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精神科領域勤務でも実践できるようになる!!身体合併症に対する評価と治療 New!!

名称 精神科領域勤務でも実践できるようになる!!身体合併症に対する評価と治療
主催 進リハの集い
日時 2017/7/23(日)
受付9時30分
セミナー時間10時00分~16時00分
場所 ウィリング横浜(上大岡駅徒歩3分)
http://www.yokohamashakyo.jp/w……4-1-1.html
6階会議室I
内容 ●精神科領域の身体合併症の割合について

●身体介入の必要性

●身体介入に必要な評価と治療
1.評価
  姿勢の見方(臥位、座位、立位)
 姿勢筋緊張
 異常筋緊張
 関節可動域(Mobility)
 筋力(Stability)
 パーキソニズムの有無
 基本動作
 ADL
2.治療
 体幹アプローチの実際
 頚部アプローチの実際
 上肢のアプローチの実際
 下肢のアプローチの実際
 パーキソニズムのあるアプローチの実際

●集団療法にいかすためには
詳細URL https://www.shinreha.com/blank-12
対象 作業療法士
学生の
参加可否
参加不可
参加費 9000
定員 40
申込み方法 HPより
申込み締切 開催前日まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ HPより

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発達障害領域基礎ポイント研修「子どもを捉える~支援につながるアセスメント~」 New!!

名称 発達障害領域基礎ポイント研修「子どもを捉える~支援につながるアセスメント~」
主催 東京都作業療法士会
日時 2017年7月8日(土) 13:30~17:00(受付開始13:00)
場所 首都大学東京 荒川キャンパス 講義室15
内容 テーマ:「子どもを捉える~支援につながるアセスメント~」
講師:うめだ・あけぼの学園 作業療法士 酒井康年先生
概要:近年、発達障害領域では特別支援教育をはじめとして、作業療法士の活躍の場が広がっています。そうした教育現場や生活現場においては、支援につながるアセスメントスキルが要求されます。今回の基礎ポイント研修では特に「認知」について検査に表れないような部分について、臨床場面からどのようにアセスメントし、支援につなげて行くかという内容で研修を実施します。ぜひ皆さまの参加をお待ちしています。発達障害領域だけでなく、他の領域の方でもぜひご参加下さい。
詳細URL http://tokyo-ot.com
対象 (社)日本作業療法士協会及び所属都道府県士会に入会している作業療法士
学生の
参加可否
参加可
参加費 2000円
申込み方法 tokyo_ot_children@yahoo.co.jpまで以下の内容を添えてメールでお申し込みください。
申込み締切 2017年7月2日(日) 
生涯教育
ポイント
2ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ tokyo_ot_children@yahoo.co.jp
研修担当:東京小児療育病院 作業療法士 飛田孝行
備考 注 意:講義開始13時30分までに受付を済ませて、入場ください。
定員は十分確保してありますが、申し込み多数の場合は先着順とさせていただきます。
参加当日窓口での会費納入はできません。事前に会費を納入していただくようお願いします。
当日は会員証、会費納入シール(平成29年度)もしくは会費の支払い証明となる領収書などをご持参下さい。会費未納入者は非会員扱い(受講料3000円)となり受講はできますがポイントの習得はできません

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訪問リハビリテーション実務者研修会2017 New!!

名称 訪問リハビリテーション実務者研修会2017
主催 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会
日時 2017年7月8日(土)10:00~16:40
     9日(日)10:00~16:00
場所 横浜リハビリテーション専門学校
内容 テーマ「排便障害」
〔1日目〕
  1.訪問リハビリテーションの方向性
  2.社会資源の活用と創造
  3.社会資源の創造に関する取り組み
  4.排泄,排泄障害の基礎知識
〔2日目〕
  5.ワークショップ
   (トイレ改修・排泄看護・排泄ケア衛生材料・排泄関連の栄養)
詳細URL https://kanagawa-houmon.jimdo.com/
対象 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士
現在訪問リハに従事している方
訪問リハ経験のある方または今後従事する予定のある方
学生の
参加可否
参加可
参加費 神奈川県士会員:4,000円  非会員:8,000円
定員 100名
申込み方法 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会ホームページより
申込み締切 申込期間:2017年6月1日~30日
生涯教育
ポイント
4ポイント
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会ホームページ
https://kanagawa-houmon.jimdo.com/

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ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編 New!!

名称 ものづくりシーティングセミナー 原理編×工房実技編
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2017年7月2日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 通常のシーティングやフィッティングは、当然座位から派生しています。しかし、当協会のシーティングは「筋緊張」に主眼を置いた知見や研究結果です。
座位ではなく、臥位からシーティング、フィッティングを研究し、徹底的にクッションを作り上げるための技術志向のセミナーです。
■原理編
・姿勢は筋緊張の制御と位置づける
・姿勢は、ニュートン力学、筋収縮様式、アライメント(第3の坐骨)の3つで構成される
・回復段階やADL(日常生活動作)の中にシートクッションを適宜合わせていく。
目的1:シーティングやフィッティングの技術を使って、障害がありながらもQOLを高めた生活を送る橋渡しをすること
目的2:車椅子を卒業して、これまで使ってきたインテリアに座る
目的3:インテリアのテーブルやいすを使えるようにする橋渡しがシーティングやフィッティング技術の役割のひとつ

■工房実技編
理論編で得た知識をそのまま形にしていきます。実際にクッションを作製します。
・ウレタンや低反撥クッションを用いる。
・セミナーで用いるウレタンクッション寸法は400×400×20mmが基本。
・業者が仕入れるウレタンと同じものを利用する。
・業者と同じスキルで作製する。
・リハビリテーション医学とも融合させる。
・クッションに使う生地は実際の車のシートや厚生省基準座位保持装置に使うものと同じメッシュ生地を利用。
時間内であればいくつ作っても自由ですし、道具、部材、クッションは全て貸し出しています。
<講師>青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師 、介護職
学生の
参加可否
参加可
参加費 15000円(原理編のみ 7000円)
定員 5名
申込み方法 HPよりお申し込みください  http://universalreha.com/
申込み締切 2017年6月29日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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臨床シーティングセミナー 理論編×実技編 New!!

名称 臨床シーティングセミナー 理論編×実技編
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2017年7月14日 (金) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
内容 ■理論編
シーティングやフィッティングの基礎やケアをまとめていきます。
・世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考えます。
・なぜなら姿勢とは運動であり日常様々な姿勢を作るからです。このため、たったひとつの概念や技術だけでは、運動を切り取った姿勢という画像を見ているようなもので応用できません。
・運動や日常生活動作に合わせるためには画像ではなく、動画として姿勢を捉えるべきです。
・動画として捉えるためには、ひとつのシーティングの概念や技術、勉強会、セミナーで謳われているものだけで満足せず、そのすべてを統合して、その障害回復段階やADL(日常生活活動)に合わせたシーティング、フィッティングの技術が必要です。
以上を明らかにし、臨床に生かしていくための技術を習得します。
■実技編
理論編の知識を技術に変えていきます。
臨床で、臨床にあるものだけで、お金をかけずに座位保持クッションを作ります。使うものは以下の道具です。
・タオル
・大判タオル
・段ボール
・臨床で用いている備品
上記物品の利用と物理学や当協会の研究知見をプラスし、『エアフォースクッション』と『ゲルフォースクッション』『イーフォースクッション』を作ることが可能です。

<講師>青木將剛(作業療法士)
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可
参加費 15000円(理論編のみ 7000円)
定員 5名
申込み方法 HPよりお申し込みください  http://universalreha.com/
申込み締切 2017年7月11日 (火)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

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