Category: 東京都

基礎ポイント研修:精神科リハビリテーションプログラムの作り方

名称 基礎ポイント研修:精神科リハビリテーションプログラムの作り方
主催 東京都作業療法士会教育部
日時 平成30年12月9日(日) 10時00分~16時00分(9時30分受付開始)
場所 首都大学東京荒川キャンパス
内容 精神科医療領域では脱施設化の機運が高まりをみせ、各地でプログラム研修も盛んに行われるようになりました。しかしながら、現状は理論的な内容が多く、プログラムの具体的な企画立案や実践のための研修が多いとは言えません。今回、精神科の病院、デイケア、アウトリーチ場面など様々な臨床現場でプログラムの実践を行ってきた佐藤俊之氏(認定作業療法士:東京リワークセンター)を招聘し研修会を開催します。各施設でプログラムを行うために工夫や留意点を講義します。また東京リワークセンターで行われているプログラムを体験しながら、対象者の認知・行動変容を積極的に促すための働きかけについて学びます。
詳細URL http://tokyo-ot.com/pdf_file/2……978167.pdf
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4000円(非会員:6000円)
定員 40名
申込み方法 下記URLよりお申し込み下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms……13b4577305
申込み締切 12月2日
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kyouiku.seishin@gmail.com (鶴川サナトリウム病院:池田瑞)

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車椅子設計採寸技術と車椅子メンテナンスセミナー ~医療従事者でありながらエンジニア~

名称 車椅子設計採寸技術と車椅子メンテナンスセミナー ~医療従事者でありながらエンジニア~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年9月16日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 府中市立教育センター
(東京都府中市 府中町1丁目32番地)
内容 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線で採寸や選定、メンテナンスの重要性と技術を、丁寧にお教えします。
<前半の部>車椅子設計採寸技術セミナー
車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は治療技術や治療器具となるでしょう。車椅子もセラピストが自分で採寸し選定できれば、車椅子という治療器具を通じて、在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。ポイントを絞れば実はとても簡単で短時間にできてしまいます。しかも、セミナーでの技術、知識が消えないように、車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。
<後半の部>車椅子メンテナンスセミナー
「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械やものづくりは苦手。だけどやっておかないと移乗のときに危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者さんを呼ぼう。」等、車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。そこで、的確な効率のよいメンテナンス方法と調整のポイントをわかりやすくご説明します。しかも、明日からその技術をすぐに生かしていただくために車椅子の調整に必要な最低限の工具をセットにしてプレゼントします。
また、メンテナンスは車椅子の能力を最大限に引き出す方法です。このため、ADLや日常の姿勢、車椅子シーティングにも大きく関ってきます。車椅子メンテナンスを通じて、最低ここだけ調整すれば、日常で快適に座れてしまうシーティング技術も合わせてご紹介します。日常に絞ったシーティングポイントとなるため、簡単で誰にでもできる技術です。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(設計採寸適合のみ7000円、メンテナンスのみ8000円)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=20776
申込み締切 2018年9月13日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp
備考 車椅子設計採寸技術セミナー・・・採寸用キットセット付属
メンテナンスセミナー・・・メンテナンス専用工具セット付属

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全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編 ×実技体感編

名称 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編 ×実技体感編
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年9月22日 (土) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 府中市立教育センター
(東京都府中市 府中町1丁目32番地)
内容 【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】この内容で、岡山開催の第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。

摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。
局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
【プログラム】
■長期療養生活者の過緊張、関節拘縮の変化から関節可動域が改善した症例を提示し、重力をコントロールしたポジショニングを行うことでの様々な効果を報告します。
●誤嚥性肺炎を繰り返し全身関節拘縮、長期療養生活から2カ月後嚥下訓練導入開始。上記の筋緊張のコントロールが誤嚥性肺炎を繰り返す長期療養生活を送る症例に変化をもたらした。局所的ではなく全身的な過緊張の緩和が摂食嚥下に影響する事実を提案します。
●頸髄不全損傷、長期療養、全身関節拘縮、起居動作全介助の状態から介入4回目で端座位、24日目で車いす自操、32日目でADLを獲得した症例。この症例のポジショニングR.E.D.方法と技術伝達。
●実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達、また技術指導。

■臨床への応用
●(医学相対性理論、R.E.D.環境の解説)
訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理、理論を紐解きます。
●(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられてきます。この事例を交えながら実践していただきます。
●(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢及び嚥下機能は変化します。これを疾患別に説明します。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=20833
申込み締切 2018年8月14日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~

名称 ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年10月14日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 【 クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ 】
シートクッションのカバーを外した事はありますか?中には何層にもなった様々な構造体が目に入ります。「最も徐圧効果があるのは、AのウレタンとBのウレタンを組み合わせだった。」「骨盤の固定や体感保持に必要な形状は!」「姿勢のこのポイントに補助支持物を入れるともっと座位が安定する」等、カスタマイズやオーダーメイドの目線を入れると、様々に座位保持のイメージが変わり、介入プログラムの輪が広がっていきます。

普段何気なく使っているクッションの構造を知り、素材に触れて感じながらシーティング・フィッティングの理論構築を考えていきましょう。
人の姿勢は運動の連続です。生活シーンに合わせて姿勢を変化させています。回復段階もそのひとつです。急性期、回復期、維持期で訓練効果により収縮筋が変わったり、廃用が進むと拘縮のある関節も出てきます。このようなひとつではない身体状況に対応する、世界中のシーティング・フィッティングを用いた技術を身につけましょう。

シートクッションのつくり方は大きく分けて二つあります。採寸式と採型式です。採寸は身体の寸法からクッションをつくり上げます。採型は採型機と呼ばれる身体全体の型を取ることで成形する方法です。本セミナーでは、寸法の取り方さえ身につければどこでも行なえる採寸式でクッションをつくっていきます。クッションをつくるにはポイントがあり、徐圧、免荷、支持性、安定性、バランス、重心の位置など、各カテゴリーを自分自身の身体から見つけ、体感していきます。
このような自分自身の身体が教えてくれる情報は、座位の本質や身体の構造の理解に繋がり、その気づきが『対象者の姿勢へのケア』を導きます。

【 原理編を経てシートクッションをつくることで本当のシーティング技術に変える 】
もうすでに頭の中に「姿勢とは何か」のイメージ、さらに体感で得られた「自分自身の重心の位置」があるはずです。
この気づきがあれば、もう迷うことなくシーティング・フィッティングクッションの作製が出来るはずです。更につくり方、構造、原理も手の中にあります。あとは、道具、器材、クッション素材を使って形にするだけです。

自分自身のシーティング、フィッティングを考え、道具や材料を自由に使ってご自分のクッションを作製し持ち帰ってみてください。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円(クッション作製材料含)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=21379
申込み締切 2018年10月11日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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臨床シーティングセミナー 理論編×実技編~身近なものを利用してクッションを作ろう~

名称 臨床シーティングセミナー 理論編×実技編~身近なものを利用してクッションを作ろう~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年10月8日 (月祝) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用した徐圧効果のあるクッションをつくっていきます。
■理論編
世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考えます。
 姿勢とは運動であり日常様々な姿勢を作るため、ひとつの概念や技術だけでは、運動を切り取った姿勢という画像を見ているようなもので応用できません。
 運動や日常生活動作に合わせるためには画像ではなく、動画として姿勢を捉え、その障害回復段階やADL(日常生活活動)に合わせたシーティング、フィッティングの技術が必要となります。
 これを踏まえて臨床に生かしていくための技術を習得します。
■実技編
理論編の知識を技術に変えていきます。臨床で、臨床にあるものだけで、座位保持クッションを作ります。使うものはタオル、バスタオル、段ボール等身近にある物や病院、施設ですぐ準備出来る物です。これらの物品の利用と物理学や当協会の研究知見をプラスし、『エアフォースクッション』と『ゲルフォースクッション』など徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円 (クッション作製材料含)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……p?id=21414
申込み締切 2018年10月5日 (金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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コメディカル組織運営研究会 第7回学術集会

名称 コメディカル組織運営研究会 第7回学術集会 ご案内
主催 コメディカル組織運営研究会
日時 平成30年10月21日(日曜日)10:00開始予定
場所 立教大学池袋キャンパス12号館 地下第1・第2会議室
JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分
内容 テーマ:「医療ビッグデータを活用したリハビリテーション医療の未来」

特別講演:「大規模医療データベースを用いた臨床疫学研究の実際」
講師:松居宏樹先生(東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻臨床疫学・経済学)

講義:「ドナベディアンモデルに基づくアウトカム指標のリハ部門マネジメントへの利活用を考えよう」
講師:八木麻衣子先生(聖マリアンナ医科大学東横病院)
詳細URL コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
対象 コメディカル職種であればどなたでも
学生の
参加可否
参加可 
参加費 1000円(当日にお願い致します)
定員 先着60名
申込み方法 コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
1氏名、2所属、3職種、4経験年数を記載の上、メールの件名を「第7回学術集会」としてお申込み下さい。
申込み締切 定員になり次第
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com

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新しい総合的認知症ケア研修会

名称 新しい総合的認知症ケア研修会
主催 日本通所ケア研究会
日時 (大阪)2018年9月8日(土)10:00~17:00
(東京)2018年9月15日(土)10:00~17:00
場所 (大阪)CIVI研修センター新大阪東(大阪府大阪市東淀川区東中島1-19-4)
(東京)人事労務会館(東京都品川区大崎2-4-3)
内容 【プログラム】
第1講座 10:00~11:45
「こんなアプローチがあったんだ!認知症ケア最前線~「基礎知識のおさらい」から
「明日から使えるケアのヒント」まで~」
講師:石原 孝之氏(コミュニティホーム長者の森)

ランチョンセミナー 12:05~12:35 ※受講を希望される方はお弁当をご持参くだ
さい
「BPSDへの対応~PACEP理論から導く根治ケア~」
講師:妹尾 弘幸氏(総合介護施設ありがとう)

第2講座 12:45~14:00
「新しい総合的認知症ケアの実践(1)~介護職でも実践できる認知機能の維持・改
善、認知症予防トレーニング、認知症リハビリ~」
講師:<大阪>中西 誠司氏(医療法人寿栄会 有馬高原病院)/<東京>浅野 有
子氏(非営利一般社団法人あっとほーむいなしき)

第3講座 14:15~15:30
「認知症の方に効果的なADL・IADLプログラムとケアの工夫~全国から見学者が多数
訪れる総合介護施設ありがとうグループの現場実践から~」
講師:村上 理恵氏(看護小規模多機能型居宅介護ありがとういいね)

第4講座 15:45~17:00
「新しい総合的認知症ケアの実践(2)~本人の残存能力を引き出し自立を支援する
環境、BPSDを防ぐ環境の考え方と実践~」
講師:妹尾 弘幸氏(総合介護施設ありがとう)
詳細URL https://www.tsuusho.com/new_ni……chisyokea/
対象 認知症介護に従事する介護従事者、医療従事者、介護家族、学生 ほか
学生の
参加可否
参加可 
参加費 10,000円(税・資料代込み)
定員 各会場100名
申込み方法 下記会公式ホームページよりお手続きいただくか事務局までお問い合わせください
https://www.tsuusho.com/new_ni……chisyokea/
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本通所ケア研究会事務局
担当:小川
〒721-0902広島県福山市春日町浦上1205
TEL:084-971-6686 FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com
備考 【後援】
一般社団法人日本認知症ケア学会

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現職者選択研修(発達障害領域)

名称 現職者選択研修(発達障害領域)
主催 東京都作業療法士会 
日時 2018年10月21日(日) 9:30~16:40 (受付開始 9:00~)
場所 帝京平成大学 池袋キャンパス
内容 テーマ1 9:30~11:00 「発達障害領域の基礎知識と作業療法の課題と展望」
テーマ2 11:10~12:40 「作業療法の実際1(0 歳~就学前)」
テーマ3 13:30~15:00 「作業療法の実際2(就学・学童期・青年期以降:6 歳~18 歳以降)」
テーマ4 15:10~16:40 「自閉症スペクトラム障害児に対する作業療法の実際」

講師:小西紀一氏(フリーランス)、岸本光夫氏(重症児・者福祉医療施設ソレイユ川崎)
詳細URL http://tokyo-ot.com
対象 (社)日本作業療法士協会及び所属都道府県士会に入会している作業療法士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 4000円
定員 80名
申込み方法 申込フォームよりお申込みください。
https://goo.gl/forms/ySE7mwYSnIPxGr253

※入力フォーム送信後、自動確認メールが届きます。「@gmail.com」からのメールが受信できるよう、設定をお願いいたします。
※申し込み後、都合で受講できなくなった方は、すぐに下記の問い合わせ先までご連絡ください。
申込み締切 2018年10月13日(土)
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 東京都作業療法士会 教育部(発達領域)tokyo_ot_children@yahoo.co.jp 担当:増山
備考 注 意:定員は十分確保してありますが、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。
    参加当日窓口での会費納入はできません。事前に会費を納入していただくようお願いします。
    当日は会員証、会費納入シール(平成30年度)もしくは会費の支払い証明となる領収書などをご持参下さい。
    会費未納者は非会員扱い(受講料6000円)となり、受講はできますが、OT協会のポイントは付与されません。

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3 Dプリンタで自助具を作ってみよう!

名称 3 Dプリンタで自助具を作ってみよう!
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
日時 2018年8月18日(土)13時30分から15時30分
場所 Socionet, Inc.(ソシオネット株式会社)  
東京都千代田区九段北一丁目14番12号 郵船九段ビル
https://goo.gl/QwzYDW
内容 3Dプリンタで、自助具を作る際に必要な知識と実際の作り方のレクチャーです。
PCを利用してモデリングにも挑戦してみましょう。
時間が間に合えば、出力してお持ち帰りいただくことも可能です。

講師:濱中 直樹(当研究会理事 一級建築士 ファブリケーター)
    林 園子(当研究会代表理事 作業療法士)

内容:
・3Dプリンターの説明
・シェアサイトやCADソフトのご紹介
・上記の使い方のご紹介
・出力体験

注意事項
・お時間の関係で、出力サイズは4センチ立方までとさせて頂きます。
・出力が間に合わなければ、後日受け渡しとなります。
・ご自身のノートPCをお持ち込み頂いても結構です。

 日本作業療法士協会 生涯教育ポイント対象研修(1pt)

主催:一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
詳細URL https://www.ictrehab.com/
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 3500円
当日現金払い
定員 10名( PC貸出・材料費込み)
申込み方法 下記フォームよりお申込みください。
  https://goo.gl/forms/Q0WDpK71JcSlRqos2
(満席の場合は別の会へご案内させて頂く場合があることをご了承ください。)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
事務局
email :info@ictrehab.com
HP : https://www.ictrehab.com/

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3Dプリンターなどのデジタルファブリケーションについて ~現状と活用~

名称 3Dプリンターなどのデジタルファブリケーションについて ~現状と活用~
主催 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
日時 2018年8月18日(土)10時00分から12時00分
場所 Socionet, Inc.(ソシオネット株式会社)  
東京都千代田区九段北一丁目14番12号 郵船九段ビル
https://goo.gl/QwzYDW
内容 3Dプリンタを含むインターネットに繋げられるデジタル工作機械を利用したモノづくり、
「デジタルファブリケーション 」に関する理解を深め、医療・ケアの現場での活用法と最新動向に触れる機会です。
この機会に是非皆様ご参加ください。

講師:濱中 直樹(当研究会理事 一級建築士 ファブリケーター)
    林 園子(当研究会代表理事 作業療法士)

内容:
・デジタルファブリケーション とは
・デジタルファブリケーションを活用したモノづくり・ことづくり
・リハビリテーションやケアにおける最新の動向
・3Dプリンタや素材・ソフトウェアについて

注意事項
 日本作業療法士協会 生涯教育ポイント対象研修(1pt)
主催:一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
詳細URL https://www.ictrehab.com/
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 2000円
当日現金払い
定員 20名
申込み方法 下記フォームよりお申込みください。
https://goo.gl/forms/uhmHlUAn6jn58zUe2
(満席の場合は別の会へご案内させて頂く場合があることをご了承ください。)
生涯教育
ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 一般社団法人ICTリハビリテーション研究会
事務局
email :info@ictrehab.com
HP : https://www.ictrehab.com/

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