)10:00~16:00
場所 ウィリング横浜
内容 ・「股関節疾患に対する基礎知識やバイオメカニクスを学びたい」
・「術式や手術の基礎知識を学びたい」
・「術後レントゲンのチェックポイントを聞きたい」
・「術後のリスク管理やリハビリでの注意点を教えてほしい」
・「術後リハの評価のポイントやプロトコルを教えてほしい」
・「術後リハビリテーションについて、実技を通して学びたい」

術後リハビリテーションにおいて、可動域の向上や疼痛改善、歩行能力やADL能力など、様々な課題に対しアプローチしなければなりません。今回の講習会では、THAを中心とした評価のポイントやアプローチに必要な知識・技術などを基礎から学ぶことのできる機会になるかと思います。

【講習会の概要】
・股関節疾患の基礎知識とバイオメカニクス
・THAの術式やレントゲンのチェックポイント
・術後リハにおけるリスク管理や評価のポイント
・術後のプロトコルやアプローチのポイント

ぜひ、みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
詳細URL https://www.markstar.net/hipjoint-tha/
対象 PT.OT.STどなたでも参加可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8800円
定員 先着50名限定
申込み方法 ホームページよりお申込み下さい
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ MARKSTAR事務局へのお問い合わせ
https://www.markstar.net/contact/
備考 info@markstar.netからのメールを受信できるようお願いいたします。

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認知症ケアのスペシャリストに学ぶ 認知症ケアで心がけるべきこと

名称 認知症ケアのスペシャリストに学ぶ 認知症ケアで心がけるべきこと
主催 高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 コウセラ
日時 2018年7月8日(日)
10:00~16:00 (受付9:30)
場所 八洲学園大学 7階7A教室
「横浜」駅 徒歩10分
横浜市営地下鉄「高島町」駅 徒歩1分
横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅 徒歩5分
京浜急行「戸部」駅 徒歩5分
内容 本格的な高齢社会を迎え、とりわけ認知症ケアは社会の重要課題となっています。
皆さん、認知症利用者様との対応・コミュニケーションで悩まれることはありませんか?
『認知症の方にその人らしい生活を送ってもらいたい』
『認知症の種類・症状別の介入のコツを知りたい』 
『認知症に関して基礎からしっかり学びなおしたい』 等々
認知症には様々な種類・症状があります。それを正しく知ることで自信を持って認知症の方と関わることができるようになります。今回、認知症高齢者に関しては第一線でご活躍されている先生をお招きしました。正しい知識と実践を学び、明日から自信を持って日々のケアに臨めるようになりましょう。

【セミナー内容】
1認知症の理解
2認知症ケアの視点
3アクティビティの視点
4困難事例の検討
5困難事例の解決に向けて(ロールプレイ)

【講師】高橋 克佳 先生
(認知症ケア研究所 統括管理者)
詳細URL https://koutheraken.jimdo.com/
対象 OT・ST・PT
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7000円(銀行振込)
定員 40名
申込み方法 ホームページよりお申込み下さい
https://koutheraken.jimdo.com/
申込み締切 2018年7月1日(日)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ koutheraken@yahoo.co.jp

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ポジショニングToシーティング 理論編×実技体感編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~

名称 ポジショニングToシーティング 理論編×実技体感編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年5月27日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭、身体の軸意識等の感覚入力や関節可動域の改善を行なってから、座位というシーティングに移行する
訓練方法があります。
これが「ポジショニング To シーティング」アプローチです。

みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害)
そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。
このアプローチは、高価な車椅子やシーティングシステムのようなモノに頼るのではく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで全く新しいシーティング技術です。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=59782
申込み締切 2018年5月24日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年6月16日 (土) 13:30~16:30(受付開始13:15)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で、岡山開催の第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。

摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。
局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
【プログラム】
■長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告する。
●誤嚥性肺炎を繰り返し全身関節拘縮、長期療養生活から2カ月後嚥下訓練導入開始。上記の筋緊張のコントロールが誤嚥性肺炎を繰り返す長期療養生活を送る症例に変化をもたらした。局所的ではなく全身的な過緊張の緩和が摂食嚥下に影響する事実を提案する。
●頸髄不全損傷、長期療養、全身関節拘縮、起居動作全介助の状態から介入4回目で端座位、24日目で車いす自操、32日目でADLを獲得した症例。この症例のポジショニングR.E.D.方法と技術伝達。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達、また技術指導。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=61286
申込み締切 2018年6月13日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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車椅子設計身体採寸と 適合選定セミナー ~セラピストの目線から車椅子を選定する~

名称 車椅子設計身体採寸と 適合選定セミナー ~セラピストの目線から車椅子を選定する~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年5月22日 (火) 18:45~21:30(受付開始18:30)
場所 調布市文化会館たづくり(東京都調布市小島町2丁目33-1)
内容 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技術や治療器具となるでしょう。外科医が自分のメスを業者に作らせ発注するように、車椅子もセラピストが自分で採寸し選定できれば、車椅子という治療器具を通じて、在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。
「そうはいっても難しいだろう」「そのときは習得できても、すぐに忘れてしまいそう」「臨床で忙しくてそこまでは…」と考える方もいるでしょう。でも、ポイントを絞れば簡単で、短時間に出来てしまいます。しかも、セミナーでの技術、知識が消えないように、プロでも使う車椅子身体採寸ツールをプレゼントます。

<プログラム>
・車椅子の構造やメカニズムを徹底的にお見せします。動画やイラスト、DVDを用いて、わかりやすく注釈を講師が説明しながら行います。
・車椅子の測り方。車椅子に座るための身体寸法の測り方。
・処方箋の書き方。図面の書き方。
・車椅子の適合。車椅子の選定。(症例を交えて実践的にやりましょう)

講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から採寸、適合、選定を実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8000円(採寸用ツールセット付属)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=60019
申込み締切 2018年5月19日 (土)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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湘南OT「認知症作業療法と新評価法」

名称 湘南OT「認知症作業療法と新評価法」
主催 湘南OT交流会
日時 H30.6.23(土) 13:00~16:00
場所 神奈川県藤沢市辻堂神台1-3-39オザワビル7F
湘南C-X OZAWA BLDG 会議室2
JR辻堂駅 徒歩5分程度
内容 「認知症作業療法と新評価法」
6/23(土)13:00~16:00
上記日程で著書プール活動レベルを執筆された京都大学の小川さん!をお招きし講習を開催します.
臨床家が困っている認知症の概要!
認知症の新しい評価法!
そういったことをお話し頂く予定です!
詳細URL http://shounanot.wixsite.com/s……t/schedule
対象 ご興味ある方であれば,どなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 3000円
定員 65名
申込み方法 下記サイトより申し込みページへ移動しお手続きください.
http://shounanot.wixsite.com/s……t/schedule
申込み締切 6/21(木)
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 下記URLよりお願いいたします.
http://shounanot.wixsite.com/s……ot/contact

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