: 県士会認定SIG団体主催

クライエントのより良い作業を 引き出す接し方のコツ

名称 クライエントのより良い作業を 引き出す接し方のコツ
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2019年3月21日(木・祝)
10:00~16:00 (途中,昼休憩あり)
場所 横浜市健康福祉総合センター 9 F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 日々の臨床では,クライエントと話をしないことはないでしょう.話をすることは作業療法で作業を用いるためには,不可欠だと言われています.クライエントの変化を引き出すのは,身体的なアプローチだけではありません.話をする,会話するということは,情報収集だけではなく,自分自身の言動を治療的に意図して取り入れることで,治療としても活用することができます.作業を用いることだけでなく,話をすることも,他職種にはない作業療法士としてユニークな点であり,領域関係なく求められているスキルなのではないでしょうか.
作業療法の実践理論である人間作業モデル(MOHO)では,クライアントの作業への取り組みを支援するための作業療法士の言動や振る舞いが示されています.今回は,これらの言動,振る舞いの紹介,解説に加えてクライエントが作業に取り組む側面と変化についても説明致します.

講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院教授)
詳細URL https://www.facebook.com/uottip/
対象 作業療法士,作業療法学生 (領域は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5000円
作業療法学生 2000円
定員 25名
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい
「gmail.com」からのメールを 受信できるように設定してください.

メール記載内容
件名:2019年3月21日参加申し込み
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2019年3月18日(月)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/7091

セラピストのための生理学-基礎から最新知見の理解まで

名称 セラピストのための生理学-基礎から最新知見の理解まで
主催 作業療法総合研究所 https://ot-lab.org
日時 2019年1月12日(土) 13:00-16:20頃
受付時間 12:20-12:55
場所 国家公務員共済組合連合会 虎の門病院(東京都港区) 3階・講堂
地下鉄銀座線虎ノ門駅より徒歩5分
詳細: https://www.toranomon.gr.jp/access/
解説PDF: https://ot-lab.org/pdf_box/info/tora.pdf
内容 2014年に「脳科学と作業療法が融合するためのキーワード」、2015年に「神経科学の視点から作業療法を考える」と2度にわたり「脳と作業療法」についてお話をさせていただいた石井と申します。

今回はその第3弾として、運動、感覚、情動、認知機能について生理学の基礎的な説明を交えて紹介いたします。特に作業療法士が臨床場面で扱うことの多い栄養や環境といった因子が生体の機能へ与える影響について説明いたします。

本研修は、作業療法士が知っておくべき知見や作業療法に関連のある研究を可能な限り「ゆっくり丁寧に」紹介させていただきます。生理学などの専門基礎科目は、学生の時(多くは1-2年生の時だと思います)に学びますが、おそらくそれきりです。

現在、学部学生へ生理学を教えておりますが、その時に「臨床現場で働いている方にも聞いてほしいなー」と思うことがあります。臨床で働かれている方々へもう一度生理学の基礎的な知識を復習していただき、日々の臨床へ生かしていただければと思います。

今回の研修会では、前回、前々回に続き作業療法の有効性を示唆する研究を多数紹介させていただきます。皆様が臨床における課題を解決するヒントになれば幸いです。

《講師》
石井 大典 氏(作業療法士,茨城県立医療大学医科学センター)
詳細URL https://ot-lab.org/post/1188
対象 興味のある方であればどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 有資格者:1,000円(クーポン利用の場合は500円),(大学院生を除く)学生:300円
定員 60名(先着順)
申込み方法 ウェブサイトよりお申し込み下さい
https://ot-lab.org/entry-2
申込みから1週間以内にこちらから返信がない場合は,ご面倒ですが下記へお問い合わせください.なお,携帯電話のメールからも申し込み可能ですが,こちらからのメールが受信できるよう設定をお願いいたします.
* 12/27-1/3の間は返信ができません.1/4より順次返信いたします.
申込み締切 2019年1月10日(木)18:00
* 定員(60名)に達した時点で受付を締めきります
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 作業療法総合研究所(OT Lab)事務局
昭和大学保健医療学部作業療法学科 作田浩行
045-985-6537, supportアットマークot-kab.org
URL: https://ot-lab.org
※申込先ではありません.ご注意下さい.

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/7015

第51回三浦半島作業療法研究会

名称 第51回三浦半島作業療法研究会
主催 三浦半島作業療法研究会
日時 2019年1月25日(金) 19:00~21:00
場所 神奈川県立保健福祉大学 大講義室6(A445)
横須賀市平成町1-10-1 京浜急行線 県立大学から徒歩5分
内容 第51回 三浦半島作業療法研究会
1. 講習会「第1回 はじめての学会発表(事例報告)」
講師:木村亮太(磯子中央病院 本研究会理事)
2019年1月15日~2月18日は、第53回日本作業療法学会の演題受付期間です。今からでもまだ間に合います。これを機会に全国学会デビュー!今回は事例報告を学会発表するにあたっての実例を学びましょう。ぜひ、はじめての学会発表を体験しましょう。
2. 2018年度総会
詳細URL http://miuraot.kenkyuukai.jp/e……index.asp?
対象 作業療法士、理学療法士など職種問わず
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 100円
定員 100名
申込み方法 三浦半島作業療法研究会ホームページから申し込み
http://miuraot.kenkyuukai.jp/e……index.asp?
申込み締切 2019年1月24日(金)16:00
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 事務局 白濱研究室
shirahama-k@kuhs.ac.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/7013

精神障害者の回復に必要なトータルリハビリテーションの視点を学ぶ~臨床で生かせる実践的評価法~

名称 精神障害者の回復に必要なトータルリハビリテーションの視点を学ぶ~臨床で生かせる実践的評価法~
主催 神奈川県臨床精神科作業療法研究会(かなりけん)
日時 平成31年2月2日(土)13:10~17:00 
場所 ウィリング横浜  12階
内容 作業療法の勉強はたくさんしているけれど、なかなか対象者に還元されなかったり他職種から理解されずに困っている方は多いのではないでしょうか?
本研修会では、講義と事例検討を通して、対象者を生育歴や行動からどのように評価し、どのように自己を生かして対象者やチームに関わっていくのかを学びます。今回も講師兼スーパーバイザーとして、鶴見隆彦先生(所属:湘南医療大学)を招いて実施します。皆様の参加をお待ちしております。
鶴見隆彦:
川崎市リハビリテーション医療センターにおいて精神障害者へのアウトリーチ型支援の実践を我が国において早期から取り組む。
その後、法務省に入局し社会復帰調整官として医療観察法対象者への社会復帰支援を実践。現在は教育分野に身を置きながら、作業療法士や社会復帰調整官へのスーパーバイズを全国的に実施している。精神障害者リハビリテーション関連の著書は多数。
対象 専門分野に限らず興味のある方ならどなたでも。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 2000円
定員 40名
申込み方法 メールでお願いします。
1 氏名 2所属 3相談したい事(自由記載です)
を記載し
igiyomogi@yahoo.co.jpまで申込みお願いします。
申込み締切 当日参加も受け付けますが、なるべく事前にご連絡頂けると助かります。
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 東京保護観察所 立川支部 社会復帰調整官室 佐藤拓也 
 Tel042-521-4240
 mail:igiyomogi@yahoo.co.jp
※なるべくメールでご連絡頂けると助かります。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6991

良い作業療法士になるために - 目標を目標として設定できる

名称 良い作業療法士になるために - 目標を目標として設定できる
主催 作業療法総合研究所 https://ot-lab.org
日時 2018年12月22日(土)13:30-16:20
受付時間 13:10-13:25
場所 東海道かわさき宿交流館 4F集会室
JR川崎駅徒歩10分・京急川崎駅徒歩6分
http://kawasakishuku.jp/02_gui……index.html
内容 <内容>
1.目標設定の重要性
2.目標とは何か
3.体験学習
 目標と目標ではないものの見分け方
 目標でないものを目標に直す
 良い目標を設定する

<講師からのメッセージ>

私たちが作業療法士を目指した時,国家試験に合格した時,たぶん誰もが良い作業療法士になろうと心に誓ったことと思います.
切磋琢磨できる同僚や励まし合える仲間がいたとしても,職場で良き先輩に恵まれたとしても,尊敬できる作業療法士に出会ったとしても,「作業療法士」として名乗った時に「良い作業療法士」になるために自分で自分を育てていくという選択をしたことを意味しています.
では,その選択をどのようにして引き受けますか?
どうしたら,その志を具現化できるのでしょうか?

勉強会や研修会で学ぶ,本や論文を読む,研究発表する,どれもこれも必要でしょう.
でも最も重要なことは,目の前にいる対象者から学ぶことです.
目の前の対象者こそ最前線.

先人たちが蓄積してきた知識と技術は貴重な宝庫です.
そこから学べることは計り知れません.
けれど,同時に科学は過去の知識の修正の上に成り立つ学問であり,作業療法は実践の科学であるということを忘れてはいけないと考えています.
知識と技術は目の前にいる対象者の利益になるように役立てられるものであり,それらに対象者を当てはめてはいけない.
対象者に寄与できるのが,良い作業療法士です.
実践者として,対象者に対して結果を出せることが最優先です.
結果を出せたかどうかの判断基準は,目標達成の可否にあたります.
適切に目標を設定できるということは,非常に重要なことなのです.

ところが,目標を目標のカタチで設定できる作業療法士は多くはないという現実があります.
目標と目的,目標と治療内容の混同・すり替えは,あちらこちらで散見されています.
実習で目標設定の段階で難しくて頭を抱え込んでしまい,指導者に相談したけれど明確な答えがもらえなかった,という体験をした人は少なくありません.
また,実習指導者の立場で,学生に目標設定を指導しようとして明確に言語化できず「そのうちわかるよ」「だいたいいいんじゃない」等とごまかしてしまい,自己嫌悪に陥ったことはありませんか?

目標を目標というカタチで設定できるから,PDCAサイクルを回すことが可能となり,自己修正が可能となります.
自己修正の蓄積の過程が,「良い作業療法士」への過程でもあります.
できれば,学生のうちにこのお話を聞いていただきたいと思います.
モチロン,何事も遅くはなし.
学生や後輩を指導する立場にある作業療法士も,自分自身のために再学習したいと志す方も,作業療法士以外の方でも,興味のある方ならどなたでもご参加いただけます.

ご参加をお待ちしております.

講師:佐藤 良枝 氏 (作業療法士,曽我病院)
詳細URL https://ot-lab.org/post/1141
対象 興味のある方であればどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 有資格者・一般:1,000円,(大学院生を除く)学生:無料,割引クーポン対象研修会(500円)
定員 55名(先着順)
申込み方法 ウェブサイトよりお申し込み下さい
https://ot-lab.org/entry
申込みから1週間以内にこちらから返信がない場合は,ご面倒ですが下記へお問い合わせください.なお,携帯電話のメールからも申し込み可能ですが,こちらからのメールが受信できるよう設定をお願いいたします.
* 11/9-11,11/23-26の間は返信できません.それぞれ11/12,11/27から順次返信します.
申込み締切 12月20日(木)17:00
* 定員に達した時点で受付を締め切ります
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 作業療法総合研究所(OT Lab)事務局
昭和大学保健医療学部作業療法学科 作田浩行
045-985-6537, supportアットマークot-lab.org
URL: https://ot-lab.org
※申込先ではありません.ご注意下さい.

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6933

第16回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(Y-Basis) 【 医食同源 ~ 鉄心石腸を持つ ~ 】

名称 第16回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(Y-Basis) 【 医食同源 ~ 鉄心石腸を持つ ~ 】
主催 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(Y-Basis)
日時 開催日時:平成30年12月8日 土曜日  14時30分~18時00分
場所 場所:関東病院  8階 談話室(エレベーターにて8階へ)
地図: http://loco.yahoo.co.jp/place/……ax2ILBaA6M
※横浜市磯子区森1-16-26
1 JR京浜東北・根岸線 磯子駅下車徒歩9分
2 京浜急行線・屏風浦駅下車徒歩6分
内容 【複合シンポジウム】 「各種学会での発表報告について」
座長:関東病院 糖尿病内科 藤崎 公達先生
講師:甲嶋 義史先生、井戸川 由花先生、西尾 香苗先生、宗村 明子先生、成田 雄一先生、高橋 麻美先生

【教育講演】 「糖尿病内科医が教える最新トピックス」
座長:関東病院 リハビリテーション科 成田 雄一先生
講師:糖尿病内科医 藤崎 公達先生

【特別講演】 「糖尿病診療に必要とされる基礎知識と看護アセスメント」
座長:関東病院 リハビリテーション科 宗村 明子先生
講師:看護部長 古澤 友美先生
詳細URL HP: https://sites.google.com/site/……youeiriha/
対象 参加対象:多職種連携に関心のある方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 参加費:1,000円
定員 先着:50名
申込み方法 お申し込み方法:下記URLの申し込みフォームよりお願いします。
https://goo.gl/2TXraa
申込み締切 締め切り:平成30年 12月 1日 土曜日
※定員を超えた場合には、申し込みを締め切る場合があります。
生涯教育
ポイント
各種ポイント:
・日本作業療法士協会 生涯教育基礎ポイント 1ポイント
・日本理学療法士協会 専門理学療法士制度ポイント(内部障害、神経、生活環境支援)5ポイント(申請中)
・神奈川糖尿病療養指導士認定・更新のための研修会 1単位(申請中)
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ お問い合わせ:横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会 事務局
       【E-mail】 ycpnra@gmail.com
備考 今年度は、年間テーマである【 医食同源 ~ 鉄心石腸を持つ ~ 】とのことで医薬と食事は根本が同じであり、NSTが重要であることを強く堅い意志を持って発信していきたいと思いますので是非ご参加ください。
なお、お手数ではありますが、ご参加いただける方は事前に申し込みフォームより申し込みをしていただきますようお願い致します。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6896

作業療法士をいきる

名称 作業療法士をいきる
主催 昭和作業療法卒後教育セミナー ※本セミナーは卒業生に限らず広く開かれた学術団体です。
日時 平成30年11月24日(土) 13時30分受付開始 14時00分~16時30分を予定
場所 昭和大学保健医療学部(横浜キャンパス) JR横浜線十日市場駅(徒歩20分/バス10分)・東急田園都市線青葉台駅(バス20分)
地図・交通アクセス: http://www.showa-u.ac.jp/about……ohama.html
内容 現在、作業療法士は医療、保健、福祉、教育、職業などの様々な領域で活躍しています。しかし職域の幅が広がる中、作業療法士はいったい何をする仕事なのか他者にしっかりと説明ができるでしょうか。作業療法士という仕事は自我同一性(アイデンティティ)を保つのが難しい仕事だと感じている人は少なくありません。自我同一性がうまく形成されないと、「自分が何者なのか、何をしたいのかわからない」という同一性拡散の危機に陥ります。「自分が名乗っている作業療法士とは何者なのか、何をしたいのかわからない」という悩みを解決するためには「何故、【作業療法士】を志したのか?」を振り返り、自分の大切にしている価値を再確認し、「どのように【作業療法士】としていき、今後はどのようにいきていくか?」という問いかけに答えられるようになることが大切です。
今回は身体・老年期障害領域に加え発達・小児、教育と様々な領域・環境で作業療法士としていき抜いて臨床を実践されている講師の方々をお招きし、自身の【作業療法士(史)】のお話から“ セルフマネジメント”をテーマに作業療法の可能性・面白さ・視点の拡大を探求できる内容を企画しています。今一度「どのように【作業療法士】としていきていくか?」を考える機会にしてみませんか?今後の人生設計や新たな挑戦を考えている方は必聴です!!多くの皆様のご参加をお待ちしております。

講師

教育・研究領域:鈴木 久義 氏 (昭和大学 保健医療学部 作業療法学科)
身体障害領域:青木 啓一郎 氏 (昭和大学 江東豊洲病院)
老年期障害領域:嘉部 匡朗 氏 (昭和大学 横浜市北部病院)
発達・小児領域:田中 碧 氏 (非常勤勤務)
詳細URL https://www.showa-ot-education……催情報/
対象 作業療法士、作業療法学生、大学生、高校生、学生のご家族
※なお、本セミナーは卒業生に限らず広く開かれた学術団体です。
学生の
参加可否
参加可 
参加費 会員 1000円、非会員 1500円、学生・ご家族 無料
定員 50名
申込み方法 当セミナーホームページの申し込みフォームからお申込みいただくか、以下の内容をメールに記入し、件名「セミナー参加希望」 としotd@nr.showa-u.ac.jp に送信してください。(携帯メール可)
1.参加者氏名 2.所属 3.返信先アドレス・電話番号

申込みから1週間以内にこちらから返信がない場合は、事務局まで「必ず」お問い合わせください。携帯メールから申し込みいただいて構いませんが、こちらからのメールを受信できるよう設定をお願い致します。
申込み締切 平成30年11月23日(金)
生涯教育
ポイント
OT協会生涯教育 制度・基礎コース1ポイントの付与対象です。
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 昭和作業療法卒後教育セミナー事務局 横浜市緑区十日市場町 1865 昭和大学保健医療学部作業療法学科内
<E-mail:otd@nr.showa-u.ac.jp>

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6867

事例で学ぶ回復期病棟における人間作業モデルの実践

名称 事例で学ぶ回復期病棟における人間作業モデルの実践
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2019年2月17日(日)
10:00~16:00  (途中,昼休み1時間)
場所 横浜市健康福祉総合センター 8階  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院 教授)

当研究会では,様々な作業療法に関連する理論を紹介していますが今回のテーマは,回復期病棟での人間作業モデル(MOHO)での実践です.普段の実践にMOHOの考え方をプラスしてみませんか?
複数の事例を通して評価から介入まで学んでいきます.馴染みのあるICFも用いながら,MOHOへと発展させていきますので,MOHOを全く知らない方でも大丈夫です.
「理学療法士との違いが出せない」「クライエントが機能訓練に固執して,生活や作業に目を向けられない」等の悩みを抱える回復期病棟に勤務する作業療法士の皆様の解決のヒントになるはずです!
対象 作業療法士,作業療法学生(領域,学年は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士  5,000円
作業療法学生 2,000円
定員 30名まで
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい

メール記載内容
件名 2019年2月17日 参加申し込み
本文
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2019年2月13日(水)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6866

Befor and After! 作業の視点でまとめる事例報告

名称 Befor and After! 作業の視点でまとめる事例報告
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2019年1月14日(月・祝)  
10:00~16:00 (途中,昼休憩1時間程度)
場所 横浜市健康福祉総合センター 9 F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院 教授)

事例検討会や事例報告をまとめることは,作業療法士として個人の実践の質的な向上を図るための貴重な機会です.その一方で,「書き方が分からない」「指導してくれる人がいない」など,一人で取り組むことが難しいという声も多く聞かれます.
そこで今回は,実際に事例を提示しながら進めていきますが,完璧に仕上がったものではなく,介入途中の事例や今後の関わり方を検討していきたい事例です.この事例を踏まえ,より作業療法の視点を盛り込むことでどのように事例報告が変わるのか!Before and After の形で示しながら,レクチャーを行っていきます.
事例登録や検討会への参加の初めの一歩となるような機会が提供できればと思います.是非ご参加下さい.
対象 作業療法士,作業療法学生(領域,学年は問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5,000円
作業療法学生 2,000円
定員 20名
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい

メール記載内容
件名:2019年1月14日参加申し込み
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2019年1 月9日(水)まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6865

事例を通して学ぶ人間作業モデルにおけるクライアントへの介入

名称 事例を通して学ぶ人間作業モデルにおけるクライアントへの介入
主催 臨床実践に役立つ理論研究会
日時 2018年12月16日(日)
10:00~16:00 (途中,昼休憩あり)
場所 横浜市健康福祉総合センター 8 F会議室  横浜市中区桜木町1-1
http://www.yokohamashakyo.jp/s……o/map.html
※会場へは内容に関する問い合わせしないようお願い致します
内容 講師:笹田哲(神奈川県立保健福祉大学大学院 教授)

人間作業モデルの臨床での考え方,実践について,複数の事例を通して学んでいきます.評価から介入までの一連の流れを感じることが出来るような内容となっています.
みなさんにも馴染みのあるICFも用いながら,MOHOへと発展させていきますので,MOHOを知らない方,学び始めた方でも大丈夫です.人間作業モデル(MOHO)を用いた臨床実践を知りたい方,行い方,是非ご参加下さい!
対象 作業療法士,作業療法学生(領域,学年を問いません)
学生の
参加可否
参加可 
参加費 作業療法士 5000円
作業療法学生 2000円
定員 40名
申込み方法 uottip456@gmail.com まで以下の内容を添えてメールでお申し込下さい

メール記載内容
件名:2018年12月16日参加申し込み
1氏名 
2所属 
3連絡先メールアドレス 
申込み締切 2018年12月12日まで
生涯教育
ポイント
1ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ uottip456@gmail.com

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6864