Category Archive: 東京都

第10回地域精神OTミーティング New!!

名称 第10回 地域精神OTミーティング
主催 地域精神OTミーティング
日時 平成29年9月22日(金)
19:30~21:30
場所 Cafeルノアール ニュー八重洲北口店 3階8号室
(東京都中央区八重洲1-7-4 矢満登ビル)

学会会場より徒歩約10分(ナイトセミナーに参加されても間に合います)
内容 OT学会開催に合わせて自主企画を行います.
今回は事例検討ではなく,病院・訪問看護・就労支援センターでご活躍の3名を発言者としてお呼びしました.それぞれの実践を聞いて,当事者のリカバリーに向けてOTは何ができるのか,参加者と共に考える機会にしたいと思います.

【発言者】
横浜市総合保健医療センター 馬塲順子 氏
訪問看護ステーションKAZOC 渡邊乾 氏
昭和大学附属烏山病院 小林崇志 氏

※詳細は下記URLのホームページにチラシが掲載してありますので,ご確認ください.
詳細URL https://chiiki-p-ot.wixsite.co……-p-ot-2015
対象 作業療法士(関心があれば領域は問いません)
学生の
参加可否
条件付きで参加可
条件:定員を上回る参加希望があった場合は,有資格者を優先させていただきます.
参加費 1,000円(会場費)
定員 30人
申込み方法 https://goo.gl/forms/278IoYNc909BBhPE3
リンクより,必要事項を入力して送信してください.
申込み締切 9/20まで
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ https://chiiki-p-ot.wixsite.co……-p-ot-2015
ホームページ問い合わせフォームからお願い致します.

Permanent link to this article: http://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5583

リスク・マネジメントセミナー  ~車椅子管理とリスクの視点~ New!!

名称 リスク・マネジメントセミナー  ~車椅子管理とリスクの視点~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2017年9月27日 (水) 18:45~21:30(受付開始18:30)
場所 府中市市民活動センタープラッツ(府中市宮町1-100ル・シーニュ)
内容 車椅子から落ちたら大変! ~患者様が怪我する前に知っておきたい車椅子住環境の危険と回避~
「あっ!危ない!!」と思った時はもう遅い。
車椅子は便利な乗り物です。しかし、調整しなくては、いずれ故障したり、動かなくなります。そんな乗り物に大切な人を乗せる勇気がありますか?車椅子の便利なところを知り、危険なことも知る。そこから転倒転落、褥瘡、浮腫の3大課題であるリスクから患者様を守るための勉強会です。

○全国的に見られる事故とリスク
■介護、看護現場で起こる事故とアクシデント
■画像でつづる車椅子設計者からみた危ない状況

○リスクとは何か、リスク因子とは何か
■リスクとは、 転倒転落、褥瘡、浮腫の3大リスク
■リスク因子とは、 援助者の認識行動、対象者の状況、物理的環境の3大リスク因子
■アクシデントが起こる順序 対象者の状況把握⇒援助者の認識行動の欠如⇒物理的環境に目が向かない、危険と感じない⇒アクシデント発生

○リスクマネジメントでアクシデントを回避せよ
■リスクを回避するには、リスク因子を管理する
■リスク因子の管理の方法
■リスク因子管理の物品と装置
■車椅子住環境の具体的メンテナンス
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、 看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可
参加費 7000円(メンテナンスシート、整備資料、リスク管理表付属)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=53368
申込み締切 2017年9月24日 (日)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: http://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5544

車椅子メンテナンスセミナー ~もう業者さんを呼ばなくて大丈夫~ New!!

名称 車椅子メンテナンスセミナー ~もう業者さんを呼ばなくて大丈夫~
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2017年9月16日 (土) 13:30~16:30(受付開始13:15)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「移乗のときに危ないけど機械は苦手…」「ブレーキが効かない!臨床が忙しいから業者さんを呼ぼう。」等、車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。車椅子のメンテナンスを実演します。強い味方、車椅子調整専用工具セットと技術で明日からは業者を呼ばなくても大丈夫です。
講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。
<プログラム>
●車椅子の構造からメンテナンスのポイント
●タイヤ交換、キャスター調整、ブレーキ調整、車椅子のバランス、車椅子の転がり抵抗、車椅子から異音がした時の対応。パンク修理もやってみましょう。
●メンテナンスと日常の車椅子姿勢の関わりを説明し、簡単なADLシーティングのポイントの実演、実技をします。たとえば、フットサポートの調整やメンテナンスと、知名度の高いバックサポートの張調整。この2か所の調整で姿勢は見違えるほど変わります。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士、 看護師、介護職
学生の
参加可否
参加可
参加費 8000円(メンテナンス工具セット付属)
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=52686
申込み締切 2017年9月13日 (水)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: http://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5543

目白大学大学院リハビリテーション学研究科第6回公開フォーラム New!!

名称 目白大学大学院リハビリテーション学研究科第6回公開フォーラム
主催 目白大学大学院リハビリテーション学研究科
日時 平成29年10月7日土曜 13:00-17:00(受付12:30開始)
場所 目白大学新宿キャンパス研心館
西武新宿線中井駅より徒歩8分
https://www.mejiro.ac.jp/access/
内容 診療報酬・介護報酬の改定とPT/OT養成教育カリキュラムの見直し
講演1:
2018年診療報酬介護報酬ダブル改定について-一般臨床家からの質疑に応える
講師:山口和之(理学療法士・参議院議員・福島県理学療法士会会長)
講演2:
今後の理学療法教育を考える-臨床実習のあり方について
講師:森島健(理学療法士・東京都理学療法士協会会長)
詳細URL https://www.mejiro.ac.jp/gradu……content_04
対象 本テーマに関心のある方
学生の
参加可否
参加可
参加費 無料
定員 150名
申込み方法 参加申し込み方法:

 目白大学大学院公式サイト www.mejiro.ac.jp/graduate よりイベント⇒リハビリテーション学研究科フォーラム2017

 または rehabiritation@mejiro.ac.jp(担当木下)まで、ご氏名、ご所属、ご連絡先をお送りください。
申込み締切 当日申し込みも可
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ rehabiritation@mejiro.ac.jp(担当木下)

Permanent link to this article: http://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5536

ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技編 New!!

名称 ポジショニングR.E.D.セミナー 理論編×実技編
主催 日本ユニバーサル リハビリテーション協会
日時 2017年10月15日 (日) 10:00~16:30(受付開始9:40)
場所 八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号) 
内容 身体質量と重力を拮抗させた環境でポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。
長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。
◆理論編  症例結果、研究報告
重力をコントロールしたポジショニングを行うことで、異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果と具体的な症例と共にご紹介します。
○長期療養生活者の筋緊張の緩和と関節拘縮の変化
○慢性閉塞性肺疾患患者の身体機能変化とバイタルの安定
○起居動作全介助の状態から短期間で移動、移乗、ADLを獲得した症例群

◆実技編  臨床への応用
○(医学相対性理論、R.E.D.環境の解説)
 訓練場面で低反撥マットレスを重ねてポジショニングをとるだけで、筋緊張の変化から関節拘縮の改善が起こります。この原理を紐解きます。
○(R.E.D.環境を使った訓練場面でのポジショニング実技)
 安定した筋緊張は持続します。再び亢進しても適宜継続して介入することで、姿勢の変化や全介助から自立する症例がみられてきます。この事例を交えながら実践していただきます。
○(R.E.D.を生かした各症例に対してのポジショニング実技)
 R.E.D.環境で簡単に過緊張の筋は緩み、姿勢は変化します。これを疾患別に説明します。
詳細URL http://universalreha.com/
対象 作業療法士、理学療法士、 看護師
学生の
参加可否
参加可
参加費 15000円
定員 5名
申込み方法 右記URLよりお申し込みください https://www.meducation.jp/semi……t?id=53844
申込み締切 2017年10月12日 (木)
生涯教育
ポイント
なし
託児サービスの
有無
なし
問い合わせ 日本ユニバーサル リハビリテーション協会 TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp

Permanent link to this article: http://kana-ot.jp/wpm/lecture/post/5529

1 / 141234...最後 »