Category Archive: 関東

初心者でも触れるようになる!「股関節の触診と評価」 New!!

名称 初心者でも触れるようになる!「股関節の触診と評価」
主催 進リハの集い
日時 2017/4/21(土)
受付9時15分
セミナー時間9時30分~12時30分
場所 ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分)
http://www.yokohamashakyo.jp/w……4-1-1.html
12階研修室121
内容 ○股関節の機能解剖
 最新知見に基づいて、股関節の機能解剖を整理し、触診と評価に結びつけていきます。

○股関節疾患の病態の理解:変形性股関節症を中心に
 臨床上経験することの多い変形性股関節症のことを中心に、病態の理解と評価にどう役立てていくかを最新の
 知見を踏まえて整理します。

○股関節周囲の触診(実技)
 股関節の評価の前に、構成体の多い股関節周囲の組織の触診方法を機能解剖に基づいて実技を交えて説明して
 いきます。目的としている組織を正確に触れるかが、評価や治療につながります。

○股関節の評価(実技)
 股関節の病態評価と機能評価について実技を交えて説明していきます。アライメント・可動性・筋機能・動作
 のポイントを正確に捉えることが治療に直結します
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-34
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 6000
定員 40
申込み方法 HPより
申込み締切 開催前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6129

明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー New!!

名称 明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー
主催 進リハの集い
日時 2018/5/13(日)
?受付9時30分
セミナー時間10時00分~16時00分
場所 ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分)
http://www.yokohamashakyo.jp/w……4-1-1.html
11F 多目的室
内容 ■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際
・斜角筋リリース
・胸鎖乳突筋リリース
・僧帽筋リリース
・肩甲挙筋リリース
・小胸筋リリース
・棘上筋リリース
・棘下筋リリース
・小円筋リリース
・肩甲下筋リリース
・肩甲骨モビライゼーション
・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース)
・胸郭リリース
・三角筋リリース
■前腕・肘・上腕のアプローチの実際
・上腕二頭筋リリース
・上腕三頭筋リリース
・前腕筋膜リリース
・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース)
■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて)
・手根管の調整
・手根骨モビライゼーション
・手根中央関節モビライゼーション
・橈骨手根関節モビライゼーション
・手根中手関節モビライゼーション
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-9
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可 
参加費 9000
定員 40
申込み方法 HPより
申込み締切 開催前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6128

第32回パーソン・センタード作業療法研究会「プール活動レベル:認知症をもつ人の活動支援から個別支援まで」 New!!

名称 第32回パーソン・センタード作業療法研究会「プール活動レベル:認知症をもつ人の活動支援から個別支援まで」
主催 パーソン・センタード作業療法研究会 NPOパーソン・センタード・ケアを考える会
日時 2018年3月11日(日) 13:00~16:00 (受付12:30~)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟511号室
内容 認知症をもつ人への活動能力の評価から個別の支援を考えるツールである,プール活動レベルに関する研修会です.在宅,施設,病院等で認知症をもつ人が増加している中,ケアの中で,身の回りのこと・家事・仕事・体操・手工芸等,様々な活動を支援する機会があります.プール活動レベルは,認知症をもつ人に対してそれらの活動のケアの支援方法を考えるツールです.この機会にぜひご参加ください.
講師:小川真寛(京都大学) 内田達二(東京医療学院大学)
詳細URL http://www.pcdc.or.jp/
対象 作業療法士,認知症にかかわる医療・福祉専門職,認知症ケアに携わる方
学生の
参加可否
参加可 
参加費 一般 3000円(テキスト持参)6500円(テキスト代含む) NPO会員2000円(テキスト持参)5500円(テキスト代含む) *テキスト「プール活動レベル 認知症をもつ人の活動評価から個別支援まで」(医歯薬出版)を使用します.お持ちの方はご持参ください.お持ちでない方は研修当日有償にて配布いたします.申し込みフォームにテキストの有無のチェックをお願いいたします.
定員 30名
申込み方法 当HP 研修会情報→申し込みフォームよりお申込みください
http://www.pcdc.or.jp/
申込み締切 3月7日
生涯教育
ポイント
1ポイント取得できます
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ kensyu2pcot@pcdc.or.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6127

第2弾臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つのみる!臨床展開の方法を学ぼう!ボバース、クラインフォーゲルバッハの運動学の視点 New!!

名称 第2弾臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つのみる!臨床展開の方法を学ぼう!ボバース、クラインフォーゲルバッハの運動学の視点
主催 MediArt(メディアート)
日時 平成30年4月28日(土)9時30受付、10時00分開始 終了時間は17時30分。 17時30分以降も、たくさん実技練習ができます。
場所 横浜市営地下鉄ブルーライン センター南駅 徒歩6分 総合施設 会議室
内容 第2弾!動作分析時の『6つのみる』ボバースの視点の臨床動作分析や、クラインフォーゲルバッハの運動学の説明を分かりやすく説明します。そして、動作分析の際の臨床展開の考え方である『6つのみる』を、座学と実技を合わせて体験しながら分かりやすく説明します。また、実際の動作分析前に、身体機能評価(全身の筋緊張評価・スクリーニング評価)の仕方をデモンストレーションから学びます。学校の教科書などでは学べない実技を通しての評価方法となります。明日からの臨床で、実際の多くの患者さんに使いやすく、動作分析に繋がる身体機能の評価方法を楽しく学べます!
★★詳細は、ホームページをご覧になってください!★
詳細URL https://mediart2016.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、柔道整復師、*学生可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 9000円
定員 10名
申込み方法 講習会参加者の方は、
ホームページ上から、お申し込みが簡単に行えます
申込み締切 ホームページ上にて、満席の告知がされます
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6126

第1弾臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた! New!!

名称 第1弾臨床につなげられる身体機能の評価の仕方(動作分析時の6つの視点!)ベテランと言われる人は、このように見ていた!
主催 MediArt(メディアート)
日時 平成30年4月18日(水)9時30受付、10時00分開始 終了時間は17時30分。 17時30分以降も、たくさん実技練習ができます。
場所 横浜市営地下鉄ブルーライン センター南駅 徒歩6分 総合施設 会議室
内容 このページを見た方の中には、どういう視点で動作分析(身体機能評価を)をすれば良いか分からず、困っている方がいると思います。ベテランと呼ばれる人は、どんな視点で動作分析をしているのか?それには、「6つの視点」があります!
養成校では、臨床で本当に役に立つ動作分析の方法や、視点を教えてもらうことが少ないようです。学校や実習では、「関節の運動を記述して書く」、「棒人間の図を書いて分析する」など教えられたと思いますが、臨床場面で紙に書いてやっていませんよね!4月から新人が入職してきますが、しっかり教えられる先輩になれるように、一緒に基礎をしっかり勉強しましょう!詳細内容はホームページに記載しております!
詳細URL https://mediart2016.jimdo.com/
対象 作業療法士、理学療法士、柔道整復師、*学生可能
学生の
参加可否
参加可 
参加費 9000円
定員 12名
申込み方法 講習会参加者の方は、
ホームページ上から、お申し込みが簡単に行えます。
申込み締切 ホームページ上にて、満席の告知がされます。
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 申し込み・お問い合わせを行って、3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
メールの誤送信などやエラーなどが増えております。

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6125

第7回多職種リハビリ勉強会『患者・利用者の「主体性の再構築」をデザインする!!』 New!!

名称 第7回多職種リハビリ勉強会 『患者・利用者の「主体性の再構築」をデザインする!!』
主催 神奈川県回復期リハビリテーションソーシャルワーク-KRSW-研究会
日時 平成30年4月21日(土)12:50~18:00
場所 横浜市開港記念会館 (みなとみらい線 日本大通り駅徒歩1分・JR関内駅徒歩10分)
内容 患者さん、利用者さんの「活動と参加」へ向けた支援にするためには、主体性の再構築のアプローチが必要です。その方の意思を尊重したうえで、依存させない関わり方が大事です。「活動と参加」、「主体性の再構築」は生活期、介護保険の範囲ではありません。急性期・回復期での関わりが地域生活での出発点です。急性期、回復期、包括ケア病棟のリハビリテーションは、訓練に受け身な患者を作らせないアプローチや取り組みが必要であり、どう生活期に繋ぐかがキーワードになると考えます。そこで、急性期~回復期~生活期の連携やチームアプローチの課題・問題等を多職種で共有し、将来を見据える勉強会とします。
詳細URL https://krswreha.jimdo.com/
対象 急性期・回復期・生活期セラピスト、医師、ソーシャルワーカー、看護師、介護士など
学生の
参加可否
参加可 
参加費 3000円
定員 450名
申込み方法 KRSW研究会ホームページまたはメール(krswreha@yahoo.co.jp),FAX(0467-33-1879 聖テレジア病院)にて
申込み締切 勉強会前日まで
生涯教育
ポイント
ポイント付与対象SIG「学会・研究会」1ポイント
託児サービスの
有無
あり
問い合わせ 鎌倉リハビリテーション聖テレジア病院 地域連携事業部内 KRSW研究会事務局 tel:0467-32-4125 fax:0467-33-1879

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6124

ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~ New!!

名称 ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編~シートクッションをつくろう~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年4月30日 (月祝) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 ~クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ~
<原理編>
シートクッションのカバーを外した事はありますか?中には何層にもなった様々な構造体が目に入ります。「最も徐圧効果があるのは、AのウレタンとBのウレタンを組み合わせだった。」「骨盤の固定や体感保持に必要な形状は!」「姿勢のこのポイントに補助支持物を入れるともっと座位が安定する」等、カスタマイズやオーダーメイドの目線を入れると、様々に座位保持のイメージが変わり、介入プログラムの輪が広がっていきます。
普段何気なく使っているクッションの構造を知り、素材に触れて感じながらシーティング・フィッティングの理論構築を考えていきましょう。急性期、回復期、維持期で訓練効果により収縮筋が変わったり、廃用が進むと拘縮のある関節も出てきます。このようなひとつではない身体状況に対応する、世界中のシーティング・フィッティングを用いた技術を身につけましょう。
シートクッションのつくり方は大きく分けて二つあります。採寸式と採型式です。本セミナーでは、寸法の取り方さえ身につければどこでも行なえる採寸式でクッションをつくっていきます。クッションをつくるにはポイントがあり、徐圧、免荷、支持性、安定性、バランス、重心の位置など、各カテゴリーを自分自身の身体から見つけ、体感していきます。このような自分自身の身体が教えてくれる情報は、座位の本質や身体の構造の理解に繋がり、その気づきが『対象者の姿勢へのケア』を導きます。

~原理編を経てシートクッションをつくることで本当のシーティング技術に変える~
<工房実技編>
もうすでに頭の中に「姿勢とは何か」のイメージ、さらに体感で得られた「自分自身の重心の位置」があるはずです。
この気づきがあれば、もう迷うことなくシーティング・フィッティングクッションの作製が出来るはずです。さらにつくり方、構造、原理も手の中にあります。あとは、実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にするだけです。
時間内であればいくつ作っても自由ですし、道具、部材、クッションは全て貸し出しています。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、 看護師、 言語聴覚士、 介護職
学生の
参加可否
参加可 
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=58741
申込み締切 2018年4月27日 (金)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6123

車椅子設計身体採寸と 適合選定セミナー ~セラピストの目線から車椅子を選定する~ New!!

名称 車椅子設計身体採寸と 適合選定セミナー ~セラピストの目線から車椅子を選定する~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年4月18日 (水) 18:45~21:30(受付開始18:30)
場所 調布市文化会館たづくり(東京都調布市小島町2丁目33-1)
内容 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技術や治療器具となるでしょう。外科医が自分のメスを業者に作らせ発注するように、車椅子もセラピストが自分で採寸し選定できれば、車椅子という治療器具を通じて、在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。
「そうはいっても難しいだろう」「そのときは習得できても、すぐに忘れてしまいそう」「臨床で忙しくてそこまでは…」と考える方もいるでしょう。でも、ポイントを絞れば簡単で、短時間に出来てしまいます。しかも、セミナーでの技術、知識が消えないように、プロでも使う車椅子身体採寸ツールをプレゼントます。

<プログラム>
・車椅子の構造やメカニズムを徹底的にお見せします。動画やイラスト、DVDを用いて、わかりやすく注釈を講師が説明しながら行います。
・車椅子の測り方。車椅子に座るための身体寸法の測り方。
・処方箋の書き方。図面の書き方。
・車椅子の適合。車椅子の選定。(症例を交えて実践的にやりましょう)

講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から採寸、適合、選定を実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 8000円(採寸用ツールセット付属)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=58952
申込み締切 2018年4月15日 (日)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6122

クラインフォーゲルバッハの運動学とアフォーダンス New!!

名称 『クラインフォーゲルバッハの運動学とアフォーダンス』冨田昌夫先生
主催 NDK横浜研修
日時 平成30年4月29日 (祝)
場所 ウイリング横浜

〒233-0002
横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
TEL 045-847-6666(代表)
京浜急行/横浜市営地下鉄 「上大岡」駅下車 徒歩3分
内容 NDK横浜ではリハビリに関係する様々なジャンルの研修を行っております.

今回は『クラインフォーゲルバッハの運動学とアフォーダンス』 として藤田保健衛生大学 冨田昌夫先生にご講演を頂きます.

冨田先生には毎年ご講演を頂き,今まで多くの方がご参加されております.
また午後には実際の中枢疾患患者様をお招きして,治療のデモをお願いしております.
片麻痺や中枢疾患に対する治療にお悩みの方は,是非一度ご参加ください.
きっと多くのヒントが得られることと思います!

詳しくはNDK横浜研修ホームページをご覧ください.

皆様のご参加を心よりお待ちしております.
詳細URL http://ndkyokohama.net/
対象 OT・PT・ST・その他
学生の
参加可否
条件付きで参加可 参加費5000円
参加費 10000円
申込み方法 NDK横浜研修HP上のお申込みフォームよりお願い致します.
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ NDK横浜研修HP上のお問い合わせフォームよりお願い致します.

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6121

ポジショニングToシーティング 理論編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~ New!!

名称 ポジショニングToシーティング 理論編~シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチ~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2018年3月9日 (金) 18:45~21:30(受付開始18:30)
場所 調布市文化会館たづくり(東京都調布市小島町2丁目33-1)
内容 ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭、身体の軸意識等の感覚入力や関節可動域の改善を行なってから、座位というシーティングに移行する訓練方法があります。
これが「ポジショニング To シーティング」アプローチです。

みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害)
そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。
このアプローチは、高価な車椅子やシーティングシステムのようなモノに頼るのではく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで全く新しいシーティング技術です。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、看護師、介護職、言語聴覚士
学生の
参加可否
参加可 
参加費 7000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=58015
申込み締切 2018年3月6日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: https://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/6120

1 / 571234...最後 »